自宅や職場で宅配ピザを食べる人は多いと思う。いつ食べても美味しいんだけど、焼き立てを食べたいと思ったことはないかい? あるよね。お店で食ったら美味いんじゃないの?
その希望を叶えてくれるお店があるぞ! 東京・南馬込のドミノ・ピザはイートインが可能なんだ! 実際に利用してみたところ、当たり前のことに気づいて「あ、そうか!」ってなっちゃったよ。
自宅や職場で宅配ピザを食べる人は多いと思う。いつ食べても美味しいんだけど、焼き立てを食べたいと思ったことはないかい? あるよね。お店で食ったら美味いんじゃないの?
その希望を叶えてくれるお店があるぞ! 東京・南馬込のドミノ・ピザはイートインが可能なんだ! 実際に利用してみたところ、当たり前のことに気づいて「あ、そうか!」ってなっちゃったよ。
「ぬって焼いたらカレーパン」に「ぬって焼いたらメロンパン」など、塗るだけで完成しちゃう系商品があふれるきょうこの頃だ。
そんな中、塗るだけでフレンチトーストになってしまうという『私のフレンチトースト』なるものまで登場していたらしい。一体全体これってどうなの? 試してみるっきゃねえ!!
台湾ラーメンと言えば、名古屋発祥の旨辛ラーメン。豚ひき肉やニラなどを炒めた具材を乗せた食べ応えのあるスープが特徴だ。
先日愛知県内のパーキングエリアにて休憩をしていたところ、味仙の台湾ラーメン味のせんべい『みせんべい』を発見。なんとポップには博多土産『めんべい』で有名な山口油屋福太郎とのコラボ商品という衝撃の事実が書かれていたのだ。
味仙とめんべいのコラボ……だと!? そんな美味しそうなもの、買わない手はないだろうよっ!!!!
ジャンボ。ポテト評論家のチャオスだよ。今回オレが行ってみたのは、ミドルクラス(中流階級)向けのポテト屋さん。オシャレなエリアのオシャレな建物の3階に、そのお店はあった。
入り口には料理に使う大きなガスボンベが2つ。しかし店内はとても綺麗だった。また、スタッフも実に清潔だったけど、マスクは着用していなかった。
いつものお気に入りスーパーを巡回していたところ、驚くべきことに “オジサン” が売られていた。しかも税込540円。超安い。
えっ、オジサンが買えるの? それって合法なの!?!? ……2度見してよく確認したところ、売られていたのは赤色の魚。なんてことはない。オジサンとは魚の名称だったのである。
それにしてもどんな味がするのだろうか? イケオジなのかチョイ悪なのか、はたまた脂ギッシュや枯れ路線って可能性もある。未知なるオジサンの味を確かめるべく、いざ、捌かん!!!!
当連載も16回目を迎えたが、実は製造所の都道府県は5つしか出てきていないことにお気づきだろうか? まず圧倒的に多いのは長野県で9商品。続いて北海道と兵庫県が2商品ずつ。あとは静岡、山形、以上である。
そして今回登場するのが、四国は阿波踊りが有名な徳島県。その名も『阿波名産 祖谷十割そば 石臼挽き』だ。購入場所は「西友」で、価格は税込358円。1人前179円は高価な部類に入るけども、その実力やいかに?
「沖縄よりも東京の方が暑い」なんてニュースを見たから、てっきり沖縄は涼しいのかと思っていたのだが、大間違いだった。「夏本番の沖縄をなめんなよ」と言わんばかりの勢いでギラギラと照りつける太陽……いやいやマジで死ぬほどアチィィイイイイイ!
那覇市内をぶらぶら歩いて沖縄料理店を探そうと思っていた私は、思わず通りがかったタクシーを止めて「運転手さんオススメの沖縄料理店までお願いします」と言ってみた。すると……
いまではフライドポテトや唐揚げ、枝豆、プリン……などなど、回転寿司のサイドメニューは多岐にわたるが、昔の回転寿司ではさほどサイドメニューが多くなかった。そんな中、昔からどの回転寿司にも絶対にあったのが「味噌汁」と「茶碗蒸し」である。
スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の中で1番ウマいネタを探す「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第21回は “元祖サイドメニュー” の一角から「味噌汁編」をお届けしたい。
ジャンボ〜。うー、さびさび。アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やってるチャオスだよ。みんなは「アフリカ」とか「ケニア」とか聞いたら「暑い」と思うかもしれないけれど、実は今、こっちは真冬なんだよね。
たとえば今日の最高気温は20度で、最低気温は12度。半袖なんてムリムリムリ! 適度に暖をとらないとガクガクブルブル震えちゃう。ということで今回は、誰でも作れるケニアのあったか料理「シコクビエのお粥(かゆ)」をご紹介!
信玄餅といえば山梨県を代表するお土産。求肥ともち粉でできたお餅に きなこ と黒蜜をたっぷりまぶして食べる、和菓子好きにはたまらないご馳走スイーツだ。
先日なんと、お土産物屋さんにて『桔梗信玄 Kuromitsu Black(税込858円)』なるものを発見した。
信玄餅の桔梗屋(ききょうや)が監修・クラフトビールメーカーFar Yeast Brewingが製造の、信玄餅と同じきなこと黒蜜を使ったクラフトビールということ。美味しそうな予感がプンプンするのでさっそく飲んでみることにした。
静岡県西部に位置する浜松市。そのさらに西側に「浜名湖」という大きな湖がある。うなぎの養殖で有名って言ったら分かる方もいることだろう。
そんな浜名湖のほとりに、多い日で1日2000個ものソフトクリームを売り上げるお店がある。はちみつ専門店「長坂養蜂場」だ。
1日2000個ということは、単純計算で1分に4個売れるということ。これが東京なら特別驚くことではないかもしれないが、都市部から遠い湖のほとりでこの数字は驚異的。都会でこのソフトクリーム売ろうものなら、あまりの美味さに日本のはちみつが枯渇するんじゃないかな。そのぐらいやばいよ、ここのソフトクリーム。
2022年7月21日から始まっている、はま寿司の「旬ねた! 夏まつり」。公式HPを見た感じ、目玉は110円の「あわび」や、定番の「大粒! 青森県産蒸しほたて」等の貝類が強そうだ。
おっと、「活〆かんぱち」も同じく110円か。旬は夏から秋にかけて。ちょうど今が食べごろの魚だ。相変わらず税抜き100円を貫いているところに漢気を感じる。食べてみた結果、かつてないほどの王道展開だった。
私は学んだ。北海道は蕎麦の生産量が日本一で、北海道産の蕎麦は激ウマであると。無論それを教えてくれたのは成城石井オリジナルの『挽きぐるみそば』であるが、実は我が家の「蕎麦倉庫」には、もうひとつ北海道を売りにした蕎麦が控えていたのであった。
それこそが……
紀ノ国屋で買った、山本かじの『十割そば本舗 国産の十割そば』である! パッケージには「本品は北海道産のそばだけで作り上げた、そば粉100%のおそばです」「そば湯のとれる本格そば」など、魅力的な文言がテンコモリ。オリジナル品で散々だった紀ノ国屋、名誉挽回なるか!?
本日、2022年7月23日は「土用の丑の日」である! 細かい話は抜きにして、1年で最もうなぎが消費される日であるが、今回のグルメライター格付けチェックはその「うなぎ編」をお届けしたい。
当初は「さすがにうなぎはわかるでしょ~?」なんて余裕をぶっこきまくっていたメンバーであるが、中国産うなぎが意外にも大健闘! 果たして何名のグルメライターが正解したのだろうか?
ジャンボ。ポテトジャーナリストのチャオスです。その日オレは、タクシー稼業でナイロビの街を流しつつ、記事のネタにもなるポテロールをしていた。すると……あった。ポテト屋発見。いや……野菜も売ってるから八百屋なのか? ともかくポテトを売っていたので、オレは素早く降車した。
遠巻きから観察すると、どうやら薪でポテトを揚げている様子。じりじりと距離を縮めていくと、ドブの香りもプンプンと強まっていった。
有名店のハッピーアワーを比較・検証する……という名目で、昼から合法的に酒を飲むことに成功したこのシリーズ「ハッピーアワー検証」。今回はすかいらーく系列の和食レストラン「夢庵」で飲んでみようと思う。
私(あひるねこ)が最後に夢庵に行ったのは2017年10月。生活圏に店舗がないため、正直なところほとんど行く機会がないのだが……数年ぶりの夢庵でふとメニューを見た私はこの後、自分が微妙~に損していることに気付くのだった。
スシローが2022年7月13日から期間限定で実施している「何杯飲んでも『生ビール ジョッキ』半額」キャンペーンが現在、SNS等にて大炎上している。
最初は一部店舗でキャンペーンの開始日が明記されておらず炎上。続いて一部店舗で開店と同時にビールが完売し炎上。そして直近では一部店舗でジョッキが広告より小さくて炎上、という具合だ。お前ら庭でホルモンでも焼いてんのか?
スシローを愛してやまない当サイトだが、今回の件は一人の酒好きとして見過ごすことはできない。そこで実際のところどうなのか、計量カップを持ってスシローに突撃することにした!