「男子」の記事まとめ
日本では、クリス松村やマツコ・デラックスをはじめとするおネエ系タレントが人気を博しているが、それは海外でも同じである。
そんななかでも、イケメン・ゲイ男子5人組がダサメンを大改造する、Netflixの『クィア・アイ』が超~笑えて超~泣けて、とにかく “超” を10個ぐらい付けたくなるほどおススメなので紹介することにしたい。ちなみに筆者が、ほぼ毎回泣いてしまったほどの隠れ名番組なのである!
トイレは基本的に完全なる密室状態でプライバシーが守られているだけに、個々で使い方や用を足す時の習慣が微妙に違うのではないだろうか。それが男と女なら尚更である。
そんなトイレ事情の違いを証明するような男子トイレの画像が、ネットに投稿されて男性は大爆笑に! ところが、女性は一体何がそんなにオモシロいのか解せず、困惑気味だったというのだ。さて読者の皆様は、問題の画像を見て何がおかしいのかお気づきになるだろうか!?
本人にとってはどうってことないが、部外者から見ると秘密のベールに包まれている女子高、そして男子校。記者のように共学にしか通ったことがない身からすると「そんなことあるの?」と驚かされる事案が意外と多い。
そんな未知なる男子校男子を描いたイラストが、いまTwitterで話題になっている。一口に「男子校の男子」と言っても、さてその実態はどうなっているのだろうか?
【マジかよ】あのパナソニックが「男のアンダーヘアトリマー」を発売してしまう → 物は試しでキレイになった結果
パナソニック。日本で100人に聞いたら100人が知っているであろう、有名電子メーカーである。おそらくどのご家庭にも一つくらいは “パナソニック製品” があるに違いない。大手企業だけにその安心感は抜群だ。だがしかし……。
あろうことかパナソニックがひっそりと「男のアンダーヘアトリマー」を販売しているというではないか。……おい、どうしたパナソニック。男のアンダーヘアを気にしてる場合か? そこに勝機はあるのか? ……とも思ったが、そこはパナソニックを信じて試してみることにした。
今は立派な大人になってしまった人でも、常識外れなハチャメチャな遊びをしていた小学生時代というものがきっとあるだろう。大人から見れば馬鹿げた遊びでも、そこにはロマンとイマジネーションがあり、時が経ってもその輝きは色あせない。
今回は、その輝かしい子ども時代を思い出してもらうためにも、男子なら小学生の頃に一度はしただろう遊びを紹介したいと思う。読んでいるうちに、楽しかった思い出がよみがえってきて、懐かしい気持ちになってもらえるはずだ。
今回お伝えするのは、とぼけた顔、ではなく「かわいい顔してババンバン」な3歳の男の子の動画だ。この少年、パッと見は普通のかわいい3歳児なのだが、実は「あいつにゃとってもかなわない」的なスゴい実力の持ち主。
なんと己の筋肉だけで壁をスイスイ登ってしまうのである! なんだなんだ、そのスパイダーマンっぽい能力は!!
やはり、人間誰でも、人に嫌われるよりは好かれた方が良いし、特に、異性からは好意を寄せられたいと思うものだ。モテれば自分に自信だってつくし、素敵な人と恋をできれば、人生がカラフルに彩られて俄然楽しくなってしまうだろう。
そこで、男性ネットユーザーたちが ‟ドン引きしちゃう女子のこんなコト” について語っているので、いくつか紹介してみたいと思う。これを読んでモテ女子になれば、逆ハーレム状態を目指してしまえるかもしれないぞ!!
男は火星人で女は金星人だと例えられることがあるが、男と女は、違う惑星からやって来た生物のように違うということである。ゆえに、恋愛のおいても物事の受け止め方が違ったり、愛情表現の仕方が違ったりで、気持ちがすれ違ってしまうことも多々ある。
そして、複雑なのは大人の男女だけでなく、子供のカップルも似たり寄ったりのようである。というのも、「中学2年生のカップルが交わした ‟交際契約” がオモロい!」とネットで話題になっているので紹介したい。一体、どんな内容が飛び出すのだろうか!?
スイーツといえば、なんとなく女子のイメージがあるのが世の風潮である。「スイーツ男子」なんて言葉もあるにはあるが、いまだにケーキ屋さんに入ってケーキを選ぶのが小っ恥ずかしいという男性は、私(あひるねこ)だけではあるまい。
ところで、隠れスイーツ男子どころか、全男子必食のスイーツが期間限定発売されたことを、あなたは知っているだろうか? そのスイーツの名は『ヴィーナスの乳首』。れっきとしたオーストリアの伝統菓子である。一体どんなスイーツなのか、極めて紳士的にお伝えしたい。
草食系男子という言葉が聞かれるようになってから久しい。最近の男子は恋愛に消極的であり、攻めの姿勢が見えないことから、草食動物になぞらえてこのように言われるようになったようだ。第2次ベビーブーム真っ盛りに生まれた私(佐藤)は、努力と根性で何とかなると信じてこの40年間を生きてきた。
したがって、いつも根拠のない自信があり、何事においても消極的ではないと自負している。そんな私から見ると、草食系という感覚が良くわからない。そこで20代女性に草食系男子について意見を求めたところ、かなり意外な回答が返ってきた。私はてっきり草食系男子こそモテるものだと思っていたのだが……。
世の中には男で生まれたがゆえに、男性が経験したくてもできないことが存在する。例えば生理や妊娠、出産がその代表だが、生理用ナプキンやタンポンを渡して、男子に説明させたらこうなった! という動画「Men Explain Tampons」が面白いので紹介したい。
コマーシャルなどで ‟漏れ防止” とか ‟多い日用” などといった宣伝文句を耳にしたことはあっても、「実際に使い方を解説しろ!」と商品を目の前にしたら大混乱!! か~なりトンチンカンなことを口走っているぞ!
2015年7月26日に、幕張メッセで開催された世界最大級のガレージキット・模型のイベント「ワンダーフェスティバル2015[夏]」(以下:ワンフェス)。同イベントの魅力の一つが、会場のあちこちで見かけるコスプレイヤーたちだ。
華やかな女性コスプレイヤーに目が行きがちだが、男性コスプレイヤーたちも負けてはいない。特に “カッコいい系” のコスプレではなく、オモシロ系コスプレに走る彼らから感じるのは、清々しさとハンパない自由さである。「これぞフリーダム!」 と思わずにはいられない、男性コスプレイヤーたちの勇姿をその目に焼き付けろ!
思春期というのは、オシャレに目覚める時期でもある。男性であれば、ムースやワックスを買い出す時期である。オカンが買ってきた服を拒否する時期である。そして今まで理髪店、いわゆる床屋さんを利用していたのに、「美容院に行く」と言い出す時期である!
ということで、今回は初めて美容院に行った思春期の男子にありがちなことを、「あるある」という形でお届けしたい。読めば、あの時の気持ちがよみがえること請け合いだ。
もう季節はクリスマス真っ盛り! 街にはラブラブカップルやリア充どもが大量に発生しており、モテない男子にはとてもじゃないが耐えられる空気ではない。アツアツな男女2人が深夜にラブホテルへ入る楽しそうな姿を見ると、自分も入ってエンジョイしたい気持ちになってくる。だが、一緒に入ってくれる女子なんているはずもない。
……そうだ! 「女子がいないなら男子と入ればいいんじゃね? 俺天才(笑)」とあまりにリア充を見過ぎて変な発想をしてしまったのは、“クリぼっち” の和才記者だ。
女性用タートルネックだが、胸の上部分が大きく開いて谷間を強調できると世界中で話題の「胸開きタートルネック」。多くの男子が魅了されている服装だが、胸開きタートルネックは本当に胸の大きな女性がもっとも似合っているのだろうか?
女性の方が似合いそうなスコットランドのスカート状の伝統衣装「キルト」も本場では男性が着用するものになっているし、じつは男子のほうが似合う可能性がある。
コスプレを元のキャラや人物に似せようとすると、どうしてもお金がかかってしまうもの。しかし、いまInstagramでチープな材料で結構似ているコスプレをする人物が話題となっている。
17歳男子が身の回りのありとあらゆるものを使って、世界のスーパーセレブのコスプレを披露! 毎回、「そうきたか!」「この発想はなかった!!」とユーザーを驚かせているというのだ。
この世の中には大きく分けて2通りの男性がいる。人生で一度しかない高校時代を、男子校で過ごした男性か。それとも異性もいる空間「共学校」で過ごした男性か、だ。
男子校に通った男性はみな、学生時代、「共学校」ならびに「女子校」について、様々なイメージを抱いていた。共学に通う旧友からの情報で、なんとなく共学校のようすは見えてくる。だが、女子校の情報はまったくもって見えてこない。完全なる桃源郷。よって、いろいろ妄想するのだ。以下に紹介する30項目のように。
男子にとって女子とは、なかなか理解しがたい存在である。もちろん女子にとって男子は理解できないと思うこともあるだろう。だが、男子から言わせてもらえば、女子は男子を見透かしているように見えてならない。たぶん、その手のひらの上で転がされているのは、間違いなく男子の方だ。
とあるTwitterユーザーが、「女子あるある」というのをまとめていたので、ご紹介したい。その内容を見ると、何となく納得してしまうものが多いから不思議だ。
この内容は、電子書籍を取り扱っている『竹の子書房』のコラム担当、「@MaDrine666」さんがまとめたものだ。彼女は赤裸々に、女子の心の内側を端的な言葉でまとめている。その内容は以下のようなものである。




















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