「動物」カテゴリーの記事

【注意喚起】もしも野良ゾウに出会ったら絶対に近づくな。実は象は走ったらメッチャ速いから超危険だ / マサイ通信:第237回

スパ! 今回はな、ちょっとマジメな話をしておこうと思う。というのもな、つい先日。具体的には先月末、ちょうどゴー(羽鳥)がオレの住むアンボセリに遊びに来る3日前のことだったんだが、オレらの村で、悲しい事件があったんだ。

何が起きたのかというと、オレらの村に住む少年(14)が亡くなった。野生の象、いわゆる野良ゾウに殺されたんだ。彼はサバンナの茂みでヤギを見てた(世話してた)という。そんな最中、野良ゾウに出会って、運悪く命を落とした。

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結果あり【競馬】1番人気が飛びまくる中山牝馬Sは人気薄から勝負! フィリーズレビューと金鯱賞の予想もしつつ、WIN5のキャリーオーバーで蔵建てます

とった……荒れた弥生賞をモノにした……と一瞬思ったが、メイショウテンゲン買ってなければカントルもバッチリ差されていた。あれから約1週間が経過するも、シュヴァルツリーゼを推していた身としてはいまだにショックを引きずっている。

おそらく皐月賞でそこそこ人気になるだろうなぁ……と思ってしまうところだが、下ばかり向いている訳にはいかない。今週は土曜に中山牝馬S、日曜にフィリーズレビューと金鯱賞の重賞競走が開催予定で、次の戦いはすでに始まっているのだ。当然、やる!

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ついに「おしっこをする4足歩行ロボット」をスイスの超一流エンジニアたちが生み出してしまう

「スゴい4速歩行ロボット」と聞いて多くの方が思い浮かべるものといえば、高確率でボストンダイナミクス社による「あのキモいヤツ」こと「Big Dog」や、MITの「Cheetah」シリーズだろう。後者が最近バク宙までするようになったことはロケットニュース24でもお伝えしたばかり

天下のMITがロボットにバク宙させている時、なんとチューリッヒ工科大学(ETHZ)のエンジニアたちが、ぶっ飛びすぎな機能を持つロボットを生み出してしまった。その機能とは、まさかのおしっこ! 

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結果あり【競馬】万馬券いただきます! オーシャンS、チューリップ賞、弥生賞の3連単予想

2019年もいよいよ3月に突入し、下旬の高松宮記念を皮切りにG1シーズンがスタート。上旬から中旬にかけてステップレースが開催され、クラシック戦線、古馬戦線ともに優先出走権をめぐる争いが繰り広げられる。

そして今週末は、土曜にオーシャンSとチューリップ賞、日曜に弥生賞が開催予定。すべて春のG1に直結するレースだけに今後の行方を占うことになるが、どうにも高松宮記念のステップであるオーシャンSが荒れそうだ。となれば……万馬券いただきます!

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【衝撃】映画「実写版ライオンキング」の “隠し切れない野生” がヤバい

2019年のディズニー映画は一味違う。何が違うかというと、毎年多くの作品が発表されるアニメーション映画ではなく “実写版映画” が続々と公開されるからだ。現在公開中の「メリー・ポピンズ リターンズ」を皮切りに「ダンボ」「アラジン」そして「ライオンキング」が実写版映画としてスクリーンに登場する。

メリー・ポピンズはさておき「ダンボ」も「アラジン」もなかなか強烈なビジュアルであったが『ライオンキング』も負けてはいない。なぜならライオンキングの登場キャラは全て動物──。つまり “隠し切れない野生” があふれ出しているのだ。

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結果あり【競馬】運気絶好調な男が一攫千金! 中山記念と阪急杯をズバリ予想!!

あぁ、間違いない──そう自分で確信するほど記者の運気は上昇している。松屋でPayPay(ペイペイ)を使えば全額バック2連発。タダ飯をしているだけでなく、スポーツくじBIG(100円)の3等も当選。さらに不調だった競馬もフェブラリーSの3連単を的中させたのだ。

6620円と配当が安すぎるのはおいといて、こうも当たりが続けば何か起きるはず。乗るしかない……このビッグウェーブに……! 週末に開催される中山記念と阪急杯でも一攫千金を狙うしかあるまい!!

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【猫の日】「JR新宿」「JR池袋」「JR秋葉原」の3駅限定で『ねこフェス』やってるぞ~! 饅頭やケーキが猛烈に可愛い!!

お~い! 今日は「2月22日(にゃんにゃんにゃん)」にちなんだ猫の日だ。その猫の日に合わせて、JR東日本リテールネットがこっそり『ねこフェス』を開催しているぞ。猫をモチーフにしたスイーツがJR新宿駅・JR池袋駅・JR秋葉原駅で売ってるだと!? そんなの知らなかったぞ! しかも今日までじゃないか!! 猫好きは急げ~~ッ!

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2月22日の「猫の日」は特に要注意! Twitterで『猫の写真へたくそ選手権』を見始めると止まらなくなるから気をつけろ!!

なんという恐ろしいハッシュタグでしょうか。「#猫の写真へたくそ選手権」というヤツは。もしくは、「#猫の日」や「#にゃんにゃんにゃんの日」も同様です。なにせ、これらのハッシュタグを見始めたら最後、時間を奪われまくることになるのですから。あぁ〜恐ろしい……。

しかもです。2月22日前後にかけては、上のハッシュタグ付きツイートが増えるそうですから、「今週中は仕事が手に付かない警報」が発令されたと言っても過言ではないでしょう。

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【世界初】猫専用の「交通安全動画」が爆誕! 周波数までニャンコ仕様だニャ!! 猫ちゃんと一緒にご覧ください

「飛び出すな 車は急に 止まれない」と言ったところで、そんな簡単に交通事故は減らないのが現実だ。言葉が分からない猫なら尚更である。あの可愛い猫たちを、なんとか交通事故から守れないものだろうか……。

今回は2月22日の「猫の日」に向けて、イエローハットが制作したユニークな動画をご紹介したい。なんとこれ、世界初となる猫専用の交通安全動画なのだ! ぜひご自宅の猫ちゃんと一緒にご覧あれ~。

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勝つのはどっちだ!「守りのフンコロガシ vs 攻めのフンコロガシ」の激しいバトルが大変興味深い

フンを転がしながら移動する、ちょっと変わった昆虫「フンコロガシ」。その姿を写真や映像で見たことのある人は多いかと思うが、フンを必死に奪い合う様子を見たことはあるだろうか?

今回ご紹介するのは、そんなフンコロガシの激しいバトルが収録された大変興味深い動画である。さあ、守りのフンコロガシと攻めのフンコロガシ、最後にフンを勝ち取るのはどっちだ!

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【悲報】『けものフレンズ2』のAmazonレビューが低評価の嵐「兎に角面白くないです」「劣化感と不快感」

気づけば2月も中旬。ということは、2019年冬アニメも中盤戦だ。以前の記事で「1話終了時点で勢いのあったアニメ」をご紹介したが、個人的には『盾の勇者の成り上がり』『上野さんは不器用』が一歩先んじているように感じる。毎回、続きが楽しみだ。

そんな中、Amazonレビューがひと際大荒れしている作品がある。そう、「社会現象」とまで呼ばれた『けものフレンズ』の2期『けものフレンズ2』だ

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結果あり【競馬】フェブラリーSはインティを信じて1着固定で勝負します

当たらんのぅ……当たらんのぅ……。競馬がそう簡単なものじゃないことは分かっていたが、それにしても当たらない。今年に入ってからザックリ見積もってもマイナス2万円。安いととるか高いととるかは人それぞれだが、そろそろプラスに転じる勝負を仕掛けたい。

で、今週末は2019年一発目のG1『フェブラリーS』が東京競馬場で開催される。JRA所属の女性騎手として初めてG1レースに騎乗する藤田菜七子騎手が話題になっているし、勝負をかけるならココだろう。

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お手柄ニャンコ! 「排水口に落ちた指輪」を拾ってあげるネコがすごい!!

ネコ様が、人間の “お手伝い” をしようとしてくれることも多い。飼い主がパソコンに向かっていると、キーボードに寝そべって応援してくれたり。新聞を読んでいると、これまた新聞の上に寝転んで重要な記事を教えてくれたり。ううーん、可愛いし、ありがたいけどちょっと迷惑……。

だが、これからご紹介する動画の「ネコ様のお手伝い」は、とっても、と〜ってもありがたい! なんと、排水口に落とした指輪を拾ってくれたというのだ!!

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【もののけ姫かよ】車で走ってると『乙事主』みたいなバイソンが突進してくる動画がアシタカも「静まりたまえ!」と叫ぶレベル

むかし、この国は深い森におおわれ、そこには太古からの神々がすんでいた──。巨大な動物の姿をした神々が登場する『もののけ姫』は、人間の存在そのものについて考えさせられる作品である。

そんな『もののけ姫』の神みたいなのが突進してくる動画が話題だ。雪上車で山を走る旅行者たちの前方に舞い上がる雪煙。あれは何だ! スノーモービルか? 軽自動車か? いや、バイソンだ! 

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結果あり【競馬】まさかの7頭立て、1番人気が飛びやすい…クイーンC、共同通信杯、京都記念の予想

あと1週間待てば、ついに2019年のG1が始まる。ご存じのように一発目はダート王を決めるフェブラリーS。根岸Sを勝ったコパノキッキングに藤田菜々子騎手が騎乗するなど、すでに盛り上がりを見せている。

もう待てない……今から発走が待ち遠しいところだが、今週末も重賞が開催されることを忘れちゃいけない。春を見据えて東京競馬場では「クイーンC」と「共同通信杯」、京都競馬場では「京都記念」が行われる。昨年大荒れしたレースにまさかの7頭立て、そして1番人気が飛びやすい3レースはどうなる?

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結果あり【競馬】1番人気が不振の東京新聞杯、少頭数のきさらぎ賞を予想します / 第5回:競馬で勝って蔵を立てる

2018年も早いもので2月に突入した。このところ、寒さも冬本番。週明けこそ春のような陽気に包まれるようだが、そこからは全国的に10度を下回る気温に逆戻りするとの予想が出ている。

さて、天気や気温の予想も大事だが、週末になれば競馬の予想も大事である。今週末の重賞は東京競馬場で東京新聞杯、京都競馬場できさらぎ賞が開催される予定だ。春競馬を占う一戦はこう戦う!

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【映画】実写版「ダンボ」のダンボがあまりにも象すぎる件

一般的に漫画作品の実写映画化は反対の声が大きい。思い起こせば「進撃の巨人」も「ジョジョの奇妙な冒険」も「テラフォーマーズ」も、いい意味で期待を裏切れなかった──。作品ごとの評価は避けるが、少なくとも “漫画を超えた” とは言えないハズだ。

その最大の理由はズバリ「漫画と実写ではキャラが違いすぎる」ということだろう。見た目はもちろんのこと、声や仕草に至るまで “自分の中にあるキャラ” と “スクリーンに映し出されたキャラ” の違和感が強すぎるのだ。

ところで──。主人公が動物ならばどうだろう? もっと言えば「象」ならばどうだろう? 2019年3月29 日公開の映画「ダンボ」は、また違った意味で……なかなかスゴい。

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【ノーガード】ウサギ同士が「高山善廣 vs ドン・フライ」ばりにシバキ合う動画

総合格闘技が日本に、そして世界に定着して久しい。総合格闘技の団体、そしてイベントは数多く、これまで何千……もしかしたら何万試合が開催されてきたハズだ。その中でも多くの格闘技ファンがベストバウトに挙げるであろう試合が「高山善廣 vs ドン・フライ」の一戦である。

2002年、PRIDE.21にて開催された同試合は、お互いが一切のディフェンスを無視して殴り殴られた「伝説のシバキ合い」として有名だ。ところがどっこいノーガードで殴り合うのは、どうやら人間だけではないらしい……。

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【結果あり】第4回:競馬で勝って蔵を立てる / 愛知杯、根岸S、シルクロードSを予想します

惜しかった……と言っても、当たらなければお金は返ってこないのが競馬の世界。結果こそすべてで弱肉強食。ちなみに記者は、今年に入ってからずっと食われまくっている。マイナス1万700円。福沢諭吉に換算すると1人ではあるが、野口英世なら10人だ。

ただし、これまでの結果はもういい。今週うまくいけば全部回収するどころか、大幅プラスになる可能性は大いにある。そう、牝馬限定でハンデ戦……大荒れする愛知杯を含む重賞3レースが開催されるのでリベンジする予定なのだ!

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ふぁっ!? 雪にびっくりしてつい仁王立ちになっちゃった猫さん

雪が降るさむ〜い日には、猫はこたつで丸くなるもの……だが、動画『Cat Stands on Hind Legs in Snow』の猫さまは違った。一面の雪景色を目の前にして、ひょっこり、仁王立ち。まん丸お目めで辺りを見回し始めたのだ!

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