忙しくて自炊する時間なんてない! そんな時の強い味方・コンビニ。私(中澤)も、よく職場の前にあるローソンで食事を済ませているが、栄養が偏りがちになってしまうのが玉に瑕だ。
サラダパックを購入しても、妙に量が少ない割に高い。そこで、編み出したのが今回の「オレ流コンボ」だ。普通にサラダパックを購入するのと値段はほぼ変わらないのに野菜どっさり! 満足度SUGEEEEEEEE!!
忙しくて自炊する時間なんてない! そんな時の強い味方・コンビニ。私(中澤)も、よく職場の前にあるローソンで食事を済ませているが、栄養が偏りがちになってしまうのが玉に瑕だ。
サラダパックを購入しても、妙に量が少ない割に高い。そこで、編み出したのが今回の「オレ流コンボ」だ。普通にサラダパックを購入するのと値段はほぼ変わらないのに野菜どっさり! 満足度SUGEEEEEEEE!!
煮込んだ豚の背脂をスープに浮かべた「背脂ラーメン」と聞けば、思い浮かべるのは関東圏。それもそのはず、ドーンと豪快に背脂が乗った一杯は、東京を中心に流行した。おそらく、「チャッチャ系ラーメン」という呼び方を聞いたことのある人も多いだろう。
それもあって、筆者(私)の中では「背脂=東京」なんてイメージがあったが、先日まさかの九州で背脂入りラーメンを出すお店を知った。とんこつラーメンの本場・福岡県にも、背脂をタップリ入れた一杯を提供してくれるところがあったのだ。
ゴマ団子は一口で食べられるもの……そう思っていた時期が……俺にもありました……。そう、みなさんは中華料理のデザートの定番「ゴマ団子」をあたり前のように “一口サイズ” だと思い込んでいないだろうか? ピンポン玉サイズの可愛いおやつ、そうイメージする人が多いハズだ。だがしかし……。
今回ご紹介するのは、おそらく日本に住む99.99999%の人が見たことがない「超巨大ゴマ団子」である。ゲンコツサイズなんて甘いものではなく、成人男性の頭がすっぽり収まってしまうくらいの超ォォォォオオオオオ……巨大ゴマ団子なのだ。
今さら説明も不要だが、格安SIMの契約者数は年々増加している。様々な事業者やプランがあって選びづらいという一面もあるが、やはり月々の支払額が安くなるのはデカい。大手キャリアから乗り換えて、驚くほど節約できたという人も少なくないだろう。そして……
今度は月々のランチ代に革命が起きたようだ。なんでも、福岡県北九州市には「月額540円を支払えば、1カ月間いつでもランチを食べることができる」というお店が存在するらしい……いや、さすがにウソだろ安すぎるだろ。と思うかもしれないが、マジのマジだった。
とても看過できない商品がカルディに売っていた。その名も、『卵のいらない卵かけご飯の素』である。目の錯覚ではない。『卵のいらない卵かけご飯の素』である。
言うまでもなく「卵かけご飯」において卵は絶対的な存在。卵とご飯のコンビで「卵かけご飯」のはずだ。それなのに「いらない」と一蹴、あっさり戦力外にしてしまうとは……! そこまで不仲だったとは知らなかった……。と思いきや、ご飯は「卵かけご飯」というコンビ名で活動を続けると。そんなこと許されるのか!? いっただきま〜す。
麺料理はすすって食べる方が良い。その理由は、思いっきりすすることによって、味はもちろんのこと、鼻の奥まで香りが届き、風味まで存分に味わうことができるからだ。特にラーメンはすするべき! しかし、すすると、アノ問題が気になるところ……。
そう、「とびはね問題」である。今回花王株式会社アタックでは、ガンコな汚れの一つである “食べこぼし汚れ” に着目し、スープやソースがとびはねやすいが、とても美味しいご当地グルメを「とびはねグルメ」と命名。
その問題を逆手にとって、ウルトラアタックNeoが面白いキャンペーンを開始しているぞ! 東京・六本木ヒルズに期間限定でとびはねグルメを提供するスペース『麺や とびはね』をオープン。ラーメンを存分にすすりつつ、とびはね汚れに対する理解も深まるぞ!
美しい歴史的建造物が数多く立ち並び、サッカーが盛んな国として知られる「ポルトガル」。同国ではキリスト教の伝統ある祭りをはじめとするイベントがあるが、中でも人気なのが「チョコレートフェスティバル」だ。
文字通り、同イベントにはいろんなチョコレートが大集結。今年2018年も先日行われたばかりだが、『世界で最も高価なチョコレート』が展示されて大きな注目を浴びたという。一体どんなチョコレートなのか、動画とともに詳細をみていこう。
数あるファーストフードチェーンの中でも、ケンタッキーフライドチキンにワンランク上の存在感を感じるのは私(あひるねこ)だけではあるまい。普段ファーストフードをバカにしている人も、なぜかケンタッキーには一目置いているというか……要するに王である。
その王たるケンタッキーが、本日2018年3月23日に新メニューを2品も発売したというのだから、我々庶民はありがたくこれを頂戴する義務があるだろう。今回、ケンタッキーが目を付けたのはチーズだ。使い古された凡庸なテーマなように思われるが、その芳醇なチーズの風味で他との格の違いを見せつけている。
一説では紀元前2500年からインド周辺で食べられていたというカレー。つまり人類は4500年に渡りカレーを食べ続けてきたことになる。日本では明治時代にイギリス料理として伝来して以来、いまや国民食のひとつにまで数えられるようになった。
──はい、いったんストップして下さい! 危うく聞き流してしまいそうになるが、この「明治時代にイギリス料理として伝来したカレー」とは一体どんなものなのかご存じだろうか? 言うなれば『日本最古のカレー』である。実に興味深い……!
「20世紀最大の発明」と名高いカップ麺! カップ麺は日本企業の発明品。1971年に日清が発売した『カップヌードル』がその元祖である。その後、世界中に広がり一大文化となった。
ラーメン発祥の国・中国もその例外ではない。数多くのカップ麺が販売されているなかでひとつ注目したい商品がある。それは『紅焼牛肉麺(ホンシャオニュウロウメン』。どうやら日本人の評価は真っ二つであるよう。なぜなのか? 結局、ウマイのかマズイのか、何なのだろう。
木々のつぼみもふくらみ始め徐々に春が近付いてきているというのに、私(P.K.サンジュン)の心は少しも晴れない。なぜならば、牡蠣を愛し牡蠣に愛された私にとっては、そろそろその牡蠣とお別れしなければならない季節だからだ。
無論、現在は輸入物の牡蠣が流通し、年中牡蠣が食べられる環境であることはわかっている。だがしかし、お手頃価格で、なおかつ美味しくいただけるのはやはり秋から冬にかけてなのだ。ツライけど俺から言うよ……ありがとう牡蠣、さようなら牡蠣、また会おう……ってね。
もうすぐお花見のシーズン。ところによっては、すでにツボミがほころび始めて、花が開いている枝もちらほら。あんぱんで有名な木村家では、桜あんぱんが登場する頃合いである。
あまり知られていないことなのだが、東京・銀座の「銀座木村家」では、この時期、桜の塩漬けをふんだんに使った特大あんぱんの販売を行っている。実際に購入してみたところ……、通常のあんぱん50個分に相当するこの商品、デカすぎるだろ! 座布団かと思ったゾッ!!
やあ、みんな! いきなりだけどトマトジュースはお好きかな? おそらく「トマトジュースが大好き!」って人はそう多くは無くて「あれば飲む」「飲めるけど好んで買わない」「選択肢に入らない」という人が多いのではないだろうか?
少なくとも私(P.K.サンジュン)の周囲に「無類のトマトジュース好き」はおらず、自分でもトマトジュースは数年に1度買うか買わないかである。だがしかし、噂では『自販機限定DAKARAのトマトジュース』が大変美味しいというではないか。ほう、ならば1度試してみるしかあるまい……。
スパ! みんなはコーヒー派? 紅茶派? それとも緑茶派かな? ライオンに1勝した経験を持つマサイ族の戦士であるオレは、根っからの紅茶派だ。オレだけじゃなく、オレの村にいるマサイ族たちは、みんな紅茶派、それも「ミルクティー派」だ。
ミルクティーは最高だ。なにせ体がポカポカと温まるからな。しかも美味い。寒さをもふっとばす美味さがそこにはある。でも、おそらくみんなは、オレたちが愛する「マサイ式ミルクティー」の作り方を知らないのでは……と思う。よし、教えよう。
福岡県には数え切れないほどのとんこつラーメン店が存在するが、知る人ぞ知る有名店が「金田家(かなだや)」というお店だ。ただ、北九州から南東に位置する行橋市にあるため、中心地からちと遠い。福岡県民でもそう簡単には食べられず、名前は知っているけど食べたことない……なんて人は結構多いと思われる。実際、福岡県民の私(筆者)もその1人だ。
一時期、金田家はキャナルシティ博多のラーメンスタジアムに出店していたが、2017年2月に卒業したことでまたしても「幻」的な存在となった。そして伝説へ……と思っていたところ、博多に出店して幻だったラーメンは身近なものになっていた。近いとなれば、行くしかなかろうもん!!
突然だが、「ミックスジュース」の発祥地をご存じだろうか。正直なところ、記者は九州から関西に越して来るまで考えたことさえなかった。しかしある時、気がついたのだ。関西ではスーパーからコンビニのみならず自販機に至るまで、あちらこちらにミックスジュースが置いてあることを。
それもそのはず、どうやらミックスジュースは大阪生まれのドリンクらしいのだ。通天閣のお膝元、ジャンジャン横丁に店を構える『千成屋珈琲』が出発点。いつもとは一味違う、ちょっと特別な気分になれる同店のミックスジュースを飲んでみたぞ。
2018年3月20日、神奈川・横浜の「ジョイナス」地下に、新しい商業施設「FOOD & TIME ISETAN YOKOHAMA(フード&タイム イセタン ヨコハマ)」がオープンした。旧クイーンズ伊勢丹横浜店を全面リニューアルして、食の専門店29店舗が出店。そのうち新業態7店舗、横浜初出店は15店舗となる。フードコート初出店となるスシローをはじめとする注目の5店舗を紹介したいと思う。
悲しいことに、世の中には「悲報」とカテゴライズされる事件・出来事がたくさんある。しかし、ここまでの「悲報」にはなかなか出会えないのではないか。なんと、牛丼チェーンの「松屋」が値上げを発表したのである。
本日2018年3月20日、松屋フーズは原材料価格や人件費高騰を理由に、4月3日14時から「松屋」の一部商品を値上げすると発表した。『牛めし』はもちろん、カレー・定食・その他の丼が値上げ対象となるようだ。これを悲報と呼ばずに一体何と呼ぶのか?
そう、このところの「てんや」は大人しかった。激ウマな天丼を安価に提供するかたわら、定期的に意味不明な新メニューを発表してきた暴れん坊チェーン「てんや」。そのエクストリーム極まりない行動を、私(あひるねこ)は「ご乱心」と呼び恐れていたのだが、この半年ほどは大した乱心はなかったように思うのだ。
しかし本日2018年3月20日、ついにおれたちの「てんや」が帰ってきた。『チャーシュー三兄弟天丼』なる意味不明な新商品を引っさげ、堂々たる王の帰還である。うおおおお、この日を待っていたぞ! さあ刮目せよ皆の衆。これが、「てんや」のご乱心だァァァァアアア!!