これからお伝えする記事の内容には、もしかしたら不確定な要素が含まれているかもしれない。なぜなら今回ご紹介する『J.CHICKEN(ジェイチキン)』は上海発祥のフライドチキン専門店なのだが、日本語公式サイトはおろか、ネット上にも情報がほぼ無いためである。
そのため、なるべく事実だけを忠実にお届けするつもりであるが、万が一「それは違うぜ!」なんてことがあってもご容赦いただければ幸いだ。J.CHICKEN──。謎が多すぎるフライドチキン専門店である。
これからお伝えする記事の内容には、もしかしたら不確定な要素が含まれているかもしれない。なぜなら今回ご紹介する『J.CHICKEN(ジェイチキン)』は上海発祥のフライドチキン専門店なのだが、日本語公式サイトはおろか、ネット上にも情報がほぼ無いためである。
そのため、なるべく事実だけを忠実にお届けするつもりであるが、万が一「それは違うぜ!」なんてことがあってもご容赦いただければ幸いだ。J.CHICKEN──。謎が多すぎるフライドチキン専門店である。
ゼロリイイイィィィィィィッ!! オレの名前はゼロリーマン。カロリーゼロのドリンクを愛するサラリーマンだからゼロリーマンだ。寒い自己紹介に震えないでくれよな。今回は薬局で見かけた「熱中対策水レモン味」を紹介しよう。別に新商品ってわけではないのだが……
これから暑くなる季節に欠かせないドリンクなんだゼロリィィイイイ! 汗で流れる塩分と水分を美味しく補給する大定番ドリンクではないでしょうか。ついさっき薬局で105円で買って飲んだんですけど、なんか妙に懐かしい見た目と味だな〜と思ったら……
焼きのりとトーストの相性はいいらしい。実際、当サイトの編集長GO羽鳥のかーちゃんが「のりマヨトースト」とやらを頻繁に食べていたそうだ。
では、焼きのりではなく海苔の佃煮だったら相性はどうなのだろうか? 調べたところ、食品メーカー「桃屋」が公式レシピを公開していた。使っているのは海苔の佃煮「ごはんですよ!」だ。
……ちょっと待てよ、「ごはんですよ!」なのにトーストにのせていいのか? 実際にためしたらアレの味がする気が……。
みんな元気セヨ! 世代問わずみんな大好き、ポケモン。韓国でももちろん大人気だ。
韓国では今十数年ぶりに「ポケモンパン」が再発売され大流行中だ。なかなか手に入らないどころか転売までされているらしい。
スーパーの菓子パンコーナーなんかで見かける普通のパンに過ぎないが、なぜ今韓国では転売されるほどになってしまったのか。
大人気になった理由と、実際にパンを購入するまでの道のりを紹介したいと思う。
2022年5月23日、ペヤングの新商品『超超超大盛やきそば GIGAMAX GREATBOSS もつ煮入り』が発売開始となった。通常の4倍サイズの “超超超大盛やきそば” であることに加え、具を後乗せする「GREATBOSSシリーズ」の第2弾となっている。
4月に第1弾となる「GREATBOSS さばの水煮入り」が発売された際は、どのあたりがグレートボスなのかよくわからなかったが、どうやら具の後乗せペヤングのことを「GREATBOSS」と呼ぶらしい。というわけで、さっそく新作を食べてみたゾ。
それぞれのファミレスで1番高い料理は何なのか? そしてそのお味は? シリーズ「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」も第24回にして最終回を迎えた。理由はシンプルに「行けるファミレスは行き尽くしたから」である。
最終回はファイナルにふさわしく、超高級ファミレス『シズラー』が登場だ。先に申し上げてしまおう、シズラーに行ったことが無い人たちよ……シズラーはすごいぞ? 真面目な話、私、P.K.サンジュンはただただ感動してしまった次第だ。
ネットニュースの記者たる者、トレンドには敏感でありたいもの……。
先日、Z世代向けの「#キラキラドンキ」で売れてるものが全くわからずショックを受けた。今のトレンドを作っているのはTikTokやYouTube……。
TikTokやYouTube発で、若者の間で大人気になっているのが「地球グミ」というお菓子。ブームになったのは1年ほど前からで、もはや若者の間で知らない人はいないレベルらしい。
気持ちだけは若いものの、着実にエイジングの波が押し寄せてきているロケットニュース24編集部。オッサンたちはこのグミを知っているか、クイズを出した結果……いろいろ心配になる結果に。
イオンのプライベートブランド「トップバリュ」シリーズ。その豊富な品揃えと圧倒的な安さは他の追随を許さないが、しかしある部分においては、他の追随を許すどころか余裕でブチ抜かれているケースも確かに存在する。要はアタリジャナイ商品たちだ。
トップバリュを利用する際は、なるべくそういった不届きな輩を避ける必要があるワケだが、中にはトップバリュであるにもかかわらず、やたらと評判がいいアイテムもあったりする。今回取り上げる冷凍食品『ムール貝 ガーリック&バター』もその一つである。
それでは調査を始めよう。イオン警察出動!
ジャンボ。その日オレは愛車トヨタ・ラウムに乗って、ケニアのナイロビはランガタロード(langata road)あたりを流していた。すると車内に漂うポテトの香り。オレはポテ臭をたぐりよせるように車を走らせ、やがてポテ源地を特定。その店は、名前の無いポテト屋だった。
入店するなり「ポテト」とつぶやく。店主は無言で頷いて、目線で「あっちに座って待ってろ」と店内の椅子を指していた。
とんかつチェーン「かつや」は、2022年5月12日より大人向けのお子様ランチ「大人様ランチ」(税込759円)の販売を開始。これがバカ売れしているらしく、想定の3倍の売上を叩き出すヒットとなっているそうだ。
そんなお子様ランチなのだが、発祥をご存じだろうか? それは東京・日本橋三越本店と言われている。その三越本店で大人もお子様ランチを注文できるので、実際に食べてみたら、技術の粋(すい)を集めた究極のグルメメニューであることがわかった。これ、スゴイぞ!!
みんなー! ミスドは好きかー! 俺は大好きだああああ! 大好きなミスドをさらに楽しみたい。何かいい方法がないものかと思った時、神からの天啓(てんけい)が舞い降りた。
「愛しい人の子よ……焼きなさい。ミスドをホットサンドメーカーで焼くのです……さすれば道は開かれん」。ホットサンドメーカーでミスドを焼く? 激うまの予感がするわね。
今回はミスタードーナツのドーナツ5品をホットサンドメーカーで焼いてみて、1番美味くなるドーナツはどいつになるのか選手権を開催するぜ! 誰が勝つか楽しみだ!
1968年発売の『出前一丁』(日清食品)は『チキンラーメン』や『カップヌードル』と並ぶインスタントラーメン界の金字塔。中国や台湾でも非常に人気が高いことで知られるが、実はヨーロッパ圏でも売られていることをご存知だろうか。
「どのスーパーにもある」ってほどではないが、例えばアジア食材店へ行けばほぼ確実に売られているぞ。しかもやたらと種類が多く、価格はタッタの0.5ユーロ(約67円)だ。いくら円安だからって、さすがに67円なら余裕で買える。ってことで全部買ってみた!
日本人の生活と切っても切れない関係にある醤油。食卓に欠かせないのは言うまでもないが、どうやら結構前から「パンかけ醤油」という商品が世に出回っていたらしい。
その名の通り、パンにかける醤油。それがパンかけ醤油。私はその存在をこれまで知らずに生きてきたが、先日偶然にも見つけることができた。せっかく出会ったのだ。これは体験しておくしかあるまい!
青森県大間町に “本州最北端の醸造所” があるという情報をゲットしたので訪ねてみたところ、そこは寺だった。
──なにを言っているかわからないかもしれないが、ありのままの事実だ。信じられないかもしれないのでもう1回お伝えしよう。本州最北端の醸造所は、寺! temple!! 寺院だったのだ!!!!
もちろんビールを作っているのは住職である。なんでビールを作り始めたの? っていうか、寺のビールって一体どんな味がするのーーーっ!?
クラフトコーラには相性のいい割材がたくさんある。炭酸水はもちろんのこと、牛乳で割ってチャイ風にしたり、ウイスキーで割ってコークハイにしたりすることもできる。つまりクラフトコーラの割材には無限の可能性があるということだ!
それを知った時、筆者の頭に至高のアイデアが舞い降りてきた。あれ? クラフトコーラシロップをコーラで割った濃いめコーラとか絶対美味いんじゃね?
思いついたらやってみよう。通常の炭酸水割りクラフトコーラ・ゼロコーラ割り濃いめコーラ・コーラ割り濃いめコーラを作って味がどれだけ変わるのか検証する。さぁ最高のコーラ誕生の瞬間を刮目(かつもく)せよ!
料理は思い切りが大事だと思っている。勢いがあることで、意外にも美味しく締まりのある一品ができたりするものだからだ。とは言え、思い切りが良すぎるのもちょっとどうかと思う。
味の素の公式レシピ『豚ひき肉かたまり焼き』なんて、挽肉にマヨ入れて焼くだけだからね。……公式さん、大丈夫? レシピ内容、間違ってない??
よく言われる話であるが、日本は “自動販売機大国” だそうだ。最大の理由は治安の良さなのだろうが、最近では東京都練馬区に「ドレッシングの自動販売機」まであるというから驚くしかない。日本人の生活を地道に支える自動販売機、本当にアザマス。
そんな中「ビャンビャン麺の自動販売機があるらしい」というウワサを小耳に挟んだのは、つい先日のこと。いくら何でも「ビャンビャン麺の自動販売機」は時代を先取り過ぎではなかろうか? これは確かめてみるしかあるまい──。
最近Twitterで「ヤクルト1000」に関する投稿がやたらとバズっている気がする。詳細はボカすが、”流しのヤクルトレディから、Twitter映えしすぎるやりとりを経てゲットした” 的なそういうヤツだ。
もはやミーム化しており、それ自体は面白いと思いつつも、「つってもヤクルトっしょ?」的な感じでモノ自体はスルーしていた筆者。だが、やたらと見かけるので、ついに気になって仕方がなくなってしまった。