日本には素晴らしい絶景スポットや名所が数多く存在するが、なんといっても外国人観光客の間で一番人気を誇るのは京都ではないだろうか。言うまでもなく、数多くの歴史ある寺院や古くからの町並みが存在する場所である。
ところが、そんな京都の観光地「嵐山の竹林」に名前やメッセージを刻んで帰る外国人観光客が後を絶たず、その問題について海外メディアが報じているので紹介することにしたい。
日本には素晴らしい絶景スポットや名所が数多く存在するが、なんといっても外国人観光客の間で一番人気を誇るのは京都ではないだろうか。言うまでもなく、数多くの歴史ある寺院や古くからの町並みが存在する場所である。
ところが、そんな京都の観光地「嵐山の竹林」に名前やメッセージを刻んで帰る外国人観光客が後を絶たず、その問題について海外メディアが報じているので紹介することにしたい。
親が自分の子供を育てる──。あたり前のことである。「子供は勝手に育つ」なんて言葉もあるが、1人娘を持つ私、P.K.サンジュンから言わせれば「子供は勝手に育たない」し、なんなら「メチャメチャ手間のかかる存在」だ。
これは決してネガティブな意味で言っているわけではなく、ただ本当に淡々と実際問題として──そうなのである。例えば「保育園に娘を迎えに行ってから寝かし付けるまで」は “戦場” といっても差し支えない。
数ある100円ショップのうち、私が最も通っている店は、職場近くのセリアである。ある意味「ホーム」といっても過言ではない。日課である100均パトロールも、まずセリアからチェックしていく……のだが、看過できないブツが目に入った。
商品名は『窓ガラス用断熱シート』で、夏は涼しく、冬は暖かく、冷房効果も暖房効果もUP(アップ)するのだとか。これからエアコンの季節だし、これは実に良い商品……と手に取ってみたところ、思わず「え?」と2度見した。なぜなら……
どんな街にも「穴場」と呼ばれる店があり、その穴場には予想を超えるようなメニューが存在しているものだ。人知れず提供されるそのメニューには、意外な秘密が隠されているものである。
日本一長いと言われる大阪・天神橋筋商店街の穴場のラーメン屋「おばちゃんとこ」もまた、この界隈のディープスポットのひとつ。メニューを見てみると……ナニ!? ラーメン丼だと! ラーメンなのか? 丼なのか? その正体はッ!!
最近は、Netflixなどの配信サービスで新しい海外ドラマが次々に登場して、作品としてのクオリティがハンパなく素晴らしいシリーズが少なくない。
そんななかでも、筆者が「海外ドラマ史上における一番の衝撃作」だと断言する、『ハンドメイズ・テイル/侍女の物語』を紹介してみたいと思う。女性が出産マシーンのように扱われるデストピアな世界が、まるでデジャヴを見ているかのような気持ちにさせられてしまうのである。
スパ! さあ月末がやってきた。あと4日しか5月はないぞ。今週金曜日にはもう6月だ。早いよな。今年に入ってからまだ21回しかナイフを研いでいないってのに、もう6月に入っちまう……。ということで、今回のネタはナイフ研ぎだ。
みんなはどのくらいの頻度でナイフを研ぐ? ナイフじゃなくても、台所の包丁でもいいよ。ん? 「切れなくなったら研ぐ」「月イチくらい」……ダメだよ。そんなナマクラ使ってたら人生にもキレがなくなるぞ。オレたちマサイ族の戦士は…… 続きを全部読む
人間関係は色々あるが、やはり家族ぐらい頼りになる存在はないのでは……と思う。しかし、関係が近すぎるばかりに感謝の気持ちを忘れがちになり、時としてケンカやトラブルに発展することもあるだろう。
まさに、そんな米男性(30歳)が仕事もせずに実家に寄生していたため、「家を出て行け!」と両親から訴えられてしまったというのである!
同棲……それは夢だ。少なくとも、うだつの上がらない独身生活を送る私(中澤)にとっては。帰って来たら人が出迎えてくれるなんて、それだけで東京砂漠の砂嵐も渡っていけそうじゃないか。死ぬまでに1度でいいから同棲してみたいなあ。
つい先日まで彼女がいなかった私にとって、「実現不可」という意味でもそれはまさしく夢だった。だが、今の私には子安辺美々(こやすべみみ)さんがいる! というわけで、同棲してみた結果……
初夏の雰囲気を感じさせるこの頃。この4月に郷里を離れた新卒の皆さんは、随分暮らしにも慣れてきたころだと思う。この季節になると、毎年思うことがある。私(佐藤)も地元を離れた身。すっかり東京の暮らしに馴染み、まるで生まれも育ちもこの街のように振る舞っているのだが、彼らの初々しい姿を見ると、地元での生活が頭をよぎる。
あのまま地元に居たら、どうなっていただろうか? いい歳のオッサンでありながら、まるで五月病にでもかかったようなモヤモヤした気持ちを抱えて、JR山手線に乗ったところ、車両の車内広告に激しく心を揺さぶられた。なんだよこの電車はッ!?
加齢。それが日常生活に与える影響は計り知れない。例えば、若い頃に比べて物覚えが悪くなる、昔よりお酒を飲めなくなる、息切れせずに階段を登ることができなくなる……などなど。それらの影響の中で、意外と見落とされがちなのが「オナラとウンコの違いがわかりにくくなる問題」ではないだろうか。
もっとはっきりに言うならば、オナラだと思って出したつもりが、パンツを見たらそこにウンコがある不可解な現象。読者の中にも、悩んでいる人がいるかもしれない。そこでロケットニュース24では、「オナラだと思って放出するとウンコが漏れている問題」をフィーチャー。医師から意見を聞きながら解明を試みたので、以下で紹介したい。
情報を伝えるメディアにおいて、重要なのが「スピード」だ。いかに早く読者に伝えられるか、1分1秒が勝負の分かれ道と言ってもいいだろう。スピードが遅いことはもちろん、数年後に情報を伝えることなんて絶対にあってはいけない。だがしかし……!!
発売から1年半以上経った「ポケモンGOプラス(Pokémon GO Plus)」を今さら購入して使ってみたところ、マジ最高すぎて、いてもたってもいられなくなってしまった。許されることなら、改めてその素晴らしさを語らせてほしい。
東京に来たらあの食べ物がなかった! アレって地元だけだったの? 地方から上京した人なら一度は経験したことがあるだろう。
ある石川県出身者(30代)は、上京当時、東京にはある食べ物がないことに、いや、存在すら知られていないことに大きなショックを受けたのだという。それは『茶碗豆腐』。東京にないどころか県内にしかないと知り、ビックリしたのだとか。
もちろん関西出身の私(沢井)も知らなかったのだが、「あー知らないんだ。美味しいのに」と微妙に同情された気がした。そんなにスゴイものなの? 実際に食べてみることにした。
とにかく子供達はオモチャが大好きである。特に最近は、昔では考えられないような凝った仕組みやデザインのオモチャもあり、結構なお値段がしたりするものだ。
しかし、世界にはオモチャを買ってもらえない子供達だってたくさんいる。一方で、裕福な家庭の子供達もいる。それぞれの家庭のキッズ達がどんなオモチャで遊んでいるのか、ある海外団体が調査したとのこと。なかにはペットボトルや棒切れなどもあり、その結果を知ったら、どれだけ我々が恵まれているか痛感してしまうに違いない。
ジャンルを問わず世界中で様々な記録を認定するギネスワールドレコーズ。数ある記録の中から今回ご紹介するのは、2018年2月に公開されたお腹の上に置いたスイカを1分間でいくつ切ることが出来るか、という命がけのチャレンジを収めた動画である。
記録を達成したのはインド出身の武術家、ヴィスピ・ジミー・カラディ(Vispy Jimmy Kharadi)氏とヴィスピ・バジ・カサド(Vispi Baji Kasad)氏の2人だ。ギネスワールドレコーズの公式YouTubeチャンネルで記録達成時の様子を確認すると……。
キンキンに冷えたレモンサワーは超ウマいが、定番中の定番の味なので、缶酎ハイの新商品が出たとしても別に誰も驚かないだろう……しかし! 世界200以上の国や地域で展開しているコカ・コーラグループが初めて発売するアルコール飲料となれば、話は別のハズだ。
てことで今回ご紹介するのは、2018年5月28日に九州エリア限定で発売開始するコカ・コーラ初の缶酎ハイ「檸檬堂」シリーズ。飲料業界の王者コカ・コーラが作るレモンサワーとは……死ぬほど気になったので、ひと足先に飲んでみたぞ!
何かしている時「ちょっとしょっぱいもの食べたいなぁ〜」なんて思うことはないだろうか? その代表格といえばスナック菓子だが、手が汚れるし食べにくいなぁ……と敬遠する人も多いはず。しかしそんな悩みを解決した画期的なスナック菓子が生まれたぞ!
それは2018年5月21日に湖池屋から発売された『ONEHAND(ワンハンド)シリーズ』である。味は『ワンハンド スティックカラムーチョ ホットチリ味』と『ワンハンド ポテチ 濃厚BBQ』の2種類。これは試してみるしかない!
鹿児島グルメの代表といえば、もちろん黒豚料理である。数ある国内産黒豚の中でも別格扱いを受けるブランド品で「しゃぶしゃぶ」にしても「とんかつ」にしても超ウマいのは言うまでもない。さらに美容や健康にも効果的ということで、女性人気も抜群だったりするのだ。
そこで今回は、筆者が鹿児島に行くときには120パーセントの確率で立ち寄るとんかつ専門店「竹亭」を紹介したい。高級黒豚料理の中でも比較的リーズナブルで満足度は高く、おそらく1度食べれば常連ロード待ったナシだろう。ひさしぶりに食べたら……やはり最高だった。
「大きなプリンにかぶりつきたい……」子どものころに、誰もが一度は抱いたであろう夢をかなえてくれる商品がある。その名も『まほろば大仏プリン(大)』は、なんと人の顔ほどあろうかというビッグサイズだ。
食べても食べても減らないプリン。今では奈良県の名物になっているが、販売する店舗のビジュアルは一度見たら忘れられないほどの可愛さだった。ちょっとしたレジャー施設に来たかのような気分になれる販売店、 “プリンの森” についてお伝えしていきたい。