不二家といえばペコちゃん、そしてペコちゃんといえばミルキーである。カントリーマアムやルックチョコレートなんかも捨てがたいが、ペコちゃんによってミルキーの存在は不二家の中でも特別なものになっていると言えよう。
それはさておき、本日2019年3月4日、全国の不二家洋菓子店でミルキーの風味がするクリームをサンドしたスイーツが発売された。その商品の名前は『ミルフィーユバーガー』。不二家によれば、ハンバーガーのようにかぶりつける新感覚のミルフィーユとのこと。食べてみたのでレポートするゾ!
不二家といえばペコちゃん、そしてペコちゃんといえばミルキーである。カントリーマアムやルックチョコレートなんかも捨てがたいが、ペコちゃんによってミルキーの存在は不二家の中でも特別なものになっていると言えよう。
それはさておき、本日2019年3月4日、全国の不二家洋菓子店でミルキーの風味がするクリームをサンドしたスイーツが発売された。その商品の名前は『ミルフィーユバーガー』。不二家によれば、ハンバーガーのようにかぶりつける新感覚のミルフィーユとのこと。食べてみたのでレポートするゾ!
松屋といえば、牛丼チェーンだ。それにもかかわらず、牛めしよりも他のメニューの方が人気だったりする。たとえば、当編集部のGO羽鳥は「ごろごろ煮込みチキンカレー」をこよなく愛しており、半ば中毒と化している。そのほか、主力の牛めしよりも鍋定食やハンバーグなど、メニューのバリエーションも豊富で、もはや牛丼チェーンの枠を超えていると言って良い。
さて、そんな松屋の伝説メニューといえば、「豚めし」である。高い人気を誇りながら、気が付けば終売して、復活の兆しがない。はずなのだが……。なんと、東京・池袋のサンシャイン通り店には、豚めし専用フロアが存在したのである!
太平洋戦争……アラサーな筆者の場合、ちょうど祖父母の世代の話。幼いころにはやたらと当時のことを聞かされたし、まだ田舎に防空壕が健在だったり、時折不発弾が発掘されたりと、戦争の残滓(ざんさい)はそこかしこに残っていた。
しかし、今となっては沖縄を除けばそういうのも珍しいだろう……が、何事にも例外はあるもの。なんと関東某所に手榴弾が大量に投棄されている場所があるらしい。にわかには信じがたいが、本当ならただ事ではない。実際に行ってみた結果……大量どころじゃねぇ! いくらなんでも多すぎるだろ!!
歳を重ねると、新しい友達を作ることが難しくなる。学生時代の友人たちはそれぞれの人生を歩みはじめ、仕事に家庭にと忙しくなり、気軽に食事をすることも、まして飲みに行くことさえもなくなってしまう。それが自然だ。30代・40代になってできる友人はある意味特別な存在と言っていいだろう。互いの生活があるなかで、心を通わせることができるからだ。
今回私(佐藤)が紹介する、星野仁史さんも私にとっては特別な友人であり、同じ40代でありながらこんなにも違う人生があるのかと感じさせてくれる人物である。そんな彼と私の1日を比較してみた。私から見て、彼は成功者の部類に入ると思う。成功している人と、普通のおっさんのライフスタイルには違いがあるのか? いろいろと尋ねてみた。
もうヤダよぉ……何もやる気が起きないし会社も行きたくないよぉ……2019年に入るなり、筆者(私)は憂鬱な日々を過ごしていた。個人的な話になって恐縮だが、リボ専用クレカの支払い残高100万円超えが発覚し、一気に大金が飛んでいったのだ。
まぁ、自分が知らないうちに溜めた負債ではあるが、気持ち的には地獄へと突き落とされたようなもの。もうここまで地獄に落ちたら、どこまで落ちても一緒だな……。そう落ち込んでいた私は、気がついたら10万円を握りしめて人生初の競艇(ボートレース)に向かっていた。……これを元手に100万円を取り返す!
女性ライターとして生まれたからには女性っぽい記事を書いて、世の女性たちの共感を得るなどしたい……と常に願っているのだ。
しかし困ったことに私はコスメも美容もジャニーズも全然詳しくないのである。だから手はじめに女子が大好きなタピオカティーを飲みに行ってきたよ! いや、もちろんタピオカも全く詳しくないけど、でも飲んだ感想は言えると思うんだ。
女性が集まる街といえば思いつくのが恵比寿、渋谷、表参道、下北沢、吉祥寺あたり。私はタピオカ素人だけど、とりあえず全部回っとけばレポートすることくらい許されるだろう。はたしてタピオカナンバーワンの栄光はどの街に……?
みんなから必要とされているのに、誰からも「大好き」だとは言われないトイレ。これじゃあ、トイレがあまりにも可愛そう……と思っているわけではないが、私(和才)は声を大にして言いたい。
「個室トイレで過ごす時間が大好きだ」と。迷惑にならなければ、ずっと個室トイレにこもっていたいと思っているほど、大好きだと。なぜって? トイレ以外の世界があまりにもクソだからだ。
写真でモノのサイズを分かりやすく伝えるのは、なかなか難しい。とくに大きいものは、比較物がないと伝わりづらい場合がある。数年前ならスマホと比較すればそこそこサイズ感を伝えることができたのだが、近年はスマホの大型化が進むと共に、メーカーによってサイズが異なっているので、スマホ基準ではわかりにくくなった。
今回紹介するビッグテキサスカレーも、その大きさを伝え辛い。というのも、器がデカすぎるからだ。パッと見た印象は普通サイズのカレーのように見えるのだが、器がデカく、その分、量も多い。だが、価格は一般的。つまり超ボリュームのカレーをリーズナブルに味わうことができるのである!
これは、「フィーバー」と言って差し支えないだろう。なにせ、キャンペーンが続くのだから。3月3日には『ピンクデー』があり、それが終わったと思ったら3月4日から30日までは『ミニオン キャンペーン』だ。
いずれのキャンペーンでも、アイスクリーム(ポップスクープ)1つが無料でついてくる。ただし……! それぞれ条件があるから注意してほしい。
先立ってRICOHの「GR Ⅲ」についてお伝えしましたが、「CP+2019」の見どころは他にも沢山! 正直多すぎて記事にすると10本くらいいきそう。しかしそれはアウトということで、急きょこの1本にまとめることに!
紹介するのは世界的に注目度がぶっちぎりなNikonの「58mm F0.95 Noct」と、世界初公開となるSONYの「135mm F1.8 G Master」。予想をはるかに超える出来だったパナソニックのフルサイズ機「LUMIX S1R」。そしてNikon、SONY、OLYMPUS三社のちょっと面白い自動認識システムの進化についてだ!
毎年恒例の、カメラや映像機器の展示会「CP+(シーピープラス)」。2019年2月28日から3月3日の期間、パシフィコ横浜にて今年もついに始まった。事前登録すれば誰でも無料で入場できる上に、各メーカの最新機種や発売前の新作を体験できたり、プロの講演を聴けたりとカメラ好きにとっては天国のようなイベントだ。
注目度の高い展示は幾つかあったのだが、その中でもトップレベルに人気だったのがペンタックスでおなじみのRICOH(リコー)のブース。プロからアマチュアまで幅広く支持され、熱心なファンも多いGRシリーズの新作「GR Ⅲ」の体験コーナーだ。実際にいじってきたので色々お伝えしたい。
「愛は食卓にある」でおなじみのキユーピー株式会社。マヨネーズを筆頭に、ドレッシングやジャム、パスタソースやベビーフード……などなど、多くの調味料を手掛ける食品メーカーである。
中でもやはりマヨネーズの存在感は抜群で、日本のマヨネーズの歴史はキユーピーと共にある……といっても過言ではないだろう。そんなキユーピーの秘密にあなたは気付いていただろうか? 実は「キユーピー」の「ユ」は小文字の「ュ」ではなく、大文字の「ユ」を使用しているのだ。いったい……なぜ?
最近、記者の暮らす奈良県では、あちらこちらにスターバックスができている。スタバが地方出店に力を入れているという話は、あながち間違ってはいないんだろうなと肌で感じている次第だ。そんなスタバが2019年2月28日、地域限定フードの販売を開始した。
『アメリカンスコーン クランチーチョコレート』など、チョコレートを存分に使った “スコーン” だ。実際に食べてみたところ、コーヒーにめっちゃ合う! 同日発売のドリンク『TOKYO ロースト ムース フォーム ラテ』とも相性抜群だぞ。
昆虫が苦手だ。小学生の頃は素手で捕まえるくらい余裕だったが……いつの間にかダメになってしまった。昔大好きだったカブトムシも絶対に無理で、もし家の中で現れたら自分でも引くレベルの悲鳴を上げてしまうだろう。今ではもう、ただただ恐ろしい存在なのだ。
それはさておき最近、将来の食糧危機を解決する栄養源として「昆虫食」が注目されているらしい。なんでも熊本市内には、昆虫食専門の自動販売機まで設置されたのだとか。昆虫を……食べるだと!? マジのマジで絶対に無理だが、一応現地に足を運んでみることにした。
スタバが、ようやくコーヒー専門店としての本領を発揮したドリンクを出してきた!! そうそう、こういうのを待ってたんだよ! 2019年2月28日より発売開始の『クラフテッド コーヒー ジェリー フラペチーノ』はがっつり苦く、エスプレッソを存分に感じられる大人向けのドリンクなのだ。
そして、同日発売の『TOKYO ロースト ムース フォーム ラテ』もぜひとも飲んでほしい。個人的にはこちらのラテ、「スタバ史上最強にウマいんじゃない?」と思っている。今シーズンのスタバドリンク、コーヒー好きにはたまらないぞ。
ニュース番組の “顔” とも言えるアナウンサー。中でも最近、注目を浴びているのが、中国国営放送・新華社が採用した「男性AIアナウンサー」である。2018年11月以降、すでに3400件以上の記事を読み伝えるなど、実際にバリバリ活躍しているところがまたスゴい。
さらに同局はつい先日、新たに「女性AIアナウンサー」の採用を発表。公開された動画でその姿を確認すると、パッと見たところまるで本物の人間。ついにAIの能力もここまできたか……と思わざるを得ないほどリアルだった。
最近は何かにつけて「平成最後」と言われているが、あと約2カ月で本当に平成が終わりを迎えることになる。それに先だって、新しい歩みを始めたモノがいる。
それは、東京メトロ銀座線の営業運転を終了した車両「銀座線01系」だ。車両の一部がこのほど、再就職という形で自販機に生まれ変わっていたのである。懐かしくも新しいその姿に、何だか時代のうつろいを感じる。
マヨラーのみんなに朗報だ! 2019年3月28日、自宅でふわトロな「生マヨネーズ」が作れるマシンが発売されるぞォォォオオオオオーーーッ!!
タカラトミーアーツが開発したそのマシンの名前は『究極のMYO』。以前に発売された、たまごかけごはん専用マシン『究極のTKG』や、究極の納豆を追求した『究極のNTO』に続く “究極シリーズ” の最新作とのこと。今回は特にウマそうだから、マヨラーはマジ要チェックだ!
続々と店舗をオープンしている「いきなり! ステーキ」。共同通信によると、アメリカでは苦戦して11店舗のうちの7店舗を閉店したそうだが、日本ではまだまだ勢いが衰えることはない。昼時にはどこの店舗でも行列ができるほどの人気ぶりだ。
そんな「いきなり! ステーキ」を会社でやったらどうなるのか? 早速試してみたところ、サクっと肉を食うにはちょうど良いことが判明した。
家で不意に見つけると嬉しくなる、独特の存在感を放つお菓子・ロッテの『チョコパイ』。1983年に発売され、約36年の歳月が経った今も愛され続けるロングセラー商品である。
本日2019年2月26日、そんな『チョコパイ』が7年ぶりのリニューアルを果たして登場した。──ということで、筆者はさっそく最寄りのスーパーで同商品をGET。事前にストックしていた旧商品と食べ比べてみたので、感想をお伝えするゾ!