アサヒ飲料が2019年6月25日から販売開始している炭酸入りコーヒー『WONDA CONIC』。今までの炭酸とコーヒーを合体させた商品の成功具合(失敗具合と言ったほうがいいかもしれないが)のせいか、そもそも扱っているコンビニをあまり見かけない。
まあ、不良在庫とか出ちゃいそうだし……。だが、はっきり言わせてもらおう。『WONDA CONIC』は歴代の炭酸&コーヒー系ドリンクの中ではベストな出来だ! これはマジでアリだと思うぞ!!
アサヒ飲料が2019年6月25日から販売開始している炭酸入りコーヒー『WONDA CONIC』。今までの炭酸とコーヒーを合体させた商品の成功具合(失敗具合と言ったほうがいいかもしれないが)のせいか、そもそも扱っているコンビニをあまり見かけない。
まあ、不良在庫とか出ちゃいそうだし……。だが、はっきり言わせてもらおう。『WONDA CONIC』は歴代の炭酸&コーヒー系ドリンクの中ではベストな出来だ! これはマジでアリだと思うぞ!!
5、4、3、2、1……GO!!(ピタッ)。レイドバトルをする際、この現象に頭を抱えたことのあるトレーナーは少なくないだろう。いわゆる「GOフリーズ」。GOの文字が巨大化したところで動かなくなり、いつまで経ってもバトルが始まらないアレだ。
慌てて再起動するも時すでに遅し。レイドが終わって周囲に誰もおらず、大事なパスを無駄に……なんてことも珍しい話ではないが、とある方法を試してみたところ、記者は一度もフリーズせずに済んでいる。こ、これって、もしかして裏技……!?
「スズメの串焼き」とは、その名の通り我々の身近に存在する可愛らしいあの小鳥、スズメを串焼きにした食べ物だ。スズメのことは知っていても、食用にされていることは知らない人も多いと思う。
今回、私は人生経験として初めて食べたところ、かなりトリッキーな食べ物であった。見た瞬間、食べた瞬間、かなりの衝撃を受けたので、「スズメの串焼き」を紹介させてほしい。
本日7月10日は「納豆の日」だ。なんでも、「なっ(7)とう(10)」の語呂合わせから、関西納豆工業共同組合が関西における納豆の消費拡大のため、昭和56年に関西地域限定の記念日として定めたそうな。そして平成4年、全国納豆共同組合連合会が改めて7月10日を「納豆の日」と決めたことで全国的な記念日になったらしい。
身近な上にリーズナブルで健康にもいい納豆。白米はもちろん、カレーやオムレツなど、実は他の料理とも相性がいいが、岩手県盛岡市で目を疑うような納豆メニューを発見した。まさかまさかそのまさか……「納豆キムチラーメン」がそうである! 納豆とキムチにラーメンまで組み合わせるって、正気ですか!?
どうもみなさん、こんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。いやー、梅雨はイヤですね。この時期はちゃんと雨が降るべきだってことはわかっているんですが、それでもやっぱり梅雨が好きになれません。猛暑もイヤなんですが、梅雨はそれよりも苦手です。
さて、ゆるゆるダイエット企画『昼だけ普通に食べるザップ』を開始してから約2カ月が経過しました。1カ月経過時にもお伝えした通り、かなりイージーなダイエットですが、今月はちょっとピンチかもしれません。というのも、ワケあって暴飲暴食を繰り返してしまったんですよね……。
私(hirazi)は32歳。同世代の男性であれば、半数以上が小学生で白ブリーフから卒業していると思う。白ブリーフからトランクス、そしてトランクスからボクサーパンツへという流れが王道であろう。
洗脳されたかの如く、ずっとボクサーパンツを履いてきた私。しかし、冷静に考えてみると、最も機能性が高いパンツは白ブリーフではないか? という疑念が芽生えた。そこで実際に白ブリーフを履いて考察してみることに。
国際的な事情により現在のところ、中国ではポケモンGOをプレイすることができない。ポケモントレーナーの皆さんにとっては周知の事実であろう。そのあたりに関しては当サイト記者が2年前、現地へ行って確認した記事に詳しくある。
ポケモンとゲーム企業のNetEaseは今年、中国で初となるポケモン公式ゲーム「ポケモンクエスト」の展開を発表した。これはポケモンGOのサービス開始も近い流れかもしれない……。ゲーム内の機能はここ2年でかなり増えたし、中国の状況も変化しているのではないだろうか?
もしかするとうっかりポケモンゲットできちゃったりして? 期待を胸に中国へ確かめに行ってみた!
最安値。この言葉に惹かれながらも、疑う者は多いだろう。大人になれば、「安さ」だけではなく、サービスを考慮した上で金額が見合っているかを重要視する。逆に言うと、安すぎたら「何かあるのでは?」と不安を感じてしまうものだ。
そんな「安さ」に対する先入観を捨て、今回は「最安値」だけで東京から京都への交通機関を選んでみた。新幹線とはケタが違う安さになったが、その内容はどうだったのか。良い点も悪い点も、正直に説明させてもらう。
ご褒美、ありがとうございますっ……! 先日、ジョナサンで低糖質メニューを食べたときの素直な感想がコレだ。同じ「すかいらーく」グループであるガストのものが良かったので期待はしていたのだが、ジョナサン……いや、ジョナサンさん(敬称)は想像をはるかに超えてきた。
低糖質メニューをゆるく食べて痩せたらいいなぁ〜。そのようにザックリすぎる願望のまま始まった企画「わがままダイエット」は、今回で3回目。まだまだ実食回数は多くないものの、もう最強メニューに出会ってしまったかもしれない。そう、ジョナサンの「1日分の野菜が摂れる! ベジタンメン(971円)」はマジのマジで良かったのである! 大感動!!
スマホユーザーにとっておなじみのBluetoothスピーカー。BOSE、SONY、JBL、ANKERなどなど、有名オーディオメーカーの商品をすでにお持ちの方は多いだろう。
そんな中、意外にも一部のオーディオファンの間で話題になっているのが、魔法びんの「サーモス」が開発したBluetoothスピーカーだ。筆者も気になったので購入してみたらこれがマジで高音質。すっかり気に入ってしまったのでご紹介したい。
先日、とてもショックな事実を同僚から打ち明けられた。隠せていると思いこんでいた私の屁の音は丸聞こえだったらしい。詳しく説明しよう。
当編集部のトイレは壁が薄い。どのくらい薄いのかというと、消臭スプレーの「シュー音」が3〜4メートル離れている私の席でさえ聞こえるほどに壁が薄い。当然、屁の音なんかは、何の対策もしなければ丸聞こえだ。
よって、いつも「もったいないな……」と思いつつも、ジャーッと水を流しながら屁をしていたのだが、さすがに地球に優しくないな……と反省し、“用足し音” を消す「流水音発生器」を密かに導入したのである。
カエルを食べ物と考えたとき、ここ日本では少なからず「ゲテモノ」と捉える風潮がある。「俺カエル全然平気!」と言っている時点で、すでに他の動物と区別しているわけだ。牛や豚と同じ「肉」であると理屈で分かっても、同じ気持ちで食すことはなかなか難しい。
かといって「カエルなんて食べられない」と言い切るのはいかがなものだろう。カエル肉はクセが少なく非常に食べやすい。「カエルの味が無理」という理屈もまた通りづらいからだ。う〜ん、命を奪っといてゲテモノ扱いするのって、なんだかイケナイことのような気がしちゃうんだよね……。
そんなカエル食が、中国の若者の間で最近ブームになっていると、中国の友人が教えてくれた。たしかに中国のショッピングモールへ行けば、ずいぶんオシャレなカエル屋をよく目にする。様々なビックリ食文化を持つ中国人にとっては、カエルなんてきっとカニカマ感覚であるに違いない。
お肌の悩みがつきない……。私(hirazi)は日頃からスキンケアには気を使っているが、お肌というのは本当に気難しい。そんなとある日、BBクリームを使うことでお肌の悩みを解決できそうとの情報を耳にした。
なんでもBBクリームは、ニキビ跡、青ヒゲなども隠せる優れものらしいが、そもそもお化粧的な分野に関しては初心者だし、どの商品が良いのか分からない。そこで今回は、3種類のメンズBBクリームを お肌に塗って比較してみたぞ!
旅先の宿泊は悩みどころの1つだ。特に観光地は宿泊施設が多いだけに、悩むことも多くなりがち。お金をかけた方がいいのか? 安く抑えた方がいいのか? 旅の目的によって求める点は大きく違ってくるが、安くて困る人はいないはず。
ただし、「激安の宿泊施設」と言われると……どうだろう? 安いというイメージだけで考えれば、ボロボロで欠陥のある施設を想像してしまう人も多いかと思う。では現実はどうなのか、その実態を調査してみたぞ!
性病になったことがある。今から10年ほど前のことだ。検査を受けたらクラミジアが陽性だった。その数年後、おしっこをする時に痛むので病院に行ったら、「淋菌感染症(淋病)です」と言われた。
──なんでこんなことをカミングアウトしているのかというと、せめて自分の性病歴くらい明かしておかないと、以下の主張になんの説得力も無い気がするからだ。では、その主張とは何か? 簡潔に言うならば……
スパ! ルカだ。あの百獣の王ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。ゆえにオレの職業は戦士であり、ドラクエ風に書くなら「しょくぎょう:せんし」となる。「ふくぎょう:ライター」でもある。
さて、そんなオレたち戦士に対し、いろいろな妄想を膨らませる者も多いようだな。オレとは長い付き合いである日本人のゴー(羽鳥)ですら、「マサイの戦士は動物と会話したり意思疎通ができるのか?」と質問してくる始末である。よし、答えよう。オレたちは動物たちと会話……
2019年7月5日から、全国の「ミスタードーナツ」で「堂島ロール」とのコラボ商品が販売されている。その名も『堂島ローナツ』。ドーナツとロールケーキを合体させて「ローナツ」ということなのだろう。
ネーミングセンスについてはスルーするとして、まずここで本記事でお伝えすべき最も重要なことを述べさせていただこう。「ローナツ」は……冷やせ! 冷蔵庫で冷やして食え!!
いつの間にこんなに進化していたんだ……。噂によるとAmazonの音声サービス「アレクサ」が宅配寿司の注文を受け付けているらしいではないか。話しかけるだけで注文できるなんて完全に未来……!
そんな画期的なシステムに対応している寿司屋は「銀のさら」である。説明によると、1度決まった手順を踏めばその後は完全に音声だけで寿司が注文OKとのこと。よし、これはやってみるしかない! アレクサァ〜!!
コスパが売りな焼肉屋は結構多い。というか、わりとどこの焼肉屋も「食べ放題」的なコースを提供しているものだ。物価が高めな都内でも値段はだいたい3000円くらい。ただし「最低2名以上」みたいな感じで、1人で利用できる店は意外と少ない。
「1人で食える新しい店は無いかなぁ」そんなことを考えていたら、新宿に全品300円で1人から利用可能な高コスパの焼肉屋があるらしい。実際に行ってコスパを検証したところ、酒飲み的には超高コスパ! 肉質を求める人にもグッドな良店だったぞ!
「ミシュランガイド」といえば、言わずと知れた抜群の影響力を誇るグルメガイドブックである。 今回はそんな「ミシュランガイド(北海道 2017 特別版)」に掲載された塩ラーメンをレポートしたい。
その塩ラーメンが食べられる店の名前は「札幌 飛燕(ひえん)」だ。鶏白湯と魚介出汁が織りなす絶妙な味わいのスープと、コシの強い中太縮れ麺とのマリアージュはまさに至高。北海道を訪れた方にぜひ味わってみてほしい1杯だ。