何を隠そう、私(中澤)は毎日ミニストップに行っている。家の近所にはローソンもあるのだが、ミニストップの手作り感が好きなのである。
今日の昼も弁当を買いに行ったところ、会計の時に店員さんがいつもと違う質問を投げかけてきた。「レジ袋1円ですが必要ですか?」と。
何を隠そう、私(中澤)は毎日ミニストップに行っている。家の近所にはローソンもあるのだが、ミニストップの手作り感が好きなのである。
今日の昼も弁当を買いに行ったところ、会計の時に店員さんがいつもと違う質問を投げかけてきた。「レジ袋1円ですが必要ですか?」と。
ある日の雑貨屋でのこと。クラシエの「スイーツパーティー」というお菓子が目に止まった。クラシエと言えば当サイトでもおなじみ「ねるねるねるね」のメーカーで、子どもが色をつけたりトッピングしたりして遊びながら食べる、いわゆる知育菓子の老舗だ。
本物みたいな完成写真もさることながら、パッケージには「電子レンジ使用」とあって、最近のお菓子は凝ってるなぁと感心。
「ねるねるねるね」は筆者の子ども時代からのロングセラーだが、実はあまり買ってもらった記憶がない。食べられる部分の割合で考えると高価なお菓子だったせいか、あるいは食べ物で遊ぶことに抵抗がある世代だったせいか、親がこの商品を好まなかったようだ。もう大人だから好きなだけ買えるもんねーと、うそぶきながらレジへ向かったが、後に筆者は親がこの手の商品を避け続けていた本当の理由を知ることになる……。
去る2020年5月25日、全国的にコロナウィルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が解除され、1週間が経過した。連日のコロナ関連報道でも言われているように、少しずつ全国各地で人出が戻ってきているようだ。
その様子は、よくニュースで渋谷のスクランブル交差点のライブカメラや、新橋駅前の様子などで報道されることが多いが、全国的な人の流れを一番測れる場所は、「JR東京駅」だと私(耕平)は考えている。
緊急事態宣言後、初の日曜日を迎えた昨日の東京駅。緊急事態宣言発令真っ只中の頃と比べて、どれくらい人出が増えたのか? ちょうど東京駅に用事があり、実際に足を運んできたので、レポートしていきたいと思う。
人は暇な時間を持て余すと、アホなことをしてしまうんじゃないのか? 少なくとも、私(佐藤)においては、その見方で間違いないことを確認した。家の中で1人きりで仕事をしていると、妙な考えが頭をよぎり、それを確かめないことには仕事にならなくなってしまう。
今回考えついたのは、電気の負荷で筋トレする「EMS」を両腕につけて記事が書けるのか? というもの。しかも最大強度(レベル9)にして試したらどうなるのか? 賢い読者の皆さんならあり得ないことだと思うが、絶対に真似しないように。真似したら、自分の愚かさを思い知るだけだぞ!
ついに……日本にも……ディズニープラスが……来るゥゥゥウウウウ! そう、ウォルト・ディズニー・カンパニーの公式動画配信サービス『ディズニープラス(Disney+)』が、2020年6月11日より日本でのサービスを開始する。北米地域から遅れること約7カ月、ついにこの時がやってきた。
こりゃ申し込むしかねえ! ……と言いたいところだが、日本には『ディズニープラス(Disney+)』とモロ被りの動画配信サービス「ディズニーデラックス」がある。果たして両者の違いは? すみ分けは? ズバリ、お答えしよう。
緊急事態宣言が解除されて、街に少しずつ賑わいが戻ってきた。飲食店も感染症対策を行いながら、新しい営業の在り方を模索している。思えば外出自粛期間中、外のものを食べるといえばコンビニ飯ばかり。たまには「ガツン!」と来るもの食いてえなあ!! そう思っていたら、家の近くにガツンと来る飯があることが判明した。
そのお店「洋食テンカウント」はラーメン凪の新業態で、テイクアウト・デリバリー専門の洋食店だ。しょこたんこと、中川翔子さんもお店の味を評価しているという。さっそく買いに行ってみた!
「テレワークを阻む印鑑文化」などと言うとなんだか悪者のように聞こえるが、ハンコの活用場面は職場だけじゃない。遊びごころあふれるオリジナルスタンプを作れる『Stamp Designer』というサービスを発見。手描きのイラストはもちろん、自分やペットの写真まで、なんでもハンコにできてしまうのだ。
データ入稿ができるハンコ屋さんはたくさんあると思うが、Illustratorのような本格的なソフトが求められたり、少なくともパソコンは必要で、個人が楽しむにはなかなかハードルが高い。今回ご紹介するのは、スマホアプリでデザインから注文までできるお手軽なサービスだ。さっそく作ってみよう!
緊急事態宣言が出されていた頃、私(佐藤)はどうしても外で仕事をしたくて、自宅にいたまま外で仕事することに挑戦した。風を感じながらパソコンに向かう、その状況は快適としか言いようがなかった。
あれからしばらく、晴れて緊急事態宣言が解除された。まだまだ油断できない状況は続くが、私には前からどうしても試してみたいことがある。そう、5月1日に発売されたドン・キホーテの7インチノートパソコン「NANOTE」だ。まさかみんな、忘れたなんて言わせないぞ! これこそ、外で仕事するのに持ってこいの製品だ!!
いよいよ緊急事態宣言が解除され、ステイホームの呼びかけも日に日に少なくなっていくであろう今日この頃。だが、まだまだ旅行や遠出を日常化するのは先の話になるだろう。そうすると更に恋しくなるは、ご当地グルメ。
あの日あの時あの場所で食べたあれが、たまらなく恋しい!! 食べたい!! ということで、ケンミンショーにも登場した姫路の名物アーモンドトーストが、姫路に行かなくても家で食べられると聞き、さっそくお取り寄せしてみた!!
緊急事態宣言が解除され、以前の日常が少しずつ戻りつつある。私(佐藤)のホームタウン、東京・中野の駅周辺でもコロナ禍前の人通りに戻ってきているように感じられる。そんなある日、中野サンプラザの前を通って、中野サンモール商店街の方へ行こうとしたところ、向かいの建物の窓ガラスに何やら掲げられている文字が目に入った。
「やられたらやり返す」だと!? なんじゃ、ありゃーーーッ!!!!
世の中には、どうしてこんなものを作ったのかと首を傾げたくなる商品がある。個性的なのは悪いことではないが、いくらなんでも「牛丼の湯」って……「おでんの湯」って……。バスタイムにどんな気分を求めているんだ。
なにって、ヴィレッジヴァンガードの「だし汁の湯」シリーズのことだ。同店のバイヤーが競い合い、勝ち残ったアイディアを商品化する「天下一武道会」から生まれたこの入浴剤。発売は2016年だというから、かれこれ4年も売れ続けていることになる。
なかなかの人気で、オンラインストアでも品切れが多いのだが、このたび運悪く……じゃなかった運良く入手できたので試してみたい。
今週末の東京競馬場では競馬の祭典・日本ダービーが開催される。コロナウイルスの猛威にさらされ暗い話題も多かった今年の春だが、まずは無事にダービーが行われることにファンとしては感謝したいところだ。
さて、レースの勢力図としては皐月賞で激戦を繰り広げたコントレイルとサリオスが人気の中心になりそう。本稿では2頭の信頼度を改めて検証するだけでなく、割って入る可能性のある伏兵にも注目。穴が開くほど出馬表を見つめて発見した、意外なダークホースとは……!?
いつの時代でも、その時の象徴的存在、カリスマとして「歌姫」は存在する。老若男女を問わず愛され、誰もが口々に代表曲を歌う。平成の時代であれば、安室奈美恵さんや宇多田ヒカルさん、浜崎あゆみさんや椎名林檎さんなど。時代は変わっても彼女たちの名曲は歌い継がれていくことだろう。
そして昭和の時代であれば山口百恵さんは外せない。1973年に14歳でデビューすると、21歳の若さで引退──。そんな伝説的存在とも言える彼女が芸能界から去って40年を経た今、600以上の楽曲がサブスクリプション解禁となった。
ある日のネットサーフィン中のこと、初夏の訪れを感じさせる最高に素敵な商品を見つけた。高級グルメブランド『メゾンブレモンド1830』の「おうちモクテル(=ノンアルコールカクテル)バー開店セット」といい、新作のフルーツバルサミコに、オリーブオイル、ソルト、レシピなどがついてオシャレなボックスに収められている。
おうちでもいいし、海やピクニックに持って行ったらその場でバーがオープン。筆者は酒が苦手なのでノンアルなのもちょうどいい。「欲しい!」と思って価格を見たら、に、2万円……。ぐぬぅ……手も足も出ない。
筆者は考えた。筆者だってモクテルバー開店したい。夏の訪れを感じたい。そして思いついた。「買えないなら、作ればいいじゃないの」と。というわけで、これは身近にある材料だけでモクテルバーを開いてみた記録である。
「フライデー」に付随する言葉と言えば……「ウエスト♪」一択である。間違っても “プレミアム” や “パパラッチ” などではない。答えられなかった人は、ちゃんと覚えておくように。ここ、テストに出るからな! なんのこっちゃ、という方へ。ウエストとは福岡県民にはお馴染みの、うどん屋さんのことだぞ。
福岡に縁ある人間にとって、ウエストのうどんは故郷の味と言っても過言ではない。そのウエストが、だいぶ前からオンライン販売をしてたって知ってた? 資さんうどんにばかり気を取られていて、見逃してたぜ。さっそく注文しなければっ!!
緊急事態宣言が解除され、段階的ではあるものの日常を取り戻しつつある。当編集部では今しばらく在宅勤務を続け、2020年6月初旬には新しい働き方を取り入れた形で再スタートする予定である。したがって、オンラインミーティングはあと数回継続することとなった。つまり、私の在宅検証はあと数回実践される訳だ。
過去のオンラインミーティング検証では見た目に細工を施した。何度か繰り返しているうちに、他の編集部メンバーも見た目の変化に勘付くようになってしまったので、今回は「声」に仕掛けを施した。少しずつ声を高くしていったらメンバーは気づくのか? 微妙に音程を上げれば誰も気づかないはず!?
女性が「恋をするとキレイになる」のは間違いないが、「恋を する気があるかどうか」も重要なポイントだ。その気がある時期は私だってオシャレするし、ダイエットも意識する。そうすれば多少キレイになるのは当然のことだろう。
ちなみに現在の私はといえば、今世紀最高レベルで「その気がない」。だって恋してどうするの? 昭和生まれの私に「オンラインで気持ちを伝えろ」とでも言うんですか? そもそも出会いなんてないじゃないですか……!
……そんな理屈で自堕落生活も3カ月目に突入。男性の目を気にしない日々はなかなか快適だが、このままでいいのかと若干の不安も感じ始めたある日のことである。私あてにナゾの小包が届けられたのだ。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。テレワークに突入してからもうすぐ3カ月、2020年が始まる頃にはまさか1年の1 / 4を家で過ごすとは思いもしませんでした。恐ろしい勢いで激太りしてるし……やれやれだぜ。
さて、つい昨日のことです。私のTwitterアカウントに謝罪のメッセージが届きました。詳しくは触れませんが、あの悲しい出来事が私のようなライター風情にまで波及しているようです。せっかくなので思うところをツラツラと書き綴っていきましょう。