私(佐藤)は本当に美味しいものは、毎日食べたいと思わせるものだと考える。どんなに豪勢な食材を使っても、手の込んだ料理法を駆使しても、一度食べて飽きるようであれば、「本当に美味しい」とは言えないのではないだろうか。
毎日食べたいと思うものは、決して派手ではなく、むしろ親しみあふれる素朴なものだ。東京・堀切の「カレーショップ アルー」のカレーもまた、どこか懐かしくもあり、優しくもある。毎日食べても飽きることがない、本当の美味しさを提供している。
私(佐藤)は本当に美味しいものは、毎日食べたいと思わせるものだと考える。どんなに豪勢な食材を使っても、手の込んだ料理法を駆使しても、一度食べて飽きるようであれば、「本当に美味しい」とは言えないのではないだろうか。
毎日食べたいと思うものは、決して派手ではなく、むしろ親しみあふれる素朴なものだ。東京・堀切の「カレーショップ アルー」のカレーもまた、どこか懐かしくもあり、優しくもある。毎日食べても飽きることがない、本当の美味しさを提供している。
「そうめんやっぱり揖保乃糸♪」でお馴染みの『揖保乃糸(いぼのいと)』は、兵庫県手延素麺協同組合が有する手延そうめんの商標にして、日本で最も有名なそうめんブランドのひとつである。揖保乃糸と言えばそうめん。そうめんと言えばやっぱり揖保乃糸。
……と、思っていたのだが! 揖保乃糸には「中華麺」も存在するというではないか。ファーーーーーーッ!!!! 中華麺ってラーメンとかにするアレでしょ? 揖保乃糸、アイデンティティ崩壊したのか!? 気になって仕方がないので、実際に食べてみた!
2016年の今年で103回目を迎える「ツール・ド・フランス」。選手たちはパリ・シャンゼリゼを目指し、23日間かけて約3500キロもの長き道のりを自転車で駆け抜ける。
世界中にファンを持つ「ツール・ド・フランス」は、多くの国でテレビ放送されている。しかしこの度、生放送中に「なぞの地上絵」が映り込んでしまったというではないか……。ナナナ、ナニーッ!? 一体ナニが映り込んだんだっ?
世の中には多くの “チャレンジ” が存在する。これまでにも「アイスバケツチャレンジ」から「ベリーボタンチャレンジ」、「禁煙チャレンジ」など、様々な困難が生み出されてきた。
そして今ネット上で注目を集めているのが「パンティ・チャレンジ」だ。うーん、名前を聞いただけでは、どんな試練なのか全く想像がつかないなあ……。
ロケットニュース24では、2016年も正月福袋特集を全力でお届けしたが、そのなかでも私・沢井メグが個人的に激しく気に入っているのが『タリーズコーヒー』の福袋だ。毎年、スタバと並ぶ人気なのに事前予約可能。中身もお得という誠実さに、また1年も通おうと完全に手の上で転がされている次第だ。
それはさておき。そんなタリーズには夏の福袋があるのをご存知だろうか? 冬にあんなにワクワクさせてくれたタリーズの夏福袋はどうなのだろう? 2016年版をゲットしてきたのでご報告だ!!
高校ロードレースを描いたマンガ『弱虫ペダル』。通称『弱ペダ』はマニアックな題材ながら、マンガでもアニメでもブレないしっかりした面白さがある人気作品だ。この夏、そんな『弱ペダ』と東京・台場の温泉施設「大江戸温泉物語」のコラボイベントが開催されるぞ! キターーーーーー!!
最初は1ファンとして喜んでいた私(中澤)。しかし、詳細を知るほどに、実はこのイベントには作品ファンとして以外に、もう1つ意外な楽しみ方があることに気づいた。これ……男にとって神イベントなのでは!?
我らが Perfume 。あ〜ちゃん、かしゆか、のっちが織り成すテクノの世界にドップリとハマりっぱなしの人も多いだろう。今、そんな Perfume の魅力は世界中を駆け巡っている。
しかもこの度、世界的に有名なアカペラグループ「Pentatonix(ペンタトニックス)」が Perfume の楽曲をカバー! 人気の『チョコレイト・ディスコ』や『Pick Me Up』などを歌い上げたというのだ!!
近年はSNSの発達で、タレントやセレブではない一般人やペットが、大きな話題を集めて人気者になることがある。時にはスポンサーが付いて、SNSで広告収入まで得てしまう人もいるようだ。
そんななか、ある ‟白い塊” が画像共有サイトInstagramで注目を集めているというのだ。83万人近くものフォロワーを持つアカウントの持ち主が公開したこの白い塊は、一体何なのだろうか!?
ここ数年、新日本プロレスやWWEを中心に「プロレスブームが再燃中」ともっぱらの評判だ。少し前では考えられないが、若い女性が会場に多く詰めかけているという。思春期には週刊プロレスなどの雑誌を読み漁り、いわゆる “活字プロレス” で育った世代としては本当に嬉しい限りである。だがしかし……。
これはプロ野球にもいえることだが、プロレスの楽しみ方はライブ、つまり今の試合だけではない。これまで積み重なった歴史を振り返ったとき、当時の記憶や興奮を鮮明に呼び起こすことも大きな楽しみ方のひとつなのだ。
本日2016年7月6日より販売が開始されたマクドナルドの新メニュー「1971 炙(あぶ)り醤油ジャパン」と「1955 スモーキーアメリカ」。この2つは、ビーフの旨みを日米の味付けで表現したバーガーである。
ビーフの旨みというだけあって、パティは通常の約2.5倍にあたる4分の1ポンド。バンズから豪快にはみ出す様子は圧巻だ! ついにマクドナルドがパティに本腰を入れてきたのか!? だとしたら夜明けは近いかもしれない。そこでこの2つを食べてみることにしたぞ!!
皆さんは「ミスタードーナツ」といえば、どの商品を思い浮かべるだろうか。フレンチクルーラー? ポン・デ・リング? それとも新しい方の商品でクロワッサンマフィンやフィナンシェドーナツ? 人それぞれに好きな商品があると思う。
私(佐藤)は断然、オールドファッションだ。特にチョコファッションを好んで購入するのだが、実はこのオールドファッションに意外な事実があることを最近知った。それは……。表裏があるというのだ! マジかよ、古くから知っている商品なのに、今さらそんなことを言われても……。
トイレの便器にスマホがドボン! 洗濯機で間違ってスマホを洗ってしまった! 海水浴ではしゃいでスマホ水没!! そんな悲劇が、日々、世界中で起こっている。スマホの画面が割れるのもキツいけれど、水没もダメージはデカい。
もちろん速攻の救出&乾燥が大切だが、こんなケースでは意外な “ある物” が役立つのだとか。それが……「猫のトイレの砂」! マジで?
誰にでも、「この料理がメッチャ好き!」という大好物があるに違いない。だが、「その食べ物の名前に改名すれば、一生タダでその好物が食べられる」と言われても、名前を変えようというガッツがある人は多くないのではないだろうか。
というのも、豪ハンバーガーチェーンが「バーガーに改名した人に一生ハンバーガーを無料で提供!」とうたって話題になっているのだ。しかし、かなり条件が厳しいらしいのだが、それでも、興味深々な人が大勢いるというのである!!
国や地域によって住む人間の性格の傾向に違いはあるかもしれないけれど、しょせんは同じ人間。似たような問題を抱えていたりするものだ。
例えば電車。日本では「ホーム上での歩きスマホ」や「駆け込み乗車」への注意喚起が盛んだが、海外でも同じことに頭を悩ませている模様。この度、アメリカでも「歩きスマホ」などの危険性を知らせる動画が作られたのだが……これ、なんだかちょっと怖いのだ。
小さなお子様や年頃の子供を持つ両親なら、家族団らんでテレビを見ている時にチャンネルを変えていると、「おっとっと……!」と言いたくなる、‟大人” なシーンに遭遇してしまうことがあるだろう。
なんとなくフォローが難しい瞬間ではあるが、まさに、そんな気まず~い雰囲気を味わってしまった保護者達がいるという。なんでも、ニモの続編『ファインディング・ドリー』を上映する映画館で、間違って「大人向け映画」の予告編が流れてしまったというのだ!
まことに信じがたいことだが、いま海外で「けしからんビールの飲み方」が流行の兆しを見せているという。なんでも女性のお胸の谷間にビールを流し込み、それをゴクゴクと飲むというのだ。な……なんて破廉恥な!
全く持って馬鹿らしく個人的には1ミリも興味は湧かなかったが、流行の最先端をお届けするのもライターの務め……渋々この『谷間ビール』を試してみることにした。あー、やりたくないなー! 全ッ然やる気出ないなー!!
いよいよ夏本番、アツくなってきた。アツすぎる漫画といえば北斗の拳。武論尊(ぶろんそん)先生と原哲夫先生の両名による、1980年代を代表……いや時代を超越して今なお傑作として名高い不朽の名作である。漫画を読んだことがない人でも「お前はもう死んでいる」や「あべし!」などは聞いたことがあるに違いない。
そんな北斗の拳をモチーフにした漫画『北斗の拳 イチゴ味』をご存じだろうか? なんと北斗の拳公認のギャグ漫画で、主人公は南斗六聖拳の聖帝 “サウザー” である……! あのシリアスなサウザーが……ギャグ漫画の主人公だと?
突然だが、勇者に憧れたことがない男っているんだろうか? 私(中澤)は34年間、母に「実はお前は勇者なのよ。この日のために母さんはお前を勇敢な男の子として育てたの」と言われる朝を待ち続けている。思春期には「なんでこの世界に魔王はいないのか……」と頭を抱えたこともあった。魔王を倒す旅に出てェェェエエエ!
そんな男子永遠のロマンがちょびっとだけ叶うキャンペーンが、東急東横線の渋谷駅で行われている。なんと、期間限定で横浜方面の電車の発車メロディがドラゴンクエストのオープニングBGM『序曲』になっているのだ! 母にはまだ勇者と明かされてないけど、フライングで横浜に旅立っちゃうーーーーー!!
フワッとしたやわらかさと、口の中で溶けてしまいそうな食感。優しい甘さ。今日もマシュマロを食べながら幸せな気持ちになっていると、急に背後から怒鳴り声が聞こえてきた。
「おまえ、マシュマロを普通に食うなんて、マシュマロに失礼だとは思わないのかよ! ついてこい、おれが世界で1番ウマいマシュマロの食い方を教えてやる!」
──と、よくわからないことを言うのは、自称マシュマロを極めたマシュマロのプロ・佐藤記者だ。この男は一体何を言っているのか。しかしこの後、そのあまりにも斬新な食べ方に衝撃が走るのであった。
毎日が新鮮で見るもの全てがキラキラ輝いていた小学生時代。誰しもが一度は思ったことがあるはずだ。「今の知識を持ったままあの頃に戻ってみたい」と。そんな願望をちょっとだけ叶えてくれるのが『6年4組』。この店は、廊下や教室など小学校のような内装で給食を食べることができる居酒屋である。
こういったコンセプト先行の店で気になるのがコスパだが、ここははたしてどうなのか? 編集部の中でも子ども心を忘れない4人で「あの頃に戻り隊」を結成して界王拳20倍で突撃してみた! か・め・は・め・波ァァァアアア!!!