エイドリアーーーーーン! といえば、映画『ロッキー』だ。作品自体は見たことがなくても、あの音楽、あのシーン、あの台詞を目にしたり耳にしたことがある人は多いはず。名作だもんね!
そして今、『ロッキー』にまつわる1本の動画が話題を集めている。なんとロッキーになりきって、トレーニングを完コピしちゃう幼児が現れたのだ!
エイドリアーーーーーン! といえば、映画『ロッキー』だ。作品自体は見たことがなくても、あの音楽、あのシーン、あの台詞を目にしたり耳にしたことがある人は多いはず。名作だもんね!
そして今、『ロッキー』にまつわる1本の動画が話題を集めている。なんとロッキーになりきって、トレーニングを完コピしちゃう幼児が現れたのだ!
世界一の人口を有する中国。その人の多さからだろうか、時として中国人はありえない力を発揮することがある。例えば「爆買い」がそう。ベクトルが同じ方向に向いた時の彼らは、世界さえも動かしてしまうほど強烈だ。
そして現在、またしても中国が世界を驚かせている。先日、南東部の湖南省で増水によりダムが決壊したのだが、どうやらその対応がヤバすぎるという。一体、どんな対応だったのか、動画「Watch: Fearless driver plunges truck full of rocks into floodwaters to stem breached levee」を確認してみると……
みなさんは暴走族と聞けば、どういったイメージを思い描くだろうか? 私(中澤)はまず、怖いヤンキー同士の血みどろの抗争を思い描く。間違っても入りたいとは思わないし、暴走族に入る人の気持ちも理解できない。どちらかといえば、みなさんも「怖い」というイメージが先行するだろう。
しかしこの度、そんなイメージを覆してしまう事件が起きた。バイクで蛇行運転や信号無視を繰り返し、暴走した埼玉の少年らが逮捕されたその理由が「リーダー格の少年がバレンタインデーまでに彼女ができなかったから」だったのだ。…………うん……辛かったな。でも、1回落ち着こうか。
2015年12月に公開され、世界中で空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本作で主人公レイ役を演じ、続編にも続投するデイジー・リドリーが映画のネタバレを防ぐため、枕カバーを被ってエクササイズをする動画がネットで話題となっている。
一体何を隠そうとしているのか、『スター・ウォーズ』ファンなら、メチャクチャ気になってしまうのではないだろうか!?
映画『スパイダーマン』シリーズは、米マーベル・コミックスのスーパー・ヒーロー、スパイダーマンを主役に据えた作品だ。特殊なクモに噛まれたことにより、クモのように糸を操る特殊能力を得た青年ピーター・パーカーが、悪と戦う姿が描かれる。
そんな、シリーズの最新作『Spider-Man: Homecoming』で新生スパイダーマンを演じる俳優が、SNSでロケ中の自撮り写真を投稿。その画像が、いかにもクモ男なアングルが最高で、「カッチョ良すぎる!」と話題になっているので紹介したい。
ハリウッドで活躍するマット・デイモンは、大ヒットアクション映画『ボーン・アイデンティティー』シリーズ(以下『ボーン』)に主演し、2015年には、『オデッセイ』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされた人気俳優だ。
そんな彼が、一般人に『ボーン』シリーズのような、スパイ・ミッションをこなすイタズラを仕掛けることになったのだ。真面目に引っ掛かった人達の様子に大爆笑してしまうが、騙された人には、最後に素敵なサプライズが待っていたのだ!!
今では情報収集の主流はインターネット。多くの人がスマホを持ち、知りたい情報はすぐにネットで検索しているに違いない。しかし今から約30年前は、ネットが普及しておらず、テレビ・新聞・ラジオでしかタイムリーな情報を得ることができなかった。雑誌が担っていた役割も大きく、特にアイドルの情報は雑誌がメインと言ってもいいくらいだった。
最近古本屋で、1986年のアイドル誌『BOMB(ボム)!』と、1989年の『ORE(オーレ)』を手に入れた私(佐藤)は、あることを思い立った。それは、この雑誌に付いている資料請求ハガキを送ったら、どうなるのか? ということ。そういう訳で早速記憶術と視力アップ、それからニキビ対策のサービスを提供する会社に、資料請求してみた!
1年の中でもっともビールの旨い季節がやってきた。暑い暑いと言いながら、キンキンに冷えてやがるビールを飲んだ日には、犯罪的だ……! とカイジのようなことを心の中で呟いてしまう。染み込んできやがる……! 体にっ……!!
そんな絶好のタイミングで、キリンから「嵐」のCMでお馴染みの地域限定ビール『47都道府県の一番搾り』が編集部宛てに届いたのだ。最高かよ。その名の通り、全国47都道府県ごとの味の違いや個性を楽しめるという。ほうほう。せっかくなので、ホントに違うのかどうか飲み比べてみたぞ。
日本でも、街頭で在日外国人に対して、「出て行け」などと連呼するヘイトスピーチが問題になっている。人種や国籍が多様化しつつある日本では、これからも、こういった差別的発言や行為を目にする機会が増えるだろう。
もし、あなたが公共の場所で、人種差別を目にしたらどうするのがベストなのだろうか!? そんな時のためにも、SNSに投稿された ‟差別への対処法” が、賢すぎて誰にでも実行できるものなので、紹介したいと思う。
ギラギラ照りつける太陽、熱気をはらむ風……梅雨どこ行った(激怒)! 暑い暑い暑い超暑い!! 何も食べる気起きないわー。このままだと夏バテ一直線だ。こんな時こそうなぎを食べて精をつけるしかない!
だがしかし、うなぎは高い……。専門店でうな丼を食べようものなら1000円以上はかかるだろう。吉野家の鰻重でさえ750円もする。でも、食べたい! そんなあなたにご紹介したいのが、うなぎ専門チェーン店『宇奈とと』だ。なんと、この店の最安うな丼は500円。価格が限界突破しすぎィィィイイイ!!
突然だが、2016年7月12日現在、Facebook上で約14万のリアクションと約1万9000のシェアという驚異の数字を更新している、話題のクイズをご存知だろうか?
そのクイズは「カーペットの上に置かれたスマホを見つける」という単純なもの。しかしこれが意外と奥が深く、簡単に見つけられる人もいれば、いつまでも見つけられないという人もいるようだ。それでは以下で、問題をご覧いただこう。
現在、日本でも上映中の米ホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』。2013年公開の『死霊館』の続編に当たる本作は、各国で大ヒットを飛ばしているが、なぜか、フランスでは上演禁止になったと報じられている。
その理由も気になるところだが、インドでは本作の上映中に奇怪な出来事が起こり、さらなる話題を呼んでいるのである!!
現実世界でポケモンがゲットできる……そんな人類の夢を叶えてくれたスマホゲーム「ポケモンGO」。2016月7月6日に先行発売されたアメリカなどでは、すでに人気人気も大人気。熱中しすぎて怪我人が出たり、ポケモンを捕まえたい人々が一定の場所に殺到するなど、お祭り騒ぎになっているようだ。
ということで今回は、ネット民が発見した「変なところにいたポケモンたち」画像をお送りしたい。色々な場所にポケモンって生息しているんだね!
70年代から90年代初頭にかけてブレイクしたコントグループ「ザ・ドリフターズ(以下ドリフ)」。当時、ドリフが主演した番組『8時だヨ! 全員集合』は今でも伝説として語り継がれ、『ドリフ大爆笑』は現在もたまに総集編が放送されるほどの人気だ。
そして「変なおじさん」や「バカ殿様」など、自由奔放なギャグが持ち味のコメディアン・志村けんさんもドリフの一員である。そんな彼が、三味線で東京スカパラダイスオーケストラとセッションしているキリン氷結のCMが話題になっている。三味線でスカパラの演奏と絡む志村さんの眼差しは超絶クール! 完全にミュージシャンだ!!
アツ~い、まだ梅雨なの? すでに梅雨明けを待たずに、こっそり夏が来てるのは気のせい? ジリジリと照り付ける太陽は、真夏のそれですよ、マジで。こうなったら、冷たいモノを食わずにいられない訳で。夏の冷たいモノといえば、これしかないでしょ。
かき氷ですよ。かき氷といえば、2014年にオープンした東京・六本木の「yelo」が有名なんだけど、こっそり新宿にもyeloのかき氷が進出していた。さっそく新宿で提供しているお店「クリストファーストリートカフェ」に行き、実際に食べてきたぞ。やっぱ夏はかき氷だよね!
世界的にみて日本は治安の良い国として有名である。海外に行かれたことのある方はご存知かと思うが、置き引きやスリ、ひったくりや強盗などの犯罪が、日本と比較出来ないほど日常的に起こっている国が多く存在するのも事実だ。
先日、ニュージーランドのとある飲食店で、銃を持った強盗が店に押し入る事件が発生。しかし、店の従業員がその強盗を完全に無視した結果、意外な結末が訪れたという。それでは、その強盗と店員のやり取りが収められた動画をご紹介しよう。
誰でも親とケンカしたことはあるだろうが、家族だからと遠慮がないため、時として、売り言葉や買い言葉が飛び交った挙句に、大喧嘩に発展してしまうこともある。
まさに、そんな状態に陥った父親と息子が、警察のお世話になる事態が発生。なんでも、父ちゃんが息子の大事な大麻を燃やしてしまい、激怒した息子が警察に通報したというのである! そして、息子のトンチンカンな言い分に、警察は随分と困惑してしまったようなのだ。
昨日2016年7月10日は、第24回参院選(第24回参議院議員通常選挙)の投票日。ちなみに夜20時が投票の〆切だった。結果的には与党の圧勝に終わったもようだが、なんと投票終了後 “わずか2秒で落選濃厚” という伝説を作った立候補者がいる。新党改革から東京選挙区で出馬した、元女優の高樹沙耶(たかぎ さや)氏だ。
彼女が掲げていた大きな目標は、日本における医療用大麻の合法化。一体なぜ、こんなにも崇高なマニフェストを掲げた人物が、瞬殺の勢いで落選濃厚になってしまったのか? その答えを知るのは……“あの人” しかいない。さっそく話を聞いてみた!
かつて「極悪バタフライ」「黒のカリスマ」「黒の総帥」と呼ばれ、一時代を築いたプロレスラーの蝶野正洋さん。確かな実力に裏付けされたテクニックは超一流で、流血を辞さないラフファイトも得意としていた。
往年のプロレスファンにとっては、「蝶野 = クールなヒール(悪役)」というイメージだろうが、最近ではバラエティ番組の “ビンタ王” として、はたまた美少女アニメ『ガールズ&パンツァー』の応援大使として活躍していることはご存じの通りである。