「動物」カテゴリーの記事

【2021年福袋特集】サンシャイン水族館の福袋を買ってみた! 目玉の飼育体験やペンギンの羽などを当てることはできたのか…?

サンシャイン水族館の福袋(税込5000円)。150個限定で事前予約式。半分の75個には飼育体験やペンギンの羽、深海生物樹脂標本など、魅力のありすぎる「当り」なアイテムが入っているという。

そんなん欲しいに決まっとるやん! もちろん理想は飼育体験。それがダメでも、動物関連のアイテムも欲しすぎる。ということで、2020年12月12日にサンシャイン水族館にて無事予約。さっそく元旦に受け取ってきたわけだ。それでは開けていこう。はたして当りは入っているのか……?

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【競馬】2020年の世相から有馬記念のサイン馬券を大予想 / とにかく「5」の数字が強すぎる

いろんなことがあった2020年もあとわずか。12月27日には第65回有馬記念が中山競馬場で開催される。2017年以降、ホープフルSが「年内最後のG1」だったが、今年は有馬記念が大トリに戻ってきた。

その有馬記念といえば、世相を表すことでも知られており、9.11事件の年にマンハッタンカフェ&アメリカンボスの大波乱決着、1年を表す一文字である「北」からキタサンブラックが優勝など、気がついたら思い切りサインが出ていたなんてことも少なくない。果たして今年はどうなのか。

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マサイ族が iPhoneで撮影した「そのへんにいた動物(野良ゾウ・野良ライオン・野良キリン、野良フラミンゴ)」の写真集 / マサイ通信:第439回

スパ! みんな元気か〜!? ルカだ。iPhoneとAndroidを使いこなすマサイ族の戦士・ルカだ。何かがあったらカメラでパチリ。世界中で見られるスマホ時代ならではの光景は、オレみたいな「スマホを持ってるマサイ族」でも同様だ。

オレにとっては日常すぎる光景でも、日本にいるみんなにとっては異世界の光景かもしれない。そう、たとえば、散歩中に出会う動物。日本だったらどんな動物に出くわすのか知らんけど、オレの住むアンボセリだと……

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マサイ族の戦士が教える「ハイエナの倒し方」 マサイ通信:第433回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。つい先日、「オレの羊がハイエナに襲われた」って記事を書いたよな。それに対する質問がリクエストボックスに届いていたので紹介したいと思う。

どうやってハイエナを殺すんですか? 見つけ出し仕留めるテクニックを教えて下さい。ライオンだとまた違いますか?

質問してくれたのは「こるぶん」さん。アッシェオレン(ありがとう)! それでは教えよう。ハイエナの倒し方は……

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オレの羊がハイエナに襲われた! 痛恨の被害額は… / マサイ通信:第431回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ちょっと聞いてくれよ! 大変ショッキングなことが起きたんだよ。大切に大切に育ててきたウチの羊が……それも1頭ではなく、2頭の羊が憎っきハイエナに食われたんだよ!!

オレは本当にガッカリしている。それと同時に、ハイエナに対して憎悪を燃やしまくっている。なぜって羊だって、牛と同じく大切な財産でもあるからだ。高いお金を出して購入した羊なんだよ。いくらなのかつーと……

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ミスタードーナツのポケモンコラボ再び / 新しくなったピカチュウや、新しく仲間になったラッキーを食べてみた

2020年11月13日から、ミスタードーナツがもはや恒例となったポケモンコラボ商品の販売を開始した。お馴染みのピカチュウは味がリニューアルされ、今年は新しくラッキーも仲間になったという。

また、モンスターボールも今年はモンスターボールらしい球状になったとのこと。さっそくこれらのコラボドーナツをゲットしてきたので、どんな感じかお見せするぞ! なお、本記事において、値段は全てテイクアウト時のものだ!

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【競馬】天皇賞・秋で「ルドルフの呪い」が解ける3つの理由 / 史上初のGI8勝へアーモンドアイに死角なし

むかしむかし、シンボリルドルフという競走馬がおったとさ。それはもうとんでもない強さで皐月賞・日本ダービー・菊花賞の三冠を無敗で制覇。競走人生で芝のGIを7勝と名実ともに歴史に残る名馬となったのじゃった。しかし……!!

不思議なことにルドルフが7勝を達成してから、どんなに強い馬が現れようともGI8勝馬は誕生していない。これまでに8勝しそうな馬はいた……希望を持てる馬はいたのだが、今の今まで破られておらず。いつしか人はこのジンクスを「ルドルフの呪い」と呼ぶようになった。

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AmazonでAmazonの箱を買ってみた / 猫はせっかく買った猫グッズよりも梱包のダンボール箱を100%気に入る説

天井まで届くキャットタワーよりも、人間の家具並み価格のふかふか猫ベッドよりも、梱包の箱を気に入る生き物……それが猫。ダンボール箱に入って満足げに見つめてくる猫のかたわら、汗をかきながら遊具を組み立てたことは1度や2度ではない。

とりわけAmazonの箱は適度な大きさで大人気である。これが家電の箱などになると大きすぎて秘密基地感もなく、どうも楽しくないらしい。

わかった。そんなに箱が好きなら、箱を買おうじゃないの。

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フクロウに会える中華料理店『福楼』に行ってみた / 横浜中華街『福楼』

動物園やペットショップ、猫カフェならぬ「フクロウカフェ」のブームなどにより、間近でフクロウを見たことがある方や触ったことがあるという方は多いかもしれない。しかし、フクロウを眺めながら食事をしたことはあるだろうか。

なぜこんな話をするのかというと、なんと横浜中華街に看板フクロウのいるお店が存在しているのだ。可愛いフクロウさんを眺めながらいただく中華料理、絶対最高では……! さっそく行ってみたよ。

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マサイ族の「愛牛」自慢と、驚くべき「牛持ち」の実態 / マサイ通信:第426回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。趣味は牛を愛(め)でること。みんなが車とかバイクとかアイドルとか漫画とかアニメとかゲームを愛でるように、オレは牛を愛でているんだ。もちろん自慢の愛車……ならぬ「愛牛」もいる。こ、この場をお借りして、しょ、紹介していいかな?

オレの愛牛は8歳。名前もあるよ。オレたちは「ナインエンアイタウ エンカング(nainenaitau enkang)」って呼んでいるんだ。なので君たちもナインエンアイタウ エンカングって呼んでいいよ。

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【マサイの挑戦状】さて問題です。黒いダチョウと茶色いダチョウの違いは何でしょう? マサイ通信:第425回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。いつもリクエストボックスに届いた皆さんからの質問に答えているオレだけど、たまには逆にオレの方から質問したい。つまりはクイズ。題して「マサイの挑戦状」だ!

記念すべき第1問は……いくぞ! 「黒いダチョウと茶色いダチョウの違いは何でしょう?」だ!! 動物に詳しい人なら、わかるかなぁ〜? さ〜て、よく考えてみて〜!!

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【競馬】コントレイルは2枠3番! 菊花賞で無敗の三冠へ死角なし / 今週末は一生に一度あるかないかの歴史的な日になる!

一生に一度あるかないか。2020年10月25日、そのような歴史的瞬間が訪れようとしている。秋華賞で無敗の三冠を達成したデアリングタクトに続き、これまた無敗での三冠達成に期待がかかるコントレイルが菊花賞に出走するのだ。

もし勝ったら2週連続で日本競馬の歴史に新たな1ページが刻まれる。菊花賞といえば「もっとも強い馬が勝つ」との言葉が有名だが、ド本命は言うまでもなくコントレイル。ここまで順調に来ている絶対王者に死角はあるのだろうか。

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こんな立派な牛、見たことない! 思わず記念に2ショット撮ってもらっちゃいました!! マサイ通信:第422回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。趣味は牛! ところでみんなは、大好きな有名人とか、大好きな車とかと出会ったら、どうする? 記念写真、撮らね? 撮るよね? よかった。オレもだ。

先日ね、もうね、人生初。こんな立派な牛、見たことないっ! ってくらいのツノを持った牛がいてね。まるで近鉄バファローズのマークみたいなツノの牛でね。思わず写真撮りまくりだし、ツーショットまで撮ってもらっちゃったのダ!!

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【競馬予想】秋華賞で無敗の三冠制覇に挑むデアリングタクトに死角はあるのか → できることなら100万円を単勝にぶち込みたい

残すところあと2カ月ほどとなった2020年は歴史上において特別な年となることだろう。こういうのも新型コロナウイルスの影響で大きく世界の生活が変わってしまったから。本来であればここ日本で開催されるはずだった東京五輪も延期(10月16日現在)になったのはご存じの通りだ。

そして競馬界もこの先二度とない年になる──かもしれない。というのも、無敗の三冠馬が牡馬、牝馬ともに誕生しそうな気配がプンプンなのである。デアリングタクトとコントレイル、2頭のサラブレッドが偉業……いや、大偉業に挑もうとしている。

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15万円の犬を売るためにカフェの前で買い手を待ち続けるマサイ族に話を聞いてみた /  カンバ通信:第36回

ジャンボ〜! チャオスです。日本にもいるのかな? 15万円の犬を売るためにカフェの前で買い手を待ち続けるマサイ族が。いねえか。まぁ、ケニアの首都ナイロビにはいるんだ。都会で犬を売るマサイ族がね。

実は前から気になっていた。「なぜ?」って思ってた。だって、意味がよくわからないもん。でもね、今回、カンバ通信やってるってこともあって、勇気を出して声をかけてみたんだ。そしたらいろいろ教えてくれたんだよ。

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いつもロバに助けられているよ / マサイ通信:第415回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ところでみんなには、いつも助けられている存在っているかい? 癒しの意味でペットに助けられている……なんて人も多いだろう。オレたちの場合は……そうだな、ロバだな。

ということで今回は、我が村の愛され動物「ロバ」についてお伝えしたい。穏やかだし、けなげだし、きっとみんなもファンになるよ!

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さかなクンの『深海魚研究所』でメンダコとダイオウイカを作ってみた!

深海魚って見ているだけで面白い。あんなのがいきなり目の前に現れたらビビっちゃうよね。食べられる深海魚も多くて、一度食べてみたいなあ……などと思っていた。

そんな時、手軽に食べられる深海魚があるとの情報をキャッチ。しかも、あの “さかなクン” おすすめと言うではないか。 ギョギョギョ~! 一体全体、どんな深海魚を食べられるのだろう。ネットでポチっと注文だ! 

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【動画あり】牛がケンカしてたよ / マサイ通信:第413回

スパ! ルカだ。ライオンに1勝もしたことがあるマサイ族の戦士・ルカだ。ところでみんな、元気か? 疲れてないか? 知らず知らずのうちにイライラしてたりしてないか? 心、ギスギスしてないか?

人と人とが何だとか。人に対して何だとか。そういうニュースばっかり見てっと、心が病むから注意しなって日本のゴー(羽鳥)が言ってたよ。ということで今回は、牛と牛との戦いをニュースにしたいと思います。

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【虫嫌いは閲覧注意】「気持ち悪い」と姿を消していた「ジャポニカ学習帳」昆虫シリーズが復活!

1970年の発売以来、日本の子どもたちの学習シーンに欠かせない「ジャポニカ学習帳」(ショウワノート株式会社)が50周年を迎えた。表紙を飾ってきたのは、学習帳のためだけに世界各国で撮影されたオリジナル写真だ。

実はこの学習帳から「昆虫の表紙」が姿を消していたことをご存じだろうか。以前は豊富にあった昆虫シリーズだが、保護者や教師から「子どもが気持ち悪がっている」という声が上がるようになり、2012年から製造されなくなったとか。

しかし同社は世界的な昆虫の減少に危機感をもち、今こそ子どもたちに興味をもってもらいたいと、発売50周年の記念に「昆虫シリーズ」を復活させた。

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【マサイ式キャンプ】「放牧用テントの中」を含むマサイの放牧写真集 / マサイ通信:第409回

スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。ところで、ど〜も日本では「キャンプ」が流行っているみたいだな。ゴー(羽鳥)もテントを買ったりしてたけども……ということで!

今回は、前回紹介したマサイ式のキャンプにおける「テント」の内部などを写真付きで紹介しようと思っている。日本でも応用できるテクニックもあると思うんで、ぜひとも参考にしてくれよな!!

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