本日2018年10月15日、カップ麺でおなじみのエースコックから、プリングルズのサワークリーム&オニオン味を再現したカップ焼そばが発売された。
先日、新商品の発売が待ちきれなかったので自作してみるも、あまりウマく仕上がらなかったのが印象に残っているが……果たして本物のお味はいかに! ということで実際に食べてみたので感想をお伝えしたい。
本日2018年10月15日、カップ麺でおなじみのエースコックから、プリングルズのサワークリーム&オニオン味を再現したカップ焼そばが発売された。
先日、新商品の発売が待ちきれなかったので自作してみるも、あまりウマく仕上がらなかったのが印象に残っているが……果たして本物のお味はいかに! ということで実際に食べてみたので感想をお伝えしたい。
高齢者を狙って、家族を装いお金をだまし取る、いわゆる「オレオレ詐欺」はいまだに無くならない。警視庁の発表によると、現時点で特殊詐欺の被害は昨年に比べて減少傾向にあるものの、2018年1〜7月の被害総額は200億円を越えている。
そんななか、都内で現金の受け取り役「受け子」の男が逮捕された。男が逮捕されるきっかけになったのは、職務質問。職質を受けた理由が何とも情けない……。
今から2年前の2016年4月に電気小売事業の自由化がスタートしたことで、さまざまな企業が電気事業を開始している。通信会社やガス供給会社、石油販売業者……などなど。資源エネルギー庁のホームぺージを見ると、登録小売電気事業者の数は2018年10月9日の時点で、500以上になるそうだ。
そんな中、「電気」とはおよそ縁のなさそうな分野から新会社が設立された。それは、お寺である。京都の西本願寺の僧侶が中心になって今年6月に新会社が誕生し、電力の小売り事業に参入予定とのこと。その会社名が妙にカッコイイ! めっちゃ世の中、明るくなりそうだ!!
ハズキルーペのCMで一躍「レジェンド」と呼ばれるようになった女優・菊川怜さん。強度を見せるため、ミニスカでルーペの上に座る姿と棒すぎる演技はネット上で大きな反響を呼んだ。
新バージョンでは武井咲さんが起用されている本CM。もう、ハズキルーペの菊川怜を見ることはできないのか……そんな時ソフトバンクがやった! やりやがった!! 新CMにあのハズキルーペの菊川怜が登場しているだとォォォオオオ!?
週刊少年ジャンプで休載というと、多くの人が『HUNTER x HUNTER』を思い浮かべるのではないかと思う。しかし、ガチで「もう続きを読めないのでは……?」という雰囲気になっていたのは、間違いなく葦原大介先生の『ワールドトリガー』である。
本日2018年10月15日、驚きのニュースが飛び込んできた。葦原先生の体調不良を理由に2016年51号から休載が続いていた『ワールドトリガー』が、なんと29日発売のジャンプ48号で復活するというのだ! おまえ、おもしろいウソつくね……と思ったらマジだったーーーッ!!
博多天神──そう聞いたら福岡県の中心地と連想する人がほとんどだろうが、実をいうと東京都ではそうじゃない。博多天神といえば、とんこつラーメンなのである。一杯500円で替え玉が1回無料。黄色い看板の……と言われたら「あぁ、あそこね」と分かる人も多いだろう。
ただ、値段が値段だし、都心で展開する店だと考えたら、味を期待しないのも自然な流れ。例に漏れず、福岡県出身の筆者も当初は「ハイハイ、どうせ大したことないんでしょ(笑)」と素通りしていた。しかしながら、一度食べるとなかなかどうしてウマいし、中毒性もある。それ以降、なぜこんなにもクセになるんだろうと自問自答しながら通っている。
人間とはケツを拭く生き物である。ケツを拭くからこそ、人間であるとも言えるだろう。「ケツを拭く」のはある種、人間に生まれたことの業(カルマ)であり、逃れることのできない宿命(さだめ)だ。
できることなら、この日々の営みを少しでも豊かなものにしたいと思い、何を血迷ったか私(佐藤)は3ロール5000円もするトイレットペーパーを購入して、ケツを拭いてしまった。まさか、皇室献上品だったとは……。
名前は知っているけど行ったことはない。私(あひるねこ)にとって「IKEA(イケア)」とは、まさにそういう場所だった。ニトリは何回もあるんだけどな。なんとなく、これまで縁がなかったのだ。
そこで今回、一念発起してIKEAデビューを果たすことにしたぞ! IKEAについては、北欧の馬鹿デカイ家具屋くらいの知識しか持っていない超初心者であるが、一体どんな場所なんだろうか? ドキドキしながら行ってみた結果、入口に入っただけで帰りそうになったでござる。
喫茶店とは、時として外回りの多いサラリーマンにとって「第2のオフィス」として活用されることがある。また、特別な内容を打ち合わせるミーティングスペースとしても利用されるだろう。そんなビジネス用途に特化したルノアールを今回は紹介したいと思う。
そのお店、新橋汐留口駅前店は、もう出社する必要がないのでは? と思うほど、設備が充実しているのである。
突然だが、本日10月14日は『鉄道の日』らしい。1872年10月14日に日本初の鉄道が開業したこと並びに、1921年10月14日に鉄道開業50周年を記念して東京駅に鉄道博物館が開館したことを記念して、翌1922年から「鉄道記念日」として制定されたのだとか。
そこで鉄道をゆっくり眺めることができる「トレインビュースポット」をいろいろ調べてみた。東京・日暮里駅前の「下御隠殿橋(しもごいんでんばし)」なんかは有名だが、今回ご紹介するのは福岡県博多駅の穴場的名所。知らなかったので行ってみたゾ!
米と食材を釜に入れて炊き上げる「釜飯」。出来立てをいただけば……ホカホカご飯に食材の旨味が染み込みまくって最高! 頻繁に食べる人はあまりいないかもしれないが、日本を代表する激ウマ料理のひとつと言ってもいいだろう。
そこで今回は、食材の宝庫である北海道で人気の釜飯屋をご紹介したい。北海道グルメといえば海鮮丼や寿司が定番だが、実は釜飯もアツいぞ!!
誰でも1日に1度はコンビニを利用しているはず。2~3度、もしくはそれ以上利用するという人もいるかもしれない。その度にレジ前に行列ができていると、少々うんざりした気持ちになる。ちょっとした買い物に来ただけなのに、10分くらい待たされるとイライラしてしまうこともあるだろう。
そんなレジの混雑を緩和するために、ローソンは都内の数店舗でスマホを使ってセルフ決済を行う実証実験を行っている。実際に利用してみたところ、レジ待ちなし! スマホでバーコードを読み取るだけでOK!! これは便利だから早く全国に導入すべきやッ!
競馬ファンお待ちかねのG1連続シーズンが到来だ。秋華賞に始まり、菊花賞、天皇賞・秋と怒涛の3連発。気づけば年末が近づき、有馬記念がやってくる。平成最後の各レースはどの馬が制するのだろうか。
今週末の秋華賞で注目されているのは、もちろん桜花賞とオークスの二冠馬・アーモンドアイ。鞍上のルメール騎手が一冠目で発言した「トリプルクラウン」は、まさに現実を帯びようとしている。大本命に不安要素はあるのか、自称「3連単の申し子」の筆者(私)がズバリ斬る。
2018年10月4日から31日までの日程で、東京・大久保公園で開催されている「大つけ麺博」。今年は開催10周年を記念して、投票によってラーメン日本一を決めるのだとか。ウェブ予選から投票で勝ち上がった店舗が4回に分けて計36店舗集結し、それぞれの味を競い合い、期間中の来場者投票で日本一を決める。
言うまでもなく、味で勝負する戦い。そんなイベントで、不正が発覚したことが明らかになった。ものまね芸人でラーメン店を営むHEY! たくちゃんが、投票と引き換えにお客さんに特別なサービスをしていたことが判明したのである。
ワンオペ──。従業員1名でお店を回すことを指す言葉で、世間的に注目され始めたのは牛丼チェーン「すき家」がきっかけだったと記憶している。いくら深夜の時間帯とはいえ、すべての仕事を一人でこなすのは さぞキツかっただろう。
最近はあまり見かけなくなった このワンオペ営業。だがしかし、コンビニ大手の「ローソン」が驚くべき計画をぶち上げたのだ。日本経済新聞によると、なんと2025年をめどに店員一人でも店舗を終日運営できる仕組みを整えるというのである! それもう、ほぼ無人ですやん。
ポケモンGOを「音」で楽しまないのは損してる──先日そんなコラムを書いたばかりだが、偶然にも音で楽しむイベントが開催されることになった。本日2018年10月12日から21日まで、東京・六本木ヒルズで行われている「INNOVATION TOKYO 2108 − AR PLAY GROUND WITH NIANTIC」がそうだ。
んで、毛利庭園では「Pokémon GO AR庭園」を楽しめるのだが、結論から言おう。鳴き声好きのトレーナーはぜひ行くべし。なにせ自然の中からどこからともなくポケモンの鳴き声が……! 新たな遊び方を体験できるものだったからである。
量り売りで有名なステーキ店に行こうとして、なぜかいつも名前を間違えてしまう私(佐藤)。初老に差し掛かっているためか、固有名詞がなかなか出て来ず何でも “アレ” で解決を図ろうとしてしまうのが、すっかりクセのようになってしまった。余談だが、編集部のYoshioはバラエティ番組の『アメトーーク!』の名前を100パーセント思い出せず、彼が「アレ」といったら、アメトーークのことである。
それはさておき、最近少し思い出してきた。量り売りのステーキチェーンの名前の一部を! 「いきな」が付くお店だったんだ!! そこまで思い出して肉を食いに行ったところ、確かにお店にはたどり着いたようだ。だが、ここもなんか違うお店な気が……。
コンビニに無くてはならない商品のひとつである「幕の内弁当」。色々なおかずが入っていながら400円前後で販売されている、お手頃価格の弁当だ。
では、コンビニ各社でどんな違いがあるのか、そして最もウマいのはどれなのか? 北海道のファミマ、ローソン、セブン、セコマの「幕の内弁当」を食べ比べてみたところ、明らかに他とは一線を画す商品があったのでご報告したい。
以前から新作が出るたびに、その高いクオリティからネットで話題になるUHA味覚糖の「Sozaiのまんま」シリーズ。ロケットニュースでも過去に「コロッケのまんま」と「鶏とナッツ炒めのまんま」について扱ったことがある。
筆者も密かなファンだったのだが、つい先日コンビニにて「餃子のまんま 香ばしラー油味」なるものを発見。さっそく食べてみると……こいつはやべぇ! 完全に餃子じゃないか……。本当はスナック菓子のふりして本物の餃子を入れてるんじゃないの? とか思ったレベル。詳しく紹介していくぞ。
築地といえば、「日本の台所」である。全国はもとより、海外からも生鮮食料品が届き、ここを拠点にして全国へと届けられる。食品の中枢を担う場所として、80年以上機能してきた。高い品質と鮮度を象徴する言葉としても「築地」は用いられてきたのだが、それはすでに過去のこと。
2018年10月11日に豊洲市場が開場したことにより、築地市場そのものがなくなり、実際に市場跡には立ち入ることさえできなくなってしまっている。ということは、店名にアレを掲げているお店はどうなるのだろうか?