ちょっと急ぎの案件なんで前置き抜きで書かせてもらうぞ。なんでもAmazonがヤバイらしい。2022年5月13日から5月26日までの期間、つまり2週間限定でヤバイらしい。対象のアウトドアブランドを購入すると、めちゃくちゃヤバイことが起こるらしいのだ!
なるほど……そいつはヤバイな。ただ何がどうヤバイのかはイマイチ分からないため、実際にAmazonに電話して内容を確認してみることに。果たしてどれくらいヤバイのか? そもそも本当にヤバイのか? 教えてAmazon先生!
ちょっと急ぎの案件なんで前置き抜きで書かせてもらうぞ。なんでもAmazonがヤバイらしい。2022年5月13日から5月26日までの期間、つまり2週間限定でヤバイらしい。対象のアウトドアブランドを購入すると、めちゃくちゃヤバイことが起こるらしいのだ!
なるほど……そいつはヤバイな。ただ何がどうヤバイのかはイマイチ分からないため、実際にAmazonに電話して内容を確認してみることに。果たしてどれくらいヤバイのか? そもそも本当にヤバイのか? 教えてAmazon先生!
「サイゼリヤの一部店舗で “牛100%ハンバーグ” が提供されている」と小耳に挟んだのは、つい先日のこと。まずは試験がてら、一部店舗で限定販売を試みるのはサイゼリヤの常套手段である。
つまり「牛100%ハンバーグが全国展開される可能性大」ということに他ならないため、勇んで該当のサイゼリヤに足を運んで来た……のだが。味うんぬんではなく、サイゼリヤのハンバーグの迷路にハマり込んでしまったようだ。
普段からコメダ珈琲店に行きつけている人ならご存じかと思うが、コメダのモーニングがこっそり進化していたぞ。ドリンクを頼めば無料で付いてくる、あのモーニングだ。
どう進化したのかというと、パンが選べるようになっている! 従来の「山食パン(トースト)」に加えて「ローブパン」という丸パンが選択肢に加わったのだ。「いやいや、パンが丸くなっただけでしょ?」と侮るなかれ。このパンにはすごい秘密があった!
大人のためのデートスポット、恵比寿ガーデンプレイス。私が大学生だった2000年代前半頃は、ミニシアターや東京都写真美術館もあり、レンガ造りの建物もオシャレで「憧れの場所」というイメージだった。
しかし、2021年2月末で恵比寿三越が閉店、それに伴って恵比寿ガーデンシネマも休館と最近は寂しいニュースが多い。
2022年4月15日、そんな恵比寿ガーデンプレイスに新しく「フーディーズガーデン」がオープン。気になったので数年ぶりに訪れてみたのだが……。山手線の駅前とは思えぬ風景が広がっていた。
最近「ガチ中華」が静かなブームを呼んでいる。例を挙げると、中華フードコート「友誼食府(ゆうぎしょくふ)」では四川・西安・雲南などの味を楽しむことができ、香港で人気の米麺ブランド「タムジャイサムゴー」には毎日行列ができている。
そんななか、原宿に中国で人気のひと口肉まん「パオセン イェーパオズ」の日本1号店が誕生した。実際に食べた感想と、ちょっと気になる点を正直にお伝えしよう。
売れている物がまったくわからず、ジェネレーションギャップを感じまくったZ世代向けのドン・キホーテ「#キラキラドンキ」。
実はこの店限定で、できたての「映えスイーツ」を売っている。あのドン・キホーテが……ついにスイーツにまで手を出した!? これはなかなかの事件である。
もしやスイーツもとんでもないものが出てくるのではなかろうかと不安になったが……意外や意外、懐かしい気持ちになったのである。
最近、ローソンストア100の弁当が注目を集めている。具材がウインナーとスパゲティのみの「ウインナー弁当」や、それと酷似した構成の「ミートボール弁当」が、そのあまりのシンプルさ、見惚れるほどの凝らなさ具合によって世間に与えた衝撃は大きい。
そしてつい先日、2022年5月11日に、シンプルシリーズの新たな一員とも呼ぶべき商品が発売されたのを皆さんはご存知だろうか。その名も「さけ茶づけ」である。実はこの商品、永谷園とのコラボで生まれたものなのだが、驚くべきはコラボの仕方だ。
2022年5月11日、松野博一官房長官はマスクに関して、熱中症リスクを回避するため「人との距離が十分取れれば、屋外では必ずしも必要ない」と会見で語った。その一方で、岸田総理は「今の段階でマスクの着用を緩和するということは現実的ではない」としている。
マスク着用の有無に関しては、夏が近づくにつれてさらに議論が加熱しそうなのだが、私(佐藤)は当面マスク習慣を継続する所存である。感染予防もさることながら、私の性格に由来する問題をマスクが緩和してくれているからだ。
皆さんはご存じだろうか? 「サラダうどん」発祥のお店が東京・新宿にあることを。私(佐藤)は知っていた。新宿近郊に住み始めた15~6年前から知っていた。しかし、その店「三国一」のサラダうどんを1度も食べたことがなかったのだ。
そこで実際に食べてみたところ、あるモノととても似ていることに気づいた。それは二郎! ラーメン二郎に相通じるものを感じるぞ!!
ファミレスの中では最高ランクに位置付けられるロイヤルホスト。他のファミレスと比較するとややお値段は張るものの、そのクオリティは流石の一言に尽きる。そのロイヤルホストにおいて至高の一品が『カシミールビーフカレー(1408円)』──。この際、異論は認めない。
あえて断言してしまうが、ロイヤルホストの『カシミールビーフカレー』を食べたことがない人は「人生の0.2%くらいは損している」と申し上げよう。人生の0.2%って……意外と大きいぜ?
以前冨樫記者が取材し、完全再現過ぎる『うどんそば自販機パウンドケーキ』で我々を驚かせてくれた道の駅あきた港 ポートタワーセリオン。
2022年5月現在、さらにパワーアップし、もはや “うどんそば自販機の聖地” と言っても良いほどの進化を遂げていたぞ! 注目の新商品はなんと、つゆの味を完全再現したソフトクリームだ!!!!
童謡や絵本や人形劇など、子どもの頃から親しんできた「浦島太郎」のおとぎ話。登場するのは釣り竿を手にした青年で、しかも物語の鍵となるのはウミガメ。舞台は言うまでもなく海である。
ところが、先日旅行した長野県に「浦島太郎が玉手箱を開けた場所」があることを偶然知った。
ちょっと待て。長野といえば “海なし県” だし、ウミガメいないでしょ。なんだか筆者の知ってる浦島太郎と違うぞ……?
青森県津軽郡。石川さゆりさんの代表曲・津軽海峡冬景色の舞台でもある『竜飛岬』には、観光名所になっている変わった道路がある。
──いや、この場合「道路」と呼ぶのは相応しくないかもしれない。
なぜなら国道339号線は、国道であるにも関わらず、車やバイクが一切通れない階段なのだから! 道そのものはもちろん、周りの風景にも衝撃を受けること間違いなしだぜ!!
『徳島ラーメン』と聞いて、皆さんはどんなラーメンを思い浮かべるだろう? 当編集部内でアンケートを取ったところ、正確な情報を答えられた者は7名中わずか1名。東京には徳島ラーメンを扱う店がほとんど無く、この結果もやむなしと言ったところではある。
私は徳島と縁もゆかりもない人間だが、なぜか「徳島ラーメンの素晴らしさを伝えたい」という想いは人一倍強い。ってことで今日は皆さんに徳島ラーメンの魅力をご紹介させていただこう!
大の甘党の私(佐藤)は辛いモノがダメだ。「旨辛い」の感覚が全然わからない。辛いは辛い、旨いは旨いのはず。辛いと旨いは同居できないと思っている。過剰な辛味で体調を崩すことさえあるくらいダメなんだ。
そんな私は、最近イタリア人通訳の方が紹介していたパスタレシピに衝撃を受けてしまった。その方によると、オリーブオイルとわさびの相性はよく、これらをパスタに混ぜるだけで激ウマになるというのだ。
え? わさびをパスタに!? ウソでしょ! と思いながら、実践してみたらマジでウマくてびっくらこいたよ!
先日、「ハイキングのまち」として知られる埼玉県越生町(おごせまち)をドライブしていると……県道沿いにいきなり怪しいテーマパークが現れた。いや、正しくはテーマパークではなく、昭和の雰囲気が漂うデパートの屋上遊園地のようなエリアに行き着いてしまった。
敷地内にいたのはサンタクロース、バズ・ライトイヤー、鉄人28号、スパイダーマンなどなど……なんというかとても不気味である。もしかして地元では有名な場所なのだろうか。見学者はいないようだが、気になって仕方ないので車をとめてチラッとのぞいてみることにした。
昔から思っていたことだが、日本における中華料理のメニューは “ほぼ固定” である。どの店も、酢豚・八宝菜・麻婆豆腐・回鍋肉・青椒肉絲……などなど、ある程度の定番メニューは揃っているが、オリジナリティあふれるメニューはほとんど見かけない。
そんな中、近年一気にブレイクしたのが「油淋鶏」と、今回ご紹介する『よだれ鶏』ではないだろうか? 正直に申し上げて「よだれ鶏に目がない!」というほどでも無いのだが、なぜか私、P.K.サンジュンは “ある店” に定期的に通ってしまっている次第だ。
先日、『ホントの紙ねんどつくるキット』という商品を見つけた。価格は税込1980円。なんでも、誰でも簡単に紙粘土が手作りできるセットなんだとか。
そういえば、紙粘土って既製品に触れたことはあるけれど原材料とか作り方については何も知らないな。「紙」粘土って言うくらいだから紙が入っているんだろうとは思っていたけれど……本当にそうなのかな?
気になったので、さっそく購入して自分の目で確かめてみた!