デビュー戦からの無敗記録を歴代単独1位となる29まで伸ばし、将棋ブームに火をつけた棋士の藤井聡太四段。2017年7月2日、佐々木勇気五段との対局で惜しくも30連勝とはならなかったのは周知の通りだ。
藤井四段が対局するだけで日本中が注目した時から約1カ月が過ぎた訳だが、改めて世間の関心が高かったことが証明された。そう、佐々木勇気五段との対局を放送した「AbemaTV」が7月度の人気番組ランキングを発表したのである!
デビュー戦からの無敗記録を歴代単独1位となる29まで伸ばし、将棋ブームに火をつけた棋士の藤井聡太四段。2017年7月2日、佐々木勇気五段との対局で惜しくも30連勝とはならなかったのは周知の通りだ。
藤井四段が対局するだけで日本中が注目した時から約1カ月が過ぎた訳だが、改めて世間の関心が高かったことが証明された。そう、佐々木勇気五段との対局を放送した「AbemaTV」が7月度の人気番組ランキングを発表したのである!
世界各国で評価の高い日本のアニメ。同様に人気なのがアニメソング、略して “アニソン” だ。そんなアニソン界のトップシンガーといえば水樹奈々さんだが、いつにも増して現在の女王っぷりがスゴいことになっている。
一体、何がどれほどスゴいのか。音楽配信サイト「mora」が報じている内容を見たら一目瞭然である。
2017年8月4日、かねてから話題になっていた映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』が公開となった。人気漫画の実写化だけに、世間の関心も高かった本作。公開初日に作品を観た人たちの間では賛否が分かれているのだが、どちらかといえば評価する声が多いようである。
社会人のみなさん、今日もお仕事ご苦労さまです! 突然ですがみなさんは、何のために働いていますか? やりがいや達成感を得られることはもちろんですが、“お金のため”ってのは正直ありますよね? 無いなら無いでどうにかなるけどあっても困らないもの、それがお金です。
ところで、もしみなさんに「タダ働きしてくれ」と依頼が来たらどうしますか? 普通に考えて「え?」ってなりませんか? もっと言えば「非常識だな」と思いませんか? ところが業種によっては「ちょっとタダでやってよ~」という依頼がチラホラあるようです。
2016年9月に実写映画の公開が発表された、人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』。ついに2017年8月4日、つまり今日、「ダイヤモンドは砕けない 第一章」の劇場公開がスタートした。
実写映画化が発表されてから、どうなるのかと注目を浴びていたこの作品。私(佐藤)も気になって仕方がなかったので、公開初日の最初の放映時間のチケットを予約して、実際に観に行ってきたぞ! 率直な感想を一言でいうと、「意外とよかった」だ。
PPAPで世界的なブレイクを果たした、ピコ太郎のプロデューサーである古坂大魔王さん(44)が、昨日2017年8月3日に結婚したことを自身のブログなどで報告した。
お相手は15歳年下でタレントの安枝瞳さん(29)。なお、ブログでは結婚の報告と合わせて初の”4″ ショットが公開され、大きな注目を集めている。
あなたにとって、ラーメンとはどういう存在だろうか。ただの昼飯? 週に1度の楽しみ? 人生? その思いは人それぞれだろうが、明らかにご褒美のようなラーメンに出くわしたので聞いていただきたい。私(あひるねこ)はそれを、「ご褒美ラーメン」と名付けた。そのまんまだが。
どういうことかというと、味噌ラーメンの上にローストビーフが乗っているのである。それだけではない。なんかもういろいろ入っており、その情報量に圧倒されてしまうこと間違いなし。ありがとうございます、ご褒美です!
2017年8月3日17時前頃、東京・築地の場外市場で火災が発生した。たまたまその場に居合わせた会社員の男性によると、激しい炎が立ち上る中、消防士による消火活動が続いているという(17時30分時点)。現地の画像・映像からは、火災のすさまじさが見て取れる。速やかに鎮火するといいのだが……。
東京23区の1つ、練馬区というと「練馬大根」しか思い浮かばない人も多いかもしれない。そんな練馬区は今年70周年。それを記念して1本の動画が公開されたのだが……
意外にも若干自虐気味の内容となっている。このことについて在住35年のプロの練馬区民に意見を求めたところ……動画の内容にお怒りのようだ。
たばこは年々価格が上がっている。今になって振り返ると、昔はとても安かった。私(佐藤)が20代の頃、たった170円だったエコーが今では310円。230円だったセブンスターは460円。約2倍の値段になっている。これらが1箱500円の大台に乗る日も、そう遠くはないだろう。
そんななか、フランスではたばこの価格を2020年まで段階的に1300円まで引き上げるという。このニュースについて喫煙者たちに話を聞くと……「あり得ない!」という否定的な声が聞こえるかと思ったら、意外とそうでもなかった。
歩いているだけで汗がじんわりと出てくるこの季節。それだけでは飽き足らず、アホみたいな湿度で畳みかけてくるのは何のつもりなのか(怒)。だがしかし、真夏に飲むビールは激ウマだ。こんなウマい酒を飲めるだけでも、夏には価値があるというものである。
そんな夏の風物詩といえばビアガーデンとビアホール。個人的には、屋内で飲めるビアホールの方が好みだ。さて、東京・六本木にあるしゃぶしゃぶの名店「豚組 しゃぶ庵」のビアホールに先日行ってきたのだが、これがマジで最高だったのでお伝えしたい! すべての酒好きは要チェックだぞ!!
日本でよく知られている歴史上の外国人といえば、まずフランシスコ・ザビエルは外せない。それもそのはず、ザビエルは言わずと知れた宣教師。日本に初めてキリスト教を伝え、その特徴的な頭は一度見たら忘れられないほどインパクト大だからだ。
現在の長崎県で布教活動をしたイメージだが、実を言うとザビエルは各地を転々。なんと大分県も訪れていたという。そして、私(筆者)がそのことを知ったのは他でもない。何気なく大分みやげの「ざびえる」を買ったことからである。
今年は、以前にも増してかき氷の注目度が高いように感じる。2015年に台湾で人気のかき氷店「アイスモンスター」が東京・原宿に進出して以来、新たな進化系かき氷のお店が続々と誕生。現在は、かき氷戦国時代に突入したと言っても過言ではないだろう。
そんななかで、2017年7月末にまた新しいお店が誕生した。そのお店「FUWAGORI」のかき氷は、エスプーマ(スペイン料理の技法のひとつ。泡を意味する)を使用した今までにないふわふわ食感を実現。「新感覚」と呼ぶにふさわしい、最先端のかき氷である。しかも500円と格安ッ!
1996年の8月2日、日本1号店を銀座にオープンしたスターバックス。おしゃれなドリンクやフードメニューに加えて、当時は珍しかった欧風のオープンテラスや全面禁煙の店内が話題を呼んだ。
あれから21年、今や全国に店舗が展開され、コーヒーショップの超定番として知られるようになったスタバだが、その始まりとなる「日本で初めてオーダーされたドリンク」をご存知だろうか?
マクドナルドの呼び方について、地域によって違いがあることはよく知られている。呼び方のパターンは、「マック」と「マクド」の大きく2つに分類されるのだが、その全国分布がマクドナルド自らによって明かされた!
マクドナルド公式Twitterによると、大阪を中心とした関西および四国でしか「マクド」は使われていないらしい。他の地域の人にとって馴染みのないこの「マクド」。正しい言い方をご存じだろうか?
83歳という年齢を感じさせないほど若々しい黒柳徹子さん。昨年2016年にはインスタグラムアカウントを開設。本人のお茶目な投稿が人気を博し、2017年8月2日現在でフォロワー数は71万人を更新している。
そんな中、今度は肌を大胆に露出した38歳当時の写真を公開。その姿が可愛すぎると瞬く間に話題となり、たった1日で12万以上も “いいね” がついている。果たしてどんな写真なのだろうか。
何を食べるか迷った時は、男は黙って生姜焼き! 昨日も生姜焼きを食べた? それでも黙って生姜焼き!! So,あいつは裏切らない。いつでもどこでも超ウマい。ご飯が全然止まらない。みんなが大好き生姜Y・A・K・I!
上の文章、実はラップ調になっていることに気付いたかな? さあ、もう1回読んでみよう! まあそれはさておき、新たに「生姜焼き専門店」なんていう非常に罪深いお店がオープンしてしまったらしいので行ってきたぞ。ハンバーグのソースを使っているという、その名も『生姜キング』だ!
朝日新聞によると、大手コンビニ「ファミリーマート」は優秀なアルバイトを本社が社員として直接雇用する新制度を導入するという。慢性的な人手不足が深刻になる中、本社が「正社員への道」を整え、有能な人材の引き留めを図る格好だ。
これだけ聞くと「素晴らしい新制度だ!」などと称賛の声しか聞こえて来なさそうだが、ネット上で話題になっているのは「年収が300万円」ということ。300万円で正社員……あなたはどう思うだろうか?
大手家電量販店といえば、ビックカメラかヨドバシカメラのどちらかではないだろうか。私(佐藤)は、この先一生どちらかだけにしか行けなくなるとなった場合、おそらくヨドバシを選ぶだろう。なぜかと言われたら、何となくあのCMソングが好きだから。たったそれだけの理由しかないけど、ひとつを選べと言われたらヨドバシを選択するだろう。
さて、そんなヨドバシカメラは、広告で信じられない売り文句を表示している。その文言は、「ヨドバシなら松居一代も送料無料」だ! マジかよ、ヨドバシで松居一代が送料無料だとッ! 注文するしかねえだろぉおおおおおおおおおおッ!!
「YES」のキャッチコピーでおなじみ高須クリニック。その院長である高須克弥先生といえば、歯に衣着せぬ発言をする美容整形外科医として人気だが、絶対に忘れてはいけない功績を残したことでも有名だ。特に男性にとっては、感謝してもしきれない功績と言えるだろう。
それは……何人ものカセイ人に手術を施し、「男の自信」を取り戻させたということ。いや、シンセイ人やカントン人もいただろうが、とにかく、デリケートな部分の手術ブームを作った張本人だということである。ここでは、そんなデリケートな話をしたい。