「海外」カテゴリーの記事 (127ページ目)

【衝撃事実】プロ野球史上No.1可愛い助っ人外国人、元千葉ロッテ「ベニー・アグバヤニ」がハワイアン航空に就職していた!

プロ野球ファンのみなさんにお尋ねしたい。あなたにとって “最強助っ人外国人選手” は誰だろう? きっと「ランディ・バース」「オレステス・デストラーデ」「ラルフ・ブライアント」……などなど、伝説級の助っ人外国人の名前がいくらでも挙がるハズだ。

それではあなたにとって “最も可愛かった助っ人外国人選手” は誰だろうか? 最強助っ人と比べるとその数はグッと減るが、それでも「アーロン・ガイエル」「ブライアン・トラックスラー」……と可愛い助っ人外国人選手は確かに存在した。中でも個人的にピカイチだと思うのが、元千葉ロッテマリーンズの『ベニー・アグバヤニ』である。

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ダンサーかよ!「広告パネルをクルクル回しまくる大会」の出場者がすごい!! そのテクニックに脱帽

商店街やショッピングモールに行くと、店の看板や広告パネルを持って呼び込みをしている人を目にすることがある。彼ら・彼女らが、持っている広告パネルをクルクルと回し始める……というのは日本ではちょっと考えられない光景だが、アメリカではそんな大会まで開催されているのをご存知だろうか?

そして、その大会の出場者のパフォーマンスが、ブっちぎりでカッチョいいのだ。

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【これから家を建てる人は必見】これが誰もが憧れる「ニューマサイスタイルの家」だ! マサイ通信:第179回

スパ! よく「人生で一番大きな買い物」と言われるのが、家だよな。実はオレ、家が欲しい。いつぞやか新居を建設中って報告したけど、あれは「マサイの村」での家のことで、ぶっちゃけ言うと……「ニューマサイスタイル」の家が欲しい。

ニューマサイスタイルの家については、おそらくどこのメディアも報じてないと思う。テレ朝『渡辺篤史の建もの探訪』に出てくるような一級建築士でさえノーマークのスタイルだ。ということで今回は、知られざる「ニューマサイスタイルの家」についてお伝えしようかな。これから家を建てようと思う人は必見だぞ!

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「ドローンの最速王 vs 爆速ポルシェ」のスピード対決動画が空前絶後の大迫力 / 猛烈なデッドヒートを制したのは…

テクノロジーの進化によって誕生した革命的アイテム「ドローン」。数年前まではヘリや飛行機で行なっていた空撮が超カンタンにできるようになり、最近ではドローンレースが世界各国で人気を博している。

そんななか、ドローンとスポーツカーがスピード対決する動画「Drone v Porsche 911 GT3 RS hillclimb」が公開されていたので紹介したい。ドローンレースの世界チャンピオンに対するは、世界的サーキット「ニュルブルクリンク」で量産スポーツカー最速記録を更新した爆速ポルシェである。さあ、勝つのはどっちだ?

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「アメリカ人に世界地図を見せて地理の質問をした結果」が酷すぎた…って動画 / 母国の場所が分からない人も!

どの国がどこにあるのか、皆さんは覚えているだろうか。世界地図は教室に貼ってあったり、歴史の教科書の折り込みに入っているので、チンプンカンプンということはないだろう。子供の頃に学んだことが遠い記憶の彼方へ行ってたとしても、母国の位置は少なからず覚えているはずだ。

ところが、海外だとそうでもないらしい。米番組が通りがかりの人に世界地図を見せて地理の質問をしたところ、目を覆いたくなるような散々な結果に……。そう、母国の位置さえ分からない人が割といたのである!

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3万円で確実に「インスタ映え」を撮れる!? SNS用にプライベートジェットをレンタルできる会社がロシアにある

近年、画像に特化したアプリInstagramに写真を投稿した際、見映えがよいと “インスタ映え” するという言葉が使われるようになった。インスタ映えばかりを気にするあまり、派手な演出をしたり、危険な場所でポーズを取る人も出てきている。

そんななか、なんとインスタ映えを狙って、プライベートジェットをレンタルできる会社がロシアにあったのでお伝えしたい。どうせお高いんでしょ……と思いきや、撮影だけなのでお手頃価格のようだぞ。

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【世紀の大誤審】WBCの誤審を超えた! 野球の試合で「空振りをボール判定」した審判が話題に

失敗は誰にだってある。これは野球の世界でもそうで、プロの審判が際どい判定で誤審をしてしまうこともある。だって同じ人間だもの……と思いきや、うっかりレベルじゃないだろっていう判定をした審判にネットがざわついている。

メキシコリーグで本当にあった判定を一言でいうならば「世紀の大誤審」。もはや2006年第1回WBCの「日本 vs アメリカ」戦で誤審をしたボブ・デービッドソンさえも相手にならない。なにせ空振りをボール判定にしてしまったのだ。

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フレディ・マーキュリーの自伝映画『ボヘミアン・ラプソディ』の最新予告編が公開! 一体どんな作品に!?

音楽史に名を刻むようなミュージシャンやロックバンドは数多いが、その中でも “世紀のボーカリスト” の名に相応しいボーカリストを生み出したバンドはQUEEN(クイーン)で決まりだろう。

4オクターブの声域を誇ると言われていたフレディ・マーキュリーは今でも数多くのファンに慕われており、2018年11月には自伝映画『ボヘミアン・ラプソディ』の公開も予定されている。すでに待ちきれないところだが、先日YouTubeに最新予告編が公開されたので紹介しておきたい。一体どんな映画になるのだろうか!?

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タイヤの代わりに吸盤を付けた車を走らせるとどうなるのか? 実際にやってみたらこうなったっていう動画

ロケットニュース24では以前、ロシアのユーチューバーが公開した「タイヤの代わりにバネをつけた車は走れるのか?」といった内容の動画をご紹介した。バネをつけても意外と普通に走っていたのが印象的だったが……

同じユーチューバーが、今度はタイヤの代わりに吸盤をつけて走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。さて、普通に走行は可能なのか、そして吸盤によってタイヤのグリップ性能は上がるのだろうか? これは期待せずにはいられない!

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【珠玉の16秒】笑いの神が降臨! 恰幅のいい父ちゃんがプール台からジャンプ → 奇跡のオチが生まれる

この世の中には、瞬時に周りを爆笑の渦に巻き込む動画が存在する。2018年の下半期に突入したばかりで「今年の〇〇ベスト10」を発表するにはまだ早いが、すでに「2018年のおもしろ動画ベスト10」のナンバーワンに推したい珠玉の動画が登場した。

恰幅のいい父ちゃんがプール台からジャンプした動画のタイトルは「Guy Breaks Brand New Diving Board 」。台が壊れるオチで終わるのかと思ったら全然違った……っていう流れは、笑いの神が降臨しているのでぜひご覧頂きたいと思う。

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やっぱりクリスティアーノ・ロナウドってスゴい…レアル・マドリードから贈られた感謝の動画が鳥肌の連続

早いものでロシアW杯が終わってから1週間が経とうとしている。長いようで短かった1カ月……気がつけばすでにJリーグは再開し、欧州サッカー界も新シーズンに向けて始動している。中でも注目は、W杯でポルトガル代表を牽引したクリスティアーノ・ロナウドだろう。

この夏、彼はレアル・マドリードからユヴェントスへ電撃移籍し、新シーズンをイタリアで過ごすことになった。世界最高峰の選手と言われている33歳が、新天地で新たな挑戦をする道を選んだからだ。

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レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの代表曲をカバーするブラスバンドがブっ飛ぶほどカッチョええェェェ~!

“米ミクスチャーロック界の帝王” と呼んでも過言ではないレイジ・アゲインスト・ザ・マシーン。そのメッセージ色の強い歌詞と、ゴリゴリの激しいギターリフによって生み出される強烈なサウンドは、数多くのバンドに多大なる影響を与えた。

いわゆるレジェンド的なバンドなのだが、そんなレイジの代表曲『キリング・イン・ザ・ネーム』をカバーするブラスバンドが、脳ミソがブっ飛びそうなほどカッチョいいので紹介したい。

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一体なぜ? ベンチャーファンド設立を発表した本田圭佑のSNSに過激なファンが突撃する事態に

2018年7月18日、元サッカー日本代表の本田圭佑選手は米俳優ウィル・スミスらとのベンチャーファンド設立を発表した。本田選手が自身のSNSでも告知したところ、新しい挑戦を後押しするコメントが寄せられているが、一部の過激ファンが突撃する事態にもなっている。一体なぜ……?

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「僕は大丈夫」って喋るカラスがイギリスにいるってマジ? そう聞こえる? じっくり聞いてみて!

犬や猫を飼っている人は、「ペットが話せたら楽しいのになあ~」なんて思うことがあるに違いない。

人間を真似て喋ることが出来る動物といえばオウムやインコの名が挙がるが、思わず「もしかしたらカラスも言葉を喋れるのかも……?」と言いたくなってしまう動画が話題になっている。「アイム・オーライト:僕は大丈夫」と言っているかのようなカラスが、イギリスで激撮されたというのだ。

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【順風満帆】建設中の新校舎がほぼ完成したぞーっ!! マサイ通信:第178回

スパ! ルカだ。対ライオン1勝のマサイ戦士、ルカだ。そしてロケットニュース24のライターでもあり、つい数カ月前には初の単行本『マサイのルカがスマホで井戸を掘る話(学研プラス)』も出版した、マサイ族ライター・ルカでもある。

さて、つい先日、先述の「単行本の印税の一部を母校の再建費用にぶっこんだ」という記事を書いた。我ながらカッケー……と思った。やってることがカッケー……って自画自賛な。それはさておき、建設中の母校が、ほぼ完成したのでご報告だ!

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食事をしたらタダで本が貰える米レストランがお得感タップリ! ひとりにつき3冊も貰えるらしいぞ

最近は老若男女問わず、活字&本離れが激しくなってきていると言われるが、読書をすると想像力が刺激されるし新しい何かを学べるものだ。

そんな本を、食事に来た客に無料でプレゼントする、お得感タップリなレストランがアメリカに存在しているというので紹介したい。なんと、ひとりにつき3冊も貰えることもあるらしいぞ!

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リック&マギーが死ぬ!?『ウォーキング・デッド』の新シーズンで起こりそうなこと5つ

日本でも大ヒットを放っている人気海外ドラマシリーズ『ウォーキング・デッド』。ウォーカーが蔓延(はびこ)る世紀末的な世界で、生き残りをかけて戦う姿を描いた作品だ。先日、ついに最新作のティザービジュアルが公開された。

そこに写っているのはダリル、ミショーン、マギー、キャロル、そして短髪のリック……。どうやら新シーズンでかなり大きな変動がありそうなので、シーズン9で起こりそうなこと5つをまとめてみた。

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炭酸飲料が大好きな米キッズに「世界各地のソーダを飲ませたらこうなった」って動画 / こどもビールのようなドリンクも登場!

お菓子や甘~いドリンクが大好きで、特にコーラやファンタなどの炭酸飲料に目がない……というキッズは少なくないと思う。

そこで、そんな炭酸飲料が大好きなアメリカのキッズに、「世界各地のソーダを飲ませてみよう!」とのコンセプトで実験動画が制作された。こどもビールのようなドリンクも登場し、一体キッズ達が “世界の味” にどんな反応を示すのか紹介することにしたい。

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シェフがマリファナ料理でガチ対決するNetflixの『クッキング・ハイ』って番組が何から何まで超ヤバい

現在アメリカでは、コロラド州をはじめとする8州とワシントン特別区で嗜好用大麻が解禁され、最近はカナダでも合法化への法案が可決されたばかりだ。

そんななか、シェフがガチでマリファナ料理対決する『クッキング・ハイ』という番組がNetflixで爆誕! とにかく “世界初”との触れ込みで登場した番組が、何から何までヤバいのである!

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新居に引っ越したら前の住人の置き手紙が…「野良猫の面倒を見てあげて」とお願いされたエピソードが心温まる!

想像以上に引っ越しは大変である。荷造り前後はもちろん、新しい家に移ってからも電気や水道の契約やら何かとやらなければいけない手続きが盛りだくさん。どこからともなく電話がかかってくるし、書類もしこたま書かされる。

引っ越しは海外でも同様に大変な作業だが、心温まるエピソードがあるので紹介したい。引っ越しを終えてホッとひと息ついていた女性は、新居で前の住人が残した置き手紙を発見。「あるお願いごと」を託されたのだという。

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