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日本最大級の大型複合施設といわれる「ららぽーとEXPOCITY(エキスポシティ)」が2015年11月19日、大阪の万博記念公園遊園地「エキスポランド」跡地にオープンする! 一足早くお邪魔して、同シティ内の “ケンタッキーフライドチキン” に行ってみた。
なんと、こちらのケンタは食べ放題だ! チキンはもちろんパスタやラザニア、スイーツなど、ここでしか味わえないメニューも盛りだくさん!! 生ビール飲み放題プランもあって、大人から子どもまでテンションが上がること間違いなしだぞ。
酒を飲んだ際の締めに欠かせないものといえばお茶漬け。お茶に浸された米をかきこむ時の爽快感が、締めにぴったりな庶民派メニューである。あまり酒を飲まない人でも、残ったご飯をお茶漬けにして食べることはあるだろう。
私(中澤)は、お茶漬けが大好きだ。お茶漬けが食べたいがために自炊するほどに。そのため、よりウマい食べ方はないかと日々いろんなアプローチを研究している。そんな私が自信を持っておすすめするレシピが『冷やし焼き茶漬け』だ。お茶漬けのリーサルウェポンと言っても過言ではないくらいリアルガチでウマいで!
以前「【爆安】弁当1個250円! 浅草「デリカぱくぱく」が安すぎてつぶれないか心配になるレベル!!」で、業界最安値と思われる弁当を紹介したが、なんとその上をいく198円弁当があることが発覚した。
読者からの情報なのだが、何でも激安スーパー『ラ・ムー(LAMU)』にて買うことができるらしいとのこと。朝昼晩と3食分買っても600円以下。これは安すぎる。しかも、種類が豊富で弁当の中身も充実しているのだとか……さっそく確かめにラ・ムーに行ってみたぞ!
100年もあれば、ファッションやテクノロジーもかなり進化し、人の常識や道徳観まで大きく変わってしまうものである。では、毎日人間の生活を支える食事は、どうなのだろうか!?
そんな疑問に答えるべく、100年間にわたる「アメリカの家庭の食事遍歴」をまとめた動画が話題となっているので紹介したい。なぜか、日本食文化の象徴とも言える寿司まで登場するのである!
数あるお菓子ジャンルの中でも、一際争いが激しい “スナック菓子” 部門。コンビニやスーパーでは、一定数の定番商品が並ぶ一方、新商品も生き残りを賭けて数少ない席を争っている。そして新商品から定番になれる商品は、本当にごくごくわずかしか存在しない。
そんな中、以前の記事で「セブンイレブンのサクサクコーン」は、スナック菓子史上に名を刻む傑作であるとご紹介した。実はこのサクサクコーン、中身はヤマザキナビスコの『エアリアル』という商品である。今回はそのエアリアルに新味が登場したのでご紹介したい。
年々、精度が高まっていると言われる「Google翻訳」。だが、いまGoogle先生の予想外の翻訳がネット上で話題になっているのをご存じだろうか? なんと、讃岐名物「ぶっかけうどん」を中国語に翻訳すると、「顔」に発射の「射」という2文字になるというのである。嘘だろ!? と、思ったらマジだったー!!
でも本当に中国語圏では、「ぶっかけうどん」をそんな風に呼ふのだろうか? 気になったので調べてみた。
北海道と言えばグルメ、グルメに不可欠なものと言えば良質な食材である。そして、良質な食材の宝庫と言えば「十勝地方」だ。この地域で生産された穀物や、野菜、肉、乳製品等は非常に評価が高い。
筆者は今回、その十勝地方で『豚丼アイス』なるものを発見した。名前はちょっと怪しいが、乳製品で評価の高い地域で販売されているアイスなのだから期待は出来そうだ。果たしてそのお味は……。
シェフ。それは料理店の中心部キッチンを戦場に腕をふるう、気高き戦士たちのこと。お店の格式や規模、個人経営店かチェーン店かなどは関係なく、現場にいるシェフたちの想いは「お客様に美味しい料理を届けたい」だけである。
そんなシェフたちのオススメならば、間違いなく美味しいに違いない……! というわけで、「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」 を様々なお店で検証するのがこの企画。しばらく間は空いてしまったが、復活の第15回目は大手牛丼チェーン店『すき家』だ。
次第に肌寒くなり、冬の気配が漂ってきた今日この頃。押し入れから毛布を引っ張り出し、手にとる飲み物は “つめた〜い” から “あたたか〜い” になってきた。外は寒くとも、身と心だけでも暖かくなりたいのが、今からの季節だ。
冬には冬のよさがある。たとえばコンビニで買う「おでん」や「肉まん」がそうだろう。この季節だからこそ、数倍にもおいしさが跳ね上がる。だがしかし……! その一方で福岡県出身の筆者(私)は、カルチャーショックを思い出すことになった。
美味しいカレーを求めて彷徨い歩く、カレー探求。今回はかねてから店名を知りながら訪ねてこなかったお店である。そのお店とは、東京・池袋の「火星カレー」である。
火星? なぜに火星なのか、その理由は不明だ。しかし一度聞いたら覚えてしまうネーミング。ひそかに美味しいとの噂まで聞いていた。これはそろそろ行かねばなるまい、と思い実際に訪ねてみると、これまで食べてきたカレーとは、一線を画す味だったのだ。
子供のころ、お菓子棚に入っていて一番テンションが上がったのは、間違いなくチョコパイだろう。発見した日には「わかってんなお母さん」てなもんである。大人になった今も大好きなお菓子だ。
そのチョコパイが、なんと通常の約7.5倍もの大きさになって発売されたというのだから、チョコパイニストの私(あひるねこ)としては震えるしかない! ネット限定販売とのことなので、震えながら即注文してみた。みんな! これでパーティーしようぜ!!
野郎どもにとっては、狂喜乱舞ものの速報……いや激報が入ってきた。なんと俺たちのペヤングを製造する「まるか食品」が、『ペヤング にんにくMAXやきそば』を、2015年11月16日からコンビニで先行販売すると発表したのだ。
にんにく……MAXやきそばだと? にんにくだけでも嬉しいのに、MAXとは胸のドキドキが止まらねぇぇぇえええ! 絶対にウマいに決まっているのだが、もう体が『にんにくMAXやきそば』を欲して禁断症状が出そうだったので、一足先に自分で作ってみることにしたぞ!!
2015年11月13日、つまり今日! ニューヨーク発の激ウマハンバーガーショップ『シェイク シャック(Shake Shack)』の日本一号店が、東京は外苑前にオープンした。前評判も高く開店前から店の周辺は大賑わい。報道陣も多く詰めかけていた。だがしかし……。
記者はこの日3時間並んで、食事にありついたのだが、長時間並んだ挙句「アレ食べればよかった!」「コレも注文すればよかった!」という声が、客席からチラホラ聞こえてきた。そこで今回は、「これを注文しておけば間違いなし!」というオススメメニューをご紹介したい。
棒にぶっ刺された巨大な肉塊を、刀でそぎ落とす豪快な料理ケバブ。食べたことはなくとも、肉塊をそいでいるところは見たことがあるという人は多いんじゃなかろうか。そんなインパクトのある調理法に負けず劣らず味も豪快かつ抜群だ。ケバブは肉を食べるのに最適な料理と言えるかもしれない。
本日11月12日から、新宿は大久保公園で日本最大級のケバブの祭典「ケバブグランプリ “KEBA-1” 2015」がスタートした。有名ケバブ店が一堂に会するこの祭り。肉好きならば見逃すわけにはいくまい! さっそく大久保公園に行ってきた。
持ち運びに便利な形状でシーンを問わず活躍する弁当。そんな文明の利器を出来合いの状態&お手頃な価格で提供してくれる弁当屋は、独身男性にとっては神のような存在だ。近所にそういう店があるかどうかで、食生活は大きく変わる。
今回ご紹介する店は、お手頃度で言うと最高峰。お手頃すぎてつぶれてしまわないかが心配になるレベルだ。なにせ250円で弁当が買えてしまうのだから。しかもその弁当は、かなりガッツリおかずが入っているガチのヤツだ。


















































