謎かけで一世を風靡した芸人と言えば、この人しかいないだろう。そう、「ねづっち」だ。謎かけを発表する際の「整いました」というフレーズは、2010年の流行語大賞にもノミネートされたほど。
しかしながら、ここ数年はテレビでもほとんど姿を見せなくなってしまった。いわゆる “一発屋” というくくりに分類されてしまうのだろう。そんな彼が新たなステージを開拓しようとしているのだが、その場所とは……
謎かけで一世を風靡した芸人と言えば、この人しかいないだろう。そう、「ねづっち」だ。謎かけを発表する際の「整いました」というフレーズは、2010年の流行語大賞にもノミネートされたほど。
しかしながら、ここ数年はテレビでもほとんど姿を見せなくなってしまった。いわゆる “一発屋” というくくりに分類されてしまうのだろう。そんな彼が新たなステージを開拓しようとしているのだが、その場所とは……
2018年9月20日、アメリカのレコーディングスタジオ『ODA STUDIO』がFacebookを更新し、オーナー・小田裕一郎さんの死去を伝えた。
松田聖子さんの『青い珊瑚礁』などをはじめ、80年代を代表するような曲を手掛けた小田さん。ギタリストであると同時に、作曲家としても一時代を築いたヒットメーカーである。68歳だった。
香川県を「うどん県」として世に広めたのは、俳優の要潤さんといっても過言ではないだろう。香川県出身であることから、「うどん県副知事」として広報活動を行っている。そう、要潤さんとうどんは密接な関係にあるのだ。
ところが! 2018年9月18日に日清カップヌードルがTwitterで、ある投稿を行ったことをきっかけに、要さんは謎のクソコラを連投する事態となった。なぜこうなった!? カップヌードルのつぶやいた内容は以下の通り。
ZOZOTOWNを運営する「スタートトゥデイ」の前澤友作氏といえば、交際中の剛力彩芽さんと共に何かと注目を集めまくっている。彼からどんなニュースが出ても驚かないぞと思っていたが、今回はスケールが違った。
なんと今度は宇宙へ、それも月に行くことにしたそう……ってマジかよォォォオオッ! いやいやいや、宇宙とか月が舞台の映画などにカメオ出演するって話じゃないの? なんて思ったけど、どうやらガチで行く予定みたいだ。
あなたは現在放送されている「ハズキルーペ」のCMをご覧になったことがあるだろうか? 渡辺謙さんと共演する菊川怜さんが、その大根女優ぶりをいかんなく発揮しているあのCMである。
これまで松野未佳さん、菊川怜さんという強力打線でお茶の間に衝撃を与えてきた「ハズキルーペ」。次に選ばれるのは一体どんな猛者か? 多くの視聴者が注目していたことと思うが、本日2018年9月18日、ついに菊川 “レジェンド” 怜の後を継ぐ女優が明らかになったぞ。それは、武井咲さんである。
日本中が驚きと悲しみにくれている。総合格闘家で「神の子」と称された山本KID徳郁さんが2018年9月18日に亡くなったことが発表されたのである。8月に自らががんを患っていることを公開した山本KID徳郁さん。享年41歳のその報は、あらゆる意味で早すぎる。
そんな中、同時期に活躍した格闘家の小比類巻貴之さんが、追悼のコメントを公式ブログに掲載しているためお伝えしたい。
がんで闘病中だった、総合格闘家で「神の子」と称された山本KID徳郁さんが2018年9月18日に亡くなったことが明らかになった。享年41歳。山本さんが主宰する総合格闘技のジム「KRAZY BEE」の公式Twitterは次のように発表している。
ネット上には時として天才が現れる。そんな天才を目の当たりにするたびに「その発想はなかった」「よく思いつくな……」と感心させられるが、2018年9月、TwitterユーザーMELさん(@forestnight4156)が投稿した『ファミマ入店音のB’z風アレンジ』もマジで天才的だ。
これまでもファミマの入店音をアレンジした曲は多く公開され、秀逸な作品も多々あったが、まさかB’z風アレンジとは……! 聞けば稲葉さんも松本さんももう1度キスしたくなるに違いない──。
レディー・ガガといえば “ガガ様” の愛称で親しまれ、奇抜なファッションとキャッチーな楽曲の数々で絶大な人気を博しているシンガーだ。そんな世界の歌姫が主演し、日本で12月に公開予定の映画『アリー / スター誕生』がベネチア映画祭で絶賛されている。
ハリウッドでは、昔から「人気シンガーは映画スターにはなれない(逆も然り)」とよく言われる。果たしてガガ様は、ジンクスを覆すことができるのだろうか!?
大ヒットとなった『アベンジャーズ / インフィニティ・ウォー』をはじめ、『ブラックパンサー』やDCコミックス&マーベルなどのアメコミヒーロー作品は、日本でも多くのファンを抱える。
そんなアメコミヒーローたちと一緒に暮らしているかのような写真を撮るユーザーがInstagramで人気になっている。アメコミファンが憧れる共同生活はどうやって撮影されたのか。その方法がとにかく秀逸なので紹介したい。
本日、2018年9月16日をもって芸能界を引退する安室奈美恵さん。約1年前に明かされた電撃発表からあっという間に時は過ぎたが、泣いても叫んでも安室奈美恵さんは今日限りで引退する。大げさではなく、1つの時代が終わると言ってもいいだろう。
そんな安室奈美恵さんに感謝の気持ちを込めて、ビデオ・オンデ・マンドの「Hulu」が1分間の特別CMを1度だけオンエアする。時間は20時台、ファンはくれぐれもお見逃しのないように。
つい先日、年内いっぱいでの芸能活動引退を発表した「タッキー&翼」の滝沢秀明さん。電撃的な一報ではあったものの、インターネットの声を見る限りファンもだいぶ落ち着いたようだが、記者にはかねてから不思議だったことがある。
それはSMAP解散のときも、山口達也さんの不祥事のときも、加藤シゲアキさんの謹慎のときも、いわゆる “ジャニヲタ” と見られるTwitterは「圧倒的にポエム調のものが多い」ということだ。この現象はなぜ起きるのだろうか……?
右折信号でも全く止まる気配を見せす横断歩道に突っ込む車、そしてハネ飛ばされる人々。『FRIDAY』が公開した吉澤ひとみひき逃げ事故の瞬間のドラレコは想像以上の衝撃映像だった。
そんな映像に映っている人物に、話を聞くことができたためお伝えしたい。事故発生当時、現場はどういった状況だったのだろうか。
突然だが、Amazon Prime Videoで配信中の『今田×東野のカリギュラ』というバラエティ番組をご存知だろうか? 「カリギュラ」とは、禁止されるほど試したくなる心理現象を指す言葉であり、地上波放送で禁止された企画の数々を蘇らせたのが同番組である。
番組の注意書きを見ると「※当番組は、番組の性質上、ご覧になられる方によっては一部不適切と感じられる場合がございます。予めご了承の上、お楽しみ下さい」とのこと。オイオイ、マジかよ……ていうか、いったいどんな番組なんだ!?
CMソングには耳に残るものが多い。きっとあなたにも、子供の頃から親しんでいるCMソングがいくつかあるだろう。そらで歌えるという人も多いのではないか。ただ、自分では当たり前と思っているCMが、実はローカルCMで、その地方の人にしかわからないことも多々ある。
最近、原宿に出現した「バンドメンバー募集ポスター」が炎上していたが、海外でも同様の案件が注目を集めている。こちらに寄せられているのは非難ではなく、驚き、そして喝采だ。
あるメタルバンドがボーカルを募集しているのだが、手法がとっても斬新。なんと彼らは、その気持ちをストレートに曲にしてしまったのだ。曲名は……『求むボーカル(We Need A Singer)』! ど直球だぜ!!
世界中で社会現象を巻き起こすほどの大ヒットとなった傑作海外ドラマといえば、他ならぬ『ブレイキング・バッド』である。そのスピンオフ版『ベター・コール・ソウル』シーズン5に、本家の主人公ウォルター・ホワイトと相棒ジェシー・ピンクマンが登場するのではないかと囁かれている。
そこで両シリーズをこよなく愛する筆者が、どのように二人がカムバックするのか勝手に推測してみることにした。(※本記事には両シリーズのネタばれを含むのでご注意を!)
あなたは1980年代末から90年代にかけて日本中の男性を虜(とりこ)にした伝説のグラビアアイドル「かとうれいこ」さんを覚えているだろうか? かの有名なイエローキャブの所属で、“ふーみん” こと細川ふみえさんと2大人気を誇ったレジェンドグラドルである。
日本人離れしたダイナマイトボディに魅せられ、当時中学生だった記者の部屋には2冊の写真集があったことはさておき、果たしてかとうれいこさんは今どうしているのだろう? 調べてみたところ驚きの事実が判明したのでお伝えしたい。