ジャンボ。ポテト評論家のチャオスだよ。今回オレが行ってみたのは、ミドルクラス(中流階級)向けのポテト屋さん。オシャレなエリアのオシャレな建物の3階に、そのお店はあった。
入り口には料理に使う大きなガスボンベが2つ。しかし店内はとても綺麗だった。また、スタッフも実に清潔だったけど、マスクは着用していなかった。
ジャンボ。ポテト評論家のチャオスだよ。今回オレが行ってみたのは、ミドルクラス(中流階級)向けのポテト屋さん。オシャレなエリアのオシャレな建物の3階に、そのお店はあった。
入り口には料理に使う大きなガスボンベが2つ。しかし店内はとても綺麗だった。また、スタッフも実に清潔だったけど、マスクは着用していなかった。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も蒸し暑くてキレそうになっているかな? お兄さんがいるシアトルは湿気が無いから超快適! 真面目な話、日本の気候に適応しているトレーナーは、世界中のどこへ行っても楽しくポケ活ができる気がするよ!!
それはさておき、現地時間の2022年7月22日(金)から7月24日(日)の3日間、ここシアトルでは『ポケモンGOフェスト2022 in シアトル』が開催されている。お兄さんは真ん中の土曜日に全力プレイしてきたので、結果をドドンとご報告するぞ!
いつものお気に入りスーパーを巡回していたところ、驚くべきことに “オジサン” が売られていた。しかも税込540円。超安い。
えっ、オジサンが買えるの? それって合法なの!?!? ……2度見してよく確認したところ、売られていたのは赤色の魚。なんてことはない。オジサンとは魚の名称だったのである。
それにしてもどんな味がするのだろうか? イケオジなのかチョイ悪なのか、はたまた脂ギッシュや枯れ路線って可能性もある。未知なるオジサンの味を確かめるべく、いざ、捌かん!!!!
当連載も16回目を迎えたが、実は製造所の都道府県は5つしか出てきていないことにお気づきだろうか? まず圧倒的に多いのは長野県で9商品。続いて北海道と兵庫県が2商品ずつ。あとは静岡、山形、以上である。
そして今回登場するのが、四国は阿波踊りが有名な徳島県。その名も『阿波名産 祖谷十割そば 石臼挽き』だ。購入場所は「西友」で、価格は税込358円。1人前179円は高価な部類に入るけども、その実力やいかに?
「沖縄よりも東京の方が暑い」なんてニュースを見たから、てっきり沖縄は涼しいのかと思っていたのだが、大間違いだった。「夏本番の沖縄をなめんなよ」と言わんばかりの勢いでギラギラと照りつける太陽……いやいやマジで死ぬほどアチィィイイイイイ!
那覇市内をぶらぶら歩いて沖縄料理店を探そうと思っていた私は、思わず通りがかったタクシーを止めて「運転手さんオススメの沖縄料理店までお願いします」と言ってみた。すると……
いまではフライドポテトや唐揚げ、枝豆、プリン……などなど、回転寿司のサイドメニューは多岐にわたるが、昔の回転寿司ではさほどサイドメニューが多くなかった。そんな中、昔からどの回転寿司にも絶対にあったのが「味噌汁」と「茶碗蒸し」である。
スシロー・はま寿司・くら寿司・かっぱ寿司の中で1番ウマいネタを探す「4大回転寿司ガチ食べ比べ」の第21回は “元祖サイドメニュー” の一角から「味噌汁編」をお届けしたい。
コンビニというと全国どこでも同じ商品が買える、安定&安心のお店と言ったイメージが強いだろう。
ところが高知県にある『コンビニエンスおかばやし』は違う。これほど尖ったコンビニは全国を探せども他に存在しない、と断言したくなるほどに超絶カオス空間が広がっているのだから。
読者の皆さんにもこの魅力を感じて欲しい! そしてコンビニエンスおかばやしの虜(とりこ)になってしまった筆者の叫びを聞いてほしいィィィ~~~!!!!
つい先日、ワークマンで「和紙」と書いてある靴下を見つけたが、今度は「竹」である。靴下コーナーで「竹の靴下」を発見した。3足セットで580円……和紙(980円)よりも安い。てか、靴下3足で580円はかなり安い部類に入るのではなかろうか。
そもそも竹の靴下ってなんだよ……と思って調べたところ、竹は熱伝導率が高く、吸水性、放湿性に優れているらしい。ひんやり感があるので夏に向いているそうだ。ちなみにサイズは「24.5〜27センチ」。もしかしたらいいかもってことで買ってみたぞ!
ジャンボ〜。うー、さびさび。アフリカはケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やってるチャオスだよ。みんなは「アフリカ」とか「ケニア」とか聞いたら「暑い」と思うかもしれないけれど、実は今、こっちは真冬なんだよね。
たとえば今日の最高気温は20度で、最低気温は12度。半袖なんてムリムリムリ! 適度に暖をとらないとガクガクブルブル震えちゃう。ということで今回は、誰でも作れるケニアのあったか料理「シコクビエのお粥(かゆ)」をご紹介!
信玄餅といえば山梨県を代表するお土産。求肥ともち粉でできたお餅に きなこ と黒蜜をたっぷりまぶして食べる、和菓子好きにはたまらないご馳走スイーツだ。
先日なんと、お土産物屋さんにて『桔梗信玄 Kuromitsu Black(税込858円)』なるものを発見した。
信玄餅の桔梗屋(ききょうや)が監修・クラフトビールメーカーFar Yeast Brewingが製造の、信玄餅と同じきなこと黒蜜を使ったクラフトビールということ。美味しそうな予感がプンプンするのでさっそく飲んでみることにした。
なんか我が家にコバエ(キノコバエ)が湧いているな〜と思ったら、ベランダから家の中に移動させたアレカヤシが原因だった。どうもコバエらが土から発生しているもようなので、速攻Go Toベランダと相なった。
しかしその後も、なんとなく居残ったコバエがブンブンしている。特に、一時的にベランダへ行くこととなったけど、すぐに部屋の中に戻れることになった観葉植物のパキラちゃん周辺を飛び回ってるのを確認。
そこで私が用意したのが、土に挿すタイプの「園芸用コバエ捕獲器(粘着剤)」である。当記事は、その商品の威力がよくわかる内容となっているが、いきなりグロい画像が出てくることはないので、どうかご安心を。
静岡県西部に位置する浜松市。そのさらに西側に「浜名湖」という大きな湖がある。うなぎの養殖で有名って言ったら分かる方もいることだろう。
そんな浜名湖のほとりに、多い日で1日2000個ものソフトクリームを売り上げるお店がある。はちみつ専門店「長坂養蜂場」だ。
1日2000個ということは、単純計算で1分に4個売れるということ。これが東京なら特別驚くことではないかもしれないが、都市部から遠い湖のほとりでこの数字は驚異的。都会でこのソフトクリーム売ろうものなら、あまりの美味さに日本のはちみつが枯渇するんじゃないかな。そのぐらいやばいよ、ここのソフトクリーム。
2022年7月21日から始まっている、はま寿司の「旬ねた! 夏まつり」。公式HPを見た感じ、目玉は110円の「あわび」や、定番の「大粒! 青森県産蒸しほたて」等の貝類が強そうだ。
おっと、「活〆かんぱち」も同じく110円か。旬は夏から秋にかけて。ちょうど今が食べごろの魚だ。相変わらず税抜き100円を貫いているところに漢気を感じる。食べてみた結果、かつてないほどの王道展開だった。
私は学んだ。北海道は蕎麦の生産量が日本一で、北海道産の蕎麦は激ウマであると。無論それを教えてくれたのは成城石井オリジナルの『挽きぐるみそば』であるが、実は我が家の「蕎麦倉庫」には、もうひとつ北海道を売りにした蕎麦が控えていたのであった。
それこそが……
紀ノ国屋で買った、山本かじの『十割そば本舗 国産の十割そば』である! パッケージには「本品は北海道産のそばだけで作り上げた、そば粉100%のおそばです」「そば湯のとれる本格そば」など、魅力的な文言がテンコモリ。オリジナル品で散々だった紀ノ国屋、名誉挽回なるか!?
本日、2022年7月23日は「土用の丑の日」である! 細かい話は抜きにして、1年で最もうなぎが消費される日であるが、今回のグルメライター格付けチェックはその「うなぎ編」をお届けしたい。
当初は「さすがにうなぎはわかるでしょ~?」なんて余裕をぶっこきまくっていたメンバーであるが、中国産うなぎが意外にも大健闘! 果たして何名のグルメライターが正解したのだろうか?