台湾のお土産と言えば? まず思い浮かぶのがパイナップルケーキ。ほかにも、お茶や台湾ウイスキーもあるが、まずは猫の杓子もパイナップルケーキであろう。だがしかし! ここ数年、全く別ジャンルで日本人の間で人気が高まっているお土産があるという。
その名は『白花油(バイファヨウ)』だ。そもそもお土産用商品ではなく、台湾人の生活に密着したアイテムなのだが、フタをあけると台湾好きを公言していない日本人にも愛用者が結構いたのである。
台湾のお土産と言えば? まず思い浮かぶのがパイナップルケーキ。ほかにも、お茶や台湾ウイスキーもあるが、まずは猫の杓子もパイナップルケーキであろう。だがしかし! ここ数年、全く別ジャンルで日本人の間で人気が高まっているお土産があるという。
その名は『白花油(バイファヨウ)』だ。そもそもお土産用商品ではなく、台湾人の生活に密着したアイテムなのだが、フタをあけると台湾好きを公言していない日本人にも愛用者が結構いたのである。
紙飛行機を投げてスイカに刺せますか? そう問われたら、大多数の答えは「NO」だろう。それもそうだ、飛行機という名前がついていても材料は紙。いくら先端を尖らせようとも、スイカの分厚い皮による鉄壁防御に阻まれることくらい、子どもでも分かるというものである。
しかし、世の中とは不思議なもので不可能そうなことを可能にしてしまう人もいる。今回ご紹介する紙飛行機を投げてスイカに刺す達人の男性もそう。しかも、彼は限られた時間の中で正確さに加えてスピードも求め、見事にギネス世界記録を樹立したのだ。
ソニー独自の技術が詰め込まれたスマートフォンとして知られる「Xperia(エクスペリア)」。高音質なミュージックプレーヤーとして、さらには高画質なデジタルカメラとしても支持されている人気の機種だ。
本日2018年4月16日、「Xperia」シリーズのフラッグシップモデルである『Xperia XZ2 Premium』が発表された。世界最高スペックのカメラを搭載しているとのことだが、全貌はいかに。さっそく動画とともに確認していこう。
最近はテクノロジーの発達に伴い、仕事の指示や発注&納品もチャットやメールでできてしまう時代になった。そのため、在宅で仕事をする人は右肩上がりで増えており、かくいう筆者もフリーランスの翻訳ライターで在宅勤務をしている一人だ。
そして「在宅ワーカーなんです」と言うと、いつもメチャクチャ羨ましがられる。しかしながら、実際のところはどうなのか。一般的に見ると謎に包まれた働き方ではあるので、メリット&デメリットを紹介してみたいと思う。
中国で『くまのプーさん』が粛清、ネットから姿を消す。2017年夏に世界を駆け巡った衝撃ニュースを覚えている人も多いだろう。原因は中国ネット上で習近平・国家主席がプーさんに激似と話題、さらにプーさんの画像を使った風刺なども行われたためとされている。
さて、最近「第2のプーさん」が現れたかもしれないと話題になっている。ピクサー新作のキャラが、どう見ても習近平氏だとネットユーザーがザワついているのだ。
大谷翔平選手の活躍もあって、例年以上に注目を浴びているメジャーリーグで珍プレー発生だ。野球は何が起こるか分からないスポーツとはよく言ったもので、なんとホームランを打った選手が前の走者を追い抜いてしまった。
そんな漫画みたいなこと……と思うところだが、バッチリ映像に残っているのでご覧いただこう。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Deven Marrero’s home run changed to two-run single」である。
SNSなどでは、変にカッコつけたり気取ったりするよりも、変顔で写真に収まった方がウケが良かったりするものだ。
それはペットにもいえるようで、下半身不随のニャンコがインスタで見せる変顔が大きな人気を呼んでいる。「脚が不自由で大変なはずなのにメチャクチャ笑わせてくれる」と、励まされるネット民が続出しているようだぞ!
スパ! ちょっと……〜↑〜(シー)……。目を閉じて、耳を澄ませてごらん。何か聞こえてこないか? チチチチチ……って、聞こえるかな? ピィピィって……聞こえるかな? もしも都会で聞こえていたらそれは幻聴だと思うけど、ケニアのさいはてアンボセリに住んでいるマサイ族のオレには、たしかに野鳥の声が聞こえているんだ。
最近オレさ、野鳥の鳴き声にハマってて。最高だぜ? あまりにもハマっちゃってるもんだから、動画も撮影しまくっていたりもするんだよ。動画なら鳴き声も録れるだろ。
どうやらみんな、本当にスーパーカブが好きなようだ。日本のみんなだけじゃなく、世界中から愛されているようだ。インドネシアを皮切りに、タイのバイク屋さんの改造カブを紹介してきた当連載だが、今回は……東南アジアを一気に北上しての中国だ!
カブに詳しい者であればあるほど、二度見どころか「三度見」してしまう改造カブを作り上げたのは、上海に店を開く『Shanghai Customs(シャンハイカスタムス)』なるカスタムショップ。『eCUB』と名付けられたマシンをよく見てみると……
美の基準は時代によって変わるもの。美女の代名詞である小野小町でも現代に生まれていたら、さほどでもないかも……なんて笑い話はよく聞くが、このお姫様だけは別格だ。
いま、現代人が一瞬で目を奪われるような美しさを持つ昔のお姫様が注目されている。その画像を見てみるとこれは文句なしに可愛い! 彼女の名は映画『ラストエンペラー』の舞台となった中国・清朝末期のお姫様「王敏彤(完顏立童記)」だ。
一度決めたはいいが、実行してもなかなか目標を達成できないのがダイエットである。減量を始める理由は様々だと思うが、ある米青年は病に倒れた母親の強さに感化されてエクササイズを始め、2年ほどで約32キロの減量に成功したそうだ。
そして、すっかり体重が落ちた彼が、ディズニーアニメ『美女と野獣』のアダム王子にソックリだと話題になっている。とにかく、その変貌ぶりが超スゴいぞ!
スマホや音楽配信サービスの普及も相まって、愛用者が増えているイヤホン。様々な商品が販売されているが、近頃はユーザーの耳型から作るオーダーメイドイヤホン「カスタムIEM(インイヤーモニター)」が人気なんだとか。
筆者もカスタムIEMの存在は知っていたが「プロミュージシャンがステージで使うもの」と思っていた。しかし、今はどうやら違うようだ。そんななか、なんとカスタムIEMの世界NO.1メーカー「アルティメット・イヤーズ(Ultimate Ears)」がオーダーメイドイヤホンを作ってくれるという! いったいどんな使い心地なのか……ワクワクしてきた!
「多くの日本人は中国に対して親しみを感じていない」なんて調査結果を見かけるが、その要因のひとつとして “歴史問題” が挙げられることがある。
中国人も「それはセンシティブな問題だから……」と触れたがらない人も多いが、いまそこに正面からぶつかったある動画が注目されている。旧日本軍による虐殺があったとされる「南京事件」の地・江蘇省南京市で、日本人が助けを求めたらどうなるか、というものだ。
1997年の発売以来、『グランツーリスモ』シリーズは世界中のレーシングゲームファンから圧倒的な支持を得ている。リアルなグラフィックはもちろん、実在する名車に加えて、自動車メーカーがゲームのためにデザインした仮想のマシンが登場する点も大きな特徴だ。
そんな『グランツーリスモ』の数あるマシンの中から、実際にサーキットを走る本物のレーシングカーが誕生した。ゲームの世界から本物のサーキットへ。これが超カッコイイうえに爆速仕様なので、動画とともにご紹介するぞ!
大谷翔平選手(エンゼルス)の勢いがまだまだ止まらない。開幕から絶好調だが、2018年4月13日(日本時間)のカンザスシティ・ロイヤルズとの試合でも8番DHで出場し、7回には満塁の場面で走者一掃のスリーベースヒットを放った。
この日は、初の申告敬遠も体験した大谷選手。全米でファンが急増中だが、試合前にあった神対応を米メディア『CUT4』が報じている。なんでも、少年相手に心温まるやりとりがあったという。
『ローグ・ワン / スター・ウォーズ・ストーリー』に続く、シリーズのスピンオフ第2弾となる『ハン・ソロ / スター・ウォーズ・ストーリー』。
その最新予告編が先日公開されたが、そこに「チューバッカの妻マーラらしきウーキーが写っている!?」と、海外のファンやメディアが沸き立っているぞ! 実は、チューバッカの家族はシリーズの関連作品に登場したことがあり、その辺のトリビアについても語ってみることにしたい。
子連れの外食は本当に疲れる。ねんねの赤ちゃんならまだしも、動き出してからが大変なのは身にしみている方も多いだろう。対応も気を遣うし、他人の目も気になる。これ、小学生になるまで続くんですかね……。
さて私(沢井メグ)にも1才の娘がいるのだが、先日、上海に行った際にご飯に困ってしまった。そんな折にこんな話を聞いたのだ。神火鍋『ハイディーラオ』の子連れサービスがスゴイらしい。実際に行ってみると確かに神がかっていた!
2018年のメジャーリーグは、例年以上に開幕から注目を浴びている。それもそのはず、大谷翔平選手が海を渡っても二刀流で挑戦中。しかも、開幕から漫画のような素晴らしい結果を残しているからだ。
屈強な男たちが揃うメジャーリーグは、どんな場所なのか。まだまだ詳しくない人も多いと思われるので、「あるある」形式で特徴を40個まとめてみた。これで身近に感じてもらえたら幸いだ。さっそくどうぞ!
「やってやれないことはない」──そんなポジティブな言葉があるが、やっぱりムリなことはムリである。世の中には限度というものがあって、どうしても越えられない壁は存在する。座った状態からバク宙を決めるなんて、無重力空間でもあるまいし、どう考えてもムリだろう。
しかし、人間の力とは不思議なものだ。どうやら驚異的な身体能力をもってすれば、座った状態からでもバク宙を決められるらしい。ということで、動画「World first? SITTING Backflip!」でその証拠をご覧いただこう。