突然ですが、あなたは運命を信じますか? 人生には、時にあらかじめ決められていたような巡り合わせがある。
「何が起こっても変じゃない そんな時代さ 覚悟はできてる」とMr.Childrenは歌ったが、2018年4月9日、そんな桜井和寿さんもビックリの事件が発生したのでお伝えしたい。なんと、札幌のある女子トイレで、同じ夜に盗撮男と女装男が逮捕されたのである。
突然ですが、あなたは運命を信じますか? 人生には、時にあらかじめ決められていたような巡り合わせがある。
「何が起こっても変じゃない そんな時代さ 覚悟はできてる」とMr.Childrenは歌ったが、2018年4月9日、そんな桜井和寿さんもビックリの事件が発生したのでお伝えしたい。なんと、札幌のある女子トイレで、同じ夜に盗撮男と女装男が逮捕されたのである。
日本で人気がある人形といえば「リカちゃん人形」のイメージが大きいが、世界で……となれば、やはり人間離れしたスタイルと大きな瞳がキュートなバービー人形だ。そして、“世界一有名な人形” だと言っても過言ではないバービーが魅了するのは女の子だけでないようで、ある男性は9000体も所有しているのだとか。
そんなコレクターである彼は人形を集めるだけでなく、トイレットペーパーなどでバービーのウェディンドレスを制作してしまうというのだ。その出来映えは「器用すぎる!」の一言。センス抜群のデザインが超素敵なので紹介したいと思う。
最近、インターネット上で「新聞購読にまつわる詐欺まがいな話」がちょいちょい話題になっている。当サイトでも「記者が詐欺にあいかけたエピソード」をご紹介したが、今回ご紹介するのはズバリ「本物の新聞屋が詐欺をしようとしてきた話」だ。
ご覧いただく前に断っておくが、この話はとても胸クソが悪い。……が「こんなことが実際にある」と知っておけば “万が一” のときのためになるハズだ。それでは以下でご紹介しよう。
2018年4月10日、『資(すけ)さんうどん』が本州や海外での店舗展開することを西日本新聞が報じた。『資さんうどん』といえば、福岡県北九州市を中心に42店舗を展開するチェーン店。もはや同市のソウルフードと言っても過言ではないほど圧倒的な人気を誇る。
1976年に一号店を開店した老舗の全国展開には、ネットもすぐさま反応。Twitterではトレンド入りするほど、大盛り上がりを見せている。
外国語を習得するのは難しい。日本人は中学生の時から英語を学習しているのに、英語をペラペラ話せるようになるのはごく少数である。英語すら話せないのだから、他の言語などもってのほかだ。特にドイツ語とか……無理無理! 絶っ対、無理ィィィィイイイ!!
そんな具合に、一般的には難しいと思われがちなドイツ語。そんな中、ドイツ大使館の公式 Twitter アカウントが紹介した「Bitte(ビッテ)」という言葉が、あまりにも万能すぎると話題になっているぞ。なにを大げさな、とのぞいてみると……え? 1、2、3、4、5……ビッテ! 一体いくつ意味あるんだよこれーッ!!
最近は、InstagramをはじめとするSNSでライフスタイルなどの情報を発信し、広告収入などネットで得た収益で生計を立てている人もいる。まさに、そんなアメリカ人青年の1人を今回は紹介したい。
彼がワンコの画像や動画にジョークを加えるTwitterページを始めたところ、瞬く間に大人気に! 現在はTwitter運営だけでなく、そこから派生したオンラインショップなども手がけて、年間で10万ドル(約1000万円)以上もの利益を上げているというのである!
どん兵衛と言えば、きつねと天ぷら。この2つは、押しも押されもせぬカップ麺界の王道である。それぞれに甲乙つけがたいウマさだが、あなたは思ったことはないだろうか。「この2つどっちも入ってたら最強じゃね?」と。
そんな私(中澤)の密かな願望を叶えてくれる商品が2018年4月23日に発売される。その名も「日清のどん兵衛 どリッチ 全部のせうどん(税別290円)」。さっそく、日清から送られてきたサンプルを食べてみたぞ!
数年前からよく聞くようになった「ワーク・ライフ・バランス」という言葉。ビジネスパーソンの間ではもはや常識だろう。要は「仕事」と「それ以外の生活」を調和させ、そのどちらをも充実させようという働き方のことだ。しかし、どうやらこの考えはもう古いらしい。
もちろん「ワーク・ライフ・バランス」は今なお議論が行われているテーマだが、その次に来るのは間違いなく「ワーク・〇〇〇〇・バランス」である。そう提唱する企業が現れたのだ。いや、商品と言った方が正しいかもしれない。なにぶん、まったく新しい考え方なので、どういうことなのか具体的に見ていくとしよう。
ヘイ、スティーブ! ちょっと聞いてくれよ。日本人ってさ、ちょっと意味わかんないくらい働いてるだろ? なんかもう働くために生きてるって感じだよな。バカンスもないみたいだし、有給消化率も世界最下位って話さ。HAHAHA!
なのに今回、日本のサービス業の労働生産性が、アメリカ人のたった半分しかないことが分かったらしいんだ。あんなに働いてるのに? 俺たちの半分だって? オーマイガッ! そいつは笑えない冗談だなジョニー。え? 冗談じゃなくてマジだって? Oh……神よ、沈没寸前の日本をどうか救いたまえ……。
誰にでも思い込みや勘違いは起こり得るものだ。しかし、おっちょこちょいすぎると、本当に些細な間違いにさえ気づかないこともあるらしい。なんでも、ある海外のママがIKEAでトイレの蓋(ふた)を購入したところ、ちょっとした勘違いがもとで翻弄されまくってしまったというのだ。
商品の包装を開けたら蓋が水色でビックリしたものの、その後に勘違いを繰り返して最終的に「蓋が水色でない」ことが判明。最初は奇抜な色でギョっとしたのに、最後には代わり映えしない白色でガッカリ……という結果に。その展開がコメディみたいで面白いので紹介したいと思う。
数年前から「サラダチキン」が流行のきざし。手軽だし、ヘルシーだし、美味いし……ときたら生活に浸透するのもうなずける。料理が得意な私としても、そろそろサラダチキンを採り入れようと思っていた……のだが、二の足を踏んでいた。なぜか?
デカいのだ。多いのだ。パックのアレを使おうとしたら、できるだけ1度に使い切りたい……ので、おのずと「チキンでーす!」といったレシピになるが、そこまで「チキン!」じゃなくてもいいのだ。一人暮らしなので、ちょこっとだけ使いたいんだ……。
──なんて思っていたとある日のこと、ニヤニヤした男が私に近づき、こう言った。
4月。新しい出会いの季節。私(あひるねこ)はこの時期になると、数年前に遭遇した1人のおじさんのことを思い出す。別に仲良くなったわけでも、話をしたわけでもない。本当にただ遭遇しただけなのだが、私の中では控えめに言っても伝説の存在になっているのだ。
一体そのおじさんの何がすごかったのか? なかなか一言では説明し辛いのだが、とにかくそのおじさんは、看板をぶん投げたくて仕方がないのである。意味が分からない? 大丈夫だ、私もよく分からない。とにかく、今回はその超エクストリームなおじさんの話をしようと思うので聞いてほしい。あれは、平日の深夜1時くらいだっただろうか……。
よく「セリアで買った」だとか「キャンドゥに売ってた」と書いていますが、なにげに “どちらでも売っている” ことが多いです。もちろん、本当にダイソーなどでしか売られていない商品もありますが、極論を言えば「店舗による」だったりします。
しかし今回ご紹介する商品は、ほぼ間違いなく「どこでも売っている」と思われます。大手100円ショップチェーンはもちろんのこと、インディー系の100円ショップでも売っています。何の商品なのかと言うと……ずばり、『キッチンはさみ』です。
海外旅行は様々な文化に触れ、地元の美味しい料理やワインに舌鼓を打てるし、現実から逃れて息抜き出来る最高の方法ではないかと思う。
そんな旅行の魅力に取りつかれ、暇を見つけては海外へ出かけている筆者は、名高い美術館や建造物には足を運ぶようにしている。そこで、現地で実際に見た名画や建造物で意外にスゴかった&ショボかった物を、独断と偏見で紹介したいと思う。あくまで筆者の一意見なので、深く考えずにサクサクっと読んで頂けたらと思う。
日本もグローバル化が進み、ひと昔前よりも海外に留学する人が増えた。それに伴い、英語を話せる人が格段に増えたように思うが、ヨーロッパなどに比べたらまだまだ “発展途上国” だと言わざるを得ない。どのようにしたらさらに上達するのかと悩んでいる人もいるだろう。
そこで海外在住期間が長く、翻訳ライターとして働く筆者が英語を学ぶにあたって実践したこと、周囲の英語を学ぶ友人やすでにペラペラの人が何を実行したのか紹介したい。お金をかけずに “ながら” がポイントになるので、誰でもすぐに始められる。「もっと英語を上手くなりたい!」という人は、ぜひチェックしてみてほしいと思う。
突然だが、学生の頃のみなさんはどのように通学していただろうか。徒歩の人がいれば、電車やバス通学、もちろん自転車を使った “チャリ通” も多いはず。ちなみに私(筆者)はチャリ通。当時、競馬に夢中だったことで、自転車を馬に見立てて走らせてはズッコケるオバカな生徒だった。
今考えると相当ヤバいことはさておき、平成30年にもなればスマートなチャリ通をする生徒もいるようだ。というのも、YouTubeにアップされた「世界一クールな “通学スタイル”」との動画がめちゃくちゃカッコイイのである。
中国のサービスはダメダメすぎ。かの地には「おもてなし」なんて概念は無いのではないか。一昔前まではそんな声も聞こえてきた。釣銭を投げつけられたり、明らかに商品があるのに「メイヨー(没有 / ない)」と言われたり……。
しかし、それはもう過去の話だ。中国のサービス業は日々変化しているのだが、先日訪れた店のぼっち飯対策が思わず二度見レベルだったのでお伝えしたい。大皿料理が多い中国では1人メシは場所を選ぶものね、でもこの店なら全く困ることはないぞ!