2023年9月29日は、9月の満月の夜にして中秋の名月の夜だ! 今夜お月見をしないなら、一体いつするんだというくらいにパーフェクトなお月見ナイトとなっている。
ちなみにネイティブアメリカンスタイルだと、今回はハーヴェストムーンだ。こちらも適用に特殊なルールがあるため、少しスペシャル感がある。日本と北米問わず、どちらのサイドでも今夜はお月見待ったなし!!
2023年9月29日は、9月の満月の夜にして中秋の名月の夜だ! 今夜お月見をしないなら、一体いつするんだというくらいにパーフェクトなお月見ナイトとなっている。
ちなみにネイティブアメリカンスタイルだと、今回はハーヴェストムーンだ。こちらも適用に特殊なルールがあるため、少しスペシャル感がある。日本と北米問わず、どちらのサイドでも今夜はお月見待ったなし!!
2023年9月28日から、スシローに新しいオーダースタイルの店舗が登場した。「デジタル スシロー ビジョン」、通称「デジロー」なるシステムを導入しているらしい。
公式HPによると、40周年を迎え「もっと笑顔で、もっと安心に、スシローを楽しんでいただくために」ということらしい。どんな感じかよくわからないので、実際に食べに行ってみることに。
ピザやカプレーゼなど、イタリア料理に欠かせない存在であるモッツァレラチーズ。モキュモキュとした食感とミルクそのものの旨みが味わえるのが特徴で、人気も知名度も高めなチーズである。
そんなモッツァレラチーズが、材料2つで簡単に作れることをご存じだろうか?
みんなも出来立てのモッツァレラチーズ、食べてみたいよね? 絶対食べたいよね?? ……ってことで、さっそく作ってみよう!!
じゃがいものムチムチしたボリュームにカレー味。コロッケにひと手間加えられたカレーコロッケには、庶民の工夫と安心感がある。
だがしかし、高級スーパー『ヨークフーズ』のカレーコロッケは私が知ってるのと違った。こんなカレーコロッケ初めて!
2023年9月25日ごろから、急転直下で秋になった。グラデーション皆無のいきなりの秋っぷり。
夏の終りから秋にかけての余韻に、センチメンタルに浸る暇もなく、猛暑からの秋。
情緒のなさもさることながら、しんどいのが季節の変わり目の不調である。いきなり気温が10度近く変わったので、体がついていけない。中年女子は季節の変わり目に弱いのだ。
さて、そんなときに見かけたのが「耳専用のお灸」である。耳たぶを温めるといいみたいな話は最近よく聞くけど、果たして……。
すでに落ち着いたと思われる、フードチェーン各社による月見戦争。しかし、真の出番はまだ終わっていない。
9月29日に中秋の名月にして、今月の満月の夜がやってくるのだ。ここでこそ食べないと、全く月見じゃないだろう。
お月見の本番に向けて、そろそろ今年の月見系新作の覇者を決めたいと思う。
私(佐藤)は先日、人生で初めて茨城発祥のホームセンター「ジョイフル本田」を訪ねて衝撃を受けた。あまりのデカさに、正面玄関を入った瞬間に自分がどこにいるかわからなくなり、危うくパニックに陥りそうになったのである。あれはホームセンターではなく、城だ。モノを売ってるってレベルじゃねえ!
後日、そんな私を不憫(ふびん)に思ったのか、ジョイフル本田に詳しい男、P.K.サンジュンが「千葉店に行くといいぞ」と教えてくれた。その言葉を信じて、千葉店に行ってみると……そこは初心者にやさしい入門編的ジョイフルだった。
悪い癖がついてきてますね……。ゴルフスクールの先生が深刻そうな顔でそう言ったのは先日のこと。ゴルフ歴2ヶ月とペーペーの初心者である私は泥沼のようなアイアン沼を抜け出せない……どころか、むしろ深みにハマっていた。
一体いつになったら上手になるんだろう。悩みに悩んだ私は、気がつくとAmazonで「とある商品」をポチッていたのだが理由は他でもない。なんと装着することで理想的なボディターンがマスターできるというグッズがあったのだ! これを使えば沼から抜け出せないか!?
私たちの生活はありとあらゆるデザインに囲まれている。本やノートの表紙、お菓子のパッケージ、YouTubeのサムネイル……全てデザインがなければ作れないものだ。
だけど、オシャレなデザインを作るのって実はめちゃくちゃ難しい。いい感じの素材があっても、うまく配置しないとその良さが全く発揮されない仕上がりになってしまう。
筆者もセンスのいいデザインを作るのが苦手でずっと悩んでいたのだが……実は最近、神すぎるサービスに出会って世界が変わった。
コロナと診断された時、病院の先生から「もう5類ですから!」と明るく言われたので大した病気ではないと思っていた。5類になったことで外出自粛は個人の判断となり、療養期間は発症翌日から5日間とのこと。もらった解熱剤を飲んだら3日目に熱は下がった。
しかし恐ろしいのは、ここからである。コロナより恐ろしいのは「コロナの後遺症」だ。なんとなく「味覚・嗅覚障害」や「倦怠感」に苦しむ人が多いことくらいは知っていたが、私はもう少しレアなやつを引き当てたらしい。5日目、私の身に何が起こったのかというと……
あなたは「ビエネッタ」というアイスをご存知だろうか。森永乳業から販売されており、今年2023年9月で40周年を迎えたらしい。恥ずかしながら筆者は全く知らなかった。
が、知らなかったのは筆者だけかと思いきや、森永乳業自らが今年6月に全国1万人を対象として行った調査によると、なんと15~69歳の男女という幅広いサンプルのうち、12.7%しか同商品を知らなかったそうだ。恥じていた筆者が霞む数値である。
大企業の、しかも生誕40周年の商品がこれほどの低認知度を叩き出したというのは、不可解を通り越してやや怪奇ですらある。「ビエネッタ」を食べた者は高確率で記憶を失うのか、あるいは何か別の理由があるのか。おそらく後者だと踏んだ筆者は、初実食を試みることにした。
秋の味覚と言えば……栗である。さて、突然だが、あなたは栗を皮がついた生の状態から調理したことがあるだろうか?
ちょっと料理に凝りだした人なんかは一度は手を出して痛い目にあっていると思う。そう、栗の皮剥きは一言で言って苦行。
二度とやるもんかと思っていたのだが、ネットには「簡単に栗の皮が剥ける方法」の情報がたくさんある。
今回はそれを全部試してみて、一番栗の皮が簡単に剥ける方法を探してみるというマゾ企画である。前編では道具を使わない方法を試してみることにした。
大阪王将の御徒町駅前店はなんか凄い。餃子がいっぱいついたデカイ看板があるし、他にはない本格火鍋も食べられるし、気になる……。私(中澤)は御徒町駅前に来る度、大阪王将の前で立ち止まってしまいがち。他の大阪王将より変だ。
そんな御徒町駅前店店頭に衝撃のポスターが掲出されていた。そのポスターには大きくこう書かれている。「まだワンタン麺食べてるの?」と──。
皆さんはご存じだろうか? コメダ珈琲店の豆菓子は購入することができる。それも1度に大量購入することが可能だ。
ある日、近所の店舗を訪ねたところ、100個で販売しているのを見つけたので実際に買ってみた。購入価格は税込1000円だ。
まじまじと小袋を見てみたところ、いままで気づかなかった豆菓子についての気づきを得たので、紹介したいと思う。
本誌営業のジュン君が、唐突に「羽鳥さん、家の掃除って好きですよね?」と聞いてきた。そりゃ好きだけど……と答えると、今度は住所を聞いてきた。
すると後日、「よろしくお願いします」というメッセージと共に、カインズ(CAINZ)の箱が送られてきた。なんやなんやと開封してみると──
銀座にワークマンの新業態「Workman Colors(ワークマンカラーズ)」が誕生した。ワークマンならではの機能性ではなく、デザイン性を重視した店舗なのだとか。「ワークマンはルーツを忘れてしまった」と語る佐藤記者がますます怒り出しそうで心配である。
それはさておき、今話題のスポットなので1度は見ておくべきだろう。ってことで、東京メトロ・銀座駅から徒歩1分の場所にある商業施設「EXITMELSA(イグジットメルサ)」にやってきた。同施設の5階にワークマンカラーズがあるのだ!
コロナで寝込んでいる私の元に、海外通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)から荷物が届いた。ほぼ毎日、アリエクスプレスからお見舞いが届く。もちろん自分で注文したものが届いただけなのでお見舞いではないのだが、気持ち的にはお見舞いみたいなものである。
それはさておき、郵便受けに入っていたのは「pinart」なる商品だ。サイトでは「子供向けのクリエイティブな3Dアクションフィギュア」という名前で売っていた。価格は送料込みで2043円。やや怪しげなオーラを放っているものの、こいつがメチャメチャ人気なのである!
私は子供の頃から片付けが死ぬほど苦手で、上京してから20年近く散らかった部屋に住んでいた。だいたい5年ぐらいかけて、部屋を片付けてちょっとずつ人生がマシになっていった。
その経験を語るこの連載。第4回はようやく部屋の片付けのきっかけをつかんだ話を書いた。
今回は、ついに部屋全体の片付けに着手した話をしたい。
噂には聞いていた。茨城発祥のホームセンター「ジョイフル本田」がスゴイというのは。しかしながら、私(佐藤)は信じていなかった。というのも、当編集部でもとりわけ信ぴょう性の疑わしい発言を繰り返す、あの男が「ジョイフル本田はスゴイ」と言っていたからである。
何がどうスゴイのか? その発言の真意をたしかめるために、人生で初めてお店に行ってみたら……。
ジョイフル本田すげええええええええええええ! ナニコレ!? なんじゃコリャ~~ッ! ……と、パニックに陥りそうになってしまった。