ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回は、夕食にポテトを食べようと思い、「Starehe Bites」というレストランへ行ってきた。
この店は、外から中の様子がよく見える、とても開放的なつくりになっている。
「世界の麺のふるさと」と言われている中国山西省。その歴史はもちろんのこと、200種類とも400種類とも言われる麺の多さが独自の食文化を形成していることは、先日の現地食べ歩きレポでお伝えした通りだ。
中国本土でのガチ中華食べ歩きチャンネル『ブッチ旅』の取材に同行した形の今回の旅。メインのブッチさんと中国語を話せるディレクター・北斗さんと共に約1週間麺を食べまくったわけだが、帰ってきた後3人で東新宿にあるガチ中華に行ってみたところ衝撃の結論に達した。
毎週水曜日の19時半から当サイトのYouTubeチャンネル「ロケットニュース24」で行っている、ライブ配信。先週は、レギュラー3人(羽鳥・佐藤・中澤)が入社するに至った経緯(いきさつ)についてお話した。
今回は今までライターをやってきて「1番ヤバかった話」をテーマにトークを繰り広げた。「ヤバい」の定義はとくに指定しなかったので、良い意味でも悪い意味でもヤバいと感じたエピソードをそれぞれ披露した。
実は記事では把握していても、取材の裏側までお互い把握しているわけではない。なので、「え? その時、そんなことがあったの!?」と意外な驚きがあったのだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Farzan Restaurant(ファルザン・レストラン)」。
このレストランには、子供たちが遊べるスペースだけでなく、なんと洗車場まで用意されていた。
世の中はアップルが発表した2つ折りの新型iPhoneの話題で持ち切り……、ってほどでもないけど、かねてから噂のあったパカパカiPhoneがついに発売されることになった。とはいえ販売価格は約36万円で、なかなか容易に購入に踏み切るわけにはいかないのだが……。
実は同日(2026年9月10日)、生成AI界隈でも大きなニュースが飛び込んだ。それは、楽曲生成AIの「SUNO」がバージョンアップして「v6」に進化したのである。
いろいろ機能がパワーアップしたのだが、中でも私(佐藤)が注目したのは、プロンプト(指示文)だけでなく、画像・動画からも音楽を生成できるようになったこと。そこで編集部メンバーの顔写真を投げ込んで曲を作ってみた! どんな曲ができるかな?
ここ数年、都内で頻繁に目にするようになったケバブ屋。店頭で肉の塊が吊り下げられているのを見ると、ついつい引き寄せられて買っちゃうという人も多いのでは?
そんなケバブ人気を反映した「ケバブチキンサンド」なるメニューがセブンイレブンから登場した。
あのライブ感あふれるストリートフードがどんなふうにコンビニグルメとして再現されているのか……? 気になったので購入してみた。
「美味しいものは脂肪と糖でできている」を始めとして、世の中には高カロリーグルメにまつわる名言が数多くある。皮肉を含んではいるものの「確かに……」と納得してしまうケースが多いことも事実だ。
そんな名言の1つに「茶色いものはウマい(俺調べ)」がある。この名言に従うならば、この記事でご紹介する『超絶カレー』は、どこをどう食べても美味しい最高の高カロリーグルメであろう。
2026年9月7日、エースコックから登場したのは「全国謎めん巡り 川崎アホーメン」。
ア、アホーメン……? 食べるとアホになれる麺ってこと? なんとも愉快なネーミングじゃないか。
そう思って購入したら、全然思っていたのと違った。ホントのところはにんにくの効きまくっためちゃくちゃおいしいカップ麺だった。
2026年9月5日、東京・東上野に大人のソフトクリームカフェ & バーと銘打った「スノーソルト」というお店がオープンした。甘いモノ好きの私(佐藤)は、新規スイーツ店のチェックに余念がないため、新しいソフトクリームのお店がオープンするとの情報をいち早くキャッチしたわけだ。
それで実際にお店に行き、ソフトクリームを食べた上で、お店に関する情報を調べたところ、意外なお店の立ち上げた新ブランドであることがわかった。これは商売センスを感じる新規出店だなあ。
毎日食べる白いご飯は、少しでも美味しく炊きたい。そんな食いしんぼう精神から、毎日土鍋でご飯を炊いている私。
ある日Amazonで「特許技術で理想的なお米の研ぎ方を再現し、一粒一粒お米本来の力を最大限に引き出す」という魔法のような商品を見つけた。
もちろん試してみるに決まってるよね!
ピーナッツ! アシェット『ピーナッツ ミニチュアタウン』全120号の完成を目指して始まった本連載「週刊アシェットスヌーピー」。
現在2号まで組み立て済みだが、細かいパーツの接着作業がなかなか厄介だな……と思っていたところ、読者の方から有益な情報が届いた。
なんでもプラモデル用の「流し込み接着剤」とやらが非常に便利らしい。よし採用! というわけで、さっそくAmazonでポチって使ってみることに。
















































