「バスケ」の記事まとめ
Twitterユーザー @Trevor_Luznakさんの公開した「バスケの1on1動画」が、いま話題を集めている。若者がディフェンスで、ちょっとお腹が出たおじさんがオフェンスだ。
おじさんはディフェンスに背を向けてボールを守りながら、ゆっくりとゴール下まで進んで行く。ドリブルする手つきはぎこちなく、試合ペースもゆっくり。特にドラマチックな展開は見られそうにないな……と油断した次の瞬間!
カナダの小学生はんぱないって。身長はんぱないって。立ってるだけなのにめっちゃダンクするもん。そんなん出来ひんやん、普通……。といった具合で、現在2メートル13センチのスーパー小学生が話題になっている。
彼の名前はオリヴィエ・リウーくん。前述したようにカナダにいる小学生なのだが、バスケの試合で完全無双して注目を浴びている。圧巻のプレーは、動画「OLIVIER RIOUX – 12 anos, 2.13 m. (Canada 2006). Highlights – By ©BasketCantera.TV」で確認できる。
アメリカの高校生はんぱないって。アリウープはんぱないって。周りに敵いてるのにめっちゃ1人で何でもするもん。そんなん出来ひんやん、普通……。
これからご紹介するのは、そんな動画である。2018年はまだ3分の1も終わっていないにもかかわらず、高校生のアリウープはすでに今年ナンバー1のプレーとも言われている。とにかくヤバいので必見だ。
当サイト「ロケットニュース24」では、これまで何度かゲーセンのバスケゲームで神の領域に踏み込んだ達人たちを紹介してきた。いずれも甲乙つけがたいパフォーマンスが印象的だったが、またしても新たな達人が現れた。
今回の舞台は、実をいうとバスケ人気が高いフィリピン。達人の姿は、YouTubeにアップされた動画「Granny Got Game || ViralHog」で確認することができる。ただならぬ余裕と正確なシュートをご覧あれ。
プロスポーツを観戦していると、時として飛び出すスーパープレーに自分の目を疑うことがある。それが想像と逆であればあるほど信じられず、さすがプロだと思わずにはいられないものだ。
だからこそ、プロスポーツはお金を払って見る価値があるのだが、先日行われたNBAの試合で美しすぎるスーパープレーが飛び出したので報告しておきたい。やってのけたのはレブロン・ジェームズ。言わずと知れたバスケ界の生ける伝説だ。
まだまだ若い者には負けんぞい! 近年、高齢化社会ということもあって、60歳を超えてもバイタリティ溢れる年配者が増えている。ひと昔前と比べものにならないくらい “老い” は変化しており、現代のシニアはとにかく元気な人が多い。
中にはバリバリ運動する人までいるが、なんと海外では73歳の男性がバスケのフリースローで世界新記録を樹立していた。彼の名前はスチュアート・シアーズさん(アメリカ)。動画「Most consecutive basketball free throws (blindfolded) – Guinness World Records」では、若者でも真似できない神業を披露している。
スポーツ観戦の楽しみ方は人それぞれ。中には、信じられないような技や展開を目にするのが病みつきになっている……という人もいるのではないだろうか。
今回ご紹介する動画もいい例。何度見ても飽きないようなスーパープレーが、 米女子高生のバスケの試合で炸裂した。残り時間4秒から生まれたプレーは必見だ!
勝負事は最後の最後まで何があるかわからない。それはスポーツでも同様で、奇跡の大逆転が起きることもしばしば。バスケならば「ブザービーター」という言葉があるように、残り数秒で劇的な決着となることだってある。
そして今回ご紹介する動画もまさにそう。先日行われたBリーグで信じられないようなブザービーターが炸裂! 自陣から放った超ロングシュートがまさかの決勝点となる劇的弾が生まれていたのだ。
現在、バスケットボールにまつわる1本の動画が海外で反響を呼んでいる。その輪の中にいるのは、アメリカ・フロリダ州の中学生「ジャマリオン・スタイルズくん」。13歳のバスケ少年である。
ただ、彼には両腕がない。バスケは手を使うスポーツだけにプレーするのも難しい……と思いきや! なんと動画「13 year old with no arms or prosthetics Jamarion Styles hits buzzer beater! AMAZING!」では、彼が劇的なスリーポイントを決めているのだ!
子は親に似るとはよく聞く言葉だが、それ以上に似ているのが母親の子宮から一緒の双子だ。もし一卵性双生児であれば、容姿はもちろんのこと、仕草や雰囲気、言葉遣いなんかまで似ていることも珍しくない。
シンクロする双子の有名どころといえば、三倉茉奈・佳奈姉妹や「ザ・たっち」が知られているが、驚異のソックリ具合は日本の双子だけに限らず。どうやら、海外の双子もどこか特別な絆が存在するようだ。
今、バスケ界でもっともアツい選手といえば、ゴールデンステート・ウォリアーズ所属のステファン・カリー選手だ。なにせ彼の年俸は42億円。「NBA史上最高のシューター」との呼び声も高い存在なのだから、異論はないだろう。
そんな彼の武器は3ポイントシュート。どこからでも正確無比なシュートを沈めるエグさだが、それが練習だとさらにエグさ全開となるようだ。というのも、動画「Stephen Curry 47-for-50 on 3-pointers after Warriors (34-6) practice, 2 days before Cavs MLK Game」を見れば一目瞭然! まるで精密機械のような正確さなのである!
1990年から週刊少年ジャンプで連載が始まり、空前のバスケブームを巻き起こした漫画『スラムダンク』。当時のチビッコたちはこの漫画を読み、バスケ部の門を叩いたものである。
そんなスラムダンクといえば個性的なキャラクターが魅力のひとつで、その中でも人気なのが三井寿だ。ミッチー、みっちゃんの愛称で親しまれる人物だが、彼の名前は日本酒が由来という説があることをご存知だろうか。
「キスカム(Kiss Cam)」という言葉を聞いたことがあるだろうか? 北米のスポーツの試合会場などで、このカメラを向けられた観客は近くの誰かとキスをするのだ。キスシーンは場内スクリーンに映し出されて、他の観客を楽しませる。
と、今回1人の美女が「キスカム」を向けられたところ……ええええええ! ある行動をとって、みんなの目をくぎ付けにしたという。いったい彼女は何をしたのだろうか?
この子は天才だ。現在、誰しもがそう思ってしまうほど凄まじい能力を持った少年が話題になっている。彼の名前はタイタスくん。「バスケのシュート」を得意にしているわずか4歳の少年である。
この度、そんな彼がアメリカのテレビ番組に出演したのだが、全米……いや全世界の度肝を抜いた。動画「Little Big Shots – Four-Year-Old Basketball Trick Shot Whiz (Episode Highlight)」には、その様子が収録されている。
バスケは残り数秒が勝敗の運命を分けるスポーツだ。2点差以内であれば起死回生の一発で逆転可能。試合終了寸前でシュートを決めることを「ブザービーター」と呼ぶように、劇的な結末はしばしば見られる。
だが、今回ご紹介する動画「Chariho Stuns Burrillville for D-III Crown; Narragansett Tops Westerly for D-II Title」のような展開はそうあるまい。99%手にした勝利がスルリとこぼれ落ちることなんてまずないだろう。
一度でいいからやってみたい。それがゴールの上から叩きつけるようにして決めるダンクシュートである。とはいえ、ゴールの高さは3メートル5センチと高めの設定。小さい選手からしたらダンクシュートは夢の世界だ。
だが、世の中広いもので、167センチの選手が目の覚めるようなダンクをブチ込んでいたのでご紹介しよう。動画では、白ユニフォームの3番に注目していただきたい。
心は熱く頭は冷静に。これは勝負事において大切なことである。なぜなら人は心技体が揃っていてこそ、本当の実力が発揮できるもの。気持ちが先走ると、最高の結果を得ることは難しくなるからだ。
特にスポーツの試合では、アドレナリンが分泌するため、なかなか冷静にいられないことが多い。だが、アメリカで行われたバスケの試合では切羽詰まった状況から冷静に局面を打開。そして奇跡のプレーが生まれていた!
海外バスケの試合では、フリースローになると観客があの手この手で選手を動揺させるのは日常茶飯事だ。もしそれが対戦相手のスタンド側だとしたら観客の見せ場到来。何が何でも1点を阻止しようと妨害する。
むしろ動揺する選手が負けという過酷な状況で行われるのがフリースローというものだが、現在とんでもない方法で妨害した動画が話題になっているのでお伝えしたい。はたしてどのような動揺作戦だったのかというと……




















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