仕方がないこととはいえ、アラスカ移住を本気で考えたくなる陽気の日本列島。暑い……暑い&暑い! こんな暑さ全開のこの時期に、食卓で活躍してくれるのが「そうめん」だ。
毎日そうめんでもいいくらい、そうめんが大好きな筆者だが、毎日「麺つゆ」だけだと流石に飽きてくる。今回はそんな「そうめんは好きだけど他の食べ方があればなー」という人に、オススメのレシピをご紹介したい。激ウマで超簡単、そうめんの新たな可能性を感じるレシピだぞ!
仕方がないこととはいえ、アラスカ移住を本気で考えたくなる陽気の日本列島。暑い……暑い&暑い! こんな暑さ全開のこの時期に、食卓で活躍してくれるのが「そうめん」だ。
毎日そうめんでもいいくらい、そうめんが大好きな筆者だが、毎日「麺つゆ」だけだと流石に飽きてくる。今回はそんな「そうめんは好きだけど他の食べ方があればなー」という人に、オススメのレシピをご紹介したい。激ウマで超簡単、そうめんの新たな可能性を感じるレシピだぞ!
「灯台もと暗し」という言葉がある。身近にあるものほど、気づきにくいことを表すことわざなのだが、私(佐藤)は最近、この言葉の通りの経験をした。それは、当編集部のすぐ近くに美味しいかき氷を出すお店があるというのに、その存在にまったく気づかなかったのだ。
東京・新宿3丁目の「追分だんご本舗」は甘味処として、長らく営業している。夏場は店先に、たらいに入れた氷の塊を出して、かき氷を食べられることをPRしているのだが、1度もここの氷を食べたことがなかったのだ。実際に食べてみたところ、なぜ今まで素通りしていたのか? と自らを疑いたくなるほど絶品だった!
暑い。アヅイ……。アヂィィィイイーーーッ!! ここ数日、突如本気を出してきた太陽光線に、身も心もKO寸前だが、まだまだ7月中盤……。夏本番の8月はどうなってしまうのか!? 考えるだけでゲンナリするあなたに、今回は知っておくとちょっと使えるライフハックをご紹介したい。
それはコンビニの淹れたてアイスコーヒーに、パウチ型バニラアイス「クーリッシュ」を入れるというもの。たったそれだけなのだが、これが美味しくなるだけではなく、一石二鳥……どころか一石四鳥くらいある優れものライフハックなのだ。
暑い……、暑すぎる……。もう誰とも口をききたくないくらい暑い……。動きたくないけど、ジッとしてても涼しくなる訳ではないので、無駄に動いてみる……。動いたら動いた分だけ、汗が出てくるので、やっぱりジッとしてみる……。それでも汗が噴き出す……。チキショーッ! 暑いじゃねえか!! せめて冷たいモンでも飲ませろやコラーッ!
という訳で、本日2015年7月15日より発売開始となったスターバックスの新商品「ピーチインピーチ フラペチーノ」を飲んでみたよ! 冷たくて甘くておいちい~♪ 暑さへの怒りを一瞬忘れることができたよっと。
2014年6月に惜しまれながらも閉店した、伝説のラーメン店「べんてん」。東京は高田馬場で19年間愛されたお店で、最終日には前日の21時から行列ができ、開店前なのに100名以上が列をなしたという、超人気店である。
そんな「べんてん」のDNAを引き継ぐお店が、東京は早稲田にあるとの情報をキャッチ! なんでもご主人は「べんてん」出身者で、しかも住所が新宿区弁天町!! こ、これは食うしかあるまい! というわけで、噂のラーメン店『としおか』に行ってみたのでご報告したい。
梅雨も終わりにさしかかり、季節は夏真っ盛り! こんなときは美味しいビールでも飲んで涼みたいものだが、毎年同じようにビールを飲んでいたのでは正直ツマラナイ。
飲むのは同じビールだけど、飲み方を変えたらもっと美味しくならないかな? と思った筆者。かなり無理な質問ではあるのだが、とあるビールをこよなく愛する男性に答えてもらえることになった。
アヅィイイ! 急に夏が来た!! 早く梅雨が明けて欲しいとは思っていたけど、急に夏来すぎッ! 誰が全力で来いって言った? 早歩きくらいで良かったのに、夏駆け出しすぎだろッ! とにかく暑い。こう暑いと冷たいスイーツでも食べたくなるところである。
この暑さを予感したように、超ベストタイミングでオープンしたジェラート屋がある。東京・高円寺に2015年7月1日にオープンしたばかりの「TIDA(ティーダ)」はあまりにもタイミングが良すぎて、先週末はいきなり完売! 週明けに仕込みが間に合わずに休業する事態になったそうだ。幸先の良いオープンを迎えられたようだ。
2014年9月、遊べる本屋「ヴィレッジヴァンガード」は驚くべき商品を販売し、ネットユーザーに衝撃を与えた。その商品「スライムカレー」は、カレーの概念を覆す真っ青なルウだったのである。あれから約1年を経て、ヴィレヴァンが再び仕掛けてきた!
今後は真緑のスライムカレーである! 一瞬、タイでおなじみのグリーンカレーかな? と思うところだが、そんなもんじゃない! そんな生ぬるい緑ではない!! もっと毒々しくもっと不健康そうな色合いの緑だ。あえて言うなら、絵の具の緑。これは青いスライムカレーを凌駕するインパクトである!
バウムクーヘン! バウムクーヘン!! ご存知バウムクーヘンは、樹木の年輪のようなビジュアルのドイツ生まれのケーキである。筆者も大好きなのだが、ドッシリもったりしていて、夏の暑い日はちょっと厳しいかも……。
だがしかーし! 世の中には、夏にこそ食べたくなるバウムクーヘンが存在するという。それは「スイカバウムクーヘン」! 形だけなのかな、と思ったら答えはノー! 中が冷た~くて水分たっぷりな不思議なスイーツだったのだ。
以前の記事で、最近のパクチーブームに乗っかり、パクチー愛が感じられない “ビジネスパクチー” の店が多いとご紹介した。実際、「パクチー○○」という料理の場合、水菜などの野菜で水増しされていることが多い。
パクチーは原価が高いし、水菜は形も似ておりクセがないから気持ちはわかるのだが……。パクチー大好き「パクチニスト」としては、パクチーの冠が付くならばガツンとパクチーが食べたい! そんな人にとっておきの、パクチー純度100%『パクチー冷やし担々麺』をご紹介するぞ。
以前の記事で、激安な寿司屋についてお伝えした。名前のないJR代々木駅近くのそのお店は、ドリンクさえ頼めば、ぶり1貫10円という破格値で提供してくれるのである。実はこのお店、並びの食堂兼居酒屋と中で連結しており、飲み物はその食堂から提供されるのである。
そのお店「きぬちゃん食堂」は自らを超激安居酒屋と謳っている。ランチのカレーはなんと380円! しかもなかなかのボリュームで、寿司屋に負けないサービス満点のお店なのである!
人が幸せを感じる瞬間のひとつに、「何を食べようかな~?」と悩んでいるときを挙げたいと思う。いつも決まったものを食べるのではなく、「たまにはぜい沢!」とか言いながらお気に入りの店で、メニューを見ながらアレコレ考えている瞬間は最高に幸せではないだろうか。
私(佐藤)はこのお店で何を食べるか、考えている瞬間が幸せなときのひとつである。そのお店、東京・新宿3丁目の「とりや」は鶏料理を中心に扱っており、何を食べても美味しいお店である。このお店で、鶏かつカレーにするか鶏唐揚げカレーにするかを迷っている時間は、最高にぜい沢だ。
以前の記事で、東京・五反田駅のすぐ近くにある立ち食い寿司屋「都々井」についてお伝えした。「立ち食い寿司」の持つイメージを覆す、良質な寿司を食わせるお店とお伝えしたのだが、読者からさらにコスパの高いお店の情報が舞い込んできた。
そのお店、なんと名前がない! 店名不明なのだが、コスパは確かに高い。超特価の商品として、ぶりが10円で提供されているのである! マジかよ、いくら何でも安すぎだろ。やって行けるのか!?
「働くお父さんの街」と言うイメージが強い新橋。そのど真ん中、駅前にあるニュー新橋ビルの3階に、今回紹介するお店『みぼうじんカレー』はある。
テレビでよく街頭インタビューが行われるSL広場の隣にある大きなビルだから、土地勘がない人でもすぐに分かるだろう。私(筆者)は実際にお店に行ってきたので、写真とともにレポートしたい。
日本を代表する美味しい牛丼を提供するチェーンといえば「吉野家」である。そんな吉野家の牛丼を魔改造して斬新グルメを作るシリーズの第2弾は、『吉野家お好み焼き』だ。
吉野家の牛丼をお好み焼きにブチ込むだけのシンプルな料理だが、どれだけ美味しくなるのか大阪出身の沢井メグ記者にジャッジしてもらうことにしたぞ。
「ソフトクリームと寿司、それを合体させるなんてとんでもない!」そう思っていた時期が僕にもありました。岡山の回転寿司に行くまでは。
日本トップクラスの大都会とインターネット上で言われる岡山県で人気の回転寿司「いわ栄」では、ソフトクリームと寿司と寿司を融合させた『ソフト寿司~ム』が食べられるのである。
「食べ放題」、その言葉の響きのなんと心地良いことか。食べ放題とは、ただ料理を食べることができるだけでなく、繰り返し夢を見ることのできる素敵なサービスである。以前の記事で素晴らしい食べ放題サービス10選をご紹介したのだが、そのなかに新たに仲間入りしそうな食べ放題を発見したのでお伝えしたい。
東京・五反田の秋田料理を提供する居酒屋「わったりぼうず」では、ランチで唐揚げ食べ放題を実施しているのである。しかも690円となかなか良いコストパフォーマンス。実際に食べてみたところ、かなり美味しくその気になれば20個くらい食べられそうな勢いだった!