先日、焼肉重を売っている自販機を見つけた。商品の正式名称は「九州産牛カルビ 焼肉重」で、価格は900円。
吉野家に行けば並盛の牛丼を2つ買えるだけに、試してみるのは勇気がいる値段……と躊躇(ちゅうちょ)する人が多そうだから、私が買ってみたぞ。
先日、焼肉重を売っている自販機を見つけた。商品の正式名称は「九州産牛カルビ 焼肉重」で、価格は900円。
吉野家に行けば並盛の牛丼を2つ買えるだけに、試してみるのは勇気がいる値段……と躊躇(ちゅうちょ)する人が多そうだから、私が買ってみたぞ。
卓上に本を立てたり、本棚の仕切りとして使うのに便利なL字型のブックスタンド。手軽なため家中あちこちにある人も多いだろうが、冊数が少ないときや、あいだの本を引き抜いたときにバッターンと倒れるイライラったらない。
「もうちっと根性出せや……!!」と言いたくなるが、そんな不満を解決するアイディアグッズを発見した。雑誌GetNaviの「文房具総選挙2023」でも大賞を受賞した『1冊でも倒れないブックスタンド』だ。
ピーナッツ! 来たる第130号でシリーズ完結予定のデアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』。それはつまり、当連載「週刊デアゴスヌーピー」があと5回で終了することを意味する。さあ、いよいよ大詰めだぞ~~。
残るボックスは「定番、名場面 -ビーンバッグチェア」ひとつのみ。今号にはそのメインの小物となるビーンバッグチェアが入っていた……のだが。私(あひるねこ)だけだろうか? このビーンバッグチェアを見て、なぜかサイヤ人を思い出したのは。
2023年6月7日からカフェ・ド・クリエにて販売が始まった「ソルベージュ プレミアムチョコミント」。
チョコミントを発売して今年で10周年とのことで、それを記念してのメニューなもよう。通常のチョコミントの10倍の爽快感で、同店史上最強らしい。
「10倍」で「最強」とは中々に好奇心をそそる煽り文句。さっそく試してみることに。
仕事帰りに新宿駅の地下通路で「あなたのスマホが、たった5分でフィルム要らず表面9Hの硬度」「機種・端末を選ばずコーティングが可能」と書かれたのぼり旗を発見した。どうやらスマホのガラスコーティング専門店が出店しているようだ。
私は以前、ゴルフ練習場でゴルフクラブに使用するコーティング剤を “古いスマホ” に実験的に施してもらったことがあるのだが……あの時のピカピカのツルツルのガチガチ具合が最高だったので、今使っているスマホをこちらのお店でコーティングしてもらうことにした。
大阪王将が店舗ごとに販売しているオリジナルメニュー。その中でも、今回取り上げるものは屈指のコスパと言っていいかと思う。なんといっても、生ビール(中ジョッキ)&餃子のセットが500円(税込)。
店舗にもよるが、大阪王将だと中ジョッキだけで500円を超えることは珍しくない。なのにセットで500円ってことは、餃子はほぼタダ。では一体そのセットを発売しているのはどこかというと……
2023年6月1日、ファミレスチェーン「和食さと」は牛タン食べ放題を開始した。そしてすぐに「牛タン食べ放題は6月6日から一時休止する」と発表。
あまりのスピード感に「牛タン食べ放題」の記事を書いた私は慌てて追記を入れたが、それより慌てているのは和食さとの方だろう。
なんといっても、本来は7月上旬まで行う予定だった牛タン食べ放題がたった5日で終了することになったのだから。原因は「牛タン人気がすごすぎた」ってことらしいが……いくらなんでも早すぎるぞ!
GEO(ゲオ)のカー用品コーナーで「車載シートファン」という商品を見つけた。簡単に言ったら、ヘッドレストの隙間に取り付ける小型の冷風機で、首もと・背中の蒸れ・汗を解消してくれるという。もしかしたら真夏の運転を快適にしてくれるかもしれない。
ちなみに工事不要だから購入したその日のうちに設置が可能。気になる価格は1628円。ゲオのオリジナル商品ではないが “ゲオの選んだアイテム” だから信頼度は高いだろう。試してみる価値はありそうだぞ……ってことで、買ってみることにした。
スマホのカメラは年々進化を遂げている。本格的なカメラがなくても、綺麗な写真や動画を残せてしまうんだから本当にすごい時代だよなぁ。
それに伴って様々な機能がついたカメラアプリも増え、誰でも簡単に色味の加工をしたりスタンプやフレームでデコレーションしたりできるようになっている。
これからもカメラアプリはどんどん高性能になっていくんだろうな、とばかり思っていたのだけど……先日、「そう来たか!!」と叫びたくなるアプリを発見。
なんと、昔風の写真が撮影できるのだという。いくらでも綺麗な写真を撮れるのに、わざわざ昔の写真にするってどういうこと……? 実際に撮影して確かめてみることにした!
「こっちには牛タンあるで〜〜〜めっちゃあるで〜〜〜腐るほどあるで〜〜!」
──という声なき声が和食さとから聞こえる気がする。そしてその声には、どこか勝ち誇った響きがあるような……私の考え過ぎだろうか?
本日6月6日はゾロ目の日であるだけでなく「ローカロリーな食生活の日」でもあるらしい。「6月:無理しない、6日:無駄なカロリーoff で健康生活」とのことで、愛知県の株式会社アイケイが2007年に定めたものだ。確かに健康は大事! 健康第一!
以前よりもカロリーや糖質など気にする人が増えたように感じる今日この頃だが、どれが美味しいのかイマイチ分からない……なんてことだってあるに違いない。そこで今回は、健康意識が鬼ほど高い編集部メンバーのお気に入りダイエット商品を紹介しよう。
秋葉原近辺を利用する者にとっては比較的身近なNewDays。しかし、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどに比べるとコンビニ界での存在感は一段落ちる。私(中澤)自身、NewDaysのイメージって駅の売店の延長線でしかなかったのだが……
実は個性的なコンビニなのかもしれない。私がそう思ったのは、おにぎりコーナーにあったあるブツを見た時のことだ。
新しいTシャツを着るときは気分が弾むもの。特に「オシャレな服ゲットしたわ〜」と思っているとなおさらだ。つい先日の私もそう。GUで買ったTシャツに初めて袖を通すということで、晴れやかな気持ちになっていた。
ご存知だろうか。GUを。私はほぼ知らないが、安いのにオシャレらしい。そんなGUで買った明るい色のTシャツは、いわば最強オシャレ装備。着ると自動的にテンションが上がったのも無理はない。ところが……!
いま、世界中の若者に大人気の中国アパレル「SHEIN(シーイン)」。人気の秘密は “圧倒的な種類&圧倒的な安さ&最先端のデザイン” であると言われているが、実際に着用してみないと本当に理解したとは言えない。
ということで今回は、シーイン内に表示されていた「春コーデ人気ランキング」のワンピース部門TOP3を、上から下まで「全身コーデ」で全部購入。
かかった値段、そして着心地……などを体験してみたところ、なんとなくだが “流行る理由” を理解できた気がしたので情報共有しておきたい。
日曜日夜のトレンド覇者なNHK大河ドラマ『どうする家康』。今年いっぱいはこの調子が続くのだろう。
ドラマがどのように終わるかわからないが、史実における家康のラストは決まっている。駿府城にて薨去(こうきょ)したのち、その遺体は現在の久能山東照宮に埋葬されたのだ。
生前に縁の深かった静岡浅間神社の凄まじさを考えれば、久能山東照宮も相当にヤバいに違いない。静岡県内で唯一の国宝建造物があるしな。行くしかねぇ!!
Uber Eatsでラーメンをよく頼む。配達エリア内にある店舗のうち、すでに10軒以上は注文済みである。これはもう「Uber Eatsラーメン習熟者」を名乗ってもよいのではないかと思う。どこで正式な認可を受けられるのかわからないので、独自の裁量で名乗ろうと思う。
ともあれ、好んでラーメンの注文を重ねるうちに、自分の中でノウハウと呼べるような呼べないような知見が蓄積されてきた。したがって今回は、Uber Eatsでラーメンを頼む時の「そこそこ役に立つ心構え」を5つほど皆さんと共有しておきたい。
梅雨の期間はUber Eatsの利用が増えることもあるだろう。ラーメンの注文に初挑戦してみようという方も、あるいはUber Eatsとは無縁だという方でも、おそらく興味深く読めるはずなのでお付き合い頂ければ幸いである。
購入以来、ほぼ毎日使っている「ダイソン」のコードレス掃除機。もうコイツがいない生活なんて想像できないくらいだが、つい先日、愛しのダイソンちゃんが掃除中にいきなり動かなくなってしまった。ダダダ、ダイソーーーーーン!
正確には止まったり動いたりを繰り返して、まともに機能しなくなってしまったのだ。この掃除機を買ったのは2022年1月。そう、まだ1年ちょっとしか経っていない。逝くの早すぎるだろ……! これは今すぐ何とかしなければなるまいて。
絶賛豪雨に見舞われている日本列島。2日の夕方ごろの新宿駅前でも、TVクルーがずぶ濡れで「豪雨です」みたいな報道を行っていた。きっとTV的には濡れることに意味があるのだろう。
気象庁のHPを見る限り、関東甲信の梅雨入りはまだだ。しかし、ぶっちゃけここしばらく青空を見ておらず、この雨が止まぬまま梅雨に入りそうな気しかしない。
そんな空模様だが……ここで今月の満月のお知らせだ! 6月4日のお昼の12時42分ごろに月が満ちる。ネイティブアメリカンによる呼称はストロベリームーン!!
夜ランチ。その名称がすでに意味不明なことは、多くの方がお気づきかと思う。夜ならランチじゃないだろと。サパーかディナーだろと。夜でも「おはようございます」と挨拶する業界人かと。
そんな夜ランチを、「焼肉の和民」が始めた。今や夜にランチメニューを提供している店はそれほど珍しくないが、同チェーンの夜ランチは結構珍しい。なぜなら……