今日2月10日は、年に1度のぶ(2)たど(10)ん……「豚丼の日」である! 今や北海道を代表するB級グルメとなった豚丼。甘辛いタレで味付けした豚肉をご飯の上に乗せるシンプルな料理だが、店それぞれのこだわりがあり意外と奥が深い。
今回は豚丼の日を祝して、北海道で豚丼を取り扱う店のなかでも話題沸騰中の豚肉料理専門店『ひこま豚食堂』をご紹介したい。ここは、高品質なオリジナルの豚肉を使用している特別な豚丼が食べられることで人気の店だ。
今日2月10日は、年に1度のぶ(2)たど(10)ん……「豚丼の日」である! 今や北海道を代表するB級グルメとなった豚丼。甘辛いタレで味付けした豚肉をご飯の上に乗せるシンプルな料理だが、店それぞれのこだわりがあり意外と奥が深い。
今回は豚丼の日を祝して、北海道で豚丼を取り扱う店のなかでも話題沸騰中の豚肉料理専門店『ひこま豚食堂』をご紹介したい。ここは、高品質なオリジナルの豚肉を使用している特別な豚丼が食べられることで人気の店だ。
なんでも本日2月10日は「ニートの日」らしい。職業に就こうとしない若者を指す「ニート」が社会問題になって久しいが、実を言うと筆者(私)もニート体験者。ずいぶん前だが、1年くらい空白の時間を過ごしたことがある。
そこでだ。「ニートの日」にちなんで “ニートあるある” をお届けしたいと思う。数も日にちに合わせて210個……と言いたいところだが、そこまでひねり出せないので60個をご覧いただきたい。ではどうぞ!
普段お目にかかれないような動物を近くで観察できる動物園は、家族ぐるみで楽しめる施設だ。本格的に野生動物の生態を目にしたいなら、自然保護区のサファリパークがオススメだが、そこにいるのは餌付けされていない野生の動物たち……。
ちょっとした隙を見せようものなら動物に襲われ、命を落としてしまいかねない。過去にも「ライオンが車のドアを開ける」など恐ろしい事件が起きているが、またしても「サファリパークでは絶対に窓を開けちゃダメ!」と教えられる動画が撮影されたので紹介することにしたい。
最近は、衣類もネット通販で購入する人が少なくない。確かに便利ではあるが、試着して体にフィットするかどうか確認したければ、店舗で買うのがベストだろう。サイズはピッタリ? 似合ってる? ってことを自分の身につけて確認できるのは、やはり店舗購入の大きなメリット。ところが……
試着で思わぬ体験をする人もいるようだ。というのも、ある女性が試着をしたブラを購入しようとして、超ホラーなことが起こったというのである。
世界中で美人を決めるコンテストは開催されているが、何千人もの規模の美人コンテストとなったら「美」のレベルが違う。ルックスだけでなく、透明感など雰囲気も兼ね備えた美女の中の美女が選出されるものだ。……ところが!
4000人が応募した本格的なコンテストで、最終選考に残った美女が実は男だった……と異例の出来事が判明し、ネットを騒然とさせている。「ジェンダーレス」という言葉があるように、美意識の高い男性は増えているが……どうやらまさかが本当になる時代になったようだ。
少なからぬ先進国が抱えている問題の1つ、肥満。特にアメリカでは深刻な社会問題となっている。そのアメリカで生まれ育ち、現在は日本在住だという男性が「なぜ日本人は肥満の人が少ないの!?」」という疑問を独自の視点で斬る動画を制作。内容を見ると……着眼点がユニークで興味深いので紹介したいと思う。
楽したい時の友達・レトルト食品。私(中澤)が特に良く食べるのは、レトルトのカルボナーラである。洗い物も少なくてとても便利。でも、ちょっと味が安っぽいのが玉にきずだ。カルボナーラは、ミートソースやトマトソースと比べて圧倒的に「レトルト感」があるものが多い。
そんなレトルトカルボナーラを激ウマにする方法があるためお伝えしよう。○○をちょい足しするだけで、いつものレトルトが10倍ウマくなるぞ!
誰だってバタバタと忙しい朝は、出来るだけ手早く食事を済ませて仕事に行く準備をしたいものである。そんな時短したい人にとって、牛乳をかけるだけで手軽に食べられるコーンフレークは最大の味方!
ところが、ある海外メディアが「コーンフレークよりも朝食にピザを食べる方が健康的」だと報じているのである。それは一体なぜなのだろうか?
携帯電話がなかった時代は、誰かに連絡を取りたくても簡単につかまらない……なんてことは少なくなかった。だが、すぐにSNSやメールで連絡を取れる現代では、電話をかけてもメールを何度送信しても相手から返事がなければ、すぐに「何かあったのでは!?」と心配になってしまうのではないだろうか。
まさに、そんな状況に陥ったアメリカ人の母親が、連絡がつかない娘が行方不明になったと警察に通報。ところが後に、外界との接触を禁じているデート番組に出演していたことが分かったというのである!
体が拒否反応を起こすアレルギー。軽いものならかゆくなる程度で済むが、重いものになると命にかかわる場合もある。
もし自分が何かのアレルギーである場合、しっかり知っておきたいものだが、意外と気づかない人も多いようだ。現在、「苦手な食べ物を大人になってから食べてみたら……」という内容のマンガが話題になっているのでお伝えしよう。
俺(私)の脳、どうしちゃったのかな……。現在、そんな声が聞こえてきそうな写真が海外で話題になっている。なんでも、並べられた2枚の写真が同じシーンを写しているはずなのに、まったく違うように見えてしまうらしい。
そ、そんなはずないやろ〜とネット民が参戦するもこれが本当。違うように見える現象に混乱してしまい、ドロ沼から抜け出せない人が続出している。さて、あなたの脳は同じ写真だと見抜けるだろうか。
ボール、スティック、ボックスなど、様々な小道具を巧みに操るジャグリング。古くから見世物(みせもの)として人々を楽しませてきたほか、今ではスポーツとして楽しむ愛好家も増加中だ。
さらに近年、ジワジワと人気を博しているのが、カードを使ったジャグリング『カーディストリー(別名:フラリッシュ)』である。聞きなれない言葉かもだが、具体的にはどんなものなのか。そこで今回は、海外のパフォーマーがみせる見事な曲芸技をご覧に入れたい。
カップアイスの代表格といえば、ハーゲンダッツである。数年前までショップがあったが、現在はスーパーやコンビニで購入できる商品だけになってしまった。しかしその人気は根強く、新商品が登場するたびに何かと話題になっている。
さて、そんなハーゲンダッツの名前の由来をご存じだろうか? 意外と知られていないことなのだが、ハーゲンダッツは造語で、「ハーゲン」は北欧の都市名からきている。では「ダッツ」は……。
以前に比べると少しずつ状況が改善されているように見えるも、なかなか根本から解決されない差別問題。現在また1人、アメリカで黒人男性が人種差別を受け、ネットで大きな注目を浴びている。
なんでも彼は、自前のジャケットを着ていたのにアパレル店員から盗みの疑いをかけられたという。その様子を動画に撮ってFacebookにアップしたところ、ネット民から店に非難が殺到。店員が解雇される事態となっている。
「焼肉食べ放題」、この言葉ほど人をワクワクさせるものは無いだろう。しかし残念なことに、良質な食べ放題を提供するお店ほど短命で、閉店したりサービスを終了してしまうケースが後を絶たない。そんななか、期待できるお店に関する情報を得ることができた。
当サイトの読者によると、五反田に最近できた「牛憩 肉屋の台所」では良心的な価格でランチ食べ放題を実施しているという。ただ気になることに、公式サイトを見てもランチに関する情報がないのだ……。とにかく行ってみた!
2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。
特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー「フェアレディZ」だというから驚くしかない。
「人間を外見で判断するべからず」との格言が昔からあるものの、やはり人類は美しい物&人が好きである。「どうせ見るなら超男前や美女がいい!」と思ってしまうのは人間の性(さが)だと言えそうだが、それがオツムも伴った才色兼備ならば言うことナシではなかろうか。
ということで今回は、モデルとしても活躍中のイケメン数学教師をご紹介したい。遠い昔にも「イケメンすぎる数学講師」のニュースをお伝えしたこともあったが、今回のイケ数はラクダに乗る時でさえスーツ姿でキメる、あまりにもスーツが好きすぎるイケ数なのである。
家で片づけをしていたら、すっかり存在を忘れ切っていた物が出てくることがある。「そういや、こんなの持ってたな……」と懐かしい気分に浸ってしまうが、そんなアイテムが思わぬ形で “役に立つ” こともあるようだ。
というのも、ある男性が19年前の航空券を発見! そこで、今でも使えるかどうか航空会社に問い合わせたところ……意外な返事が返って来たというのである。
海外では、愛情表現として友達や家族の間で頬などにキスを交わすことがしばしばだ。日本ではありえないような光景だが、文化の違いもあってか、親が幼い子供の唇にキスすることは特に珍しいことではない。
ところが、現在1本の動画が物議を醸している。ある有名アメフト選手と11歳になる彼の息子が、唇でキスをしているというのだ。11歳といえば小学校の高学年。海外でも、さすがにおかしい……!?
つい先日のこと。私(羽鳥)がデスクで『名代富士そば』の「持ち帰りそば」をすすりながら仕事をしていると、同僚たちが「なんすかそれ?」「いい匂い……」「富士そばって、丼物だけじゃなく、そばも持ち帰れるのか!」なんて大騒ぎをし始めた。
ふふふ……。ものすごい優越感だ……。羨望の眼差しで見守られながら食べるそばは、まさしく格別。私がすすっているのは、わかめ入りの「かけそば」であるが、優越感という名の具材は、海老天よりも味わい深い。ある意味、「有頂天そば」である。