日本でも話題のハリウッド映画が続々と公開されているが、今までの作品はメインキャストのほとんどを白人俳優が占めることが多かった。
しかし最近では大きな変化が起こりつつあり、なんとメインキャストがアジア系俳優で構成された映画『クレイジー・リッチ!』が製作され、全米でブっち切りのナンバーワンになっているというのだ! 日本でも2018年9月に公開される予定で、かなりのヒットになりそうな勢いなので紹介することにしたい。
日本でも話題のハリウッド映画が続々と公開されているが、今までの作品はメインキャストのほとんどを白人俳優が占めることが多かった。
しかし最近では大きな変化が起こりつつあり、なんとメインキャストがアジア系俳優で構成された映画『クレイジー・リッチ!』が製作され、全米でブっち切りのナンバーワンになっているというのだ! 日本でも2018年9月に公開される予定で、かなりのヒットになりそうな勢いなので紹介することにしたい。
Web会議、ブレインストーミング、ランチミーティングなど、会議の方法はさまざまだ。逆に会議をしない企業もあるらしいが、社会人ならばきっと何らかの形で経験していることだろう。
さて、今回ご紹介するのは、ガダルカナル・タカさんら “軍団” の会議を収めた動画である。今後の軍団について話し合うのだが、これが想像以上にヤバかった。情報漏えいを警戒する彼らが話していた内容とは……?
毎年夏に放送される日本テレビ系列のチャリティー番組『24時間テレビ 愛は地球を救う』。この時期の風物詩のようになっている本番組だが、一方で「チャリティーなのに出演者に高額のギャラが支払われている」などの噂も取り沙汰されている。
そんな24時間テレビの放送が今週末2018年8月25日に迫って来た。すでに番宣がパレードのように流れ、内容も告知され始めているが……そんな企画の1つに批判の声が上がっているためお伝えしたい。
宇宙が誕生してから数百億年、誰にでもどこにでも時間だけは平等に流れる。キリストが過ごした時間が1年ならば、記者のようなド平民の1年も1年は1年、ある意味で時間だけは万物に対し平等なのだ。だがしかし……。
人間は等しく年を重ねるものの、中には「圧倒的に歳を取らない人」がいることもまた事実である。遺伝子のイタズラなのか、それとも本人の努力なのか? 例えばモデルの平子理沙(ひらこ りさ)さんも、47歳とは思えない奇跡の美貌と美ボディの持ち主である。
2018年8月22日から10月1日の期間、国立新美術館で「荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋」が開催される。これとコラボして、メルセデス ミー 東京(六本木)と、メルセデス ミー 東京羽田の2拠点のウインドウがジョジョでラッピングされるッ!
しかも店内では「ドドド」という擬音まみれになった「ドドドカー」なる車両が展示されるという。さすがメルセデス! ド直球すぎるネーミングを平然とやってのけるッ! そこにシビれる! あこがれるゥ!
拝啓、野村周平さま。私はインターネットニュース「ロケットニュース24」のライター、P.K.サンジュンと申します。2018年8月に野村さんがご自身のインスタグラムに投稿された “ある画像” が話題になっていたので筆を執った次第です。
何でも野村さんは喫煙している画像をインスタグラムにアップされたようで、その画像に批判が殺到していると聞きました。そこで私からも一言いわせてください。野村さん、決して負けてはいけません。間違っても投稿を削除したりお詫びしては絶対にダメです──。
人間、39年も生きていると、「コレじゃないとイヤ!」ってモノが出てくる。音楽が好きな人ならイヤホンだったり、工作が好きな人ならニッパーだったり色々だが、私の「コレじゃないとイヤ!」は、車用のドリンクホルダーなのである。
備え付けのドリンクホルダーがない車(980円で買った軽自動車)に乗っているので、今までいろいろなドリンクホルダーを付けては使って……を繰り返してきたが、ダイソーの『ドリンクホルダー スプリングタイプ』ほど最高なモノはない。
最近はタコスやフォーなどの料理に使うだけでなく、ミントの代わりにモヒートに入れたりチューハイにも使われているパクチー。
独特な香りと味で好き嫌いが分かれるハーブではあるが、一度ハマると “パクチニスト” になってしまう。そんなパクチーは「種から育てるのが困難」だと言われているのだが、実際に種から育ててみた筆者が体験談をもとに、そのコツなどを伝授できればと思う。
3年間使っていた初代アップルウォッチが天に召されたのを機に、アマゾンで販売していた3999円のスマートウォッチを購入してしまった私(佐藤)。安さなりの性能で操作しづらい商品だったので、ただの時計として割り切って使っていくことにした。
とはいえ、専用アプリと説明書の日本語表記がグダグダ。しかも、日本語の注意書きに「低評価をしないように」といった内容が記載されていることには、あきれてしまった。当然そんな要求にこたえるつもりはなく、Amazonレビューに厳しいコメントを残したところ……その後に意外な展開が待っていた!
今から1年以上前の2017年5月、性格診断サービス「m-gram(エムグラム)」をご紹介した。当時はニセモノが出回るほどの人気を博していたが、最近になってまたインスタグラムなどの各種SNSでm-gramを目にする機会が多くないだろうか?
気になり調べてみたところ、どうやらm-gramでは2018年8月から「エムグラム診断2018年版」を開始したようだ。というわけで「記者の性格は1年前とどれだけ変わっているのか?」試してみることにした。
楽でウマイ貧乏飯。小腹が空いた時やご飯を作る気力がない時の強い味方である。見た目はショボいけど、ウマイんだから仕方ない。代表選手である「バター醤油ご飯」や「卵かけご飯」に密かにお世話になっている人は多いだろう。
今回は、私(羽鳥)がたまにやるお茶漬けアレンジ的な貧乏飯レシピをご紹介したい。公開するのは少し恥ずかしい気もするが、超簡単なうえに激ウマすぎてやめられない!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2018年8月23日(木)に抽選される第1306回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
あああああ! 暑いーーーーッ!! いや、今日の東京はマジで暑かった。紙一重で死ぬかと思ったぞ。にもかかわらず、新宿大久保公園では毎年恒例の「激辛グルメ祭り2018」が開催されているらしい。正気かよ。こんな猛暑の中で辛い物なんて食べたら、汗がヤバイことになるだろ。
しかし、その時ふと思った。もしも会社の超汗っかきな上司を、「激辛グルメ祭り」に連れて行ったらどうなってしまうのか……? 気になって震えたため、さっそく上司と共に会場を訪れた私(あひるねこ)。その結果、想像以上にヤバイことになったので以下でお伝えしたい。
予定のない休日を何とかして楽しみたいけど、お金はあまり使いたくない……という人は結構多いのではないだろうか。そんな人に筆者がイチオシしたいのがスーパー銭湯である。利用している人は頻繁に通っているけど、行ったことがない人も多いと思う。
サラリーマンが利用する場所というイメージなんて今は昔。しかも、最近のスーパー銭湯は1000円以下で利用できるところも多い。レストランはもちろん、漫画が読み放題の休憩室もあるなど快適な空間に変貌を遂げているのだ。
1日の終わりを告げる夕日。天気やタイミングなど本当にキレイな夕日を拝むには運も必要だが、地上をオレンジで染めあげる夕日に何も感じない人はいないだろう。SNSを利用していてもしていなくても関係ない、夕日には人間に訴えかける “何か” があるのだ。
2018年8月22日、旅行情報誌「じゃらん」が夕日にまつわる興味深いアンケート結果を発表した。それが『映える夕日絶景ランキングTOP10』である。どれもいつかは訪れてみたい絶景ばかりだから、ぜひ以下で確認して欲しい。
それはどこか雪山のようであり、北極か南極のどこかのようでもあり、見方を変えると「綿あめを真空パックしたらこうなる」的な感じでもあり、よく見るとやはり神秘的であり、不気味さを感じさせるようでもある。
——宇宙から撮影された「台風19号」の画像を見たとき、私は上のように感じたのだが……みなさんはどう思われるだろうか?
8月もそろそろ下旬に入ろうとしているのに、台風たちの快進撃は一向に終わる気配がない。金足農かよ。甲子園を見てテンションが上がってしまったのかは知らないが、19号&20号というダブルの形で発生・北上し始めたのである。
いやいや、ダブルとかそういうのいいから。ダブルで嬉しいのはサーティーワンだから。と思いつつ、tenki.jp によると20号は本日8月22日正午、「非常に強い」勢力へとクラスチェンジ。明日の午後からあさって24日にかけて西日本にかなり接近し、上陸する恐れもあるという。マジかよ……。
大阪桐蔭高校の史上初となる2度目の春夏連覇で幕を閉じた第100回目の甲子園(全国高校野球選手権大会)から一夜明けた。全国3780校から目標にされた大阪の強豪校がプレッシャーを跳ね返すのか、それとも秋田の金足農業高校が白河の関を越えて深紅の大優勝旗を持ち帰るのか──ドラマのような組み合わせになったこともあって、決勝は日本中の関心を集めた。
1日経った今でも甲子園の話題は尽きないほどだが、ネット上で喪失感に襲われる「甲子園ロス」が起きている。悲しみの声が溢れていて後を絶たず、まさかの「金足ロス」まで……。まずは甲子園ロスになってしまった人の声から紹介しよう。