日本ダービーこそ終わったが、今週末も中央競馬から目が離せない。春のマイル王決定戦・安田記念にはG1ホース10頭の超豪華メンバーが集結。上半期の大一番ともいえる顔ぶれが揃った。
芝G1・8勝の大記録に挑むアーモンドアイに日本中の注目が集まるなか、筆者のイチ推しはグランアレグリア。前走で見せた脅威の切れ味は女王相手に通用しても不思議ではない!
日本ダービーこそ終わったが、今週末も中央競馬から目が離せない。春のマイル王決定戦・安田記念にはG1ホース10頭の超豪華メンバーが集結。上半期の大一番ともいえる顔ぶれが揃った。
芝G1・8勝の大記録に挑むアーモンドアイに日本中の注目が集まるなか、筆者のイチ推しはグランアレグリア。前走で見せた脅威の切れ味は女王相手に通用しても不思議ではない!
多くの外食チェーンにおいて、料理のテイクアウトはもはや当たり前のことになってきている。つい最近だと丸亀製麺がうどんのテイクアウトを全国で解禁。以前と比べ、持ち帰りの選択の幅が大きく広がった印象だ。
恥ずかしながらまったく知らなかったのだが、あの「びっくりドンキー」もずいぶん前からテイクアウトを実施しているらしい。かれこれ20年以上の付き合いなのに……不覚だ。そこで今回は、生まれて初めての「びくドン」テイクアウトにチャレンジしてみたい。
「枯山水」……その名のとおり水を一切使わず、砂や石だけで山河を表現する日本伝統の庭園様式。波や水流は、砂紋(さもん)と呼ばれる砂利の模様で表現する。そんな枯山水をわずか500円のお菓子で作れるキットがあるというから驚いた。
寺院の砂紋引きは修行の一環だというし、お菓子とはいえ集中して庭を作る作業は心の平安に効果がありそうだ。少しでも俗世を離れ、人間として成長したいという思いから作ってみたのでご紹介しよう。
先日、何とはなしに「ウィンドウ・イーツ」をしていた時のことだ。「ウィンドウ・イーツ」とは特に用もないのにUber Eatsの注文サイトを眺める行為のことであり、筆者の最近の趣味である。命名も筆者によるものだが、ともあれ、その行為の最中に新発見をしてしまった。
ローソンがUber Eatsでデリバリーを行っているのだ。あのコンビニのローソンだ。「コンビニがUber Eatsを?」と疑問に思い、一体どんなメニューなのか気になって覗いたところ、あまりの有用さに度肝を抜かれた。そして気付けば注文ボタンを押していた。以降よりその有用性について詳しく書いていきたい。
暑い! 外出自粛期間が2カ月近く続いたため、季節の感覚がマヒしちゃってるけど、気が付けば、ちょっと夏っぽくなってもうてるやんけ! これから全国的に25度を超える日も出てくると思う。みんな暑さ対策は万全にな! こんな時は冷たいモンを食うに限る。アイスやソフトクリームなんか最高だ!
これからの季節に打ってつけのお店が、東京・JR新宿駅にオープンしてたので紹介するぞ! そのお店「ミニソフ」はなんと、ミニストップのソフトクリーム専門店! マジかよ、ミニストップからソフトクリームだけ切り離すなんて、ナイスアイディア。実際に行ってみたところ、やっぱり最高だったヨッ!!
少年ジャンプを語る時、30代にとって『るろうに剣心』は欠かせない作品なんじゃないだろうか。あの線の繊細さは子供心に衝撃だった。そんな『るろうに剣心』は、現在、北海道編がジャンプスクエアで連載されている。
薫の父・越路郎を探すため、剣心たちが北海道へ渡ることから物語が展開される北海道編。コミックスでは4巻までが刊行され順調に話が広がりつつあるのだが、そんな中ジャンプスクエア2020年7月号に掲載された最新話で、まさかのキャラが復活しネットに衝撃が走っている。ネタバレ注意。
どうしても鼻をほじりたい時がある。しかしこのご時世、鼻の穴に直で指を突っ込むのはよろしくないだろう。汚い指で鼻をほじったら、粘膜からウイルスが体内に侵入するかもしれない。手洗いうがいを徹底していても、感染リスクは徹底的に排除すべきだ。うーむ……。
あるわけないが、どこかに「全自動で鼻をほじってくれるマシン」は売ってないだろうか。売ってるならマッハで買うのに。そう思ってテキトーにググってみたところ……あった。あるのかよ。もちろん購入したので、どんな感じだったかお伝えしたい。
アイス好きの皆さん、いい季節になって来たなあ。暑い、暑いとアイスが旨い! まあ、熱心なアイスファンの皆さんに言わせれば、「冬でも旨いだろ!」とお叱りの声が聞こえてきそうだ。わかるぞ、わかる! 私(佐藤)も通年でアイスを食っている。もちろん冬でも。だが、天気がいい日に食うアイスはまた一味違うというものだよ。ピーカンの空の下で食うアイス、額に汗して食うアイスの旨いことよ!!
さて本日、皆さんにお集まり頂いたのは、ほかでもない。「B‐R サーティワンアイスクリーム」がアイス好きを唸らせるような商品の販売を開始した。それは10人分のアイスをひとつにしたスーパービッグカップだ。テイクアウト限定のこの商品を通して、サーティワンは言っている。「アイス食えーーーッ!」って。ヨシ、受けて立とう、アイス好きとして!!
東京では『徳島ラーメン』と言われてピンとこない人も多いようだ。濃い目のスープに甘辛く煮た豚肉と生卵が乗せられたアレ……たまに無性に食べたくなるので関東圏でも専門店が増えることを強く願う。
その『徳島ラーメン』とは全然別モノなのだが、私が「世界一うまい」と公言してはばからないカップ麺を製造しているのは徳島県のメーカーだ。その名も『徳島製粉』。どういう理由かは知らないが、徳島は相当なラーメン先進県なのだろう。
名もなきフリーライターである私が「うまい」と叫んだところで大した影響力がないことは分かっている。しかし「世界一うまい」は人生で一度しか使えない大ワザだ。その心意気を感じて「食べてみよう」と思う読者が1人でも現れることを願う次第なのである。
失敗だ、今回は完全に失敗した。あまりにも “こっそり” すぎて、無意味な在宅検証になってしまったことを、あらかじめお伝えしておかなければならない。
そもそも、私(佐藤)のオンラインミーティングに対する挑戦は、こっそりではある。あるが! オンラインミーティングに参加している編集部メンバーに、違和感を与えることが最大の目的である。したがって、こっそりしつつもちょっとバレたい。その欲求を満たすための挑戦なのだ。
しかし今回は、その目的を果たすことなく終了してしまった。こっそり付けヒゲを付けたのに、違和感を与えることができなかったのだ……。
陽射しが日に日に強くなる今日この頃。上野アメ横は雑多な活気を取り戻しつつある。そこで久しぶりに昆虫食自販機を見に行ったところ、新商品が販売されていた。
その商品とは「タガメサイダー」。1000円超えの缶が多い昆虫食自販機においてタガメサイダーは580円だった。安い。というわけで購入して飲んでみたぞ!
今年1年のことを、きっと誰もが忘れることができないと思う。本来なら東京オリンピックの開催に向けて街がにぎわっているはずだったのに、2021年に開催が延期になったばかりでなく、以前とは違う日常を送ることになってしまい、それもいつ以前のように戻るかもわからない。当たり前だったことが当たり前じゃなくなった。だからこそ、今ある日常を大事に過ごしたいと、私(佐藤)は考えている。
せめて、今の経験を手に取れる形で記録に残しておきたいと思い、レンズ付きフィルムの「写ルンです」で東京・新宿の街を撮影した。そして、カメラのキタムラで現像・同時プリントしたところ、同時スマホ転送サービスというものがあることに気づいた。これが結構便利で、QRコードを読み取るだけで瞬時に端末にデータの転送が完了するのである。
寿司職人になるためには「飯炊き3年、握り8年」の修行が必要……とされているが、今回ご紹介するアイテムを使えば、光の速さで “一人前” になれるかもしれない。高速かつ正確無比な「握りテク」をマスターしたい方は必見である。マジのマジで、だ。
禁断のアイテムの名は『とびだせ! おすし』。おそらく “とびだせ!” というワードが、日本の伝統食 “寿司” と結びつかないだろう。しかし、寿司下駄の上に10貫の寿司がポンッ! と現れるさまは、江戸の粋そのもの。ぜひ刮目してご覧いただきたい。
塚田農場の『家飲み便』。名前の通りのサービスである。宅配便と同じように、居酒屋チェーン「塚田農場」の料理が家に届く。それを盛り付けたり、レンチンしたりすれば家で塚田農場できる。
よくあるデリバリーやテイクアウトとは少し違う。家飲み便の場合、選んだコースに応じて、料理がゴソっと届くのだ。例えば今回、私は2名向けの「家飲みセット(送料別で税込3078円)」を頼んだところ、以下のようなものが入っていた。
ここ1週間ほど私は『なめこ栽培キット』(スマホゲームアプリ)のことばかり考えちゃっている。実は2011年ごろにも一度『なめこ』に夢中になった経験があって、今回のコレはいわば “復活愛” だ。
驚くべきことに私は9年前いちど別れた『なめこ』を、あのころ以上に愛しているのである。これは恋愛であれば奇跡に近い状況…………エッ? 「見違えるほどバージョンアップしていたんだろう」って? 違う違う、そうじゃない。むしろその逆だ。
シリーズ最新作『なめこ栽培キット Deluxe 極』をダウンロードすると、デジャブかと疑うほど9年前と全く変わらぬ「なめこ」がいた。だだしビジュアルやシステムはそのままに、ゲームとしての “厚み” はキッチリ9年ぶん増して。そりゃ「今度こそ大切にする」と誓いたくもなる。
電車が嫌いだった。上京したての頃、とても電車が嫌いで、最初に勤めた東京・青山のお店まで、毎日自転車で1時間かけて通ってたんだよ。雨の日も。幸いといって良いのかわからないけど、そのお店に通う日々は意外と短く終わった。とにかくイヤだった、電車の閉塞感が。
この2カ月、1度も電車に乗らなかった。2020年5月1日に新大久保のドン・キホーテに小型ノートパソコンを買いに自転車で出かけた以外は、本当に歩いて行ける距離を移動して過ごしていた。
そして今日、久しぶりに電車に乗ったよ。4月3日以来ね。
飲み会、就活、英会話、フィットネス……これまで会場に足を運んで行うのが当たり前だった活動が、「あれ、オンラインでも十分できるじゃん!」ということがどんどん発見されつつある。外出を避ける意味ではもちろん、いろんな事情で自宅から出ることが難しかった人にも、新しい挑戦ができる可能性が広がった。
そんな中、新型コロナウィルスの影響で毎年恒例のいちご狩りを開催できないある観光農園が「オンラインいちごジャム作り教室」を企画。筆者はジャム作り、インスタライブ、料理教室、すべて初めてだったのだが、参加してみたのでその模様をレポートしたい。オンラインで料理を習うメリット、デメリットも分析するぞ。
楽天モバイルは2020年4月8日から、「Rakuten UN-LIMIT2.0」をスタートした。これは月額2980円が1年間無料になるサービスで、都市部など楽天回線が利用できるエリアなら、データ通信の上限なし。「Rakuten Link」(Androidアプリ)を使えば通話かけ放題。まさに、制限なし(Unlimit)のサービスだ。
上限なしとはいえ、データを使いすぎると多少速度に影響が出るそうなのだが、はたして実際はどうなのか? 1カ月間、楽天の回線だけでデータ通信を行ったところ……思った以上に快適だった! これで1年無料は、かなりありがたい。