「動物」カテゴリーの記事

【福袋2023】四国水族館の福袋は、箱の9.9割がアイツで埋まっている! 今ならまだ購入できるぞ!!

水族館の福袋といえば、当サイトでも何度かご紹介したことのある東京のサンシャイン水族館の福袋が有名なのではないだろうか。

昨年の記事のタイトルに「競争率が激ヤバ」と書かれていたとおり、その人気っぷりは凄まじい。筆者はオンラインストアで直前まで待機していたにも関わらず、争奪戦に敗れてしまった。人気アイドルのチケット戦争かよ。

しかし……福袋を販売している水族館はなにもサンシャイン水族館だけではない。香川県にある四国水族館からも、幸せと癒しがたっぷり詰まった福袋が販売されてるぞ~!!

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【福袋2023】charmの犬用福袋を愛犬が余すことなく楽しみ尽くしてくれた / 愛犬家の「ほしい!」が詰まった素敵福袋!!

ペットを飼う人の強い味方「charm」。多種多様なペット用品を取り扱っており、インターネットでペット用品を購入しようとするとかなりの確率で見かけるお店だ。

有名店なだけあって、販売される福袋も大人気。毎年すぐに完売してしまうのだが、なんとか犬用の福袋を購入することができた。

さっそく開封してみたところ、コスパも愛犬も大満足の最高な福袋だったので是非ともご紹介させていただきたい。

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【絶句】ヴィレヴァン福袋『グリーン(3600円)』は無慈悲なウサギ地獄! 干支なのに1つも欲しくねえ!! 福袋特集2023

なにやら今年のヴィレヴァン福袋は調子がいいようだ。「パープル福袋」は史上最高の大当たりと言っても過言ではなく、「ゴールド福袋」もまさかの当たり判定。例年は「ゴミの集合体」として知られるヴィレヴァン福袋も、ついに心を入れ替えたのだろうか? だがしかし……。

「そんなのヴィレヴァンじゃない」「早くゴミを見せろ」というヴィレヴァン福袋ファンの皆様、お待たせしました──。ヴィレヴァン福袋『グリーン(3600円)』はマジでゴミ! 何度見返しても欲しいものが1つも入ってねぇぇぇえええ!!

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【大勝利】有馬記念の入場券ゲットォォォオオオ!!! 第67回有馬記念で人生初の競馬場デビューしてくるぜ!!

きっかけはウマ娘だ。アニメ2期からハマって、アプリも今日に至るまで飽きることなく毎日育成に勤しんでいる。

そうしているうちに気になってきたのがリアル競馬。競馬場で生観戦したくなった。そこで5月ごろから行けそうなGIレースを狙い続けるも、抽選にも先着順にも全敗する日々。しかし1年の最後に奇跡が起きた……!

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【競馬】2022年の世相から有馬記念のサイン馬券を大予想

2022年も残すところあとわずか。年末の風物詩にもいろいろあるが、絶対に外せないのが有馬記念である。言わずもがな年末の総決算とも言える競馬の大レースで、第67回を迎える今年の開催日は12月25日(日)──なんとクリスマス決戦だ。

当たり馬券という名のクリスマスプレゼントが届くのか、あるいはサンタさんからカツアゲされて寒い年末を過ごすことになるのか。それは天のみぞ知るところだが、できることなら当たる確率を高めたい。ってことで、2022年の世相から読み解く「サイン馬券」をお届けしよう。

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【豆知識】ケニアのナイロビには無料の公園に猿がいる / カンバ通信:第230回

ジャンボ! 一切お金のかからない「大人の娯楽」といえば何だっけ? そう、座って話すこと。多くの人は公園に行くって、いつぞやの記事で書いたよね。もちろんオレも公園が大好き。だってお金がかからないだろ。

ナイロビの中心から約3kmの位置にある公園「シティ・パーク(City Park shop)」。けっこう広い公園なんだけど、なんとここ、猿がいるんだ。

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キツネを抱っこしたいからノースサファリサッポロに行ってみた結果 → ただの天国だった

もう言ってしまおう。私(中澤)はもふもふしたものが好きだ。子供の頃、動物のぬいぐるみを集めていたし、何を隠そう、今でもTwitterで「もふもふ」というリストを非公開で作っている。特に、キツネの可愛さは異常だ。一度で良いからもふってみたい。

だがしかし、キツネは触れない。エキノコックスに感染するから。ぐぬぬぅ、こんなに辛いことがあるだろうか……? 歯をくいしばり血の涙を流しながらスマホでもふもふ動画を見ていたところ、キツネが触れる動物園があるという噂を耳にした。

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【100万円の古民家】第14話:家の床下に暗視カメラをセットしておくと楽しい!!  予想外の動物が映っていたりも…

100万円で買った家の床下が、いまアツい! アライグマが遊びにくるわ、「室(むろ)」と呼ばれる小部屋があるわ、なにかとホットなネタを提供してくれる床下であるが、また新たなネタ(映像)の激写に成功!

ずっとセットし続けていた暗視カメラ(トレイルカメラ)のデータを確認したところ、アライグマ以外の動物たちも遊びに来ていることが判明したのである。YouTubeにアップした動画と共にご紹介しておきたい。

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【ケニア】キリン好きなら絶対にナイロビの「キリンセンター(The Giraffe Centre)」に行ってみてほしい! カンバ通信:第220回

ジャンボ! ケニアには多くのキリンがいるってことは、マサイ族のルカがマサイ通信の第439回第157回で書いていたけど、実は首都ナイロビでもキリンと触れ合うチャンスがあるんだ。詳しく言うと2つある。

まず1つは、かの有名な『ナイロビ国立公園』に行ってみること。だいたい入園してからすぐのタイミングで、キリンに会うことができる。でも、本当に “放し飼い” の中を進んでいくので触れ合うのは難しい。

で、もうひとつの手段が、今回ご紹介するキリンセンター、正式名称『ジラフセンター(The Giraffe Centre)』に行くことだ。

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ケニアのネコ事情と、私が猫を苦手とする理由 / カンバ通信:第219回

ジャンボ! 今回もまたリクエストボックスに届いた質問に答えたいと思う。けっこう多く同じ質問が来ているのだけれど、要約すると「ケニアにおけるネコ事情を教えてください」みたいな感じ。

日本のゴー(羽鳥)から聞いたのだけれど、日本はネコが人気らしいね。ペットとしてネコを飼っている人も多いのだとか。では、ケニアにおけるネコ事情はというと……

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自宅の風呂がヘドロみたいになる入浴剤『風呂の水ぜんぶ抜く大作戦』』! 身を沈めた者に襲いかかるアリゲーターガーの悲哀

誰しもが癒しを求める時代、スーパーやドラッグストアには多種多様な「バスボム」こと入浴剤が並ぶ。目的はもちろん美しい色や香り、ときには可愛らしい「おまけ」でバスタイムをゆったりと満喫するためだ。

ところが、あろうことか風呂がヘドロのようになる入浴剤を発見!

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北海道に広がる美しい芝生に絶対入ってはいけない理由 / 実は “アレ” のために栽培されている大切な農地

北海道の郊外を走ると、広い原っぱをよく見かける。視界の限りに緑色の芝生が育ち、のびのびとした “北海道っぽさ” が溢れる景色だ。遠く離れた北の大地にやって来たことを実感して感動する人も多いだろう。

「せっかくだから原っぱの中で記念撮影をしたい! SNSにアップすればきっとたくさんイイネがもらえるぞ〜!」なんて思っている方、ちょっと待ってほしい。

北海道でよく見かける原っぱは、ただの雑草ではなくある用途で使うための大切な場所。外部の人間は絶対に入ってはいけないのです!

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【動画あり】JR新宿駅に「たぬき」が迷い込んだTwitterが盛大にバズる → 実はあの人気芸人も映り込んでいたらしい

東京のど真ん中、JR新宿駅に「たぬき」が出現し、大きな話題を呼んでいる。基本的に犬や猫ですら見かけることがない “センター・オブ・ジ・TOKYO” に、まさか たぬきが出現してしまうとは……! 

野生のたぬきなのか、誰かに飼われているのか、それとも人間に化けていたのか? 真相はハッキリしないが、その様子を収めた動画がTwitterで大バズり! ……と同時に、実はこの動画にはあの人気芸人も迷い込んでいたらしいのだ。

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死後に備えて「ねこヘルプ手帳」を残す! 記入したら涙がボロボロこぼれた話

生き物と暮らす限り、必ず訪れる別れ。それは言葉では表現し尽くせない悲しみで、普段社会でバリバリ活躍しながらも深刻なペットロスに陥った人を何人も知っている。

いつか来る最後の日を想像しては、自分を奮い立たせ、覚悟を新たにしている人も多いのではないだろうか。

けれど我々は大事なことを見落としている。自分が死ぬパターンもあるんじゃね?

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おっ、はま寿司が「日本のうまいネタ祭り」で面白い寿司を出してるぞ! 脅威の水産テクノロジーの産物

2022年8月25日から、全国の はま寿司にて始まった「日本のうまいネタ祭り」。全品数量限定で、無くなり次第終了とのこと。また、値段や品ぞろえは店舗によって違う可能性もあるとのこと。

さて、今回は何か面白いネタがあるかな? と公式HPを見ると……おっ、面白いヤツがいるじゃないか。いいじゃん、こういうのが欲しいんだよ。こういうのがさ。

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【実話】札幌で「ポケモンGO」をプレイしていたら野生のカラスに襲われた男の話

あなたは野生の生物と格闘した経験があるだろうか? 太古の時代ならばいざ知らず、昭和・平成・令和の時代に “野生生物” と戦闘したことがある人はかなり稀であろう。もちろん、私、P.K.サンジュンもそんな経験は1度も無い。

今からお話させていただくエピソードは、混じりっけなし100%の実話である。舞台はつい2週間ほど前の夏の札幌──。多くのポケモンGOトレーナーがイベントと楽しむ中、1人の男がカラスと大格闘を繰り広げていたのだ。

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【2022年夏】今年も奈良の『鹿だまり』を見に行ってみたが… → 例年より数が少ない? 人出が原因?

なぜそうするかわからないが、習慣なので続けているというのはよくあること。地域一体で取り組む行事なんて、その最たる例ではなかろうか。

どうやらこれは人間だけでなく、鹿界隈でも同じらしい。この夏も例の如く、あの場所に集まる鹿たち。その姿を見て、そのようなことを思った次第だ。それでは2022年も、いつものように『鹿だまり』観察といきましょうか。

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【閲覧注意】美人女性ライターを狙う “カメラの中年男” が夢かと思うほどキモすぎた!!

当サイト所属のマサミ記者は奈良県在住。女性ライターが少ないという背景もあり、私(亀沢)は後輩ながら仲良くさせていただいている。先日私がマサミ記者に会うべく奈良行きの計画を立てていたところ、羨ましそうにこちらを見つめる男が1人。

聞けば「サシで木下さん(マサミ記者)を誘う勇気はないが、同行できるならお願いしたい」と意気地のないことを言う。今年40歳になった彼は寂しい独身だ。たまには女の子とお話したいのだろう……そう気の毒に思った私は、彼を連れて奈良へ。

その結果 “見てはいけないもの” を目撃してしまったことをご報告しておく。

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ウミホタルの光を観察できる「うみほたる発光かんさつキット」を使ってみたら、大変エモい気持ちになった件について

ウミホタルという生き物をご存じだろうか。

エビやカニと同じ甲殻類に分類される小さな生き物で、刺激を与えられた時やオスがメスに求愛する時に青い光を放つ。波打ち際に大集合することもあり、まるで海が青く輝いているように見えてとっても幻想的なんだそうだ。

一度そんな景色を見てみたいな~。でもウミホタルが見られることで有名なスポットは、どこも家から遠いみたいだなぁ……

半ば諦めかけていたのだが、なんと自宅でウミホタルの光を観察できるセットを発見。さっそく購入してみたら……なんだこれ、幻想的すぎる……!!

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【Stray】凝りすぎ、作り込みすぎの猫に騒然! 廃墟×SF×迷子猫の異色アドベンチャーゲーム(ネタバレなし)

2022年7月19日から20日にかけて、ゲーム業界のみならず猫好きコミュニティまでが異例の盛り上がりを見せていた。ゲーム『Stray』のリリースだ。

なんでも登場する猫ちゃんが超カワイイのだとか。SNSでは「猫を愛でるゲーム」「一生やってられる」などの声が多数。Twitterでもトレンド入りしていた。

なるほど、誰しも一度は「猫の井戸端会議に参加してみたい」などと思ったことがあるはず。猫の世界を疑似体験できる、ほのぼのゲーム……

って全然違うじゃないかい!!

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