お月見と主張しつつもパンプキン系新作スイーツの全力投球で9月冒頭からハロウィンをおっぱじめていたコメダ。
ハロウィン定番のカードを早々に切った以上、10月のために何かを隠しているのは明らかだった。
そういうことかコメダァ! 明らかになった10月のコメダの武器、それはブラックサンダーコラボ……!!
お月見と主張しつつもパンプキン系新作スイーツの全力投球で9月冒頭からハロウィンをおっぱじめていたコメダ。
ハロウィン定番のカードを早々に切った以上、10月のために何かを隠しているのは明らかだった。
そういうことかコメダァ! 明らかになった10月のコメダの武器、それはブラックサンダーコラボ……!!
カインズで掃除グッズコーナーを物色していたら「テレビで紹介されました!」「スタッフも使っています」というダブル売り文句が目に留まった。テレビで紹介されただけでなく、スタッフも実際に購入して普段使いするほどナイスな商品なら気にならないわけがない。
商品名は「水だけで油汚れスッキリクロス」で価格は398円。洗剤を使わずに、IH・ガスコンロ・換気扇などの油汚れを落とすことができるクロスだそうだ。スタッフも使っているくらいだからマジで便利なのだろう。試しに1枚買ってみることにした。
秋の味覚と言えば栗だが、あなたは栗を皮がついた生の状態から調理したことがあるだろうか?
栗の皮剥きは一言で言って苦行。ネットには「簡単に栗の皮が剥ける方法」の情報がたくさんある。
この企画はそれらを試してみて、栗の皮がもっとも簡単に剥ける方法を決めるというマゾ企画である。
前編では道具を使わない方法を試して地獄を見たが、今回は栗剥き器などの道具を使った後編である。
近所のローソンに行ったら、頭のおかしい酒が入荷されていた。「ライフガードハイボール」だ。言うまでもなくチェリオの商品。
どうやらライフガードで作ったハイボールらしい。ウィスキー使用を強くアピールしている。は? 恐ろしく正気とは思えない組み合わせだ。
いやしかし、試したことが無いのも確か。ワンチャンある可能性は否定できない。ようし、今夜はこれにするか……。
気がつけば2023年もあと3ヶ月。つい先日まで真夏な感じだったのに、10月に入ると一気に秋の気配が漂ってきた。気温も少しずつ下がっており、タンスをひっくり返して長袖の準備をした人も多いのではないだろうか。
そして衣替えは趣味においても同じ。ゴルフ歴3ヶ月と初心者の私は秋のゴルフウェアを求めてファッションセンターしまむらへ行ったのだが、話に聞いていた以上にヤバい光景が広がっていた。先に結論から言おう。握り締めていた1万円で買えたのはなんと……!!
2023年10月2日、全国のマクドナルド愛好家たちの間に衝撃が走った。なんとマックが店頭レジ(ドライブスルー含む)でのバーコード決済サービスを、すべての店舗(一部店舗を除く)に導入すると発表したのだ。つ、ついにこの時が来たか……!
新たに利用できるようになったのは「d払い」「楽天ペイ」「PayPay」「au PAY」の4つのバーコード決済サービス。さっそく試してきたのでお伝えしよう。
今日も今日とて秋葉原でオタ活ぅ~。それにしてもクッソ外国人観光客多いなぁ。もはや日本人オタクより観光客の方が多いんじゃないか?
そんな感想と共に、私は週末の秋葉原をうろついていた。そしてGiGO横からコトブキヤに向かったところで、”それ” に気づいた。は? なんやこの頭のおかしい自販機……。
突然だが、皆さんは給食で好きだったメニューってあるだろうか。私(中澤)は「日本一給食がまずい」と言われた大阪の出身な上、まさに給食まずい世代で、中でもエビチリはガチでヤバくてリアルに吐いた記憶がある。カッチカチの酸っぱい味がトラウマで、大人になるまでエビチリを避けていたくらい。
だが、地獄でも光を見つけられるのが人間。カレーの日はテンションが上がっていた。今考えるとそのカレーも独特な味だったけど他よりはマシ。給食ってそんな程度だと思っていたのだが、この度足立区の学校給食を食べてみたところ度肝を抜かれた。え!? 給食でこれ出るの……!?
「ロイヤルホスト」と「イタリア料理」
もう字面だけで美味しいと分かる。マズいわけがない。もしマズかったら予想外すぎて逆に一生忘れられなくなるかも……と思うようなイベントがロイヤルホストで開催中だ。
その名も「イタリアンピアット」では、ロイヤルホスト風にアレンジしたイタリア料理が提供される(AM10:30〜の提供)。実際にどんなものか確かめるべく店舗に向かったところ、ある意味で危険だったので報告したい。
巨大ホームセンター「スーパービバホーム」のカー用品コーナーで猛烈にプッシュされている商品と出会った。なんでもハードな汚れがウルトラ落ちると評判の “ウルトラハードクリーナーシリーズ” にヘッドライト用が誕生したらしい。
商品名は『ウルトラハードクリーナー & コーティング ヘッドライトカバー用』。販促動画によると「黄ばみが! 溶けて! 落ちる! くすみもォォ! 溶けてェェ! 落ちるゥゥウウウ!」とのこと。かなり激しくオススメしていたので買ってみた。
私(佐藤)が上京してまもなく20年を迎える。まさかこんなに東京に長くいることになるとは思わなかった。30歳で上京した当初は、電車生活が耐えられなくて1年で帰るつもりだったのに。50歳を目前にしたいまだにいることになるとは。人生とはわからんもんだ……。
それはさておき、20年も生活を続けているのに、いまだに地名・駅名を勘違いすることがある。もっとも間違うのは「新橋」と「神田」だ。この2つの地名・駅名を頻繁に混同してしまう。なぜだ? なぜ間違える。私だけなのだろうか?
夜、煌々とした灯がともる上野。昼間の喧騒とはひと味違う怪しさが降り立ち、街は表情を変える。とは言え、こんな場所があったとは。
不忍池前の上野4丁目交差点から斜めに伸びる仲町通りに入ると、道の両サイドに水商売の人達がズラーッと立っていた。ほぼ来ない地点だから知らなかったけどある意味壮観な光景である。では、なぜ私(中澤)は今ここを歩いているのか。それはこの奥にある個室サウナに行くためである。
群馬県の最北端に位置する「みなかみ町」。緑豊かな山々に囲まれたこの町には、「土合(どあい)駅」という地下駅が存在する。
プラットホームは地下およそ70メートルにあり、地上改札までの階段は462段におよぶそうだ。
エレベーターやエスカレーターもなくて少々不便な駅だが、ダンジョンを探検しているような気分が味わえると評判らしい。今回はグンマーの人気観光スポット「土合駅」をレポートしていこうと思う。
以前は自宅でワインを飲むことが多かったのだが、妻の希望により、最近はもっぱらハイボールである。だったら特大サイズのウイスキーを買ってしまった方が経済的だろうということで、我が家には今、4リットルのブラックニッカが置いてある。
ただ、さすがにデカすぎて注ぎにくい。必要以上にドボドボと入ってしまう。もはやストレートだ。これはいかん! と思いアマゾンを頼ったところ……さすがアマゾン。最高すぎるアイテムを発見したぞ。その名も……
この数年で会計の仕組みは目覚ましく進化している。スーパーでもコンビニでもセルフレジはもはや当たり前になりつつあり、大手飲食チェーンでは口頭で注文する機会が少なくなった。
そのもう1歩先の会計システムが、大手スーパー「ライフ」に導入されていた。売り場移動型セルフレジ「ピピットセルフ」は買い物しながら商品のバーコードをスキャン。そのままレジに行って会計を行うというもの。
コレ、すごく楽! 会計時間が大幅に短縮されて大変便利。レジ渋滞はなくなるかも!? しかしちょっと気になる点も……。
異常だった暑さもようやく落ち着き、行楽シーズンを迎えた2023年10月1日。
休日だし、久しぶりに美術館や動物園にお出かけしようか……と考えている人も多いと思うが、行き先をしっかり考えたほうがいい。
答えは簡単。10月1日は「都民の日」だから。東京都の一部の公園や動物園、美術館に無料で入れるのだ……!
発売から約1ヵ月。なんだかもう半年くらい経ったような気がしていたが、まだ1ヵ月だった。
大半のレイヴンが1周は終えているだろう。全ての分岐を把握するには3周が必須だが、今や3周クリア済みがデフォになっていてもおかしくない。
ということで今回はネタバレしまくりで、トロフィ・実績を100%までの最大の障壁や、1番ヤバかったミッション、そして取り返しがつかず未だに後悔しているミスなどに触れていきたい。
2023年9月29日に発売となった『小学一年生11月号』の付録が話題となっている。なんと、セブンイレブンのレジがついてくるのだ。
ペーパークラフトでかなり精工に見えるこの付録。「小学一年生になぜレジ?」ということはもちろん、そのクオリティーも発売前から大きな話題を呼んでいた。実際のところが気になったので買ってみたぞ。
それはあまりにも唐突な滅びだった。6600万年前にユカタン半島に落下した隕石も大規模な絶滅を引き起こしたそうだが、それとてあの青い鳥を襲ったものほど素早くは無かったろう。
トップがイーロン・マスク氏にすげかわった旧Twitter。ビジュアル面はそのまま行くのかと思いきや、ある日急におなじみの青い鳥は滅ぼされ、全て黒い「X」になってしまった。
もうあの鳥を見る日は来ない……誰もがそう思っていた。が、なんとあの鳥がまだバリバリに現役で生き残っていることが発覚! お前、そんなところに……!!
2020年代を代表する形容詞はなんといっても「エモい」だろう。
80年代が「ナウい」、2000年代が「ヤバい」なら、2020年代は「エモい」である。心が揺さぶられてなんとも言えない気持ちになるもの……それが「エモい」らしい。
最近はエモさを売りにした商品が出始めているのだが、ついにその「エモい」の波が入浴剤にまで進出してきた。
2023年9月30日、花王の「バブ」から「バブ あふれるのはきっと、お湯だけじゃない」なる新商品が発売されたのだ。