カツゲン、カツゲン、カツゲン! 北海道民ならその名を知らない人はいないだろう。道内で愛されて半世紀以上、カツゲンは、いまや全国でも名が知られるご当地乳酸菌飲料だ。
そんなカツゲンは生粋の道産子に違いない。と、思っていたが、だがしかし! 衝撃の事実が判明したのでここに記しておきたい。カツゲンは北海道生まれではなかった。むしろ日本生まれでもなかった。中国でその産声をあげていたのだ。マジかよ!
カツゲン、カツゲン、カツゲン! 北海道民ならその名を知らない人はいないだろう。道内で愛されて半世紀以上、カツゲンは、いまや全国でも名が知られるご当地乳酸菌飲料だ。
そんなカツゲンは生粋の道産子に違いない。と、思っていたが、だがしかし! 衝撃の事実が判明したのでここに記しておきたい。カツゲンは北海道生まれではなかった。むしろ日本生まれでもなかった。中国でその産声をあげていたのだ。マジかよ!
「Instagram」を見ていると、時々すごくウマそうな肉を食っている人の投稿を見かけることがある。血のしたたるような分厚い肉の画像が連発しており、「この人はどこでこんなウマそうなものを食ってんだ?」と調べると、『バルバッコア』であることが多い……あくまでも私の場合だが。
『バルバッコア』は都内を中心に展開する、シュラスコ専門店だ。名前はよく聞くけど、一体どんなお店なのかサッパリわからない。ということで実際に行ってみたら……何だ!? この店。肉を食うのに忙しい! 怒涛のシュラスコラッシュじゃないか!
ご当地ものって心惹かれるよな……。それが美味しいものであれば尚良しだ。ラーメンで言えば博多ラーメンに札幌ラーメン、名古屋の台湾ラーメンもウマい。その土地に行ったら、いやが応でも食べてしまうというものだ。
実は、奈良県にも所謂(いわゆる)ご当地ラーメンが存在する。スタミナ系と呼ばれるタイプで、とにかくニンニクがどっさり。そしてピリ辛しょう油ベースのスープで、白菜やニラなど野菜もたっっぷり。謎の中毒性がある『彩華ラーメン』は、一度食べたらトリコになること間違いなしだぞ。
世の中には、姑息な手段を使って人から金をだまし取ろうとするヤツらがいる。巧みなワナを仕掛けてインチキサイトに人を誘導し、購買意欲を炊きつけて中身のないモノを売り付けたりするから注意が必要だ。
私(佐藤)も最近、怪しいDMを受け取り、うかつにも妙なサイトに誘導されてしまった。そのサイトにはタイマーがついており、「今から7分以内に応募してください!!」と書いてある。タイマーが刻一刻と進み、残り時間がドンドン減っていくじゃないかッ!? なんだコレ、やべええええええ!
当然ながら、海外旅行に行くならクレジットカードだけでなく現地のお金が必要だ。日本の空港などで両替するか、現地で両替するか、はたまた現地のATMでキャッシングするか。私(あひるねこ)の場合は、いつもクレジットカードを使ってATMで下ろしている。
先日中国に行った際、帰国前日になって手持ちが心もとないと感じた私は、その日もいつも通りATMにカードを差し込んだ。しかし、カードが戻ってくることはなかった。そう、機械に飲み込まれたのである。30年以上生きてきて初めての経験だ。
そんな大ピンチを、よりによって中国で迎えてしまった私は、それはそれは焦った。正直、思考が停止しかけた。結果的に、スマホの “ある機能” を使ってなんとか事態を乗り切ったのだが、今回はその時の話をしようと思う。
1985年に「Interface Manager」というコードネームで登場した後、爆発的なヒット商品へと成長したマイクロソフト社の『Windows』。今やPC、タブレット、ゲーム機などなど、あらゆる端末にインストールされている世界標準のOSである。
これまで発売されてきた数あるバージョンの中から、今回は有名な「Windows95」から最近リリースされた「Windows10」までの起動音をまとめた動画をご覧に入れたい。さあ、再生ボタンを押して、懐かしのサウンドを要チェックだ!
今日2月10日は、年に1度のぶ(2)たど(10)ん……「豚丼の日」である! 今や北海道を代表するB級グルメとなった豚丼。甘辛いタレで味付けした豚肉をご飯の上に乗せるシンプルな料理だが、店それぞれのこだわりがあり意外と奥が深い。
今回は豚丼の日を祝して、北海道で豚丼を取り扱う店のなかでも話題沸騰中の豚肉料理専門店『ひこま豚食堂』をご紹介したい。ここは、高品質なオリジナルの豚肉を使用している特別な豚丼が食べられることで人気の店だ。
なんでも本日2月10日は「ニートの日」らしい。職業に就こうとしない若者を指す「ニート」が社会問題になって久しいが、実を言うと筆者(私)もニート体験者。ずいぶん前だが、1年くらい空白の時間を過ごしたことがある。
そこでだ。「ニートの日」にちなんで “ニートあるある” をお届けしたいと思う。数も日にちに合わせて210個……と言いたいところだが、そこまでひねり出せないので60個をご覧いただきたい。ではどうぞ!
普段お目にかかれないような動物を近くで観察できる動物園は、家族ぐるみで楽しめる施設だ。本格的に野生動物の生態を目にしたいなら、自然保護区のサファリパークがオススメだが、そこにいるのは餌付けされていない野生の動物たち……。
ちょっとした隙を見せようものなら動物に襲われ、命を落としてしまいかねない。過去にも「ライオンが車のドアを開ける」など恐ろしい事件が起きているが、またしても「サファリパークでは絶対に窓を開けちゃダメ!」と教えられる動画が撮影されたので紹介することにしたい。
最近は、衣類もネット通販で購入する人が少なくない。確かに便利ではあるが、試着して体にフィットするかどうか確認したければ、店舗で買うのがベストだろう。サイズはピッタリ? 似合ってる? ってことを自分の身につけて確認できるのは、やはり店舗購入の大きなメリット。ところが……
試着で思わぬ体験をする人もいるようだ。というのも、ある女性が試着をしたブラを購入しようとして、超ホラーなことが起こったというのである。
世界中で美人を決めるコンテストは開催されているが、何千人もの規模の美人コンテストとなったら「美」のレベルが違う。ルックスだけでなく、透明感など雰囲気も兼ね備えた美女の中の美女が選出されるものだ。……ところが!
4000人が応募した本格的なコンテストで、最終選考に残った美女が実は男だった……と異例の出来事が判明し、ネットを騒然とさせている。「ジェンダーレス」という言葉があるように、美意識の高い男性は増えているが……どうやらまさかが本当になる時代になったようだ。
少なからぬ先進国が抱えている問題の1つ、肥満。特にアメリカでは深刻な社会問題となっている。そのアメリカで生まれ育ち、現在は日本在住だという男性が「なぜ日本人は肥満の人が少ないの!?」」という疑問を独自の視点で斬る動画を制作。内容を見ると……着眼点がユニークで興味深いので紹介したいと思う。
楽したい時の友達・レトルト食品。私(中澤)が特に良く食べるのは、レトルトのカルボナーラである。洗い物も少なくてとても便利。でも、ちょっと味が安っぽいのが玉にきずだ。カルボナーラは、ミートソースやトマトソースと比べて圧倒的に「レトルト感」があるものが多い。
そんなレトルトカルボナーラを激ウマにする方法があるためお伝えしよう。○○をちょい足しするだけで、いつものレトルトが10倍ウマくなるぞ!
誰だってバタバタと忙しい朝は、出来るだけ手早く食事を済ませて仕事に行く準備をしたいものである。そんな時短したい人にとって、牛乳をかけるだけで手軽に食べられるコーンフレークは最大の味方!
ところが、ある海外メディアが「コーンフレークよりも朝食にピザを食べる方が健康的」だと報じているのである。それは一体なぜなのだろうか?
携帯電話がなかった時代は、誰かに連絡を取りたくても簡単につかまらない……なんてことは少なくなかった。だが、すぐにSNSやメールで連絡を取れる現代では、電話をかけてもメールを何度送信しても相手から返事がなければ、すぐに「何かあったのでは!?」と心配になってしまうのではないだろうか。
まさに、そんな状況に陥ったアメリカ人の母親が、連絡がつかない娘が行方不明になったと警察に通報。ところが後に、外界との接触を禁じているデート番組に出演していたことが分かったというのである!
体が拒否反応を起こすアレルギー。軽いものならかゆくなる程度で済むが、重いものになると命にかかわる場合もある。
もし自分が何かのアレルギーである場合、しっかり知っておきたいものだが、意外と気づかない人も多いようだ。現在、「苦手な食べ物を大人になってから食べてみたら……」という内容のマンガが話題になっているのでお伝えしよう。
俺(私)の脳、どうしちゃったのかな……。現在、そんな声が聞こえてきそうな写真が海外で話題になっている。なんでも、並べられた2枚の写真が同じシーンを写しているはずなのに、まったく違うように見えてしまうらしい。
そ、そんなはずないやろ〜とネット民が参戦するもこれが本当。違うように見える現象に混乱してしまい、ドロ沼から抜け出せない人が続出している。さて、あなたの脳は同じ写真だと見抜けるだろうか。
ボール、スティック、ボックスなど、様々な小道具を巧みに操るジャグリング。古くから見世物(みせもの)として人々を楽しませてきたほか、今ではスポーツとして楽しむ愛好家も増加中だ。
さらに近年、ジワジワと人気を博しているのが、カードを使ったジャグリング『カーディストリー(別名:フラリッシュ)』である。聞きなれない言葉かもだが、具体的にはどんなものなのか。そこで今回は、海外のパフォーマーがみせる見事な曲芸技をご覧に入れたい。
カップアイスの代表格といえば、ハーゲンダッツである。数年前までショップがあったが、現在はスーパーやコンビニで購入できる商品だけになってしまった。しかしその人気は根強く、新商品が登場するたびに何かと話題になっている。
さて、そんなハーゲンダッツの名前の由来をご存じだろうか? 意外と知られていないことなのだが、ハーゲンダッツは造語で、「ハーゲン」は北欧の都市名からきている。では「ダッツ」は……。