時々、「怪我をした動物が元気になるまで、面倒を見て自然に帰してあげた」という話を聞くことがある。立派な行動と優しい心に感動するものだが、ある女性は家にあった即席の物で「ちぎれたチョウの羽」を修復してしまったという。
そんな器用なことが出来る人物なんて一体何者……。そして、何を使ってチョウを救ってあげたのだろうか!? 米ニュースサイト『boredpanda』によると、チョウの羽を1人で修復してしまったのは、ロミー・マックロスキーさんという女性だ。
時々、「怪我をした動物が元気になるまで、面倒を見て自然に帰してあげた」という話を聞くことがある。立派な行動と優しい心に感動するものだが、ある女性は家にあった即席の物で「ちぎれたチョウの羽」を修復してしまったという。
そんな器用なことが出来る人物なんて一体何者……。そして、何を使ってチョウを救ってあげたのだろうか!? 米ニュースサイト『boredpanda』によると、チョウの羽を1人で修復してしまったのは、ロミー・マックロスキーさんという女性だ。
かつて中国住みだった沢井メグが中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第5回は「木須肉:むーしゅーろう」だ。
この文字を見て、何のことだかわかる人の方が少ないのではないだろうか。しかし、料理自体は見たことがあるかもしれない。でも名前が知られなきゃメジャーになんてなれないじゃない! ということで、今回は名称の秘密から紐解いていきたい!!
トランプの世界には「神経衰弱(しんけいすいじゃく)」という有名なゲームがある。裏返したトランプを並べ、ひっくり返して同じ数を当てていく……みたいな遊びだ。
──あまり知られていないことだが、実は100均の世界にも似たような遊びがあり、その名も「百均衰弱(ひゃっきんすいじゃく)」という──。
ルールは簡単。100円グッズをひっくり返し、裏面に書いてあるメーカー名(製造社名)を当てるというもので、知識と経験がモノを言う、大ブレイク必至のゲームである。みなさん、ご存知だったかな?
遊ぶのが大好きなニャンコは、とにかく好奇心が旺盛だ。猫じゃらしはもちろん、動いたり音を出すものにもすぐに反応。身近な取るに足らないものでも、ニャンコにかかれば最高のオモチャになってしまうことがある。
そして今回ご紹介する動画はそんな1本。ビニール袋に囲まれたニャンコは狂喜乱舞! なんとビニール袋でさえも全力で遊び、最高のオモチャにしてみせるのだ。
今や映画やドラマで合成技術を使うのは当たり前。コンピューターやソフトウェアの進化もあって、実写とCGはほとんど区別がつかないほどリアルになっている。そして現在、その技術は想像以上に凄いところまで来ているようだ。
理由は、有名SF映画を手がける映像プロダクションが新たに公開した驚異のデモ動画を見たらよくわかる。リアルタイム合成技術の最先端を見てしまったら、ディスプレイに映るもの全てが信じられなくなる……かもしれないのだ。
ここ数年のスマホカメラの進化は目覚ましい。高価なカメラがなくても、SNSに投稿するくらいの写真ならスマホカメラで十分だ。撮影方法を少し工夫すれば、かなり見栄えする写真を撮影することも可能である。
そこでお伝えしたい! プロジェクターの光を使って「世界的アーティスト」みたいな写真を撮ることができるぞ! インスタ映え間違いナシッ!! カンタンなのでぜひとも試してみて欲しい。
乾杯! これは言うまでもなく、お酒を飲む時に使うかけ声だ。ご存じのように、不思議と気持ちが高まって一体感が生まれる魔法の言葉だが、海外でも同じようなかけ声がある。ただ、何と言うのかはあまり知られていないだろう。
そこで今回は、世界70カ国それぞれの「乾杯」の言い方がわかる動画をご覧に入れたい。最初のかけ声だけでも知っておくと、初対面の外国人とも盛り上がれること間違いなし! さあ、世界各国を旅するつもりで見てみよう!
最近、燃費が良く様々なテクノロジーを搭載したハイブリッド車が人気を博している。それもそうだ。燃費は良いことに越したことはないし、最新機能はついていると便利である。だがしかし。
現在、そんな最新式の車もかすんでしまいそうなジープがネットで話題を呼んでいる。噂のジープは、ほぼ90度の急斜面をスイスイ登っていくからとにかくスゴい。まるで重力に逆らっているようにしか見えないのだ。
福岡県と言えば、右を向いても左を向いても美味しいものばかり。一度足を踏み入れたが最後、なかなか抜け出すことができないとも言われる場所だ。地元民にとってはお腹が満たされる幸せいっぱいの土地であるが、来訪者にとっては観光地が少ない点がネック。
しかし、記者は気付いたのだ。「目立った観光地がないのなら、島に行けば良いんじゃない」と。そこで訪れたのは宗像市の大島。世界遺産『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群に登録された8資産のひとつ「宗像大社沖津宮遥拝所(むなかたたいしゃおきつみやようはいしょ)」もあり、 “神守る島” と呼ばれる場所なのだ。
ちょっとしたイタズラで誰かを驚かそうとしたら、その場で相手の反応を見たいと思うのが普通だろう。だが、なかには何日……いや何年でも待ってやろうという根気強い人もいるようだ。
というのも、ある男性が「次の住人に仕掛けた30年越しの気の長~いイタズラ」に絶句……と話題になっている。か~なりホラーチックなイタズラで、次の住人が超ビビってしまうことは間違いナシである!
家に食器洗い機がある人ならご存知だろう。食洗機には食洗機専用の洗剤がある。手洗い用の台所用液体洗剤は使えない。というか、絶対に入れちゃダメ! 取扱説明書にも「少量でもダメ」と強く書かれている。
わかったよ、こっちだって高価なものをわざわざ壊したくはないからね。でも、食洗機に台所用洗剤を入れたら何が起こるの? 答えはある映像を見れば一発なのだが……その恐ろしい結果は、動画「Ikke gjør dette hjemme: Skum i rom」で確認することができる。
「彼女は毎日僕を笑わせてくれる」「彼女は変わり者の僕をありのまま受け入れてくれる」 これらは、本サイトで以前に紹介した「うつ病の妻に夫が伝えた『私が妻を愛する15の理由』の一部である。感動的な内容がネットで話題になったのだが、今回もまたネットで賞賛の声が挙がっているアイディアをご紹介したい。
それは、うつ病の恋人を元気づけるためにある男性が考えたもの。一体なにかと言うと……ひと言で言うなら、愛情が詰まった瓶である。
海外で日本人観光客は狙われる。このような言葉は、誰しも一度くらい耳にしたことがあるだろう。それもそのはず、日本の治安の良さは世界トップクラス。犯罪に対する意識が、他国に比べて圧倒的に低いからだ。
では、他国だとどれくらい凶悪な事件が起きているのか。今回ご紹介するのは、海外で本当にあった恐ろしすぎる強盗事件を収めた動画である。バイクに乗った男2人が路上で強盗を図るが、日本では考えられない意外な結末が待っていたのであった。
完璧に自分のことに満足していて、「ここがこうだったらいいのにな~」なんて1ミリも思わない……という人は、あまりいないのではないだろうか。誰だって一種の変身願望的なものを抱えているのではと思う。
そんな望みを叶えるかの如く、中国ネット民の間で「変身チャレンジ」が流行しているそうだ。なんだかジワジワ来ると世界中で話題になっているというのだが、一体どんなチャレンジなのだろうか!?
忙しい毎日を送っていると自由な時間を確保することが難しく、「もっと時間があったらな~」と思う人は多いのではないだろうか。睡眠を削ることが近道のような気もするが、危険な時間節約だなんてことも耳にする。それでもやっぱり時間は欲しい……。
そんな思いを抱いていた男性が、「睡眠4時間を基本に昼寝を加えた分割睡眠」を試すことにした。実験の過程と結果を解説した動画が興味深いので紹介したいと思う。結論から言えば、彼は自分の時間が増えて、一日の生産性が大幅にアップしたらしいぞ!
2017年6月に上野動物園で生まれたジャイアントパンダ「シャンシャン」。同年12月19日から始まった抽選式での一般公開は、2018年2月1月から先着順(整理券制)へと変更になり、可愛らしい姿を一目見ようと大勢の客が動物園に詰めかけている。
先着順となった初日は徹夜組も出たほどパンダフィーバーが起きているが、ネット上でもその勢いは止まらない。上野動物園がツイッター上で「パンダ史上最も美しいひざカックン」と題した動画を公開し、大きな注目を浴びているのだ。
私事で恐縮なのだが、先日、我が家の炊飯器が壊れてしまった。これまで、「炊飯器レシピ」と称してコメ以外のものを炊いてきた報いなのか!? ……というわけではなく、単にコードの接触不良であった。
コードを買い替えれば済む話だが、今すぐにでもコメを炊かねばならん。そのときにふと思い出した。「せや! 大同電気鍋があるやないか!!」台湾の最強万能家電と呼ばれる「大同電気鍋」でコメを炊くことにした。
たまに慌てている時など、確かめずに “送信” を押して違う相手にメールを送ってしまうことがある。それが大した内容でなければ問題ないが、浮気相手に送るはずのテキストをパートナーに送りでもすれば大事になりかねない。
まさに、そのレベルの間違いを犯した人物が登場! なんでも誤って警官に「大麻持ってな〜い?」とメッセージを送り、「警官の番号ですよ」と指摘されてしまったというのである。
携帯電話に革命をもたらした「iPhone」。誕生から10年以上経った今も絶大な人気を誇り、ニューモデルが発表される度に、世界中から注目を浴びている。もちろん、性能も信じられないほど進化しており、写真や動画は一流カメラと錯覚することだってある。
そして現在、海外ではそのiPhoneだけで撮影されたホラー映画が話題だ。なんと、メガホンを取ったのは、アカデミー賞で監督賞を獲得した経歴を持つスティーブン・ソダーバーグ監督。つ、ついにスマホで映画を撮る時代が来たか……!!