2018年4月9日、日本サッカー協会は日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏の解任を発表した。2015年3月12日に就任してから約3年。ロシアW杯まで残すところ2カ月というタイミングだった。
電撃解任に日本全体が揺れる中、ハリルJAPANの主力として戦ってきた長友佑都選手(ガラタサライ)が自身のTwitterでコメント。そこには、監督への感謝の気持ちが綴られている。
2018年4月9日、日本サッカー協会は日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏の解任を発表した。2015年3月12日に就任してから約3年。ロシアW杯まで残すところ2カ月というタイミングだった。
電撃解任に日本全体が揺れる中、ハリルJAPANの主力として戦ってきた長友佑都選手(ガラタサライ)が自身のTwitterでコメント。そこには、監督への感謝の気持ちが綴られている。
最近は、InstagramをはじめとするSNSでライフスタイルなどの情報を発信し、広告収入などネットで得た収益で生計を立てている人もいる。まさに、そんなアメリカ人青年の1人を今回は紹介したい。
彼がワンコの画像や動画にジョークを加えるTwitterページを始めたところ、瞬く間に大人気に! 現在はTwitter運営だけでなく、そこから派生したオンラインショップなども手がけて、年間で10万ドル(約1000万円)以上もの利益を上げているというのである!
現地時間2018年4月8日、プロレス界最大の祭典『レッスルマニア34』がニューオリンズ州のメルセデスベンツ・スーパードームで開催された。注目は何といっても王者「AJ・スタイルズ」と挑戦者「中邑真輔」のWWE王座戦だったが、結果からお伝えすると中邑の王座奪取はならなかった。
誰にでも思い込みや勘違いは起こり得るものだ。しかし、おっちょこちょいすぎると、本当に些細な間違いにさえ気づかないこともあるらしい。なんでも、ある海外のママがIKEAでトイレの蓋(ふた)を購入したところ、ちょっとした勘違いがもとで翻弄されまくってしまったというのだ。
商品の包装を開けたら蓋が水色でビックリしたものの、その後に勘違いを繰り返して最終的に「蓋が水色でない」ことが判明。最初は奇抜な色でギョっとしたのに、最後には代わり映えしない白色でガッカリ……という結果に。その展開がコメディみたいで面白いので紹介したいと思う。
音楽で食べていきたい。そんな想いを胸に上京したあの日から早13年。私(中澤)がミュージシャンとして売れる兆しはゼロだ。ミュージシャンとして1発当てたい。そのためには、待ってるだけではダメだ!
そんな時、アンドリューW.K.が12年振りのニューアルバム発売で来日しているという情報をキャッチした。これはチャンス! インタビューのフリしてイングヴェイを弾いてみよう。ウェルカム・トゥ・ジャパン! バンド入れてくれませんか?
スパ! 今回は特別に、オレらの村で最もピチピチしてるマサイギャルを紹介しておこう。名前はラノイ。オレの妹だ。そして年齢は……18歳! 18! 若いだろ〜!! みんなは18歳のころ何してた? ゴー(羽鳥)は「ハガキ職人」だったそうだ。
ということで今回は、マサイ族の戦士であるオレの家族構成を紹介したい。家族つっても、オレのワイフやベイビーたちのことではない。それはすでに過去に紹介しているはずだ。今回紹介したいのは、オレの兄弟、姉妹、そして両親のことな。
日本でタバコの箱に「喫煙はガンの原因になります」なんて注意文が掲載されるようになってからどれくらい経つだろう? 当時は「だっせぇ箱になっちまったな~」なんて思っていたが、最近ではすっかり見慣れてしまった。
ぶっちゃけ「あたり前すぎて目に入らない」なんて喫煙者も多いかと思うが、海外のタバコにプリントされた画像はマジで……強烈だ。つい先日おみやげでもらった韓国のラークには、本気で怖い画像がデカデカと貼り付けられていた──。
近年、AI(人工知能)は急速な進化を遂げている。スマホをはじめとする電子機器に搭載されるのは当たり前。日本流行語大賞でも関連ワードがノミネートするなど、今や現代人にとって身近な存在となった。
AIといっても種類はさまざまだが、今回はゲームを自力で攻略していくAIをご覧に入れたい。挑戦するタイトルは、ナムコの名作シューティング『ギャラガ』だ。果たしてAIはどんな反応を見せるのだろうか……。
海外旅行は様々な文化に触れ、地元の美味しい料理やワインに舌鼓を打てるし、現実から逃れて息抜き出来る最高の方法ではないかと思う。
そんな旅行の魅力に取りつかれ、暇を見つけては海外へ出かけている筆者は、名高い美術館や建造物には足を運ぶようにしている。そこで、現地で実際に見た名画や建造物で意外にスゴかった&ショボかった物を、独断と偏見で紹介したいと思う。あくまで筆者の一意見なので、深く考えずにサクサクっと読んで頂けたらと思う。
カスタムバイク(改造バイク)が大好きな人にとって、Instagramは情報収集に最適なツールであると私は思う。昔は雑誌しか情報ソースがなかったけれど、今はもうインスタでバイク名を検索するだけで、世界中の改造バイクがヒットする。最高だ……!!
そんなこんなで前々から “インスタバイクパトロール” を続けているのだが、ここ最近、特に注目しているのが「インドネシアの改造スーパーカブ」だ。前々から同国のカブ改造シーンはヤバイと思っていたが、ここ最近の進化は目を見張るものがある。
中国のサービスはダメダメすぎ。かの地には「おもてなし」なんて概念は無いのではないか。一昔前まではそんな声も聞こえてきた。釣銭を投げつけられたり、明らかに商品があるのに「メイヨー(没有 / ない)」と言われたり……。
しかし、それはもう過去の話だ。中国のサービス業は日々変化しているのだが、先日訪れた店のぼっち飯対策が思わず二度見レベルだったのでお伝えしたい。大皿料理が多い中国では1人メシは場所を選ぶものね、でもこの店なら全く困ることはないぞ!
子供の頃に「食べ物で遊んではいけません!」と、親に注意されたことある人は少なくないと思う。それは大人になっても変わらないことだが、世の中には食べ物で素晴らしいアートを作り上げてしまう人もいるようだ。
米ニュースサイト『boredpanda』によると、食べ物でアートを生み出してしまうのは、オランダのロッテルダムに住むステファン・ブルスケさん。バナナを使う彼は、皮の動きや実を上手く利用し、奇想天外なアイデアから超ユニークな作品を生み出すからスゴい。
華々しい舞台で活躍するプロスポーツ選手は、いつの時代もチビッ子たちの憧れだ。ただ、いくら試合で目にすることはできても、その距離は近いようで遠い。直接会える機会は滅多にないので、もしそうなったら頭の中が真っ白にだってなるだろう。
本当の気持ちが素直に出てしまい、まさに “素” のリアクションをしてしまうだろうが、メジャーリーグでほのぼのするワンシーンがあったのでご紹介したい。エンゼルスのマイク・トラウト選手に憧れる少年が本人と対面したところ、ヤバいくらい激カワなリアクションを見せたのだ。
教養や知識は何のためにあるのか? 「実生活で使わないのに勉強する意味あるの?」という意見もあるが、見識は世界を広く、生活をちょっぴり豊かにしてくれる。やはり知識がある人とない人では同じものを見ても、見えている世界が全く違うと言っていいだろう。
さて、まさにそんな画像が海外の掲示板で話題になっている。知らない人にとっては “普通の光景”、知っている人にとっては “トンデモ事案”! あなたは、この違和感を一発で見抜くことができるだろうか?
あなたは知っていただろうか? なんと100円ショップのキャンドゥで、本物のドイツ新聞が買えることを……。英字新聞ではない。正真正銘、ドイツ語の新聞がキャンドゥに売られているのだ。ちなみに私は吉祥寺の店舗で購入した。
パッケージには「ラッピング・コラージュに」と書いてあるが、そのために作ったダミーの新聞ではなく、ドイツから輸入した未使用品。ドイツのインクでドイツの紙に印刷されたドイツの新聞が、なんと100円で手に入るのだ! ちなみに枚数は──
スイーツの魅力は何も甘い味わいだけじゃない! その可愛らしいビジュアルで私たちをときめかせてくれるものだ。その楽しみはパッと目に入った瞬間から始まっていると言っていいだろう。
さて、いまInstagramであるパティシエが注目されている。ある日、Instagramに1枚のお菓子の画像をあげたところ……人気大爆発! 世界のスイーツ好きを虜にしたのだ。さっそく「MACARON BLOSSOMS(花咲くマカロン)」と名付けられたスイーツを見てみよう!!
標高8848m、世界で最も高い山「エベレスト」。一般的なルートで登頂を目指す場合、高額な入山料を現地政府に支払わなければならず、登山費用が高い山としても有名だ。
今回は、そんな色々と “高い” ことで知られる「エベレスト」で撮影された、美しいタイムラプス映像をご覧に入れたい。現実世界とは思えない超絶景をご確認あれ。
シェアハウス、シェアサイクル……サービスを共有する「シェアビジネス」。シェアすることで利用料を安く抑えることができ、しかも場合によっては環境にも優しいときた。
さて、日本以上に「シェアビジネス」が急成長しているのが中国だ。シェアサイクルの爆発的ヒットが有名だが、こんなものまでシェアする時代になったと話題になっている。それは「恋人」である。
生きていれば、どうしようもなく落ち込んだり孤独に押しつぶされそうになったりすることもある。大波に飲み込まれないように踏ん張っても、自分ひとりの力では抗いきれないこともある。そんなときは誰かに助けを求めよう。
例えばNHK福祉ポータル『ハートネット』では、相談できる窓口の連絡先がいくつも紹介されている。「心配をかけたくないから家族や友人には言いたくない」という人でも、こういった顔が見えない他人になら、悩みを打ち明けられるかもしれない。
これからご紹介する人物も、見知らぬ誰かに助けを求めた。それは……パスタ屋さん。なんと、とあるパスタメーカーの公式アカウントに「孤独に押しつぶされそう」と SOSメッセージを送ったのだ。するとそのメーカーが素晴らしい対応を見せてくれたのだとか……。