「国内」カテゴリーの記事 (434ページ目)

ところで「青椒肉絲」のCMでメンチ切ってる女性は誰? 調べてみたらネクストブレイク期待大の美人女優だった

初めてそのCMを見たときは正直、商品そのものの情報がほとんど頭に入ってきていなかった。また新しいレトルト食品か? ぐらいの気持ちでぼんやりと眺めていたのだが、その瞬間は突然やってくる。キツめの眉毛メイクを施した女性が鋭い眼光を向けてこう言い放つのだ。

「シャキシャキなのよ、野菜が!!」

え……なんでそんなキレてんの……? 俺、怒られているの……?

ていうか、この人、誰……?

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【激安】ロッテリアが『ウルトラまんが盛りポテト』を560円で販売するってよ! ポテトSが9個分入って560円なりィィィィイイイ!!

個人的には「まんが盛り」と聞くと、『日本昔ばなし』みたいに白いご飯が山盛りになっている画を想像してしまうのだが、さすがロッテリアは一味違う。山盛りになるのはご飯ではなく、なんとポテトなのだ! 人類の夢ってものを分かっておられる。

明日2019年10月25日より1週間、全国のロッテリアでスタートする『ウルトラまんが盛りポテト』キャンペーンは、その名の通り漫画の如く盛られたフレンチフライポテトがお得に食べられる奇跡のカーニバルだ。すべてのポテト好きにとってマストなイベントであることは間違いないだろう。要注目!

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【大阪】仏像大量発生中の激ヤバ純喫茶「篝(かがり)」に行ってきた / 険しい表情の仏像と50年代洋楽ロックの組み合わせが最高にセクシー!

大阪メトロ千日前線・玉川駅の1番出口から地上に出ると、「新橋筋」なるローカルストリートへの入口が現れる。やけに細長い通りだ。今回ご紹介するのは、細長~い商店街を抜けた先にある喫茶店『篝(かがり)』である。

こちらタピオカ目当ての若者が集結するようなカフェではない。地元の常連客がフラッと訪れては “いつもの珈琲” を注文し、スポーツ新聞を読んでからマスターと世間話をするような古き良き純喫茶である。しかも……店内が仏像だらけの激ヤバ店なのだッ!!

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【マジか】東京で “UFO” の目撃情報が相次ぐ / 11月以降はさらに目撃が増える可能性も…特に渋谷スクランブルスクエア周辺は注意

信じるか信じないかは、あなた次第です──なんていう嘘とも本当ともつかないオカルト情報なんかではない。「動画」という揺るぎない証拠と、関係者への取材で得た “確かな情報” を当編集部はつかんだ。この衝撃の事実を読者にお伝えできることに私もいささか興奮している。

それと同時に、多くの方に絶望を与えることになるのは不可避なので心苦しくもある。しかし、Xデーはすぐそこまで迫っているのだ。当日のパニックを少しでも抑制するためにも、断腸の思いでこの記事をお届けする。『X-ファイル』のテーマ曲を脳内再生しながらご拝読いただきたい。

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【令和おじさん】3000円のパンケーキを食べに行ったら、セキュリティチェックを受けることになりました

こんにちは! 令和おじさんです。平成になったばかりの時は、まだ中学生だった私(佐藤)も、新元号を迎える今となっては、45歳。30年も経てばおじさんになって当然。これからは「令和おじさん」を強く自負して行きたいと思います。

さて最近、3000円のパンケーキが話題になっているとのこと。大の甘党の私は迷うことなく、それを食いに行くことにした。実際に行ってみると、なんとセキュリティチェックを受ける羽目になった。ただでさえ、不審者に見られることの多いこの私。スイーツ食いに行って、ゲート型の金属探知機を通ることになるとはね! セキュリティチェックを受けたのには訳がある。その理由は……

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【朗報?】攻殻シリーズ最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』のティザー映像が公開される! 少佐役に田中敦子さんキターーーッ!! しかし…

キタキタキターーーー! 本日2019年10月23日、あの「攻殻機動隊」シリーズ最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』のティザー映像がついに公開されたのだ!! この時を待ってたぜェェェェェエエエエエ!

シリーズ初のフル3DCGアニメーションとなる本作。公開された映像は38秒と短いが、そこでは主人公の少佐こと草薙素子のセリフを聞くことができるぞ。と言ってもマジで一言なので、聞き逃さないよう目と耳にすべての意識を集中してくれ!

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うどん界の「第三の麺」って何!? 福岡発・武膳の「ごぼう天うどん」で新境地に出会った / 東京・千歳烏山

安くて美味しい食べ物の1つ、うどん。多くの方に親しまれ、全国各地でご当地の美味しいうどんが散見される。中でも香川の讃岐うどんや秋田の稲庭うどんは、もはやブランド化していると言っても過言ではないほどの知名度を誇っている。

そんな「ブランドうどん」たちに対抗するかのような「第三の麺」なるものを発見した。一体なんなんだ「第三の麺」って。そもそも第一と第二のうどんは何だ。気になりすぎる。さっそく「第三の麺」を求めて東京は世田谷にある「武膳 千歳烏山店」へと足を踏み入れたところ、うどんの新境地に出会ってしまった……!

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“S級寄りのB級” と豪語する「スーパー焼きそば」を食べてみたら、冗談じゃなく宇宙を感じた / 下北沢「東京焼き麺スタンド」

いつからだろう、焼きそばが「B級グルメ」と呼ばれるようになったのは。この「B級」はポジティブな意味合いではあるが、しかし序列で言えば「A」よりも下だ。もしかしたら、焼きそば側は「B級」と呼ばれることを良しとしていないかもしれない。我々は今、焼きそばの声に耳を傾けるべき時期に来ているのではないか。

食い意地の張ったシャーマンみたいなことを書いてしまったが、これには理由がある。焼きそば界隈に一石を投じるかのように、ただの「B級」ではなく「S級寄りのB級」と称して、「スーパー焼きそば」なるメニューを提供しているお店の存在を知ったからだ。

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『17LIVE』でライブ配信したら累計視聴時間がトンでもないことになった! こんなことってあるの!?

なんでも新しいことは、1度は試してみないと気が済まない! 私(佐藤)はそういうオッサンです。「いい歳こいて」と思われるかもしれないが、何でもやらずにわかった気になったら、たちどころに老けていく気がするので、とにかく1度はやってみよう! という精神で日々過ごしている。

そんな訳で、若年層のユーザーが多い「17 LIVE」もやってみることにした。軽く30分程度配信に挑んでみたところ、累計視聴時間がトンでもねえことになった! こんなことってあるの? 普通なの? オラ、ビックリしたぞ!!

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【盲点】磯丸水産が天才的な飲み物を発明してしまう

天才……それは一般人が思いつきもしないことを軽々とやってのける者たち。いつだって世界は天才と共に進化してきた。そして、ここにまた1つ、進化の扉を叩いた者がいる

その者の名は『磯丸水産』。居酒屋チェーンであるこの店が密かに天才的な飲み物を発明していたためお伝えしたい。なんでこれ今までどこもやらなかったんだろう

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松屋の “注文型回転寿司” 店 「すし松」に行ったら、寿司が回ってなくてビックリした! 東京・西荻窪

「松屋」といえば、説明するまでもなく、牛丼チェーンである。しかしながら、近年は「ごろごろ煮込みチキンカレー」が絶大な人気を誇り、当編集部で期間中はほぼ毎日、昼食にこれを食べる中毒者もいるほどだ。もはや、牛丼チェーンのくくりを超えつつある。

そんな松屋は、カレー屋ステーキ屋天丼屋など、他業態の店舗を続々オープンしている。東京・西荻窪の「すし松」もそのひとつ。ここは回転寿司屋であるはずなのだが、実際に行ってみると、寿司が回ってねえ~~ッ!

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【0円まとめ】本日10月22日は都内の庭園・動物園など20カ所以上がタダになるぞーッ!「即位礼正殿の儀」に伴い東京都が無料開放へ

「即位礼正殿の儀」が行われる本日2019年10月22日は国民の祝日となっている。それに伴う慶祝事業の一環として、東京都内にある20以上の文化施設や庭園、動物園が無料で開放されるぞ。

いずれも通常は入場料がかかる施設であり、もちろん何カ所巡ってもタダだ。あいにくの天気ではあるが、これを機にあちこち出掛けてみるのもいいだろう。というわけで、以下に主な無料施設をまとめてみた。今日の計画の参考にしていただきたい。

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マックの「シャカシャカポテト 松茸香るだし」で刺身をシャカシャカしたら激ウマ!

マクドナルドで2019年9月4日から発売された「シャカシャカポテト 松茸香るだし(Lサイズ・360円)」。今さら説明するまでもないが、これは松茸風味の粉末調味料をポテトにかけて袋ごとシャカシャカ振って作るもの。ほんのり漂う松茸とカツオの香り、そしてパンチのあるしょっぱさがポテトの美味しさをさらに高める一品だ。

そんな中、ふと思いついてしまった。ポテトがさらに美味しくなるのだから、他の物をシャカシャカしても美味しくなるのではと。マックには「シャカチキ」もあるため、揚げ物との親和性が高いのはもう分かっている。思い立ったが吉日、さっそくシャカシャカしてみた!

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ラグビー日本代表に感動した「にわかファン」は今後どうやってラグビーを応援していくべきなのか?

2019年10月20日の東京スタジアム。ラグビー日本代表は準々決勝で過去優勝2回の強豪、南アフリカ代表と対戦し3対26で敗れた。それでも史上初となるベスト8を達成したことは紛れもない事実であり、多くの人がその姿に勇気と感動をもらったことだろう。ラグビー日本代表のみなさん、本当にお疲れ様でした。

さて、私、P.K.サンジュンはアイルランド戦直後に娘のユニフォームを購入した典型的な “にわかファン” であるが、心の底からラグビーに感動し、どうにかしてラグビー日本代表を応援したいと考えている。果たして今回のW杯で感動した我々はどうやってラグビーを、そしてラグビー日本代表を応援していくべきなのだろうか?

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閉店迫る「フォーエバー21」の超値下げ商品で全身コーディネートしたら、またヤベエことになった……

2019年10月末をもって、日本の店舗を完全閉店する「フォーエバー21」。閉店セールは佳境に入り、店内商品をバンバン値下げしている。最大80パーセントオフの商品が棚に並び始め、さらに5点以上の購入で、割引後価格から10パーセントオフに。まさに底値知らずのたたき売り状態である。

現在(10月18日)ある商品で全身コーディネートしたら、どうなるのか? 最高のコストパフォーマンスを実現できるのではないか、そう考えた私(佐藤)は再び新宿店に突撃! 実践してみたところ、またしてもヤバイことになった……

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【歓喜】松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」が復ッ活ッ! 明日10/22から1週間限定で復活だァァァァアアア!!

松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」復活ッッ! 松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」復活ッッ!! 松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」復活ッッ!!! 松屋の「ごろごろ煮込みチキンカレー」が復活ゥゥゥゥウウウ!

タイトル通りだ。松屋が生み出した空前絶後の最強メニュー「ごろごろ煮込みチキンカレー」復活の時がついにやって来た。発売は2019年10月22日、つまり明日である。あと1日……! あと1日で “ごろチキ” に会える……!! ハアハア……。

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提供:ベネッセコーポレーション

【業界人必見】ロケットニュース24の編集長と創業者が「いま受けたいオンライン講座」6選

人が新たな目標に向かって突き進もうとするとき、意地悪な人はこう言います。「今からじゃ遅い」「どうせ無駄」「もう5年早かったら」──。果たして本当にそうなのでしょうか? さすがに40歳からオリンピックを目指すのは無謀ですが、頭の方はどうにでもなると個人的には思います。ほら「学ぶのに遅すぎることはない」って言うじゃないですか?

特にここ数年はインターネットの普及と比例して、学びの場も非常に増えました。いわゆる「オンライン講座」というヤツです。聞くところによればこのオンライン講座、最近はクオリティもメチャメチャ高いらしいですね。代表的なところだと、米国法人Udemy,Inc.が運営する『Udemy(ユーデミー)』では13万件以上ものコースがあるようです。

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から揚げ専門店の「から揚げ版ひつまぶし」を食べたことで “究極の結論” にたどりついてしまった

自分でもどうしてなのかと思う。定食屋のメニューでもホテルのバイキングでもコンビニの商品棚でも、ひとたび視界にから揚げをとらえると、つい飢餓感を覚えてしまう。この世のあらゆるから揚げに興奮してしまう。もしから揚げが法外に高い世界だったら、私はたやすく破滅を迎えていただろう。

そんな重篤な筆者だが、先日見つけたから揚げ専門店のとあるメニューについては、少し異なる感情を抱いている。そのお店ではなんと「からあげ版ひつまぶし」が食べられるらしく、大変心惹かれたものの……一方で気がかりな部分もあった

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禁煙の流れを憂い、高額な「喫煙マップアプリ」を買った俺はバカだ! お値段なんと……

いまさらながら、喫煙者の肩身は随分と狭くなっている。都内の喫煙所は次第に少なくなり、禁煙に踏み切る飲食店も増加。2020年、東京五輪を迎える頃にはどうなっているのだろうか? 私(佐藤)も喫煙者の1人として将来を憂慮している。

どげんかせんといかん! ということで、AppStoreを眺めていたところ、ちょうど私のような喫煙至上主義の人間にお誂え向きの有料アプリを発見!! 入れるしかねえだろッ! ということで速攻ダウンロードしたところ、冷静に価格を確認して、自らの愚かさに愕然とした……

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【密漁はやめろ】なんでサザエ捕っちゃダメ? 海はみんなのものでしょ? 漁師だけズルい!『漁業法』について漁協の人を問い詰めた結果 → 海を守ってる本人だった

海辺を散歩中、海藻がユラユラ流れるのを見つけた。嬉しくなった私はそれを拾い集めていたのだ。すると突然「それを取ったらいかん!」と背後から鋭い声。驚き顔を上げればお婆さんの姿……「漁村の人だな」とひと目で分かる雰囲気である。「ハァ、すみません」とその場を立ち去る私の心には「海藻って取っちゃダメなの?」という疑問が渦巻いていた。

私の生まれた日本海沿岸では、岩場にサザエやアワビが当たり前にくっついている。そしてそういった貝類を獲ってはいけないと、みな幼い頃から知っていた。なぜなら海岸には「監視してるオーラ」をビンビンに発している人が常にいるからだ。しかし……本当にこんな小さい海藻までもダメなのか? そもそもあのお婆さんには一体なんの権限があるというのだろう?

疑問は次第に「海藻くらいイイじゃねえか」という怒りに変わっていった。海は誰のものでもないはずである。『記者』の肩書きを盾に漁業協同組合(漁協)へ電話してみると、出たのは気の弱そうな男性。「私は嘱託職員ですから……」などと、男性はさらに気の弱そうなことを言う。「勝てる」とみた私は勢いのまま取材を申し込み、単身漁協へ乗り込んだのだ!

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