今年も年に1度のぶ(2)たどん(10)──「豚丼の日(2月10日)」がやってきた。パっと見、単純な料理にも思える「豚丼」だが、肉の種類、タレの味、トッピングなどなど、随所に店のこだわりが表れる奥深い料理である。
中でも、北海道札幌市にある名店「ミルキーウェイ」は肉厚でプリプリの豚肉が絶品。1度食べたらファンになること間違いなしだ。それでは豚丼の日を記念して、同店の至高の一杯をご紹介しよう。
今年も年に1度のぶ(2)たどん(10)──「豚丼の日(2月10日)」がやってきた。パっと見、単純な料理にも思える「豚丼」だが、肉の種類、タレの味、トッピングなどなど、随所に店のこだわりが表れる奥深い料理である。
中でも、北海道札幌市にある名店「ミルキーウェイ」は肉厚でプリプリの豚肉が絶品。1度食べたらファンになること間違いなしだ。それでは豚丼の日を記念して、同店の至高の一杯をご紹介しよう。
冬は布団の中が天国だ。ぬくぬく、ぽかぽか、きもちいい! できることなら会社にも行かずに、ずっとずっと入っていたい。布団、最高!! だが、さらに布団の中を快適にしようとAmazonの森を探検していると……あっ!! これは!
いつぞやか、テレビ番組『カンブリア宮殿』でも紹介されていたアイリスオーヤマの布団乾燥機が、Amazonの「衣類・ふとん乾燥機本体」部門ランキング1位になってる〜! 気になっていた商品なので即購入。使ってみた!!
世の中ってマジでクソだ……私(中澤)が『アラジン』を見てそんな気持ちになった話をしたい。
ディズニー映画の代表作の1つ『アラジン』。言わずと知れた大ヒットアニメだが、36歳である私(中澤)は本作を見たことがなかった。理由は簡単で「子供向け」だと思っていたから。
だが、先日、友人のディズニーマニア・田代が本作を激推ししてきた。田代いわく「大人でも感動する」とのこと。そこで初めて本作を見てみたところ……別の意味で泣いた。
働き方改革とかなんとか言ってるけど、全然ゆとりのある仕事ができない。むしろ、以前よりも時間がなくなっているのは気のせいだろうか? とにかくいつも忙しくて、ゆっくりコメダする暇がないという人に、ぜひとも紹介したい。
東京・池袋のサンシャインシティには、速攻でコメダできるセルフサービス型の店舗、その名も「コメダスタンド」があるぞ。フラリとコメダ、ササッとコメダ。ミニシロノワールも食べることができる、時短コメダだ。
見るからに重そうな体なのに、想像を絶する俊敏な身のこなしをする者のことを人々はこう呼ぶ……「動けるデブ」と。デブなのに動ける、動けるのにデブ……。この相反する要素を持ち合わせる人間は少なく、動けるデブである時点でシンプルに尊敬の対象だ。動けるデブは……マジでスゴイ。
今回ご紹介するのは、おそらく現時点で世界最高クラスの「動けるデブ」の動画である。彼の名はセバスチャン・シャロン(Sebastien.Charron)。動画を見た記者はこう確信した、「2代目サモ・ハン・キンポーはこいつしかいない」と……!
「お行儀悪いわよ!」食事中に親から言われる台詞(せりふ)ベスト3のうちのひとつが、この言葉だろう。ちなみに残りのふたつは「もっと食べなさい」「好き嫌いしちゃダメ」だと、個人的に思っている。
あまりに目に余る振る舞いは考えものだが、リラックスして好きなスタイルで食べたいという気持ちもある。そこで今回は、行儀の悪さなんて気にせず食べられるお店『天ぷら大吉』を紹介しよう。なんとココでは、味噌汁に入っているあさりの殻を床にポイポイ捨てられるのだ。
私(佐藤)には常々行きたいと思うお店が、2~3軒ある。いずれもタイミングが合わなかったり、1人では利用できないなど、さまざまな事情で長らく入店できない訳だが、東京・銀座「カルネステーション」もそんなお店の1つだ。このお店、常に予約の外国人観光客でいっぱいで、1人客は時間によって入れない場合がある。
最近になって念願叶いお店に入ると……。なるほど、これは観光スポットになるのもわかる。食べ放題の肉の陳列が、完全に肉屋! 平日ランチはなんと980円で60分食べ放題という超絶コスパの良いお店だったーッ!
高コスパなあったかインナーといえば、ユニクロの「ヒートテック」が定番であることは言うまでも無いだろう。ではここ数年、テレビやネットなど各種メディアに登場し、話題となっている高級あったかインナー『ひだまり』をご存知だろうか?
今回は極寒の地である北海道で、そんな「ひだまり」がどれだけ暖かいのかを「ヒートテック」と着比べながら確かめてみた。結果は次のとおりである。
スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。さーて、突然だけど、いつぞやか、オレは「幸せとは、ノーストレスの状態であること」と説いたよな。逆に言えば、ストレスがあることは不幸なわけだ。だからストレスは解消したほうが良い。
みんなはどうやってストレス解消をしているかな? 日本のゴー(羽鳥)に聞いたら、運動だとか旅行だとか……って言ってたけども、それもまぁ、良いかもな。でもマサイ族のオレは違う。オレが実践しているストレス解消法は……
テクテクテクテクの「デイリーボーナス(ぬりボーナス)」に気をつけろ。
──いきなり結論を言ってしまったが、そうは言っても “蟻地獄” にハマる人はいるに違いない。だから「気をつけろ」なんて、無意味な警告といえばそうなのだろう……。
というか、そもそも『テクテクテクテク』をやったことがない人にとっては一体何のことが分からないはずだ。なので、超人気ゲーム・ポケモンGOを引き合いに出しながら、危険な “蟻地獄” について説明していきたい。
あと1週間待てば、ついに2019年のG1が始まる。ご存じのように一発目はダート王を決めるフェブラリーS。根岸Sを勝ったコパノキッキングに藤田菜々子騎手が騎乗するなど、すでに盛り上がりを見せている。
もう待てない……今から発走が待ち遠しいところだが、今週末も重賞が開催されることを忘れちゃいけない。春を見据えて東京競馬場では「クイーンC」と「共同通信杯」、京都競馬場では「京都記念」が行われる。昨年大荒れしたレースにまさかの7頭立て、そして1番人気が飛びやすい3レースはどうなる?
2019年1月20日、東京・表参道にオープンした「ティラミスヒーローズ」は、シンガポール発のスイーツ店「ティラミスヒーロー(現ティラミススター)」のコンセプトを真似ただけでなく、ロゴの権利を日本で取得していたことが問題となった。ヒーローズは後に、スターにロゴの使用権を渡す旨を発表していたのだが、ロゴに関して新たな問題が発生している。
ティラミススターが使用していたロゴに記載されている猫のイラストに、トレースの疑惑が浮かび上がってきたのだ。アメリカのイラストレーターGemma Correllさんが、自らの作品をモチーフにしていると主張したのである。
日本最大級のテーマパーク・ディズニーランド。キラキラしたその世界観は、子供だけではなく大人をも虜にする夢の国だ。
そんなディズニーランドが、ここ数日関東で発生した濃霧の影響でさらに幻想的に! 魔力が増したアトラクションの数々が話題になっている。
「もっこり~♡」でおなじみの冴羽獠(さえばりょう)が帰って来た!!!! 『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』の公開が、2019年2月8日よりスタートしたぞ。TVシリーズから20年ぶりとなる『シティーハンター 』の復活。しかも映画!
声優もかつてのメンバーが勢ぞろいという、その情報だけでファンには垂涎ものだろう。これは観なくてもわかる。絶対に最高でしょ。その予想を確信に変えるべく、公開初日に観に行って来たところ……うん、やっぱり最高だったよね。
Siri だけは 何度聞いても 怒らない。お年寄りがそんな川柳を詠んでしまうほど、Siri は寛大で優しい。「OK Google」と言い続けたらイライラしたり、「黙れ!」と言うとイジけてしまったりとなかなか人間くさいところもあるけれど、基本的には優しく、根気強く受け答えしてくれる。
だがこの度、そんな Siri が少年に「犯罪の助言」になりうる返答をしたとしてニュースになっているのだ。
一体、どうしてしまった日本列島。このところ、関東地方は「寒い → 暖かい → 寒い → 暖かい」と来て、やっぱり寒いんかいとジェットコースターのような寒暖差を記録している。北を見れば、北海道に史上最強の大寒波襲来と例年に比べて何かがおかしい。
しかも、週末は全国的に厳しい寒さとの予想。せっかくの3連休だが、こうも寒ければ外に一歩も出たくなくなる。こりゃ引きこもりますかァ……とそんなときに「あれば助かる」のが冷凍食品だ。
「早く人間になりたい」のセリフで知られる名作アニメ「妖怪人間ベム」が帰ってくる──。これまで再放送を含めれば幾度となく放送され、2011年には亀梨和也主演で実写ドラマ化もした「妖怪人間ベム」が2019年、完全新作アニメーションとして登場だ。
多くの人が知る第1シリーズは1968年に放送を開始しているから、妖怪人間ベムの歴史は半世紀を超えたことになる。新シリーズ『BEM』も時代の流れに合わせ、超絶スタイリッシュなビジュアルなっているぞ。
まさかとは思うけど、丸亀製麺で「鴨ねぎうどん」を食べたことがない人はいないよな? え、ないの!? マジかよ……。それ、あなたが思っている以上に損をしているぞ。なぜなら「鴨ねぎうどん」は、丸亀製麺において最強だからだ! 最・強だからだッ!!
すでにお伝えした通り、「鴨ねぎうどん」のウマさときたら完全無欠。すべての鴨に生まれてきてくれたことを感謝したくなるレベルと言っても過言ではない。さらに今年は「鴨すきうどん」と「鴨つけうどん」の二つが仲間に加わっており、もはや歓喜以外の言葉が浮かばない状態なのだ!
昭和レトロな雰囲気が漂うJR大阪駅近くの「新梅田食道街」。チョイ飲みできる立ち飲み屋からファストフード店まで、約100店が入居している賑やかな「道」だ。今回訪れたのは、そんな新梅田食道街でボリュームナンバー1ランチが食べられると評判の『おおさかぐりる』である。
同店の名物メニューは「ボルガ」。聞き慣れないメニュー名だが、なんでもロシアの母なる川・ボルガ川に船が浮かんでいるイメージの料理らしい……ぜ、全然わからねぇです。気になったので注文してみたところ、偉大なるボルガ川に浮かぶ巨大船が登場したのでしたッ!