スーパーで手頃に手に入る「豆苗」。他の野菜と比べ、価格帯が安定していて量もある。しかも栄養価も高く、炒め物からスープまでどんな料理にも合わせやすい。最近では、定番の人気野菜の1つだ。
そんな「豆苗」なのだが、いま我が家では事件になっている。スーパーの「豆苗」を約1カ月育ててみた結果、凄まじい成長と共に異変が起きたのだ。これはどの家でも起きる可能性があるので、みなさんも知っておいて損はないだろう。
スーパーで手頃に手に入る「豆苗」。他の野菜と比べ、価格帯が安定していて量もある。しかも栄養価も高く、炒め物からスープまでどんな料理にも合わせやすい。最近では、定番の人気野菜の1つだ。
そんな「豆苗」なのだが、いま我が家では事件になっている。スーパーの「豆苗」を約1カ月育ててみた結果、凄まじい成長と共に異変が起きたのだ。これはどの家でも起きる可能性があるので、みなさんも知っておいて損はないだろう。
まだ5月だというのに、夏のような暑い日が続く。このまま本当に夏に突入して欲しいところが、残念ながら来る。必ず来る! そう、梅雨が……。今年の梅雨は例年に比べて暑くなるとの予想が出ている。いずれにしても、傘のお世話にならない訳にはいかないだろう。
だが! ありとあらゆる技術が進歩するなかで、傘だけは一向に進歩する気配がない。持ち歩くの面倒くせえええええッ! って人にとっておきのサービスを紹介したい。傘をシェアする「アイカサ」は1日70円で利用でき、任意のスポットに返却可能だ。これで令和最初の梅雨は乗り切れる?
みんな大好きやよい軒! サバにとんかつ、肉野菜炒めにしょうが焼きとラインナップはご飯が進むものばかり。しかも、このご飯がまたウメェんだ。天国かよ!!
できることならやよい軒に住みたい私(中澤)。今日もやよい軒で『味噌かつ煮定食(税込760円)』を注文したところ、一緒に食べていた人物に驚かれてしまった。「え!? 味噌かつ煮定食注文するのにアレもらわないの?」と。
「超特盛の500グラムまで増量無料のつけ麺屋がある」という情報をネットで目にした時、筆者の胸に歓喜と不安が同時に訪れた。世に言うジレンマである。「お安くたくさん食べられるのは心底嬉しいが、そこまで多いと途中でスープの味に飽きてしまわないだろうか」と。
しかし、そんな底の浅い悩みはそのお店にはお見通しだったらしい。なんと今回ご紹介するつけ麺屋「百の輔(もものすけ)」では、お値段据え置きで4種類のスープのうち2つまで選べてしまうのだ。途方もない善意である。麺もスープも増やせる “つけ麺天国” に、さっそく突撃してみた。
もう全部こいつでいいんじゃないかな……。一通りいじって出てきた率直な感想がこれ。2019年6月下旬に富士フィルムから発売予定の1億画素越えのモンスターカメラ「GFX100」の話です。
こちら2019年5月25日から26日にかけて開催された「FUJIKINA 2019 東京」にてお披露目されたばかり新製品。開発発表は2018年のフォトキナでなされていましたが、タッチアンドトライの機会は今回が初。撮影データも持ち帰り&公開OKということでじっくり見てきたのですが、マジで別次元でした。
風吹けば透ける前髪、汗かけばぺたんこになる頭頂部。何を隠そう私(中澤)はハゲている。生え際の防衛ラインがトルシエジャパンの「フラット3」も真っ青なほどせり上がっている。特に中田(浩)と松田のオーバーラップっぷりは半端ない。そう、M字である。
子供の頃からおデコが広いことを馬鹿にされてきた私は、言うならば「M字エリート」。もはや諦めていたが……そんなM字が37才にして剛毛ボーボーに! AGAで悩んでいた37才男の現在がこちらです。
その商品を初めて見たとき、私は店内で「こ、これはデカイぞ……」とつぶやいた。きっとみんなも、特に100均マニアなら、ダイソーの『USBクリップSMDライト』を実際に目の当たりにしたら同じことを思うはずだ。
というのも、クリップライト的な商品は、これまでもよく100円ショップで見かける定番商品。しかし、サイズが極端に小さかったり、チャチかったり……で、オモチャの域から脱していなかった。しかし、今回のは……!!
病気やケガなどで輸血を必要としている人のために不可欠な献血。内閣府が運営する「政府広報オンライン」によると、血液は人工的に造れないうえに長期保存ができないらしい。にもかかわらず、若い世代の献血者は減少傾向にあるとのこと。それは大変だ。
そこで厚生労働省が作成したのが、献血啓発アニメ『誕生!! KKT21』である。約2カ月前に公開されたこのアニメが、今になって にわかに話題になっているため視聴してみたところ、その超絶クオリティーに衝撃を受けてしまった。必見!
変態と聞くと、誰もが「動物が姿を変えるアレ」を頭に思い浮かべるだろう。サナギが蝶になったりする的なヤツだ。「完全変態」とか「不完全変態」といった言葉を覚えている人も、中にはいるかもしれない。
今回紹介するのは、そんな「変態」の一種。ただし、動物ではない。丸亀製麺の親子丼が「親子うどん」になるのだ。どういうことかは作り方を見てもらえれば一発で分かるが、それが何というか、実にコロンブスの卵的な発想で……。
メガネがズレ落ちて……夏。気温が上昇して暑くなるこれからの時期、メガネっ子の天敵となるのが汗である。メガネをかけているだけでズルズル。何なら、筆者(私)のメガネは顔を傾けたらポロッと落ちてしまう。
先日なんて激辛料理を食べていたら、滝のような汗でクルリンパ……まさかのメガネトッピングをしてしまったくらい役割を果たそうとしない始末だ。しかし、もうズレ落ちることに悩む日々とはオサラバ! なにせ……
皆さんご存知だとは……あるいは、知らなくともなんとなくそんな印象を持っていると思うが、新宿にはバーが多い。普通のバーも多いが、場所柄かやたらとトガった特徴のあるバーも、それこそ星の数ほどある。
色々ありすぎて、多少ぶっ飛んでいてもそこまで記憶には残らず話題にもしないというのが正直なところ。しかし、筆者が先日なんとなく足を運んだバーで出てきたものは、あまりに衝撃的すぎた。理解が追いつかずフリーズしたレベル。完成度高いっていうか、そういう問題じゃねぇぞオイ!
自分にとっての常識が、一歩外に出てみると非常識だった……なんてことはよくある話だ。記者にとってラーメンと言えば温かいものだが、山形県や福島県では『冷やしラーメン』なんてモノもあるらしいな。山形県出身の友人から「山形と言えば冷やしだ」とすすめられ、気になっていながらも口にする機会がないまま早幾年。
そんなある日のこと、東京でも冷やしラーメンを食べられる “麺ダイニング ととこ” なる店があるという情報をキャッチした。しかも神保町にあるらしい。これ幸いと古本屋めぐりの途中で立ち寄り、生まれて初めて冷やしラーメンを食べてみた次第である。山形愛がビシバシ伝わって来る “麺ダイニング ととこ” をとくとご覧あれ!
色んなものをあっという間にくっつけてしまう瞬間接着剤。強力なだけに間違ったところに付いてしまうと取り返しがつかなくなったり、保存状態によっては固まって使えなくなってしまったりと、ある意味 “諸刃の剣” とも言えるアイテムだ。
今回はそんな弱点を克服した接着剤を購入して使ってみた。その名は『BONDIC EVO(ボンディック エヴォ)』だ。Amazonでの価格は3024円。チョイ高めだが、売れ筋ランキングの接着剤部門で上位をキープしている人気商品である。
人類を脅かす敵の1つに「肩こり」がある。デスクワークがある以上、この敵から逃れるのは難しい。パソコンやスマホの進化に肩こりはいつも追随し、どこまでも人類のあとをつけているようだ。
当編集部でも肩こりが蔓(まん)延しており、各々が試行錯誤をしているものの、この仕事を続けていく限り、決別は不可能といって良いだろう。せめてそれをやわらげる方法はないものか? 私(佐藤)は身体のスペシャリストである “あんま指圧マッサージ師” に、壁を使って手軽に肩コリをやわらげる方法を聞くことに成功した。
バラエティに富んだメニューが魅力の回転寿司と言えば『スシロー』だ。マグロ、サーモンなどの定番ネタはもちろん、生ハム、若鳥グリルステーキなど攻めた寿司ネタにも定評がある。中でも、他の追随を許さないのはエビのアレンジ。
赤えび、生えび、活〆有頭大海老、果ては海老フライアボカドロールまで、メニューの幅は無限大である。私(中澤)は、えびチーズが大好きだ。
ある日、えびチーズを注文し食べたところ、隣で食べていた鮮魚久良々(せんぎょくらら)さんがこう言ってきた。「まだスシローでえびチーズをそのまま食べてるの?」と。
関東在住のみんな、特に珍しい食べ物とか魚が好きなみんなに是非知らせたいイベントがある。それもめちゃくちゃ急で、本日2019年5月24日と(執筆時ですでに24日分は終わってる)、25日の土曜日しかやっていない「東京愛らんどフェア」なるイベントだ。
わかる。名前はなんかショボそうだよな。いかにも役所とかがつけた、スタイリッシュさを欠く感じ。でもイベントの中身はガチだし、マジで珍しいものを食べられるまたとない機会なのだ……!