2018年も残り3週間を切った。忘年会やクリスマスを終えるといよいよお正月……そう、福袋のシーズンがやってくる。例年通り、我々ロケットニュース24も総力を結集して福袋特集をお届けする予定だが、ちょっと手が出せない福袋を発見してしまった。
全国12店舗を展開するブランド買取・販売の「ギャラリーレア」が、なんと『2019万円の福袋』を販売するという。2019……万円だと? え、マンションでも入ってんの? しかも「赤字覚悟」だというから、一体いくら分のアイテムが入っているのか気になるではないか……。
2018年も残り3週間を切った。忘年会やクリスマスを終えるといよいよお正月……そう、福袋のシーズンがやってくる。例年通り、我々ロケットニュース24も総力を結集して福袋特集をお届けする予定だが、ちょっと手が出せない福袋を発見してしまった。
全国12店舗を展開するブランド買取・販売の「ギャラリーレア」が、なんと『2019万円の福袋』を販売するという。2019……万円だと? え、マンションでも入ってんの? しかも「赤字覚悟」だというから、一体いくら分のアイテムが入っているのか気になるではないか……。
地元ならではの味が楽しめるご当地グルメ。全国各地には様々なご当地グルメが存在する中で、今回は老舗の『カレーラーメン』をご紹介したい。実はこのメニュー、半世紀以上前に誕生してから今もなお絶大な人気を誇っているのだとか。
その歴史ある一杯が食べられる店の名前は「味の大王」。地元民はもちろん、地方からも『カレーラーメン』を求めて客が多数訪れている同店に筆者は足を運んだ。
オーダーカットのステーキチェーン『いきなり!ステーキ』が飲食業界にもたらした影響はあまりに大きい。ステーキをファストフード化したことはもちろんのこと、おひとり様向けの食事の在り方を根本から変えたといって良いだろう。
そんななか、高級焼肉店『KINTAN』などを運営するダイニングイノベーションは、東京・新橋に手軽に焼肉を食べられる『焼肉ライク』を2018年8月にオープンした。そして新橋店に続いて、11月29日には西新宿に新宿西口店をオープン。実際に行ってみたところ、これは焼肉のファストフード化が加速しそうな予感。
強くなりたくば喰らえ!!! 2018年12月11日現在、放送中のアニメ『バキ』。名シーン盛りだくさんの最凶死刑囚編も終盤に差し掛かっている。
漢(おとこ)なら誰もが熱くなる本作だが、もし、20代女子が見たらどう思うのだろうか? これまで「刃牙(ばき)」と無関係な世界で生きてきた女性に見せてみた。
飲み会シーズン真っ盛り。これから忘年会にクリスマス、新年会とイベント目白押しである。そんななか、新宿・歌舞伎町で面白そうなイベントが開催されると判明し、早速行ってみることにしたぞ! そのイベント「すごい晩餐会」は毎月第2土曜日に行われている異人種交流会。
2018年12月8日に行われたイベントでは、ドレスコード「アウトロー」で開催されるとのことだったので、猛烈に気合い入れて突撃したところ……。想像を超えるレベルのアウトローがいて小便チビるかと思ったでござる……。
質問です。あなたにとって使えないと困る物は何でしょう? おっと、言わずとも答えは分かっているぞ。それはズバリ……スマホで間違いないな!? よっしゃァァァァアアア! 当たったァァァァアアア!! そう、もはやスマホがない生活なんて考えられない。
ところが、そんな時代の流れに真っ向から逆らうようなレストランが現れてしまった。東京・五反田に期間限定でオープンする『つながらないレストラン』。その入店条件はなんと、インターネット環境を遮断することなのだ!
恋人選びの基準は常に時代と共に移り変わる。以前の記事で、新基準として「タイヤ交換できる男子」を加えるべきだと、女性の皆さんに訴えた。ここでさらに新しい基準について提唱したいと思う。
それは「タイヤチェーンを装着できる男子」だ。2018年12月10日、国土交通省はタイヤチェーンの装着を義務付ける全国の13区間を発表した。これはもう、車を運転する男子はタイヤチェーンを装着できないとモテない時代の突入なのではないか?
例えば、マイクロソフトの女子高生AI「りんな」のような “チャット型AI” が普及して久しい。そのボキャブラリーは年を追うごとに豊富になっており、人間よりも上手な切り返しをすることもしばしばである。iPhoneのsiriなどを含めたAIの進化は、とどまることを知らない。
当然ながら、多くの企業がAIを取り入れており、中にはAIを活用する自治体も出てきた。いま話題になっている東京都墨田区の『ごみ分別AI』も、なかなか秀逸な切り返しをするのでご紹介しよう。
宝島社が毎年発行しているマンガ好きのためのガイドブック『このマンガがすごい!』。その最新刊が本日2018年12月11日に発売され話題になっている。
同誌では「いま、読むべきマンガ」がランキング形式で発表され、今年はオトコ編の1位に『天国大魔境』、オンナ編1位に『メタモルフォーゼの縁側』が選ばれた……のだが、『天国大魔境』の作者である石黒正数先生は、この結果に困惑しているようなのだ。
マンガ界に燦然(さんぜん)と輝く星『聖闘士星矢』。私(中澤)はじめ、30代後半の男子たちの中には、そんな星座のキラメキに憧れた人も多いだろう。そして、美少年揃いの主人公たちの中でも、ひときわ美しかったのがアンドロメダの瞬。中性的美少年キャラの草分け的存在だ。
なんと、Netflixの『聖闘士星矢』で、そんな瞬が完全に女性として描かれファンの間で物議を醸している。脚本家いわく「時代に合わせて」とのことだが、この改変ありなのか?
大阪府立登美丘高校ダンス部といえば、荻野目洋子さんの『ダンシング・ヒーロー』と平野ノラさんのネタをミックスした「バブリーダンス」で大きな注目を浴びた。Mステ、レコード大賞、さらには紅白歌合戦に出演など世間を巻き込むフィーバーから約1年経ったが、その登美丘高校ダンス部が新作MVを公開した。
テーマ曲はT.M.Revolutionの『HOT LIMIT』。季節こそ真逆だが、今回もキレッキレの踊りとチームの一糸乱れぬ動きのほか、空撮シーンも盛り込むなど、見るものを釘付けにする内容に仕上がっている。
忙しい忙しい~。年末年始はなんとなく忙しい~!! そんなアナタに朗報だ。この度、 “片手で食べられるハンバーガースタイルのお好み焼き” が爆誕したぞ。あのオタフクソースが独自開発した特製ソースをウリに、新店舗『oh!!sauce(オー!! ソース)』を構えたのだ。
「お好みソース饅頭」と銘打って販売しており、丸っとした形がなるほど饅頭。手のひらサイズで、程よい大きさではないか。さっそく食べてみたところ、中からあふれるソースがたまらん美味しさだったことをお知らせしたい。
我輩は下手である。何のことかというと、イラストが下手くそなのである。センスのある人だったら、それとなく誰か分かるようにスラスラッ〜と描けるのだろうが、ズブの素人な上に美術の成績も悪かった筆者(私)はそうもいかない。まぁ、絵でご飯を食べていくつもりはないし、ずっと上手に描けなくてもいいかなぁと思っていた。3年前までは。
しかし、ひょんなことからイラストに興味を持ち、誰か分かるようになるくらい描けるようになりたいと願うようになった。きっかけは、とある漫画家の一言。私のイラストを見た彼は「プロでは出せない味がある。正直、嫉妬さえおぼえている」と言ってくれたのだ。
日本を代表するイケメンのひとりである福山雅治さん。49歳とアラフィフになり、爽やかさに加えて大人の色気まで漂わせている……と思いきや、公式インスタグラムを見ると何やら様子がおかしい。
突然、奇妙な画像を連投し始めたから注目せずにはいられない! コレは一体どういうことだ……?
コンビニのホットスナックといえば、すべての元祖とも言えるローソンのからあげクンである。私(佐藤)は以前、工場で揚げたてを食べたことがあるのだが、あの味が忘れられない。あれ以上ウマいからあげクンを、いまだ知らなかったのだが、それはすでに過去のことだ。
あの味を超える、出来たてからあげクンを食べることができるようになったぞ~! 東京・大崎の店舗に期間限定で、出来たてからあげクンを提供する万能マシン「からあげクンロボ」が登場だ。実際に食べてみたら、これマジうめぇえええ!
音質が良くで扱いやすく、なおかつ手ごろな値段で購入できるイヤホンはどこにあるのだろうか? これらの要求を一言であらわすとしたら、「コスパが良い」だ。コスパ最高! コスパこそ命! そう考える私(佐藤)は、コスパを求めすぎるがあまり、ベストと言えるイヤホンにいまだ出会えていない。
そんな時に、当編集部のK.ナガハシが『SoundPEATS TrueFree』を紹介しており、これええやん! 買うっきゃない!! と思ったものの、ギリギリで踏みとどまった。イヤホンとの相性が悪いのなら、ヘッドフォンもありなのでは? と思ったのである。ということで、『SoundPEATS A2』を購入したので、その使用感についてお伝えしよう。
石焼ビビンバ、参鶏湯(サムゲタン)、サムギョプサルなどなど、日本でもすっかりおなじみの韓国料理。特にここ数年で大ブレイクしているのが「チーズタッカルビ」だ。
そんな中、セブンイレブンが冷凍惣菜『セブンプレミアム チーズタッカルビ』を2018年12月4日から順次発売している。コレを冷凍庫にストックしておけば、気が向いた時にいつでもチーズタッカルビが食べられるというわけだ。よーし、さっそく買って味わってみよう!