2015年6月、ローソンは中華料理のチェーン「餃子の王将」と奇跡のコラボを果たし、からあげクン餃子味の販売を開始した。実はからあげクンはこれまでに150種ものテイストを開発しており、餃子味はそのなかでも屈指の出来栄えだったのだが、それに匹敵する新商品が登場したぞ!
その名もトムヤムクン味だ。今回はエスニックレストランの「モンスーンカフェ」監修によるものだ。これはもしかして名作の予感!? と思い実際に食べてみたところ、やっぱりウマいッ! これはからあげクン史上屈指の出来栄えだーーッ!!
2015年6月、ローソンは中華料理のチェーン「餃子の王将」と奇跡のコラボを果たし、からあげクン餃子味の販売を開始した。実はからあげクンはこれまでに150種ものテイストを開発しており、餃子味はそのなかでも屈指の出来栄えだったのだが、それに匹敵する新商品が登場したぞ!
その名もトムヤムクン味だ。今回はエスニックレストランの「モンスーンカフェ」監修によるものだ。これはもしかして名作の予感!? と思い実際に食べてみたところ、やっぱりウマいッ! これはからあげクン史上屈指の出来栄えだーーッ!!
見た目が人に与える印象は計り知れない。人は外見ではわからないとは言うものの、外見だけでわかることも多分にあるのではないだろうか。そうは思いつつ、私(佐藤)は着るものに頓着がなく、同じものばかりをずっと着てしまう。自慢じゃないが、20歳の時に買った300円半袖シャツをいまだに着ているほどだ。
そんな私がわからないことがある。なぜボーダーシャツを着るのか? ボーダーだけは1枚も持っておらず、その魅力が1ミリもわからない。人はなぜボーダーシャツを着てしまうのか? そしてボーダーシャツばかり着るヤツは一体何のか?
最近東京都内に衝撃的なカレーショップがオープンした。そのお店「カレーショップ志み津」には、メニューがひとつしかない。そのメニューとは『特製うんこ味のカレー』である。まさかこのような味にチャレンジするお店が開店することになるとは、誰が想像しただろうか……。
2015年8月16日にオープンしたばかりだというのに、早くも危機に直面したようである。お店のTwitterを見ると、8月17日午前の投稿で驚くべき事態が!? いや、想像通りの事態か……。
2020年の東京オリンピック公式エンブレムの問題は、一向に収束する気配がない。デザインを手がけた佐野研二郎氏は、サントリーのキャンペーン賞品に使用したデザインの一部に模倣があったことを認めた。サントリーは関連する賞品を取り下げている。
取り下げられたデザインの一部には、アメリカのデザイナー、ベン・ザリコー氏のものも含まれていた。そのザリコー氏の事務所がオリンピックのエンブレムを考案することを発表し、2015年8月17日にFacebookで公開したのである。そのデザインとは!?
チョコボールと言えば、忘れてはいけないのが「おもちゃのカンヅメ」である。読者の中にも、「子供の頃、カンヅメ欲しさに必死で金のエンゼルや銀のエンゼルを探した」という人は多いはず。
実は今、「おもちゃのカンヅメ」がリニューアルされているのをご存知だろうか? その名も『開かずのカンヅメ』。本来は金のエンゼル1枚か銀のエンゼル5枚を集めないと入手できないのだが、開発担当者が見張る厳戒態勢の中、触ることに成功した。
下町の風情が色濃く残る東京は荒川区。ここに、“デカ盛りの聖地” と呼ばれるお店があるらしい。これまで数々の爆盛りに挑戦してきたロケットニュース24としては、是非ともその聖地へ巡礼したい!
……ということで、今回は荒川区にある中華食堂「光栄軒」へ行ってきた。写真とともにレポートしよう。
朝食の定番としてお馴染みのコーンフレーク。一見なんの変哲もない食品だが、実は性欲を抑制させるための食品として開発されたということをご存知だろうか?
コーンフレークと性欲。一見なんら関連性がないように見える二つ。その謎を解くカギを握るのが、コーンフレーク開発者のケロッグ博士だ。彼は一体何者だったのか? 彼が開発に込めた思いとは? その謎に……迫る!
歌は心のオアシスだ。過去を思い返すと、思い出とともに頭で再生される曲がある。逆に、曲を聴いて思い出す記憶があったりもする。そんなお気に入りの曲を、ただジッと聴くだけじゃ物足りない人のための施設、それがカラオケだ。
しかし、「歌をうたう」という行為は、人前だと気恥ずかしさを伴いがち。それゆえに起こりがちなデリケートな心情や、それに起因する振る舞いがある。今回はそんな点にスポットを当てて “あるある” してみようとおもう。
「カワイイは正義」のこの世の中だが、もしも「小さいは正義」となれば、今回ご紹介するカメは大・正・義! なぜならと〜っても、とっても小さな体をしているからだ!!
その小ささは、卵やイチゴの上に余裕で乗っかれたり、トイレットペーパーをヨチヨチ登ったり出来るほど! なんだこの小さくてカワイイ生き物は!? ということで、今世界の心を鷲掴みなのだ!
牛丼の吉野家が「ちょい呑み」サービスを開始して以来、さまざま飲食の分野で呑みの需要に応えるサービスを開始している。富士そばが「ふじ酒場」というサービスを開始したのはすでにお伝えした通りだ。
そんななか、ひそかにファストフードチェーンの「フレッシュネスバーガー」もこの分野に参戦していた。名付けてフレバル。フレッシュネスバーガーの「Bar(バル)」利用を促しているようなのだが、同社はかなり攻めてる! なんと生ハム1時間食べ放題をたったの500円で提供していたのだッ!!
おそらく人にとって、邪魔をされたくないもののひとつに睡眠があるはずだ。安眠を妨げられるほど不快なものはない。それがもし、毎夜のように続いたとしたら……。想像しただけでゾッとしてしまう。一体どうやったら問題なく解決できるのだろうか?
どうやらこの悩みは、珍しい類のものではないらしく、Googleで「隣人 うるさい」と検索すると、さまざまな検索候補が挙がってくる。しかしそのなかには、背筋が凍るようなものまで……。
子供に何歳から携帯を持たせるべきか。おそらく幼い子供を持つ親は、そのような悩みを抱えていることだろう。高校、いや中学を卒業するまで持たせないという考えは古い今の時代とはいえ、慎重に考えたいところである。
やはり危惧するのは携帯の悪用だが、海外でSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)を使って少女に出会いを試みる実験が行われ、驚愕の検証結果が出たのでお伝えしたい。結論から先に言おう。パパママからしたら目も当てられない結果が出た。
2015年8月14日から開催されている、日本最大級……いや世界最大級の同人誌即売会・コミックマーケット、通称・コミケ。前回の同イベントには、3日間で56万人が来場したという、文字通りのモンスターイベントである。
そんな中、あのNTTドコモが『ラブライブ! 基地局車』を投入したとの情報をキャッチ! しかも、ドコモが手掛けるdアニメストアブースでは「ラブライブ! オリジナルステッカー」がもらえるというから、これは見逃せない!
社会人が経験することのうち、避けては通れないものに「出張」がある。人によって場所はそれぞれだが、おそらくほとんどの出張者が、一度は経験する場所に首都・東京があるだろう。
そんな筆者(私)も出張で東京に行くことが多い一人。ということで今回ご紹介したいのは、私が感じた『出張で東京に行く人あるある』だ。これから出張で東京に行く予定の人は、一読しておいて損はないぞ。
盆休みも残すところあとわずか。観光や帰省で、素敵な夏の思い出を作ることはできただろうか。もしもまだという人は、2015年8月16日16時~20時、東京・高円寺の北中通り商店街の夜市に出かけるといい。なぜなら、私(佐藤)が出店しているからだ。
この日のためにくじ引きを用意している。それもただのくじ引きではなく、もらったら困りそうなものが当たるくじ引き、名付けて「貧乏くじ」である! 用意している景品は以下の通りだ!!
2015年8月14日から開催されている、世界最大級の同人誌即売会・コミックマーケット88こと、コミケ88。同イベントの魅力の一つが、会場のあちこちで見かけるコスプレイヤーたちである。
コスプレゾーンは屋外にあり、基本的には日陰がない。そんな過酷な環境の中でも、コスプレイヤーたちをレンズに収めようと、大勢のカメラ小僧たちが集結していた。今回は、真夏に降臨した天使たち「コスプレイヤー写真集20連発」をお届けしたい。
ロケットニュース24のイベントといえば、主催者もお客さんも関係なく、みな一様にお酒を片手に繰り広げられるもの──というのが今までの共通認識であった。しかし……今回お招きいただいたのは、川口市のメディアセブン。なんと、公共施設である! 今までのように、ビール片手というわけにはいかないぞ……!
イベント内容は『ロケットニュース24の作り方』。我々ロケットニュース24編集部は、日々どのようにサイト運営を行っているのか? そんな舞台裏を、編集長GO羽鳥と佐藤記者が解説!──と、いうわけなのだが……主成分が酒とタバコであるこの二人に、果たしてそんな大役は務まるのだろうか? コッソリのぞいてきたのでご報告だ。
あまり考えたくないことだが、「くも膜下出血」は誰にでも発症しうる病気である。例えば、有名人で近年くも膜下出血で倒れたのは、音楽グループ「globe」のボーカルKEIKOさんや、歌手の米良美一さん、コラムニストの神足裕司さんなどなど──。
はたして、くも膜下出血はどんな時に発症するのだろうか? 痛みは? ……それらの疑問に答えるべく、自らの “くも膜下出血発症実体験” を、ありのまま描いた漫画家がいる。くも膜下出血マンガ『くも漫。』の作者、中川学(なかがわ まなぶ)だ。
お盆に入りいくぶん暑さが和らいだとはいえ、まだまだ夏の盛り。皆さんは元気に毎日を過ごしているだろうか。暑いときこそカレーを食べて暑気払いと行きたいところである。
こういう時に食べたいカレーは、盛り付けが華やかな小じゃれた感じのものではなく、またトッピングに凝ったものではない。後からジワリとスパイスが効いてきて、静かに汗を流すようなタイプ。たとえるなら、東京・新宿の「ガンジー」のカレーだ。