先日、私(佐藤)は東京・新橋にオープンしたぺクスダバンコーヒー(Paik’s COFFEE)を訪ねた。韓国発祥のコーヒーブランドで格安・大容量を売りにしており、アメリカーノが税込250円という破格の安さを武器に2026年8月6日にオープン。同月18日には神田に2号店を構えた。
実はその新橋のお店のすぐ近くに、なんと8月17日にまた別の韓国発祥の格安大容量のチェーンがオープンしていたのである。
2つのお店の距離はわずか140メートルしか離れておらず、徒歩2分の近さ。まさか韓国系2ブランドが、この近距離でシノギを削ることになるとは! 新橋はどうなってるんだ!?


















































