みんな元気セヨ! 私(すんぴょんす)が日本を離れて1年以上経った。毎日ラーメンが食べたくて眠れない夜を過ごしている。そんな私のために、ありがたいことに日本人の友達が日本の食品を送ってくれた。
だが、その中にツッコミどころしかない日本製のインスタントトッポギが入っていたので、今回はこちらを本場韓国人の目線で徹底的にレビューしようと思う。
みんな元気セヨ! 私(すんぴょんす)が日本を離れて1年以上経った。毎日ラーメンが食べたくて眠れない夜を過ごしている。そんな私のために、ありがたいことに日本人の友達が日本の食品を送ってくれた。
だが、その中にツッコミどころしかない日本製のインスタントトッポギが入っていたので、今回はこちらを本場韓国人の目線で徹底的にレビューしようと思う。
今日も今日とて、KALDI(カルディ)をさまよい歩く。なにか目新しいものはないだろうか。ご飯を頑張って作る気分ではないので、手軽にできるものだとなお良し。
そんな時に出会ったのが『スイスデリス ロスティ』だ。その名前とパッケージから想像するに、おそらくジャガイモを使ったスイスの食べ物なのだろう。買って、その正体を確かめてみることにする。
私(耕平)は、今まで数々のフィッシング詐欺を取り上げてきた。フィッシング詐欺と言えば、クレジットカード、銀行、電子マネーなどの金融機関の企業やサービスを装うモノが代表的。そのほかにもAmazonに代表されるECサイトや、昨今では政府機関を名乗るものまで様々な切り口で拡大している。
詐欺自体が悪質なのだが、中でも個人的に許せないのはウクライナ人道危機救援金のような、人の善意を逆手にとって金銭や個人情報を騙し取ろうとするもの。そして、また人の善意につけ込む悪質なフィッシング詐欺が最近猛威を奮っている。
それは「日本赤十字社」を名乗る、寄付を募るフィッシング詐欺だ。この手口がなかなか巧妙なので、今回も潜入して個人情報や金銭をだまし取るまでの一部始終と防止策をお伝えしよう。
ずいぶん昔の話になるが、今から20年以上前のこと。私(佐藤)の地元島根に「くるまやラーメン」という店があった。何度か利用したことがあったけど、その味をすっかり忘れてしまった。どんな味だったのか? もう1度食べて思い出したい。
そういえば関東にもお店があったはず。ということで、1番アクセスしやすい千葉・西船橋のお店に行ってみたところ、昼は満席の人気店だった! 食べてみると、昔の味の記憶がぶっ飛ぶくらい美味しくて感動してしまった。こういうのムショーに食べたくなるんだよなあ!!
だいぶ唐突だが「露天風呂を作りたい」と思ったことはないだろうか。自分専用の露天風呂を作れば、いつでも好きな時にリゾート気分が味わえるはず……ということで、ロケットニュース24が100万円で購入した古民家の庭に、勝手に露天風呂を設置することにした。
イメージは完全にできあがっている。敷地内に流れている川の水を温めて「ポータブルバスタブ」に入れたら露天風呂になる……予定だ。ただ電気・水道が通っていないので、カセットコンロやガスボンベ等を購入するつもり。あ、でも待って。
今月はお金を使い過ぎて金欠だった。クソッ、マジかよ。いや絶対に露天風呂は諦めたくない。金はないけど露天風呂を作りてぇぇぇええええええ! ってことで……
皆さんは、秋と言えば何を思い浮かべるだろうか?
芸術の秋、食欲の秋、スポーツの秋……いろんな秋があるけれど、本の通販サイト「honto」では読書の秋にぴったりな面白い企画が開催されている。
その名も「本のガチャ」。名前のとおり、開封してみるまでどんな本が届くか分からないユニークな販売方法だ。
実際にチャレンジしてみた結果……大当たりすぎた。
本記事でもっとも重要な情報は、これから紹介する餃子が今週の日曜日(2022年9月25日)までの販売ということだ。つまりあと4日。
よって今すぐ大阪王将に走れと言いたいところだが、その餃子は店舗限定。全店舗で販売していないので、ただ大阪王将に行けばOKというわけではない。落ち着いて、まずは販売店舗を押さえるべし。
子供の頃は「大人 = 字がきれい」だと思っていたが、40近くになっても子供みたいな字を書いている。
冠婚葬祭など改まった場でたまに字を書くと、自分の字の汚さに驚くこともしばしば……。社会人になるとパソコンで文書を入力する機会のほうが圧倒的に多く、手書きで字を書く機会が減ってしまうせいもあると思う。
とはいえ、ペン習字を習うってほどでもない。そんなふうに思っていたところ、文具売り場でなんとも便利なアイテムを発見した。
その名もZEBRAの「bimore(ビモア)セット」。メモ帳型の文字練習帳と、きれいな字を書くためのペン・bimoreがセットになってたったの1000円。これで字が綺麗になれるならめっけもんである。
格闘技は家で見るに限る。間違ってもやるものではない。これまでの人生で、格闘技どころかケンカすらほぼしたことがない私(中澤)。正直、この先も自分がやることは一生ないと言い切れるほど興味がない。そもそも、体を動かすのも好きではないのだ。
ゴロゴロしながらゲームをする時間が至高。あとは寝ていたい。そんな私が40才で初めて「瓦割り」してみたらこうなった。
海外の通販サイトで「たまごが自動でニョキニョキ出てくるマシーン」を買ってから、ほぼ毎日オススメアイテムがメールで届くようになってしまった。注文時にどこかのチェックマークを外すべきだったのだろう。もちろん配信を停止すればいいだけの話なのだが……。
ごちゃごちゃした海外サイトなので、配信設定の変更方法を調べるのもめんどくさい。マジでどうしようと思っていたら、また気になる商品を見つけてしまった。サッカー選手がゴールにお金を蹴り入れる貯金箱である。まんまと買うのは嫌だったので……
2022年9月21日、東京・松屋銀座8階のイベントスクエアで「大ベルセルク展 ~三浦建太郎 画業32年の軌跡~ 銀座Edition」が始まった。それに先立って行われた報道向けのプレス取材で、私(佐藤)は少しだけ早くその展示内容を確認することができた。
2021年5月に急逝した作者、三浦建太郎先生が原画を見ると、いまだキャラクターに込めた魂は衰えることなくありありと息づいている。そして今回初展示となった作品を目の当たりにして、感動に胸が熱くなってしまった……。
ディズニー&ピクサーの世界でミッキーマウスやドナルドダックやプリンセスたちと友情を育む……そんな夢がゲームになった。『ディズニー ドリームライトバレー』だ。
早期アクセス版にもかかわらず、Steamでは95%のユーザーが高評価をつけ「圧倒的に好評」にカテゴライズ(2022年9月21日現在)。
一方で海外ユーザーの「ミッキーにストーキングされた動画」をはじめ、「目が怖い」「実はホラーゲーム」といった感想も一部で見られる。いったいどういうことなのか。
なお、すでにゲームをパーフェクトだと感じているユーザーや、ミッキーマウスの大ファンであるユーザーは、そっとブラウザバックしてほしい。用意はいいかな?
ドリンクを購入する際、あなたは何を基準に選んでいるだろうか。量だろうか、いや、おそらく多くの方がジャンルや味で選んでいるだろう。少なくとも「味の分からないドリンク」を積極的に買おうとは思わないはずだ。
しかし、私が職場近くのローソンで見つけたドリンクには「何味でしょう?」という問題が出題されていた。飲料メーカーの異端児・チェリオの「MEGA700 謎味02」である。こんな不気味なドリンクを一体誰が……いや、気になったので買ってみた。
「俺の」といえば、『俺のフレンチ』や『俺のイタリアン』に代表される「俺の株式会社」が運営する飲食店グループである。つい最近も当編集部の和才雄一郎がデリバリーで利用して絶賛していた「俺の」だ。
では「俺の店」と言ったら、どこが運営しているお店なのか? そもそもどんなジャンルの店かさえ、その名前からはわからない。調べてみたら運営元はアノ会社だった! またかよ、またまたこんな名付け方をしやがってッ!!