夏がく~れば思い出す~♪ ということで、夏が来ている、すぐそこまで来ている。あの角を曲がったら、もう夏が待っているぞ、マジで。都内でも気温は30度を記録し、見上げた空の青いことと言ったらない! お~い!! 今年も来たのか、夏よ~!
っつー訳で、この頃になると脳裏によみがえる記憶がある。夏といえば……プール。プールといえば、潜る(潜水)……。潜るのが怖かったんだよな~。だからアイボンに目を浸すのも、そりゃあ恐る恐るになるわ。とにかくやってみたボン!
夏がく~れば思い出す~♪ ということで、夏が来ている、すぐそこまで来ている。あの角を曲がったら、もう夏が待っているぞ、マジで。都内でも気温は30度を記録し、見上げた空の青いことと言ったらない! お~い!! 今年も来たのか、夏よ~!
っつー訳で、この頃になると脳裏によみがえる記憶がある。夏といえば……プール。プールといえば、潜る(潜水)……。潜るのが怖かったんだよな~。だからアイボンに目を浸すのも、そりゃあ恐る恐るになるわ。とにかくやってみたボン!
ドSなのか馬鹿なのかはわからないが、最近の天気の神様は明らかに様子がおかしい。梅雨入りはいいとして、本日2020年6月15日は東京の最高気温がいきなり33℃って……。ちょっとー! また6月ですよーーー!! 本気出すの早すぎませんかーーーーッ!!
だがしかし、奇しくも同日6月15日、暑い夏を乗り切る救世主になる……かもしれない、キンキンに冷たい新メニューが発売となった。それが東京豚骨拉麺「ばんから」の『かき氷冷やし味噌』である。おい、かき氷冷やし味噌……お前は灼熱をどうにかできるのか? 俺たちを救ってくれるのか?
外出自粛が明けるまで、私(佐藤)はひとつ決めていたことがある。「ヒゲは剃らん!」と。長らく外出を控えていた証として、何か自分なりに残しておきたかった。記録らしきモノを。ヒゲが記録になるかわからないけど、自撮りを見たらきっと思い出すと思ったんだ。新型コロナウイルスとの戦いに人類が打ち勝てば、「そうだ、この頃は外に出られなかった」と懐かしく振り返る日がきっと来る。
だから、緊急事態宣言が解除されたらヒゲを剃ろうと思っていた。数カ月ぶりに理容室に行き、ヒゲを剃ってもらおう! と決意したはずだった……。ところが! いざ、剃る段になると、急に惜しくなってしまったのである。一体なぜ? なぜ、惜しくなったんだ?
かつて少年ジャンプで連載された『幽☆遊☆白書』。言うまでもなく歴史的名作だが、なんとこの度、サントリー『伊右衛門 特茶』とのコラボ企画がスタートするらしい。まさか『幽白』が “特定保健用食品” と手を組む日が来るとは夢にも思わなかったぞ。私(あひるねこ)も年を取ったものである。
さて、二つあるコンテンツのうち、個人的に特に気になったのがTwitterを使ったアドバイスサービスだ。よく聞いて欲しい、その名も「戸愚呂が教える #今のおまえに足りないもの」。おい……これもうタイトルの時点で優勝だろ。あまりの面白さに嫉妬を禁じ得ないため、さっそく以下でご紹介したい。
皆さん、なんとなく感じ取っているはずである。「今年の夏はヤバそうだ……」と。梅雨入りしたとはいえ、雨降りの日でも油断はできない。梅雨が明ければ、30度超えは当たり前、地域によっては40度近くまで気温が上がる日が来るかもしれない。しかも、場所によってはマスクの着用が必要になるだろうから、当然ながら熱中症のリスクは高くなる。
暑さ対策が大事になってくるのは言うまでもない。そこで、もしかしたら結構使えるかもしれないグッズを紹介したい。それは、私(佐藤)がドン・キホーテで発見したもので、「忍者ポケッタブル」という。忍者? ポケッタブル? それなんだ!? と思うだろうが、携行できる空調服のビニールベストだ。簡単に言うと、服のなかに風を送り込めるベストである。
大変なことになってきた。何のことかいうと、私の伸ばしっぱなしにしている髪である。前に切ったのは2019年11月末。本来であればとっくに散髪しているはずだが、新型コロナウイルスの影響で実に半年以上も放置が続いている。まさか30代半ばにして、自己最長記録を更新するとは夢にも思ってもいなかった。
もはや放置少女ならぬ「放置おじさん」。放置すればするほど汚くなる……というのはどうでもいいとして、もうちょい伸ばしたらサイババになりそうなくらいまできてしまった。朝起きたら大爆発だし、どうにかキレイにまとまらないものか……。
駄菓子はコンビニで買うものになって久しいが、私たちの子どもの頃から……どころかお父さん、お母さんの子どもの頃から同じ駄菓子を作り続けている大阪のお菓子メーカー「オリオン株式会社」。
そんなオリオンのお菓子が詰まった玉手箱みたいなセットがあるぞ。箱のコンセプトは昭和を感じる「お道具箱」。新しいお菓子が生まれては消えていくお菓子業界ではあり得ない奇跡が今ここに……。おなまえ欄もあるからちゃんと記入して、さっそく中を見てみよう!
商品名は大事だ。ヘタしたら、商品そのものよりも大事な場合がある。客がその商品を手に取るか? その商品の名を人に伝えたくなるか? 記憶に残ってまたその商品を購入するのか? 名前ひとつが売れ行きに与える影響は計り知れないだろう。マジでセンスが問われるところだ、うん。
そんでだな、最近ファミリーマートで発売されたプリンの名前が、どうも気になる。その商品名は「ねっとりイタリアンプリン」だ。ねっとり? ねっとりか……。う~ん、あまりスイーツに用いられる言葉ではない気がする。ねっとりなのか? 本当にねっとりか? どうも気になって、昨日8時間しか寝られなかったので、ねっとり具合を確かめることにしたよ、うん。
世に「よくできたカプセルトイ」は数あれど、今日はどうしても紹介したい逸品がある。何度もガチャを回し、半透明のカプセルから見える商品が意中のカラーだとわかったときは、思わずガッツポーズが出た。
どうしてこれが嬉しかったかというと……ずばり実物を持っているからである。以前に当サイトでご紹介した「ラクレット&フォンデュメーカー メルト」のレッド、それが出たのだ。これがまたよくできていて、大小並べると小人の国に行ったガリバーのような不思議な感覚に陥る。どれくらい実物と似ているか比較してみよう。きっと驚くぞ。
最近私(佐藤)のLINE オープンチャットで話題になっている飲み物がある。それは、「From AQUA 天然水ゼリー」だ。天然水なのにゼリー? 一体どういうこと? 飲んだことのある人たちが高く評価しており、「めっちゃ美味い」と評判になっている。JR東日本の自動販売機「acure」限定の商品なのだとか。
それは飲まない訳にはいかない! 自分のオープンチャットで話題になっているのに、その主が飲んでいないとは、あるまじきことだ!! ということで、最寄のJR中野駅に行き、入場券を買ってホームの自販機で無事に水ゼリーを購入。実際に飲んでみると、これはめっちゃ美味い! 水なのにトロリとしていて、1回飲んだらクセになる味だ!!
ピンチは突然やってくる。どこに潜んでいるかわからない幾多のピンチを、サラリと切り抜けられる大人でありたい──。私、P.K.サンジュンは常日頃からそう考えている。付け加えるならば、誰にも迷惑をかけることなく平然とピンチを乗り切れれば最高だ。
つい先日のこと。私は突然の大ピンチに見舞われた。「やっべ」と思いつつマクドナルドのトイレに駆け込み用を足したところ、無いのだ。トイレットペーパーが無いのだ。さて、あなたならこのピンチをどう切り抜けるだろうか? 大人のやり方を見せてやる。
日欧合作の超大作ドラマ『THE HEAD』がついに今夜、Huluで世界30カ国同時公開となる。日本人として唯一出演するのは我らが山Pこと山下智久だ。現在彼のインスタフォロワー数は日本人男性1位とあり、配信を心待ちにしている人も多いだろう。
昨年末、私がヨーロッパ旅行のスケジュールに無理してスペインの “テネリフェ島” をねじ込んだのは、ここが『THE HEAD』のロケ地だという情報を掴んだからである。公開されれば山Pファンが山と押し寄せるだろう。早めに行っとくべきと考えたのだ。
かくして訪れたテネリフェ島だが、結論から言うと山Pとか関係なく完全に最高だった。ヨーロッパの人たちにとって “日本でいう沖縄” 的ポジションらしいこの島は、簡単にいうと「貧乏人でも行けるリゾート」だったのである。
夏! 青い海!! そして泡盛のロック!!!! って最強だよね。まあ今年は外に出辛いが、泡盛は自宅で飲めるので良しとしよう。ちなみに記者の推し泡盛は “瑞泉” だ。キリッとしていて美味しいよな。そうは言うものの、泡盛は好き嫌いの分かれる酒であるような気もしている。よくわからないが、味のクセが強いのかしら。
好みなので何とも言えないものの、酒が飲めるのに泡盛を飲んだことがナイというのであれば、ちょいとモッタイナイ気がする。しかし、いきなり飲むには抵抗があるという人にオススメなのが『琉球バブルコーラ』だ。コーラで割っているのでクセがないうえ、アルコール度数も低め。どお……? 飲んでみたくなって来たんじゃない?
マンガ雑誌の主役は言うまでもなくマンガだ。ただ、作者が自身の言葉で綴っている後書きも結構面白い。たまに意外なことが書かれていたりすることもあるからだ。
逆に、作風からイメージする通りの後書きだったらそれはそれでテンションが上がる。私(中澤)は、今週のヤングジャンプ2020年28号の本宮ひろ志先生の後書きに笑ってしまった。
外出自粛以降、出前の利用頻度が上がった人も多いはず。しかしそのおかげで、知らなかったお店を発見することがある。出前館やUberEatsを見ることで、街を歩いていても気づかなかったお店に出会えるのだ。
最近私が発見したお店は、名前を見た時点で完全に目を奪われた。心を奪われた。もっと言えば胃袋を奪われたと言ってもいいだろう。そのお店は『肉テロ! 肉たらしくてぎゅう』という。名前を見ただけで「お!」と思ってしまい、気が付けば注文を完了していた……。
有名人のYouTube界への進出が止まらない。近年、続々と芸能人が自身のチャンネルを開設しているが、プロアスリートにもその波が来ている。しかも、ちょっとした波ではなくビッグウェーブが!
というのも、豪華な対談が次々に実現していて猛烈にアツいのだ。ファンが楽しめるのはもちろん、子どもや現役の人たちにとっても嬉しい内容。オススメのチャンネルをいくつか紹介するので、興味のある方は覗いてみてはいかがだろう。
これから2枚の絵を見ていただきたい。ある受刑者がパソコンを使って初めて描いた車の絵と、わずか3カ月後に同じ受刑者が車を描いた絵だ。写真から線画を起こす、いわゆるトレースなのだが、はっきり言って同一人物の絵とは思えない。
元から絵に興味や才能のあった人の話ではない。それぞれ違う理由で服役しているまったくの素人が、努力と練習でここまで描けるようになるという実例だ。
それでは公開しよう。こちらがその絵……