近年、人気ランキング上位に入ることも珍しくないアニメソング。作曲作詞のプロフェッショナルが手がけることもしばしばで、出来上がってくる曲のレベルが高ければ、名曲も数多い。
そのため「アニメは見たことないけど、アニソンは好き!」という人もいるだろう。2017年4月から開始された春アニメも4話から5話まで放送され、そろそろオープニング(OP)やエンディング(ED)に耳が慣れてきた頃合い。そこで、独断と偏見で2017春アニメの名曲を5選厳選してみたぞ!
近年、人気ランキング上位に入ることも珍しくないアニメソング。作曲作詞のプロフェッショナルが手がけることもしばしばで、出来上がってくる曲のレベルが高ければ、名曲も数多い。
そのため「アニメは見たことないけど、アニソンは好き!」という人もいるだろう。2017年4月から開始された春アニメも4話から5話まで放送され、そろそろオープニング(OP)やエンディング(ED)に耳が慣れてきた頃合い。そこで、独断と偏見で2017春アニメの名曲を5選厳選してみたぞ!
どんな街にも、その土地の人にとって「馴染みの店」というのは存在する。特別なご馳走を食べられる訳ではなく、目玉料理がある訳でもない。しかしついつい足が向いてしまうお店、東京・高円寺の駅から近い高架下にある「洋食の店 クロンボ」もそんな洋食屋さんだ。
店先のメニューを見ると、ハンバーグステーキは500円~で、すべてのメニューが1000円以下。もっともコスパが高そうなのが、「サーヴィスランチ」である。おかず4品にライスとみそ汁がついて650円! ちょっと安すぎない?
勝負事は最後の最後まで何があるかわからない。それはスポーツでも同様で、奇跡の大逆転が起きることもしばしば。バスケならば「ブザービーター」という言葉があるように、残り数秒で劇的な決着となることだってある。
そして今回ご紹介する動画もまさにそう。先日行われたBリーグで信じられないようなブザービーターが炸裂! 自陣から放った超ロングシュートがまさかの決勝点となる劇的弾が生まれていたのだ。
最近、暑くなってきたな〜。ということは、同時にアレが美味しい季節とも言える。そう……大人は大好き、ビールの季節到来だ! 汗をかいた後の、あの一杯がタマラナイよな。さて、ビールと言えば、麦芽やホップを使って作られるものというイメージだと思う。
がしかし、今回紹介するビールは聞いて驚き。なんと『ひのひかり』という奈良県産の “お米” を使って作られているのだ!! 調べてみると、確かに米から作られることもあるようだが、正直その発想はなかった。さっそく飲んでみたところ、ほのかに日本酒の香りがするなんとも新しい味のビールだったことをお知らせしたい。
インスタントラーメンの進化は恐ろしい。昔はおやつ感覚だったが、最近は完全に「自宅で本格的なラーメン」って感じである。忙しい時にパパッと食べられる上に保存期間も長いので、気になった商品があれば買ってしまうという人も少なくないだろう。
そこで今回ご紹介するのが、鹿児島県で発見した『串木野まぐろラーメン』だ。鹿児島土産にと思って、軽い気持ちで買ってみたらマジで大当たり。ラーメン職人も震えあがるレベルの絶品だったぞ!
2016年末からポールダンスのレッスンに通い続けている私(佐藤)。気が付けば、もうすぐ半年を経過し、週一のレッスンもすでに日常の一部と化している。さらに難易度の高い技を習得するために、最新フィットネスに挑んだり、風呂上りにストレッチを行ったりと、運動しまくりの毎日を送っている。
しかし私は運動が大嫌いで、身体を動かすのがイヤでイヤで仕方がなかった。走るなんてあり得ない! そう思っていたのだが、最近は楽しくて仕方がない。なぜ、運動が嫌いだったのか? 自分なりに過去を振り返ってみた。
コンビニのレジ横商品の中でも、不動の人気を誇るのが「中華まん」だ。120円前後のリーズナブルなものから、300円を超える本格的なものまで、様々な商品が販売されているのはご存知の通りである。
そんな中華まん界にネット限定発売で、牛丼チェーン大手の松屋が突如参戦。その新商品の名前は『牛まん』である。なんと、中華料理の巨匠・金萬福さんが監修しているというから、期待せずにはいられない。さっそく食べてみることにした。
ミニストップの夏季限定スイーツといえば、ご存じ『ハロハロ』である。さまざまな甘いものとかき氷の組み合わせ、暖かくなってくると食べたくなるんだよなぁ~。
今年もすでに第1弾として「ラムネ」、「黒蜜きなこ」、「フルーツ杏仁」が販売中だが、それに続く第2弾が本日より登場。想像するだけでうまそうな、そして実際に食べてもやっぱりうまかった「みたらし団子」味であるッ!!!
LCCが登場してから、一気に身近になった飛行機での旅。しかし今後、ある乗り物が発売されることで、さらに飛行機の旅が身近になっていくかもしれない。
その乗り物とは……飛行機に変形する自動車である! 今回は動画と共に、その驚くべきスーパーマシンの概要をお伝えしたい。
「パンチラ」には男の夢が詰まっている。パンチラと聞いて、ときめきを感じない男はいないだろうし、人によってはガッツポーズを決めてしまうかもしれない。
今回は特別に、廊下で見かけたパンチラ画像を公開したいと思う。何度も繰り返し見えるために、ブックマーク保存必須だ。友達にもTwitterやFacebookで共有して教えてあげよう! みんなでパンチラ画像を分かち合おう!
1990年代に青春を送った人にとって、森高千里さんの影響は大きいのではないだろうか。『渡良瀬川』や『気分爽快』、『ララ サンシャイン』など、数々の名曲を聞きながら多感な時期を過ごしたはず。
そんな彼女のヒット曲のひとつに『私がオバさんになっても』がある。いずれそんな時が来るだろう。森高さんもオバさんになり、自分もオジさん・オバさんになる日が来ると……。ところが! 森高さんがオバさんにならない。なぜだッ!!
鹿児島発祥の練乳かき氷といえば、もちろん「白くま」だ。すでに知名度は全国区だが、地元の喫茶店では個性豊かなオリジナル白くまが続々と誕生しているらしい。なかでも最近、観光客の熱視線を浴びているのが究極の進化を遂げた『3D白くま』なのだとか。
確かに、名前から発せられるワクワク感はハンパじゃない。かなり攻めたビジュアルで勝負しているのだろうとは予想していたが……実物はマジで猛烈にかわいく、危うく萌え死ぬレベルだったぞ。さっそく詳細をご覧いただきたい。
出会いと別れ、旅立ちの春。卒業、就職、引っ越しなどなど、ガラッと環境が変わった人も多いだろう。今までと違うやり方や常識に慣れるのは大変だが、本当に注意すべきは慣れてから。一度気を抜くと一気に全部抜けてしまうことがある。そう、五月病だ。
ゴールデンウィーク明けに多いこの病気。4月の張り詰めた緊張感からゴールデンウィークに解放されすぎて、戻って来れなくなることも要因の1つ。今回の記事は、ゴールデンウィークに見すぎると、下手したら五月病になる2017春アニメを6つ厳選してみた。
いよいよ2017年も5月に突入し、待ちに待った大型連休だ。今年はソコソコ長く休めるため、どこかに旅行する人も多いのではないだろうか。見知らぬ土地でグルメを堪能するのも、また楽しいものである。
もし福岡県に行ったならば絶対に外せないのが「とんこつラーメン」。だが、どこがうまいのかイマイチわからないという人もいるだろう。そこで今回ご紹介するのは、福岡県民が自信を持ってオススメする「とんこつラーメン」5選。北は北九州から南は久留米まで、厳選した5杯は以下の通りだ!
2017年5月3日から16日までの期間限定で、スターバックスではすべてのフラペチーノに「パイドーム」を追加(+50円)することが可能になっている。いつものフラペチーノに、あのサックリ食感をプラスできるのだ! 心待ちにしていた人も多いだろう。
どうせなら、このパイドームを使って、今しかできない裏技カスタムに挑んでみたい! ということで、本場アメリカでバリスタ経験を持つ友人に、日本でもできるレシピはないか尋ねたところ、「スモアーズ」風のフラペチーノのレシピを紹介してくれた。皆さんにもお伝えしよう!!
Twitter・Facebook・Instagramに続く、第4のSNSとして一気に注目を集めた「Mastodon(マストドン)」。インスタンスと呼ばれるサーバーが続々と立ち上がり、公式アプリも登場してユーザー数拡大の一途をたどる! ……と思いきや、ここへ来てちょっと様子が変わってきたようだ。
サービスが話題になった当初は、急速にユーザー数が増え、一部でハマり始める人まで出ていたのだが、その勢いもひと段落し、一気にマストドン離れが加速しそうな雰囲気。すでに投稿をほとんどしていないという人もいるのでは?
ついに……ついにゴールデンウィーク(GW)がキタッー! なんてったって今年はちょっと長めの5連休。すでに4月末から休んでいる人は、羨ましいにもほどがある9連休なんだとか。
すでに出かけている人がいれば、とりあえず家で休んでいる人とさまざまだろうが、せっかくのゴールデンウィークである。どんなことがよくあるのか、あるある形式で30個まとめてみたのでさっそくご覧いただこう。題して「ゴールデンウィークあるある30連発」だ!
底抜けに明るいキャラクターで知られるナオト・インティライミさん。その軽やかさは空も飛べそうなほどだ。あまりの爽やかさゆえに、「サイコパス・ナオト・インティライミ」のコラ画像が出回るなど逆にネットでイジられまくりの大人気。
2017年5月2日、そんなナオトさんが待望のラインスタンプ(120円)を発売した。さっそく、見に行ってみたところ、これこれ! ばっちりインティがライミしていた!!
携帯電話やスマホに搭載されてから世界中で一気に普及した、デジタルカメラ。最近では、簡単に画像加工ができる専用アプリなども登場し、より写真が親しみやすいものとなっていることはご存知の通りである。
そんな中、早稲田大学の研究チームが、驚くべき画像処理技術を公開した。その技術を使えば、画像中の不要な物体を消したり、人の顔を変形させたりといった複雑な編集がなんと、簡単に出来てしまうという。