突然だが、「ミックスジュース」の発祥地をご存じだろうか。正直なところ、記者は九州から関西に越して来るまで考えたことさえなかった。しかしある時、気がついたのだ。関西ではスーパーからコンビニのみならず自販機に至るまで、あちらこちらにミックスジュースが置いてあることを。
それもそのはず、どうやらミックスジュースは大阪生まれのドリンクらしいのだ。通天閣のお膝元、ジャンジャン横丁に店を構える『千成屋珈琲』が出発点。いつもとは一味違う、ちょっと特別な気分になれる同店のミックスジュースを飲んでみたぞ。
突然だが、「ミックスジュース」の発祥地をご存じだろうか。正直なところ、記者は九州から関西に越して来るまで考えたことさえなかった。しかしある時、気がついたのだ。関西ではスーパーからコンビニのみならず自販機に至るまで、あちらこちらにミックスジュースが置いてあることを。
それもそのはず、どうやらミックスジュースは大阪生まれのドリンクらしいのだ。通天閣のお膝元、ジャンジャン横丁に店を構える『千成屋珈琲』が出発点。いつもとは一味違う、ちょっと特別な気分になれる同店のミックスジュースを飲んでみたぞ。
入店してから店を出るまで、おそらく最低でも10回は「カワイイ〜♪」と言ってしまうチェーンストアといえば、通称フライングタイガーこと『フライング タイガー コペンハーゲン』であろう。数年前、私が初めてフライングタイガーに行った際は、間違いなく100回以上はカワイイ発言、恐るべきことに1万円以上も買い物をした。
しかし、2回め、3回め……と店を訪ねるうちに欲しいものがなくなって、何も買わずに店を出る時のほうが多くなった。だがしかしっ! つい先日、ヤバイものが売っていた。もちろん私は即買いした! 「かわいい……かわいい……」とつぶやきながら。
サイバー感満載で多くの人々を魅了したSFアクション映画『トロン(Tron)』。かくいう私もファンのひとりで、暗闇にボワっと光るライトを見ただけで「なんかトロンっぽくてカッコイイな……」と思ってしまう次第だ。
それはさておき、2010年に映画『トロン:レガシー(Tron:Legacy)』が公開されてからメチャメチャ流行っているのが、クルマをトロン風に改造した「トロンカー」である。今回はその中から超カッコイイ「フォード・マスタング」のトロンカーをご覧に入れたい。
日本人はコーヒー大好き! スターバックスはいつでもどこでも人気だし、どこのコンビニに行ってもコーヒーマシンは必ずあるし、もはや日本人の生活とコーヒーは切っても切れない関係になるのではないだろうか。しかし一般的には、コーヒーは限られた食事としか合わないと考えられている。
せいぜいパンくらいしか合わせられないと考えられがちだが、その概念をぶっ壊す商品をUCCが生み出そうとしているぞ! 担当者に話を聞くと、その開発はすでにかなり進んでいるようで、ベタベタの和食と合うコーヒーを作ることも可能らしい。他にも、日常で食べている様々な料理と合うコーヒーを作ることが可能なのだとか。
明日2018年3月21日は何の日か知っているだろうか? そう、春分の日だ。昼と夜が同じ長さになると言われる春分の日だ。春分の日は基本的には休日である。水曜が休みになるのって、実はけっこう熱いよな。月火行って、水は休んで、木金行って土日が休み。最高だろ。もう毎週これでいいよ。
というわけで、明日3月21日は休日だ。しかし、注意しておくことが一つあるのでよく聞いてほしい。関東民の諸君。残念だがキミたちは、明日は家から一歩も外に出てはいけない。休みなんだから外出したいという気持ちはよく分かる。だがもし外に出たら、絶対後悔することになるぞ!
ネット検索は現代人の基本だ。気になることがあれば、人に聞くよりもまずググるがやすし。ところで、あなたがよく検索するのはどんなワードだろうか。
テレビで気になったワード、商品の使用方法、裏ワザなど色々あると思うが、実は「人に聞きづらいこと」が一番多いのではないだろうか。Yahoo検索で「どれくらいで」と入力すると、ある予測ワードが表示されるのだが……そのワードが生々しすぎるためお伝えしたい。現代日本のタブー?
「その発想はなかった!」とか、思いつきそうで思いつかない目からウロコのアイデアが、度々ネットで取り上げられることがある。
そこまでのサプライズ感はないかもしれないが、「ホテルから外出している間も電気をオンにしておく方法」がSNSで話題になっているというので紹介したい。知らなかったという人は、きっと旅先ですぐに役立つはずである。
2018年3月20日、神奈川・横浜の「ジョイナス」地下に、新しい商業施設「FOOD & TIME ISETAN YOKOHAMA(フード&タイム イセタン ヨコハマ)」がオープンした。旧クイーンズ伊勢丹横浜店を全面リニューアルして、食の専門店29店舗が出店。そのうち新業態7店舗、横浜初出店は15店舗となる。フードコート初出店となるスシローをはじめとする注目の5店舗を紹介したいと思う。
アキラ100%が大ブレイクを果たすきっかけとなった2017年のR-1グランプリから1年が経った。一般的にアキラ100%のような芸風は賞味期限が短いとされているが、なかなかどうしてアキラ100%の人気に陰りは見えない。
理由はいくつもあるのだろうが、“新たな裸芸” を生み出していることもその1つであろう。2018年3月に公開された「振り子ver.2」もこれまでの型にハマらない爆笑必至の完成度なのでご紹介したい。
悲しいことに、世の中には「悲報」とカテゴライズされる事件・出来事がたくさんある。しかし、ここまでの「悲報」にはなかなか出会えないのではないか。なんと、牛丼チェーンの「松屋」が値上げを発表したのである。
本日2018年3月20日、松屋フーズは原材料価格や人件費高騰を理由に、4月3日14時から「松屋」の一部商品を値上げすると発表した。『牛めし』はもちろん、カレー・定食・その他の丼が値上げ対象となるようだ。これを悲報と呼ばずに一体何と呼ぶのか?
重鎮プロデューサーや大物俳優によるセクハラが明るみになり、大問題となったハリウッド。その影響で「#Me Too:私も同じ経験をした」というハッシュタグが世界中に拡散され、一大ブームメントになったのは記憶に新しい。
そんななか、ケイティ・ペリーが米番組でティーンエイジャーの男子にサプライズでキス! 動画を見た視聴者から「逆セクハラなのでは!?」との声が挙がっているのだ。読者の皆様は、この件についてどうお思いになるだろうか?
そう、このところの「てんや」は大人しかった。激ウマな天丼を安価に提供するかたわら、定期的に意味不明な新メニューを発表してきた暴れん坊チェーン「てんや」。そのエクストリーム極まりない行動を、私(あひるねこ)は「ご乱心」と呼び恐れていたのだが、この半年ほどは大した乱心はなかったように思うのだ。
しかし本日2018年3月20日、ついにおれたちの「てんや」が帰ってきた。『チャーシュー三兄弟天丼』なる意味不明な新商品を引っさげ、堂々たる王の帰還である。うおおおお、この日を待っていたぞ! さあ刮目せよ皆の衆。これが、「てんや」のご乱心だァァァァアアア!!
別に何かを密輸しているとか国際指名手配されている訳でもないのに、外国に入国する時の審査は少し緊張するものだ。だが、思わず背筋がピンっと伸びてしまいそうな瞬間に、入国審査官がダラダラした態度で仕事していたら、一気に緊張感が抜けてしまうに違いない。
まさに、そんな入国審査官の職務怠慢を絵に描いたような姿が激撮され、「これは酷い!」とネット民から非難の声が挙がっている。職務中にもかかわらず、入国審査官が堂々とスマホでSNSをチェックしていたのである。
皆さんは幽霊を信じるだろうか? 実際に目撃、体験したもの以外は信じない? しかしこの動画を見たら「お化けは存在するのかも……」と思ってしまうかもしれない。
中国の駅に設置された監視カメラに「幽霊列車」が映っていたというのだ。嘘だろマジかよ、と思って見てみたところ……これは! 海外ネットユーザーもザワついているので紹介したい。
突然だが、あなたはすき焼きの締めに何を入れるだろうか。私(中澤)は、うどん一択。牛肉のエキスが染み出した甘辛い割下で茹でたうどんのウマさは至高である。だが、先日、アニメ『ゆるキャン△』11話を見ていたところ、衝撃的な光景を目の当たりにした。
第一陣を食べ終わった女子高生たちは、残った割下にトマトやバジルなどを投入。ウマそうに食べ始めたのである。まさか、残り汁にこんな使い方があったなんて! さっそく試してみることにしたぞ!!
駅などでよく見かける立ち食いそば屋。狭い店内でサラリーマンがそばをすする光景は、独特の趣があって味わい深い。やはり立ち食いと聞くと、多くの人がそばを思い浮かべるのではないだろうか。そんなある日、ちょっと変わった立ち食いのお店があるという情報をゲットした。
実際に行ってみると、そこにあったのはなんとミートソース専門店! そう、立ち食いそばならぬ、“立ち食いスパ” である。立ちスパなんて珍しいな~、なんてことを考えながら入店した結果、予想を超えるド級のコスパっぷりに完全ノックアウトされたでござる。
2016年7月にリリースされ、日本のみならず世界的大ヒットを記録したポケモンGO。ブームの最中は社会現象を越えた “狂騒曲” ともいうべき盛り上がりを見せていたが、あれから約1年半──。どうだろうか、みなさんは今でも「ポケモンGO」をプレイしているだろうか?
正直に申し上げて私(P.K.サンジュン)は1年以上もポケモンGOにログインすらしていない。つまり “放置” である。だがしかし、噂によると「ポケモンGOはいまが一番おもしろい」とも聞く……。ほう、ならばあのときポケモンGOに全てを捧げたプレイヤーの1人として確かめてみようではないか……!
キラびやかな光に照らされるステージを夢見て日夜リハを重ねるミュージシャンたち。だが、光があるところには影がある。昔から、売れないミュージシャンを食い物にする『詐欺レーベル』は後を絶たない。
夢を利用し、甘い言葉で、ただでさえ貧乏なミュージシャンから金をむしり取る鬼畜たち。そんな詐欺レーベルの実態に迫るべく、実際に騙されていた人物に話を聞いた。
就職において、日本のような「新卒一括採用」は世界に例を見ない。そんな話をよく聞く。日本の新卒信仰は異常。新卒の前には、数年の経験なんて無いに等しいらしい。
そんな新卒&若さ信仰を肌で感じたことがある。27才の頃、転職支援サイトに登録、カウンセラーに相談しに行ったところ、年齢を理由に門前払いされてしまったのだ。えええ、まだ若いつもりだったのに! 新卒と5つ違うだけで価値ナシなの!?