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俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が毎年この時期になると開催する『年末感謝祭』。年に一度だけ開かれる奇跡の激安揚げ物フェスティバルである。訓練された “かつや者” は、このイベントによって師走の気配を感じ取るとか感じ取らないとか。
さて、今年の『年末感謝祭』は2022年12月8日から12月11日までの4日間開催。期間中は人気メニュー4品がすべて税込605円で販売されるぞ。どうもありがとう。それでは以下で詳しい内容を見ていこう。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。6歳の娘は来年から小学生なんですが、お父ちゃん何だか色々と心配! うちのコは新しい環境に馴染めるのか……とにかく心身ともに健やかであることだけを願う今日この頃です。
それはさておき、6歳ともなるといい加減「週末の遊び場」も尽きて参りました。公園・動物園・映画館・水族館・遊園地・キッズスペース──。そんな中、つい最近開拓して娘がとても楽しんでいるのが『パン教室』です。
先日、マミーマート系列の人気スーパー「生鮮市場TOP」で弁当を探していたら、ラスト1個の「二郎系ラーメン」を見つけた。この間食べた「満腹! 2倍盛りお肉たっっぷりスタミナ丼」もガッツリ濃厚で食べ応えあったけど、二郎系ラーメンまで売ってたのかよ!
正直ラーメン気分ではなかったが、ラスト1個を逃すわけにはいかないってことで「濃厚満腹! 二郎系ラーメン(540円)」を買ってみることに。売り文句は “ヤサイニンニクマシマシ、ボリュームたっぷり” とのこと。期待していいだろう。持ち帰って食べてみた!
ジャンボ! 今回は久しぶりのポテト通信だよ。行ってみたのは、リムルロード(limuru road)沿いにある「サファリ ボーリング グリーン レストラン(Safari Bowling Green Restaurant)」だ。
ちなみにGoogleのクチコミは558で、評価は4.1。こいつぁ期待できるのでは?
東京の定番みやげの1つ、「東京ばな奈」(販売元:株式会社グレープストーン)は、2022年12月8日東京駅一番街に旗艦店「東京ばな奈s(トウキョーバナナーズ)」をオープンした。
このお店で、店舗限定商品の「伝説のカレーパン」を販売しているという。東京ばな奈のカレーパンだと!? 一体、どんな味なのだろうか? 気になるので、オープン初日に買いに行ってみたぞ!
古(いにしえ)の時代から、超庶民派チョコレートブランドとして知られるチロルチョコ。数年前に10円から20円に値上げされたものの、やはり日本一リーズナブルなチョコレートと言えば「チロルチョコ」になるのだろう。
さて、チロルチョコと言えば追いかけきれないほどの種類が存在することでも知られているが、その中の1つ『チロルチョコ レーズンバターサンド』の評判がすこぶるいいらしい。小耳に挟んだところによると「とにかく高級感がヤバい」らしいのだ。
日本における “ドーナツ界の覇者” は、誰が何と言おうと「ミスタードーナツ」である。一応「クリスピー・クリーム・ドーナツ」が2番手につけてはいるが、知名度や店舗数を考慮すると “ミスド一強” と言ってもいいのだろう。
今後もミスド一強時代はしばらく続いていくハズだが、もしかしたらミスドの強力なライバルになるのは「デイリーヤマザキ」なのかもしれない。なぜなら店舗調理の『空飛ぶドーナツ』が、驚くほど美味だったからである。
福岡県のお土産にもいろいろあるが、中でも人気なのが「めんべい」だ。味よし、数よし、価格よし。もらって嬉しければ渡す方の財布にも優しく、まさに福岡土産の心強い味方とも言える存在である。
そのめんべい、オーソドックスなプレーンだけでなく地域の特徴を活かした味も販売されているのだが、糸島市には珍しいタイプが存在する。な、なんと! 玄関口の福岡空港や博多駅じゃ買えない激レアさんなのだ!
12月に入って急激に寒くなってきた。いよいよ冬本番。上着はもちろん、マフラーや手袋がなければ寒さが身に堪える。温かいものを食べて冷える身体を温めたいところだ。そう思い、私(佐藤)は赤羽を訪ねた際にふらりと蕎麦屋に立ち寄った。
アツアツの蕎麦でもすすってあったまろうと考えていたのだが、メニューを見て驚いた! ただの駅そばかと思ったら結構攻めている! 「桜海老と玉ねぎのかき揚げ」(税込700円)のデカさが尋常ではなかったのだ。このかき揚げ、タワーかよ……。
週末になんとなくピザを食いたくなり、久しぶりにドミノピザのアプリを起動。すると、そこには初めて目にするメニューが。「ダブルムースのチョコレート&キャラメルガトー」だ。
お値段は1699円。”NEW”とあるので新商品なのだろう。ビジュアル的にはウマそうだが、サイズ感はわからない。気になったので食べてみることに。
日本を恐怖のどん底に陥れた「ペヤング獄激辛やきそば」が誕生して、もうすぐ3年になろうとしている。現在でもドン・キホーテなどでは取り扱いがあるため、思いもよらぬ “ロングセラー商品” と言っていいだろう。
一方、世界は広くお隣・韓国には『閻魔大王ラーメン』なる激辛インスタントラーメンがあるらしい。聞けば「世界で最も辛いラーメン」だというが……? 果たして “真の激辛王” はどちらの商品なのだろうか?
2022年6月、約40年の歴史を持つレストラン「アンナミラーズ」の最後の店舗、高輪店の閉店が発表された(8月31日閉店)。その理由は、品川駅西口基盤整備事業に伴う移転要請。あの日、ネット上はパニックに陥り、駆け込みで名物のパイを求める人が殺到した。
あのパイの味が忘れられない……そんなアンナミラーズロスの皆さんに朗報! なんとJR高円寺駅に期間限定出店していることが判明した! またパイが食えるぞ、やったぜ!!
クリスマスの予約限定商品も販売しているらしいのだが、そちらは……。
ひとつ前の『十割そば本舗 国産の二八蕎麦』を食べ、私は確信した。どうも私は「二八(にはち)」が好きであることに。
二八については前回の記事を参照してもらうとして、今回は……なんとまさかの二八の逆! 掟破りの逆二八(おきてやぶりのぎゃくにはち)といっても過言ではない、八二(はちに)のお蕎麦を食べてみることにした。
正直なところ、その新商品を知ったとき、記者は「偏差値が低いな」と思わざるを得なかった。そう、2022年12月6日から発売開始となった やよい軒の『牛豚鶏 焼肉ざんまい定食』のことである。
このメニューは「牛・豚・鶏の3種類の肉を楽しめます!」という “ヤケクソ感” すら漂う新商品。ね、偏差値低いでしょ? だがやよい軒より遥かに偏差値が低い記者は、まんまと『焼肉ざんまい定食』に引き寄せられてしまったのだ──。
1972年、東京・成増で誕生したモスバーガーは、今年創業50周年を迎えている。コロナ禍で外食チェーンが苦戦を強いられるなか、モスはテイクアウト・デリバリ―を強化し、好調な売上だという。そんなモスが、2022年11月末に新業態のチーズバーガー専門店をオープンした。
その店「mosh Grab’n Go」(モッシュグラブアンドゴー)には、モスの定番モスバーガーがない! ライスバーガーもない! 菜摘バーガーもない!! あるのはチーズバーガーだ! 実際に利用してみたので、その率直な感想をお伝えしよう。
私(あひるねこ)は基本的に “レシートもらったら即捨てる派” である。レジ横にレシート用のゴミ箱があったらすぐさまダンクするし、何なら会計後は「レシート結構です」と言ってその場から立ち去る。こういう人はそれなりに多いんじゃなかろうか。
しかしだ。最近こんな話を小耳にはさんだ。スシローのレシートに限っては、捨てずに取っておいた方がいいと──。いやいや、スシローのレシートこそいらないでしょ! 無駄に長いし!! こんなの持ってたところで何の意味もな……ホンマや。
大変申し訳ないのだが、本記事で取り上げる炒飯の味について私は詳しくお伝えすることが出来ない。なぜなら、食べているとき味に集中できなかったからだ。
私の意識は炒飯のビジュアルに奪われており、もっとも記憶に残ったのはその見た目であった。究極の強面(こわもて)と言おうか。とにかくイカついのだ。どんな感じかというと……。


















































