「海外」カテゴリーの記事 (148ページ目)

100年近く前に「男は信用できないもの…」との言葉を残した “祖母の教訓” がSNSを席巻!

おばあちゃん! 一体何があったの!? ……思わずそう言いたくなるようなメモが、今ネット上で話題になっている。そのメモは、ある女性によって100年近く前に書かれたもの。それを偶然、女性の孫娘が発見したという。

気になる内容は……「男は信用できないもの」である。

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【速報】マサイ族、ついにインスタを始める /  マサイ通信:第149回

スパ! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。なんか日本は暖かいらしいな。もう少し暖かくなったら「冷やし中華はじめました」かも知れないが、ふふふ……マサイ族のオレは、つい昨日から「インスタはじめました」だ!

実は前々からインスタのアカウントは持っていた。何も投稿しないで、みんなの投稿を確認だけしていた。俗に言う「見る専」で、オタクっぽく言えば「ROM(Read Only Member)」ってた。だが、昨日いきなりデビュー。記念すべき初投稿は……

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【超パワフル】ヤマハの電動バイク『TY−E』がどんな場所でもスイスイ登ってマジすげぇ!

様々な特徴を持つ乗り物が登場している昨今。最近では、大型バイクのエンジンを積んだホンダの芝刈り機や、スーパーバイク「ハヤブサ」のエンジンを積んだトヨタ・スターレットなど、バイクのエンジンを積んだパワフルなカスタムカーが話題となったばかりだ。

見たこともない性能を持った乗り物には驚かされるばかりだが、今度はバイク本体の方も注目を浴びているのでご紹介しておきたい。ヤマハが開発した電動バイクは超パワフル! どんな急な坂道も「キュィィイイイーーーン!!」と爆走してしまうゾ。

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【ドッペルゲンガー】イヴァンカ・トランプに激似のワンコが発見される

「世界には自分にソックリな人が3人いる」とはよく言われることだが、地球に76億人以上の人が住んでいることを思えば、3人どころではないような気もする。

そして、自分のドッペルゲンガーは人間だけではないようである。というのも、米ドラルド・トランプ大統領の長女イヴァンカ・トランプにソックリなワンコが発見され、ネット民がザワついているというのだ。

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「誕生日パーティーを開いたのに友達が1人も来ない!」と嘆く米少年の元に奇跡が! 大好きな『超人気ドラマ』の出演者がサプライズで…

年を取ることを気にせずに済む子供にとって、誕生日は最高の日ではないだろうか。ケーキを食べられる上に、プレゼントも貰えるのだから。

そんな誕生日を特別な物にしようと、ある少年が超人気ドラマをテーマにした誕生パーティーを開催。ところが……誰も来なかったらしい。そのことを少年の姉がSNSに投稿すると瞬く間に拡散され、ドラマに出演している人気俳優からサプライズのメッセージが届いたというのだ。

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【激似】スター・ウォーズ新作の登場人物がどう見ても「長友」だと話題

今さら説明するまでもないが、長友佑都選手といえば日本を代表するプロサッカー選手だ。ポジションはサイドバックでトルコのガラタサライに所属。妻は女優の平愛梨さんで、最近子どもが生まれたこともニュースになった。

2018年の今年はW杯イヤーだけにサッカー漬けの日々。もちろん映画に出演しているなんてことはないのだが、ここにきてネット上で長友選手が『スター・ウォーズ』に出ているのでは……とちょっとした騒ぎになっている。一体、どういうこと!?

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【レシピあり】「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」は麻婆豆腐と一文字違いで何が違うの? 実際に現地で食べていたのはコレだった / 沢井メグのリアル中華:第7回

日本人で「麻婆豆腐(マーボーどうふ)」を知らない人がいるだろうか? 「中華の神様」こと料理人の陳建民氏が日本風にアレンジして広めたもので、1970年代に普及。いまや幼稚園や保育園の給食にも登場するほどで、国民的中華と言っても過言ではない。

さて、そんな「麻婆豆腐」だが、中国には一文字違いの「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」というものがあるのをご存知だろうか? 一文字違うだけで、結構異なる? 「婆」と「辣」って何が違うのさ!? まずは元中国住みの沢井メグが実際に食べていたものを紹介したい。

沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第7回「麻辣豆腐(マーラーどうふ)」いってみよう!

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【再現】カナダのケンタッキーがワッフルをチキンで挟んだ狂気のメニューを発売! ワイ「マズそう……」→ 作ってみた結果「激ウマすぎィィィイイイ!」

普段、私たちが食べる食べ物の中には意外と毒があるものも多い。例えば、ウナギの血が毒を含んでいるというのは有名な話。フグなんて、食べられるようになるまでにどれほどの犠牲があったんだろうか? それらがもれなくウマイことを考えると食の進歩と挑戦は切り離せないものなのかもしれない

2018年3月26日、カナダのケンタッキーで狂気のメニューが爆誕した。そのメニュー「ワッフル・ダブル・ダウン」は、チキン2枚になんとワッフルが挟まれたものである。マズそう……。だが、未知の発想こそ可能性に他ならない。そこで再現してみたところ……激ウマすぎィィィイイイ

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【おっさん殺し】伝説の映画「ベスト・キッド」のその後を敵視線で描く! ドラマ『コブラ会』がどう考えてもおもしろそう

現在30代~50代にかけての男性ならば、おそらく映画『ベスト・キッド』を覚えているハズだ。主人公のダニエルが師匠ミヤギから受ける独特の修行方法は、当時の少年たちにとってそれはそれはカッコ良く映った。ほぼ同じ構成なのに最終的には3作が公開された、ある意味で伝説の映画である。

そんなベスト・キッドがドラマとして帰ってくる──。しかも面白いのがダニエルの宿敵「コブラ会」側の視線から描かれることで、あれから34年経った現在のダニエルやコブラ会が活躍するというから見逃せない。うむ、どう考えてもおもしろいだろコレ……。

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オレんちのまわりに生えている草(クサ)を激写してみた / マサイ通信:第148回

スパ! そっち(日本)は春か! こっち(ケニア・アンボセリ)は大変だ。雨が降ったり晴れたりな。おかげさまで緑の大地になりつつあるんだけども、ま〜、雨んときはドシャ降りでよォ。ゴー(羽鳥)にも雨の写真ばっかり送るハメになっててな。

そしたら「同じ写真ばかり送ってくるな」って言われたもんで、オレが「だったら、グラス(grass)の写真はどうかな?」つったんだよ。そしたらアイツ、なぜか「マジで!? 見たい!!」って興味津々で。そりゃあるよ! 見せよっか……

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余命わずかな祖父に花嫁姿を見せてあげたい! 独身の中国人美女がウェディングドレスでおじいちゃんと撮った写真にウルウル…

結婚式は、人生のなかでも一大イベントのひとつである。特に女性は、憧れのウェディングドレスを着られる日なので、決して忘れることが出来ないに違いない。

そんな花嫁姿を「余命わずかな祖父に見せてあげたい!」という独身の中国人美女が、ウェディングドレスでおじいちゃんと記念撮影することに。その画像の数々が感動的で、思わずウルウルっときてしまうので紹介したいと思う。

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【日本クオリティ】航空会社スタッフの「荷物の積み込み方」が丁寧すぎ! 世界中から驚嘆の声「自分で扱うよりずっと丁寧」「赤ちゃんを抱っこするみたい」

「電車やバスが時刻表通りに来る」「道端にゴミ箱がないのに、ゴミが落ちていない」……私たち日本人にとっては当たり前だが、外国人にとっては驚き! 彼らの客観的な視点は私たちにも多くの気づきを与えてくれる。 

さてそんな「世界レベルで考えるとビックリ事案」に、新しい仲間が加わったかもしれない! それは「航空会社の荷物の積み込み方が丁寧すぎる」ということ。日本の航空会社の対応を捉えた動画が素晴らしすぎると各国で話題になったのだ!!

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超ムキムキ&イケメンな夫を持つマシュマロ妻がSNSで中傷される → その切り返しが「素晴らしい!」と話題に

絵に描いたような美男美女なら「お似合い」だと言われるのに、“美女と野獣” や逆バージョンのカップルは、「金が目当てだろ」とか色々と言われてしまいがちである。

そんな、超ムキムキ&イケメンな夫を持つマシュマロ体型の妻がSNSで中傷されたにもかかわらず、素晴らしいメッセージを発信して話題になっている。「こんな女性なら、素敵な旦那様に愛されるのも当然!」と思えてしまうような切り返しなので、紹介することにしたい。

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「ケンカの仲裁をする猫」の動画が可愛すぎる / 行動が予想外すぎて激怒してた猫もビックリ「ファ!?」って顔に

突然だが、周りでケンカが勃発したらあなたはどうするだろうか? 放っておくという人もいるかもしれないが、ことを荒立てることがあまり好きではない私(中澤)は多くの場合仲裁に入る。空気が悪くなるのもなんだし。

上記のように、第3者が「なんとなく仲裁に入る」というのは人間にとってはよくあることだが、猫の世界でも存在するようだ。ヒートアップする2匹の猫。ケンカが始まったその時、仲裁に入った猫の行動が可愛すぎた。

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テニスボールって黄色? それとも緑? ネット上で意見が真っ二つ → フェデラーの「鶴の一声」で決着がつく

『きのこの山』vs『たけのこの里』、『フェラーリ』vs『ランボルギーニ』、『犬派』vs『猫派』……どんな些細なことでもつい争ってしまうのが人間だ。いいじゃない、どっちだって。そう分かっていながらも、我に正義あり! 今日も今日とて私たちは戦う。つい最近もこんな話題でTwitter民がもめた。

テニスボールって黄色? それとも緑?

あなたはどっち派……!?

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動きが超リアルな「魚型ロボット」現る / しかも操縦機はスーファミのコントローラー

有名な高性能ロボットといえば、ホンダの2脚歩行ロボット「ASIMO」や、ボストン・ダイナミクスの4脚歩行ロボット「SpotMini」などが挙げられる。いずれも生き物のようにスムーズに歩く姿が印象的だが……

今回は2脚でも4脚でもない、ちょっと変わったロボットをご紹介したい。いったいどんなロボットかというと、まるで生き物のように動く魚型ロボットである! それではさっそく、そのリアルな泳ぎを動画でご覧いただこう。

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世界最速を叩き出した「ホンダの芝刈り機」がさらにパワーアップ! 時速200キロも夢じゃないかも!!

クルマやバイクのほか、飛行機やボートなど、さまざまな乗り物を開発している「ホンダ」。つい先日も、先進技術を盛り込んだ超キャワワな電気自動車のリリース時期を発表して注目を集めたばかりだが、またしてもちょっと変わった乗り物の製作を明らかにした。

今度はなんと芝刈り機! 『Mean Mower(イカした芝刈り機)』との名前がつけられた同機は超爆速で走るらしいが、一体どんな風に仕上がっているのだろうか。

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霊感が強くて何か見えてる…? ご機嫌だった幼児が突然「気味が悪い」と怖がる動画が不気味…

子供は前世を覚えているとか、霊感が強いといったことを耳にすることがある。信じる信じないは人それぞれだろうが、本当にあることなのかもしれない。なぜなら、思わず信じてしまうような動画が海外で激撮されたからだ。

ご機嫌だった女児が宙を眺めたかと思いきや、突然「気味が悪い~」と言って何かを指差し、じっと凝視……。もしかしたら、他の人には見えない霊が見えていたのかもしれない……と話題になっているのだ。

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【サッカー】いくら何でも大根すぎる「シミュレーション」が激撮される

相手選手と頻繁に接触するサッカーにおいて、切っても切れない関係なのが「シミュレーション」と呼ばれる行為だ。これは触れていないにもかかわらず、やられたフリをすること。ブラジル代表のネイマールをはじめ、南米の選手は上手に審判の目を欺くことが多い。

試合を有利に進めようと芝居をやる選手も少なくないが、上手なはずの南米でいくら何でも大根すぎるだろっていうシミュレーションが激撮されたのでお伝えしておきたい。舞台は、2018年3月19日にチリで行われたウニベルシダ・デ・コンセプシオン(黄)vs コロコロ(白)でのことである。

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まるで実写! CGで描かれたデジタル人間「Siren(サイレン)」がリアルすぎてヤバい

簡単にヴァーチャルリアリティーが体験できるVR専用ゴーグルが発売されたり、バーチャルYouTuberなるものがネットで人気を博している現代。今やデジタル映像技術の進化は待ったなしの状態だ。

そんななか、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催されているゲーム開発者向けイベント「GDC 2018」で、また驚くべき映像が公開された。その映像に登場するキャラクターの名は『Siren(サイレン)』。超リアルな最新デジタルヒューマンだ。

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