立ち食いそばの良いところの1つは、大体駅の近くにあってお手軽なところ。「そば食べたいな」と思った時にすぐ食べられる。ここが、忙しい日本のサラリーマンにとって強い味方となるわけだ。
特に、スーツ姿の大人が多い新宿ともなると需要も果てしない。というわけで、新宿駅東南口の目の前にある『かのや』をご紹介しよう。看板では「讃岐うどん」の方が目立っているが、実はここ、そばもイケるのだ。
立ち食いそばの良いところの1つは、大体駅の近くにあってお手軽なところ。「そば食べたいな」と思った時にすぐ食べられる。ここが、忙しい日本のサラリーマンにとって強い味方となるわけだ。
特に、スーツ姿の大人が多い新宿ともなると需要も果てしない。というわけで、新宿駅東南口の目の前にある『かのや』をご紹介しよう。看板では「讃岐うどん」の方が目立っているが、実はここ、そばもイケるのだ。
「やってやれないことはない」──そんなポジティブな言葉があるが、やっぱりムリなことはムリである。世の中には限度というものがあって、どうしても越えられない壁は存在する。座った状態からバク宙を決めるなんて、無重力空間でもあるまいし、どう考えてもムリだろう。
しかし、人間の力とは不思議なものだ。どうやら驚異的な身体能力をもってすれば、座った状態からでもバク宙を決められるらしい。ということで、動画「World first? SITTING Backflip!」でその証拠をご覧いただこう。
仕事に遅刻したら迷惑をかけてしまうし、出勤日に目覚まし時計をセットしないという人は少ないだろう。アラームが鳴っても「あと5分だけ……」とナカナカ起きられないのに、目覚ましがなかったら遅刻してしまう可能性大だからだ。
では目覚まし時計がなかった時代に、人々は一体どうやって時間通りに起きていたのだろうか? その質問に答える動画によると、イギリスには「人を起こす仕事」が存在していたらしい。そして依頼人を起こす仕事に就いている人が、どうやって起きていたのかという謎も動画で明らかになっているぞ!
どの国にも、昔から受け継がれている伝統や文化があり、歴史を守って行くことは国が担わなければならない役割の一つではないかと思う。海外旅行好きの筆者は、現地に行ったらその国の伝統文化をできるだけ体験するようにしている。
スペインを訪れた時は、何世紀も続いている闘牛を見に行くことにした。初体験なので楽しみにしていたが、あまりにも残酷すぎて大きなショックを受け、途中で闘牛場を抜け出してしまった経験がある。
スマホでも簡単にゲームができる時代になったとはいえ、未だに根強い人気を誇るゲーム専用機。タッチパネルも悪くないが、せっかくならゲーム専用機でコントローラーを握った瞬間のワクワク感や直感的な操作を楽しみたいという方も多いだろう。
今回は40年間(1977年〜2017年)のゲームコントローラーの歴史をまとめた動画をご紹介したい。あなたの知っている機種はいくつ登場するだろうか? さあ、再生ボタンをポチッと押して要チェック!
現在、Twitterで「#女の価値を決めるバッグ」というタグと共に多くの女性が自身のバッグの画像を投稿している。一見すると、ブランド志向の女性が自分の持っているハイブランドバッグを自慢するタグかと思いきや、実は全く逆のもの。
タグを実際に見てみると、投稿されているバッグは、どこで売っているのかわからないようなユニークなものばかり。そんな中で、女を上げまくっているバッグを発見したのでご紹介したい。これ優勝!
そのむかし、だいぶむかし、NHKの番組でこんなことを言っていた。ウソかホントか、布団は外に干してパンパンと叩くよりも、掃除機で吸い込んだほうがダニが減ると。実際に「着色したダニ」を使って検証していたのを今でも鮮明に覚えている。
ということで今回お伝えしたいのは、掃除機で布団を吸い込む時に便利そうな100円グッズ『ふとん用 掃除機カバー』である。購入したのはキャンドゥで、なんでも「ふとんからダニ、花粉、ほこりを追放!!」できるらしいのだが……
窓側か、通路側か。最前列か、最後列か。はたまたド真ん中か。新幹線や飛行機などの席で、どの席が好きかどうかは好みがわかれるところだ。
しかし、客観的にメリットが大きいという観点で言うなら、私は「通路側 × 車両最前列 × 3列シート」が最強だと確信している。その大きな理由は以下の5つだ。
世界最大の陸上動物であるゾウは、動物園でも大人気。大きな耳や長~い鼻が特徴的で、子供向けのアニメや絵本などにも登場することが多い。そんなゾウが、タバコを吸っているかのように口から煙を噴き出す姿が激撮され、珍しい行動だと話題になっている。
それにしても、一体なぜゾウが煙を吐き出しているのだろうか!? その謎について、海外の生物学者は次のように理由を述べている。
2010年に放送開始して以来、世界中で大ヒットを飛ばしているサバイバル・パニックドラマ『ウォーキング・デッド』。ウォーカーと呼ばれるゾンビが蔓延(はびこ)る世紀末的な世界を描く本シリーズは、社会現象を巻き起こすほどの人気を博している。
ところが、最近アメリカでは視聴率が急激に下降気味で見るのをやめてしまう人が続出している。それは一体なぜなのだろうか!? 理由について、海外エンタメライターである筆者が分析してみることにした。
ソニーから超画期的なオーディオアイテムが登場した。2018年4月21日に発売されるその商品の名前は『Xperia Ear Duo(XEA20)』。周囲の音を聞きながら音楽や会話を楽しめるワイヤレスイヤホンだ。
マクドナルドはソースがウマイ。これは、長年、マクドナルドを食べてきた私(中澤)の持論だが、中でも、酸味が特徴のビッグマックソースは人気である。ビッグマックの命はビッグマックソースと言っても過言ではないだろう。
つまり、ソースをかければかけるほどビッグマックはウマくなる! そう思ったので、ソースをひと瓶全部ビッグマックにぶち込んでみたところ……ウ、ウメェェェエエエエぉぼろしゃぁぁぁぁぁ!!
馴染みのない土地を知るにはいろいろな方法があるが、代表的なひとつがグルメである。福岡県出身の筆者(私)の場合、物差しとなるのはラーメンだ。いつも慣れ親しんだものと違う味で、その土地に来たことを実感する。
さて、先日大阪を訪れる機会があった私。土地を知るためにも現地で人気のラーメンを食べたいところだ。そこでオススメを大阪人に聞いたら、「一風堂かなぁ(笑)ウソウソ、九州から来てとんこつはおもろくないよな〜。そうやなぁ、ミシュラン(ビブグルマン)に載った泡系とかどない?」とこれ以上ない返事が返ってきた。モチのロンロン、行きましょう!
100円ショップをパトロールしていると、よく黒猫を目にする。それも単なる猫ではなく、実にさりげなく存在感を主張している黒猫だ。ようは黒猫をモチーフにした100円グッズをよく見かけるという話なのだが、バランス良く3つの黒猫が集まったので、一気に紹介しておきたい。ダイソー、セリア、キャンドゥで買った黒猫だ。
韓国旅行と言えばやっぱりグルメ? ショッピング? それとも噂の「整形ツアー」?? さまざまな楽しみ方があるが、数年前から密かに人気なのが「証明写真」だという。
変身写真ならまだしも、海外旅行に来てわざわざ証明写真と聞いて「えっ」と思うかもしれないが、韓国の証明写真はヤバイらしい。パーフェクトを求めて まるっと修正! こんな大胆な修正は自国ではできないと人気になっているというのだ。
最近、ちまたで「グランピング」なる “贅沢で豪華なキャンプ” が流行っているようだ。そしてグランピングの施設で欠かせないハンモックの人気も過熱しているらしく、ハンモックカフェなる場所も登場して注目を浴びているという。
そこで、グランピングを自宅で実現できないかと無理やり(!?)ハンモックをベランダに吊るしてみたところ、狭いが意外に最高だったので紹介してみたいと思う。
世界中に「珍味」と呼ばれるものは星の数ほど存在するが、これほど衝撃的なグルメもそうないだろう。その名は「童子蛋(トンズーダン)」、男児のオシッコで作るゆで卵である。
「そんなの都市伝説なんじゃねーの!?」 とお思いの方もいるかもしれない。それは否(いな)。中国のある地方における春の風物詩であり、この2018年にもバッチリと激撮されていた。作り方も併せて紹介したい。
みんな知ってる当たり前知識。でも100人くらいいたら、1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「花粉症の人におなじみの市販薬・アレグラFXの説明書には “副作用の可能性がある症状” として『悪夢』と記載されている」という知識です。
薬を購入する前に副作用を確認するのは常識中の常識なので、アレグラFXのヘビーユーザーなら「何を今さら……」という感じでしょう。「使ったことは無いけど、それは知ってる」という人も多いはずです。ただ……もしかしたら、もしかしたら、知らない人もいるかもしれませんので、念のためにおさらいしておきましょうね。
いったい何なんだ、岡山にいるドライバーたちの奇妙な動きは……。つい先日、岡山県にあるトヨタ車ディーラー「岡山トヨペット」がYouTubeになんとも不気味な動画をアップしたのでご紹介したい。
一言で言うならホラー。怖くてもう岡山で運転できない……視聴者からそんな声が聞こえてきそうな動画のタイトルは『恐怖!岡山で世にも珍妙な動きをするドライバーが増加中?|Dancer in the Seat』だ。