全国5位の人口約730万人を誇る埼玉県。人口密度は東京・大阪・神奈川に次ぎ全国第4位であることからもわかるように、数字だけみれば文句なしの大都市である。だが「海がない」「ダ埼玉」とネタになることも多く、埼玉県民以外にとってはいまいちイメージが掴みづらい県だ。
2018年2月21日、そんな埼玉県をこの上なくわかりやすく解説したイラストが公開され猛烈な勢いで拡散している。その名も「よくわかる埼玉県2018」──。これを見れば他県民でも埼玉県のことがすぐに理解できるハズだ。
全国5位の人口約730万人を誇る埼玉県。人口密度は東京・大阪・神奈川に次ぎ全国第4位であることからもわかるように、数字だけみれば文句なしの大都市である。だが「海がない」「ダ埼玉」とネタになることも多く、埼玉県民以外にとってはいまいちイメージが掴みづらい県だ。
2018年2月21日、そんな埼玉県をこの上なくわかりやすく解説したイラストが公開され猛烈な勢いで拡散している。その名も「よくわかる埼玉県2018」──。これを見れば他県民でも埼玉県のことがすぐに理解できるハズだ。
ラッスンゴレライって何ですのん? そんなネタで大ブレイクしたお笑いコンビ・8.6秒バズーカー。結局、この言葉の意味はネタ内で明かされないわけだが、マジで「ラッスンゴレライ」って何ですのん?
当時、ネット民の間でまことしやかに噂されたのが、米軍が原爆を落とす際に使った命令だという「落寸号令雷」。8.6秒バズーカー反日疑惑である。この疑惑の影響で、すっかりテレビで見なくなった2人。そんな2人が反日騒動の際に出た疑惑について、説明する動画をYouTubeに投稿している。
実は2月もあと1週間で終わるということに気付いていたかな? 時が経つのは本当に早いものである。そして、3月に入るといよいよ春も目前。長かった冬がようやく終わるのだ。去年から日本列島を蹂躙し続けた冬将軍の時代もまた、終わりを告げようとしている……。
しかし、冬将軍はまだ諦めちゃいなかった。消えるつもりなどこれっぽちもなく、まだまだ暴れ足りないようなのだ。そう、誠に残念だが、明日2018年2月22日はまたしても関東は冬に逆戻りしてしまう。なんなら雪まで降る可能性もあるらしいぞ。冬将軍よ、もういい休め……! いい加減……!!
トイレは基本的に完全なる密室状態でプライバシーが守られているだけに、個々で使い方や用を足す時の習慣が微妙に違うのではないだろうか。それが男と女なら尚更である。
そんなトイレ事情の違いを証明するような男子トイレの画像が、ネットに投稿されて男性は大爆笑に! ところが、女性は一体何がそんなにオモシロいのか解せず、困惑気味だったというのだ。さて読者の皆様は、問題の画像を見て何がおかしいのかお気づきになるだろうか!?
羽生結弦選手が金メダルに輝いた平昌五輪の男子フィギュア。羽生選手を始め、宇野昌磨選手も田中刑事選手も美しい演技をありがとう! ハビエル・フェルナンデス選手も金博洋選手もどの選手も本当に素晴らしかったです!!
今、そんな男子フィギュア界で、ある選手のツイートが “金メダル級” に素敵だと話題になっている。それは……男子で10位、団体戦で銅メダルを獲得したアメリカ代表アダム・リッポン選手! 一体どんなツイートなのだろう?
雪による交通機関の混乱が目立った2018年の冬。2月も終盤を迎えてそろそろ春の足音が聞こえる頃だが、雪山周辺での運転には今後もまだまだ注意が必要だ。
“雪上” といえば、ゆっくり移動するのが常識。猛スピードで乗り物を運転するなんて危険極まりないが、海外で恐るべき性能を持ったバイクが魔改造によって生み出されていた。なんと、スーパーバイク「スズキ・GSX−R1000」が完全冬仕様で雪上を爆走するのである。
匿名性が高いインターネットの世界。人の本性なのか、悪口、ため口なんでもござれ状態だ。やりすぎて逮捕される人も出始めているが、みんなそこまでしてディスりたいのだろうか。
そんな現代のネット社会を風刺したマンガが共感を集めているためご紹介したい。こんな時代が来ればいいなあ。
現代人にとって無くなるともっとも困るものは何か? いろいろあるだろうが、その中に「電車」が含まれることは間違いないだろう。電車が止まってしまうと学校にも会社にも行けなくなってしまう。電車が無いと、もはや我々の生活は成立しないのだ。
産経ニュースによると、昨日2018年2月20日、JR東日本の最大労働組合「JR東労組」から、ストなどの争議行為に踏み切る可能性があるとする通知があったと、厚生労働省が発表したという。JR東日本がストだって!? しかしその内容に、日本の社畜たちは落胆の色を隠せないようである。
キタキタキタキターーー! 全国のマクドナルド(午前10時より前に開店する店舗)で『プレミアムローストコーヒー(ホット・Sサイズ)』が無料でもらえる神キャンペーンがキターーー!!
キャンペーン期間は2018年2月26日から3月2日までの朝7時〜10時。しかも、何も買わなくてもOKというから見逃せない!
台湾の神家電と名高い『大同電気鍋』。1台で「煮る、蒸す、炊く」ができるスグレモノで、台湾に一家に1台はあるという超国民的キッチン家電である。昭和レトロな見た目も可愛く、日本で正式販売されるまではお土産品としても人気だった。
さて中華圏の炊飯器に熱い視線を注ぐ私・沢井メグもついに大同電気鍋デビュー! 先日、大同電気鍋でコメを炊いて感動したのだが、台湾出身の友人によると「あんまりコメは炊かないかも。おかずを作ることが多いかも」とのこと。
なるほど……では他のものも作ってみよう。台湾料理や中華料理を作るというのもアリだけど、鍋のチカラを知るには、まず日本人に馴染み深い料理で試した方がいい。ということで、カレーを作ってみた。
1~43の数字から6個の数字を選ぶ「ロト6」の1等当選確率をご存知だろうか? ずばり6096454分の1、大雑把に言えば600万分の1である。どんな数字を選ぼうとも600万分の1であり、仮に「1、2、3、4、5、6」を選ぼうとも600万分の1である。
しかし人間というものは、ついつい数字にバランスやリアリティを求めてしまう。「1、2、3、4、5、6」だとか、「1、10、20、30、40、43」のような出来すぎた並びなんて あるわけないと思っている。だが、“ある” から人生は面白いのだ。
家族で楽しめる遊園地の定番・観覧車。アニメやドラマなどではカップルで乗るシーンもよく登場するニクイやつだ。だがしかし、私(中澤)は35歳になるまで観覧車に乗ったことがない。理由は簡単で、親は観覧車が嫌いで、私にいたっては遊園地が嫌いなのである。
さらに言うと、遊園地に一緒に行く友達もいなかった。というわけで、完膚なきまでに私の人生と観覧車は切り離されていたわけだが、乗ってみたら意外と良かったので衝撃を受けたポイント4選をお伝えしよう。
ライターや電子タバコが普及したことで、すっかり見る機会が少なくなったマッチ。ロウソクに火を点ける時など、たまに使う機会があると擦る(こする)感覚や独特の香りに、思わず懐かしさを覚える方も多いだろう。
昨年2017年には日本最大のマッチ製造メーカーが事業から撤退するなど、もはや国内では吹けば消えそうな存在のマッチ……と思いきや、先日、海外で数万本のマッチで作った球体を燃やす様子を収めた動画が公開され、約1週間で480万再生を記録するほどの人気となっている。
突然だが、あなたはiPhoneをお持ちだろうか。累計販売台数が12億台を突破するなど、スマホの中でも大人気の本機種。ひょっとしたら、iPhoneしか使ったことがないという人もいるのではないだろうか。
だが、この記事を見終わる頃には、そんなiPhoneが怖くなっているかもしれない。ベトナムのある美容室で起こった事故。監視カメラが捉えた事故の瞬間を見てみると……爆弾やんけ……。
朝なのに猛烈にラーメンが食べたい! おそらくラーメン好きでなくても、一度くらいそう思ったことがあるのではないだろうか。ラーメンといえば、昼やお酒のシメといったイメージが強いが、実は朝から食べても意外とイケる。
とはいえ、数多くの店舗は昼前から夜にかけて営業することがほとんど。朝から食べるならインスタントにするしかない……。通常ならそんな流れになってしまうものだが、福岡県内に日の出前の5時から朝ラーメンできる店があったので行ってみることにした。
今までに、幾度となくロケットニュースで取り上げてきた最高傑作ドラマシリーズ『ブレイキング・バッド』。「もう、これ以上の作品は登場しないのでは……!?」と言われるほど評価が高い本作が、2013年に幕を閉じて5年が過ぎようとしている。
あまりにもブレイキングバッドの印象が強すぎて「あれから、あまり面白いドラマに出会っていないな……」なんてボヤいている人のために、『ブレイキング・バッド』が好きな人に絶対オススメの海外ドラマ3選を紹介することにしたい。
一年で一度きり。誕生日とは、この世界に生まれてきたすべての人々が平等に祝われるべき素晴らしき日だ。一人の人間がこの世に生を受けること。それはまさに奇跡であり、その奇跡に対し「おめでとう」と言うことは、人間としてとても大事なことだと思うのだがどうだろう。
今こうしている間にもどこかで新しい命が誕生しているわけで、ある意味、毎日が誕生日である。しかし、本日2月20日は、毎日やってくる誕生日の中でもかなり特別な日と言えるのではないか。なぜなら、今日誕生日を迎えた有名人のメンツが、とんでもないことになっているからである。
濃い。実に濃い。その濃厚さは、口に入れた直後からガツンと来る。今まで食べてきたミルクキャンディと比べたら、スーパーで買う「低脂肪乳」と牧場で買う「しぼりたて牛乳」くらいの差がありそうだ……。
──初めて食べたときにそう感じてからというもの、私の中の “お菓子クイーン” の座に君臨し続けている『俺のミルク』。ちょっと変わったネーミングのため、中には敬遠している人もいるかもしれないが……「これこそ史上最強のミルクキャンディである」と私は断言したい。