コンビニスイーツほど流行やイベントに敏感なものはない。最近はハロウィンな雰囲気を楽しみたい時期になってきたが、サークルKサンクスでは昨日(2015年10月6日)から「北海道産かぼちゃのパンプキンまん」が発売されたぞ!
このパンプキンまん、可愛い見た目からは予想もできないジャブを入れてくるから要注意だ! 全く新しいジャンルのかぼちゃ味と言っても過言ではない……!!
コンビニスイーツほど流行やイベントに敏感なものはない。最近はハロウィンな雰囲気を楽しみたい時期になってきたが、サークルKサンクスでは昨日(2015年10月6日)から「北海道産かぼちゃのパンプキンまん」が発売されたぞ!
このパンプキンまん、可愛い見た目からは予想もできないジャブを入れてくるから要注意だ! 全く新しいジャンルのかぼちゃ味と言っても過言ではない……!!
最近、汁なし系の麺がひそかなブームを呼んでいるようだ。油そばのチェーン店をあちこちで見かけるようになり、大手チェーンも汁なしメニューに力を入れ始めている。日高屋もその例外ではない。
日高屋が提供を開始したのは、「汁なしラーメン 辛子明太子豆腐」(単品590円)である。え!? 明太子? 豆腐? ラーメンなのか、ラーメンじゃないのかさっぱりわからないので、実際に食べてみたぞ!
美味しいカレーを求めてさまよい歩く、カレー探求。いろいろなお店を訪ねていると、時々不器用と思わせるような、職人気質のお店に出くわすことがある。お店の装飾が粗末だったり、宣伝方法に工夫が足りなかったり。もっと繁盛する店になるはずなのに、料理への情熱がそれに勝ってしまうお店というのがある。
東京・中野の「カレーの店 シャリデス」もそんな印象を受ける。店内は一見居酒屋のような雰囲気。壁にはロックバンド『筋肉少女帯』のポスターやレスラーのサインなどが飾ってあり、およそカレー店としての雰囲気は薄い。しかしここのカレーは職人技を感じさせるのだ。
“ラーメンの神様” と呼ばれた「東池袋大勝軒」の創業者・山岸一雄さん。2015年4月にこの世を去り約半年が経ったが、残された弟子たちは、現在 分裂騒動の真っただ中だ。
簡潔に分裂騒動の概要を説明すると、約60人の弟子で構成された「大勝軒のれん会」の2代目会長・飯野敏彦氏のやり方に反対する弟子たちが同会を脱退し、「大勝軒 味と心を守る会」を結成したというものである。だがしかし……。
そもそも同じ流れを汲む料理店ならば、味で勝負したらええやないか! ゴチャゴチャ言わんと、どちらの方がウマいのか白黒ハッキリつけようやないか!! というわけで、「のれん会」の『東池袋大勝軒 本店』と「守る会」の『お茶の水 大勝軒』、どちらの方が美味しいのか、実際に食べ比べてみたぞ!
突然だが皆さん! 「井村屋のアイス」と聞いたら何を思い出すだろうか? 当然「あずきバー」と答えるのではないだろうか? だがしかし! そんな「井村屋と言えばあずきバー」の牙城を崩すかもしれないアイスが登場したと話題になっている。
それは『kiri×井村屋 クリームチーズアイス』。ヤベェ! ウメェ! 止まらねェ!! と話題になり、井村屋Twitterも恐怖するレベルだというのだ。そんなにウマいのか? 実際に食べてみた!
北海道グルメといえば、ジンギスカンやラーメン、スープカレー、海鮮丼などを連想する方が多いだろう。だがしかーし! NO NO NO NO !! それだけではなーいッ!! 実は今、北海道では「ハンバーガー」が流行しつつあるのだ!
小麦粉や肉、野菜などなど、実はハンバーガーは「北海道で採れた食材」を活かすにはもってこいの料理。ということで今回は、札幌市厚別区にある『チキンペッカー』をご紹介したいと思う。
忙しく働く毎日。休みの日はどこか旅行にでも行きたいけど、平日の疲れから家でずっと寝ている……なんて人、きっと筆者以外にもたくさんいると思う。
仕事は休めないけどバカンスはしたい、バカンスはしたいけど仕事は休めねえええええええええッ!!! と冷静と情熱のあいだを彷徨っていると……!! 筆者宛に謎の手紙と缶コーヒー『キリン スーパーファイア スピードブレイク』が1ケース届いた!
ACミランの本田圭佑選手とインテルミラノの長友佑都選手。ライバル関係のチームに所属する2人だが、実は本田選手も長友選手も共に愛する日本料理店が、イタリア・ミラノにあるという。
もちろん、私(筆者)もその日本料理店に行ってきた。そして、本田選手と長友選手が好きなメニューを店員さんから聞き、同じものを私も食べてみるもりだった……のだが! 意外な結果になったので、写真と併せてお伝えしたい。
毎日食べる朝食といえば、サンドイッチやおにぎりが定番。でも、1個だけだとお腹がすいてしまうし、2個、3個食べるとカロリーが心配。朝食の後のデザートなんてもってのほかだ。
でも。たまには甘いものも食べたいナァ……と思っている人に朗報だ! 2015年3月24日にイオントップバリュより発売された、「トップバリュセレクトギリシャヨーグルト脂肪ゼロ」に、新しく9月16日から『アサイー&フルーツ』が登場! トッピングにも使えるカスタマイズグラノーラも発売され、朝食にピッタリなラインナップになったのだ!
何を隠そう私は「お化け」が好きだ。いいや、好きというより、もはや生活の一部と言ってもいい。1日の8割はお化けについて考えている。そんな私が、東京に来たら絶対に行きたいと思っていた場所がある。それは「調布」だ。ご存知の方も多いだろうが同市は、あの『ゲゲゲの鬼太郎』で有名な水木しげる大先生が住んでらっしゃる土地。
お化け好きにとっては水木先生と同じ空気を吸えるだけでもう、調布に行く意味があるのだが……せっかくなので深大寺門前の『鬼太郎茶屋』で水木ワールドに包まれてみた! スタッフさんイチオシの、茶屋内喫茶で食べられる妖怪メニュー5品を紹介するぞ。
突然だが男性に質問したい。今まで付き合ってきた人から、別れ際に言われたヒドイ言葉とはなんだろうか? 筆者は「男のくせに声が高い」という声帯への批判や「オデコが広いんじゃなくてハゲ始めなんじゃない?」という根拠のない言葉まで頂戴したことがある。
特に気にしたのが「男らしさをもってないの?」という言葉だ。言い返したかったが、それもみっともない……。そこで筆者は考えた! 言葉ではなく料理、レシピで表現し、食べて知ってもらおうじゃないかと!!
ということで、今回は「男らしさ」をテーマに「漢(おとこ)のたこ焼き」を考案してみたぞ! 男らしさ溢れかつ激ウマ、そのレシピは以下の通りだ!!
ここ数年、都内ではラーメンのバリエーションが急激に増えている。つけ麺や油そば、台湾まぜそばなどと同じく、よく目にするようになったのが「汁なし担々麺」だ。その名の通り、スープの無い担々麺で、都内には名店と呼ばれる店がいくつか存在する。
その中の一つ、湯島の阿吽(あうん)の名は、汁なし担々麺好きの人ならば、絶対に聞いたことがあるだろう。一言でいえばそのクオリティは間違いなく都内最高レベルで、多少の行列でも並ぶ価値がある絶品なのだ。
私(中澤)がロケットニュース24に入ってから1カ月が経過した。おかげ様で毎日仕事に励むことができている。ある日のこと、センパイである佐藤記者が「ついて来い」と言うので、外出することになった。どこに行くのか尋ねると、「いいところだ。お前を喜ばせたい」と妙なことを言う。仕方ないから言われるままについていくことに。
そして電車を乗り継いで到着したのは、東京・北千住の飲み屋街だ。無言の佐藤記者の背中を追いかけて行くと、やがて佐藤センパイは「ここだ」と立ち止まった。だが、その場所は……ホ、ホテル!? しかも単なるホテルではなく、ラブ的なアレだった──!!
現在東京の台東区で開催されている、「したまちフードフェス in たいとう2015」。通称 “したどんグランプリ” は、2015年9月18日から1カ月の日程で催されており、10月18日の投票締め切りを持って終了する。
過去2回開催されており、参加店舗に5万人が足を運んだそうだ。浅草や上野なの台東区の6エリア、約80店が参加して、下町の丼頂点を競っている。そのなかで一際目を引く一品を発見したので紹介したい。そのお店「ハイブリッド酒場」はなんと唐揚げが15個も乗った丼を、たった500円で提供している! マジかよ、超絶コスパよすぎッ!!
千葉県を代表する名産品といえば「落花生」である。現在、日本国内に流通している落花生の約9割は外国産で、国内産は1割ほど。その国内産のうち約7割が、千葉県で生産されているという。
今回は、そんな国内産の落花生を使用した、とっておきの絶品メニューをお知らせしたい。それが「Natural Bread Bakery」の『とろけるピーナッツクリームパン』DA! 実はこのパン屋さん、歩いては絶対に行けないところにある。車かバイクでのみ辿りつける、サービスエリア内に店を構えているのだ。
2015年10月4日まで、北海道にある日本在住のイタリア人が作るチーズ工房『ファットリア・ビオ北海道』が新宿伊勢丹「イタリア展」にキター! 会場では絶品の「カチョカバッロ シラーノステーキ」が、堪能できるとのことで、早速行ってみた!
カチョカバッロ シラーノとは、熱を加えると伸びるのが特徴のチーズである。それを1㎝程度の厚さにカットし、両面をこんがりと焼くと、中はモッチモチ、外はカリカリの、香ばしいチーズのステーキになる。果たしてそのお味は……。
今まで数々の焼肉店を紹介してきたのだが、それらを凌ぐ圧倒的コスパの店に遭遇してしまったので、紹介したい。そのお店「焼肉問屋 牛蔵」について教えてくれたのは、ロケットニュース24の縁の下の力持ち、瓦野晋治氏である。
「なんでこんなスゲエ店を知ってんのに、今まで黙っていたーーッ!」と問いただしたいくらい素晴らしい店だ。肉は新鮮、料理は何を食べても超ウマい! 何より驚くのは価格である。会計前に私(佐藤)が考えていた価格よりも、半分くらい安かったからマジでおったまげたぞッ!!