世界中で大ヒットを放ちまくっている人気歌手エド・シーラン。2018年4月11~14日にかけて行われた来日公演は、大阪城ホールと日本武道館2日間のライブをソールドアウトにして、大盛況のうちに幕を閉じたようだ。
そんなエド・シーランのInstagram アカウントは、2160万人もフォロワーがいるのだが……実は「エド本人より彼のボディガードのインスタのほうがオモシロい!」と一部で話題になっているので紹介したい。そのアカウントはエド本人の写真もテンコ盛りだぞ!
世界中で大ヒットを放ちまくっている人気歌手エド・シーラン。2018年4月11~14日にかけて行われた来日公演は、大阪城ホールと日本武道館2日間のライブをソールドアウトにして、大盛況のうちに幕を閉じたようだ。
そんなエド・シーランのInstagram アカウントは、2160万人もフォロワーがいるのだが……実は「エド本人より彼のボディガードのインスタのほうがオモシロい!」と一部で話題になっているので紹介したい。そのアカウントはエド本人の写真もテンコ盛りだぞ!
2001年に映画が公開されて以来、シリーズ8作品が世界中で大ヒットした『ハリー・ポッター』。作品に登場するフクロウの人気で、日本でもフクロウカフェがオープンしたり、実際に飼う人もいたり……。
そして現在、とある男性のハリポタにまつわる投稿がSNSで大人気になっているので紹介したい。フクロウにジ~と仕事ぶりを監視されているような光景には、「ホグワーツかよ!」と大ウケするネット民が続出しているようだぞ。
昔から、充電池が好きだ。今の主流はエネループ等のニッケル水素電池だけれども、その昔は「ニカド電池」が主流でのぅ。今から約30年ほど前、第一次ミニ四駆ブームの頃は、タミヤのニカドバッテリーが高嶺の花で、カラシ色の充電器に憧れたものじゃ……。
だが、今の子たちは恵まれておる。なぜなら充電器が100円で買えてしまうからじゃ。電池ではない。コンセントに入れる「充電器」が、なんとたったの100円で買えちまうのじゃ……! しかもニカド用ではなく、ニッケル水素電池用の充電器じゃぞ。
人知れず進化を続けているモノが、この世には存在する。決して多くの人の目に触れることはないが、確実に必要としている人がいるモノ。例えば安全靴だ。工事現場や飲食店の厨房などで履かれる安全靴は、つま先に鋼板や硬質な合成樹脂などが施されており、靴底を強化したものも多い。
昔は見るからに現場作業向けの荒々しい品が多かったのだが、最近はオシャレ! パッと見た感じ、一般的なスニーカーと変わらなかったり、ものによってはブランドスニーカーよりも圧倒的にカッコイイものまで存在するのだ!
ガストやサイゼリヤ、デニーズなど、ファミリーレストランが圧倒的勢力を誇る今日この頃。安定のウマさと高コスパでどこにでもあるのは嬉しい限りだ。でも、たまに喫茶店とレストランの中間のような昔ながらの洋食屋さんに行きたくなるのは私(中澤)だけではないはず。
そんな古き良き味を出しているとんかつに意外な店で出会ったのでご紹介したい。店の名は『きぬそば』──そう、そば屋である。
今までにロケットニュースでは「おそロシア」と題して、奇想天外な画像&動画を紹介してきた。なかでも、ロシアを代表する動物 “クマ” に関しては、サイドカーに乗ってラッパを吹くクマなど摩訶不思議な動画についてもお伝えしたことがある。
ただ、今度の動画はリアルにコワ~い「おそロシア」。スノーモービルに乗った男性2人が野生のクマをキャンプ場から追い払おうとしていたところ、危機一髪の局面を迎えることになってしまった。
全世界で圧倒的なシェアを誇るOS「Windows」。これまで数多くのバージョンがMircosoft社からリリースされてきたが、中でも爆発的ヒットを飛ばしたのが、1995年に発売された『Windows 95』だ。
その『Windows 95』の起動音をアコーディオンで再現する男性が現れた。動画で演奏シーンを確認すると……怪しい男性が登場して起動音を披露。繰り返し再生してしまう謎の中毒性を秘めていた。
市民の味方である警察が、治安を守ってくれていると思うと本当に心強い。ところが、残念なことに中には悪事を働いてしまう不届き者の警官もいるようだ。
というのも、アルゼンチンで警察の倉庫から540キロ分の大麻が消える事件が発生。 しかも、疑われた警官4人がどう考えても嘘としか思えない苦しい言い訳をして、仕事をクビになったのである!
歴史は繰り返す。ひと昔前までダサいと言われたものが、まわり回ってカッコよく見えたりするから、人の価値観もまた歴史と同じく繰り返すものなのだろう。
最近になって、タイヤメーカーとしてお馴染みの「DUNLOP(ダンロップ)」の靴が見直されているという。若者の間では、カッコイイとさえ言われているそうだ。あのバリバリのマジックテープのスニーカーが、だ! 今アレを履いたら、本当にカッコよく見えるのか? 購入して確かめてみた!
あなたは、コーヒー派? それとも紅茶派? 飲み物としてはどちらが美味しいの? なんとなーく両者は合わないようなイメージがあるが、そんな論争は無駄だったかもしれない。
なぜならコーヒーと紅茶を混ぜると激ウマだから! 繰り返す、コーヒーと紅茶を混ぜるとウマイ。ゲテモノでもやってみた系でもないぞ。200年ほどの歴史があり、さらには無形文化遺産にも登録されているれっきとした飲み方なのだ。
自分の荷物がまさかこんなふうに運ばれていたなんて……。現在、Amazon配達員のまさかの行動をとらえた1本の動画が見る人を驚かせている。不在で置きっ放しも許せないが、比べものにならないくらい悪質な配達をしていたのだ。
その様子は、YouTubeにアップされている動画「Amazon delivery driver chucking my package up a floor, missing, then doubling down」で確認できる。周りに誰もいなくても、防犯カメラは見ていた!!
毎日仕事に行って家に帰って来て……と同じことを繰り返していると、職場で頭を使っているようでも意外と脳の同じ部分しか機能させていなかったりするものだ。よって体と同じく脳もエクササイズしないと、ドンドン動きが鈍くなってしまうに違いない。
そこで今回は、「この中に三角形はいくつある?」との問題を紹介することにしたい。SNSでシェアされまくっているこの問題、「結構難しい」と話題になっているのだが……読者の皆様は、すぐにお分かりになるだろうか!?
本日耳にした気になるワード「ケンタッキー券」。調べてみると、キンキキッズの堂本光一さんがラジオ番組内で「ケンタッキーを食べるためだけに使える3万円」を堂本剛さんにプレゼントし、そのお金を「ケンタッキー券」と説明したことがファンの間で話題になっているようだ。
なんとも ほのぼのとしたエピソードだし、なにより「ケンタッキー券」という言葉が持つワクワク感が素晴らしい。剛さんもさぞかし喜んでいることだろう。そこで、私(あひるねこ)も普段お世話になっている先輩に「ケンタッキー券」をプレゼントしてみることにした。実際にもらうと、どれくらい嬉しいものなのだろうか?
数多くの有名人のダイエットをサポートしてきたプライベートジム『ライザップ』。目を疑うようなビフォーアフターにはいつも驚かされるばかりだが、またひとり有名人が劇的変身を果たした。
今回、見事な美ボディを手に入れたのは、人気沸騰中の女優・佐藤仁美さん(38歳)。どれだけ変わったのかビフォーアフターを確認すると……ほげええええぇぇぇ!! めちゃめちゃキレイになってるぅぅぅうううううーーーーー!!!
最近の子供たちは、どうしてもネットやゲームに夢中になりがちだ。その影響もあってか、ひと昔前に楽しまれていた凧揚げやヨーヨー、コマ回しに竹馬など、古き良き時代の遊びは縁遠くなり、ほとんどと言っていいほど見かけなくなった。
ただ、海外を見渡せば昔からの伝統を残そうとする動きも少なくない。例えば今回ご紹介するトリニダード・トバゴ共和国を取り上げた動画「Dancing With 10-Foot Stilts」しかり。竹馬に乗りながら踊る伝統が、脈々と子供たちに受け継がれている。
ツラい。仕事自体は好きだけど、上司が嫌すぎてツラい……。耳をすませば、そんな声が世界中から聞こえてきそうだ。ひどい上司の元で働くのはまさに苦行。でも、どんなことを苦痛に感じるかは人によって違うはず。
今回もネット上で「嫌いな上司の特徴 ランキング」が発表されたのだが、そこではなんと50もの嫌な行動が挙げられていた。 そ、そんなに!? 驚きながら見てみると……ああ、なんだか分かる。さて、あなたが思う嫌な上司の特徴もランクインしているかな?
昔から缶コーヒーが好きで、自販機やコンビニで日に1本は必ず買っている。そんな缶コーヒー好きの私(佐藤)は、最近「ワンダ」の新商品を発見してしまった。その商品はコーヒー飲料でありながら、“コーヒー飲料” の価値観を根底から覆す代物なのである。
コーヒーに焙じ茶を混ぜた「TEA COFFEE」。これを飲んだ瞬間に私は、コーヒー飲料の終わりが訪れたことを感じたのである……。
ここ数年、注目を浴びているラーメンのひとつに、富山県の「富山ブラック」が挙げられる。スープの黒さが特徴でかなり濃厚。似たような見た目のラーメンは全国各地にあるが、やはり「濃さ」をウリにしたお店が多いような気がする。
スープが黒い=濃厚。もはや世間に浸透しているようなイメージさえあるが、想像と違った味のラーメンを提供するのが北海道札幌市の老舗「爐(いろり)」だ。真っ黒なスープをひとたび味わえば、口いっぱいに広がる旨味……そこには意外な秘密が隠されていた。
台湾のお土産と言えば? まず思い浮かぶのがパイナップルケーキ。ほかにも、お茶や台湾ウイスキーもあるが、まずは猫の杓子もパイナップルケーキであろう。だがしかし! ここ数年、全く別ジャンルで日本人の間で人気が高まっているお土産があるという。
その名は『白花油(バイファヨウ)』だ。そもそもお土産用商品ではなく、台湾人の生活に密着したアイテムなのだが、フタをあけると台湾好きを公言していない日本人にも愛用者が結構いたのである。
先日、『めちゃイケ』が22年の歴史に幕を下ろした。『笑っていいとも!』も『とんねるずのみなさんのおかげでした』も、私(中澤)が青春時代に見たテレビ番組がここ数年で急き立てられるようにガンガン終わっていく。
私が子供の頃、テレビは夢のビックリ箱だった。朝も晩も食事時でさえもテレビにかじりつく毎日。そんなテレビっ子だった私は今では全くテレビを見ていない。ガチで一切点けない。なぜこうなってしまったのか? キッカケは実はあの出来事だった。