「ラブホテル」の記事まとめ

【漫画】「IT企業の面接に行ったらラブホテルに連れ込まれそうになった話」が超リアルで超卑劣

もしあなたが友人から「面接に行ったらラブホテルに連れ込まれそうになって……」なんて言われたらどう思うだろうか? 正直、あまりにも昼ドラチックで「そんなことあるの?」と思ってしまわないだろうか? だが、世の中には実際にそのようなことがあるらしい。

2019年5月中旬からジワジワと話題になっていた漫画『とあるIT企業の面接に行ったらラブホに連れ込まれそうになった話』を読む限り、そのやり口はあまりに卑劣……! 万が一の時のために一読しておくことをオススメしたい。

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【NHK】「東横インに受信料19億円支払い判決」が下される / ラブホテル業界はどうなっているのか? 聞いてみた結果…

2019年7月24日、ホテルの客室に設置されたテレビの受信料を支払っていないとして、NHKが「東横イン」に支払いを求めた訴訟で、最高裁第2小法廷は東横イン側の上告を退ける決定をした。朝日新聞によると、支払額は19億円以上にも上るという。

「宿泊客がいない客室にまで受信料が発生するのか?」など、様々な議論を呼んでいるが、果たしてラブホテル業界はどうなっているのだろう? 現役のラブホテル関係者に実際のところを聞いてみることにした。

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【ガチ】韓国のラブホテルが清々しいほどバカで笑った

あまりにも馬鹿すぎる──。私、P.K.サンジュンが宿泊したホテルの部屋を目にしたら、多くの人はそう思うに違いない。そのバカ度は清々しいほど突き抜けており、私は1周して笑ってしまった。

つい先日のことである。私はシカゴに向かう途中、トランジット(乗換え)で韓国はソウルで1泊した。本当に寝るだけが目的だったので、旅行サイトで最安値に近い部屋を予約したのだが……そこで待ち受けていたのが「ソウルの馬鹿すぎるラブホテル」だったのだ。

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【予想外すぎ】元ラブホテル従業員が語る「客室にスロットマシンが設置されている理由」

多くの人が1度くらいは利用したことがあるハズなのに、あまり知られていないラブホテルの内情。これまで当サイトでは「盗撮カメラの有無」「チェンジの実態」「男性カップルをお断りする理由」などをお伝えしてきたが、今回は「客室にスロットマシンがある理由」についてお届けしたいと思う。

私(P.K.サンジュン)も話を聞くまで理由を知らなかったが、おそらく99%の人が正解を導き出すのは困難なハズだ。そこには「行政」「法律」「ラブホテルの歴史」……などなど、様々な要因が複雑に絡んでいた。ズバリ、必見である。

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【裏話】元ラブホテル従業員が語る「ラブホテルに警察が来るたった1つの理由」が社会の闇

その業界の人にとってはあたり前のことでも、他人からすると「へぇ~そうなんだ」と目からウロコものの裏話は意外と多い。自分では色々知っているつもりでも、その道のことはやはり “その道のプロ” に聞くのが一番である。

今回は元ラブホテルの従業員から聞いた「ラブホテルに警察が来るたった1つの理由」が非常に興味深かったのでご紹介したい。ラブホテルと警察……そこはかとなく “闇の香り” がするが、果たしてその理由はなんなのだろう?

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【激白】元ラブホテル従業員が語る「風俗店のチェンジ」の実態ついて / 約5年間の勤務で遭遇したのは○○回!

世の中には、信じられないほど心の強い人がいるものだ。いわゆる「折れないハート」の持ち主たちだが、そんな人でさえ「チェンジは言えない」という意見が多いハズだ。ここはボヤかさずにハッキリ書こう、風俗店でお相手が気に入らなかった場合に可能な、あの “チェンジ” のことである。

チェンジは多くの風俗店で採用されているシステムだが、果たして本当に「チェンジ!」と発した心の強すぎる男性は実在するのだろうか? 今回は元ラブホテル従業員に、チェンジの実態についてインタビューしてみたのでご覧いただきたい。

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【驚愕】元ラブホテル従業員が「本当にあった摩訶不思議な事件」を激白

多くの人にとって縁遠い、ラブホテル業界の裏側。これまでラブホテルの元従業員に「男性カップルをお断りする理由」や「部屋に隠しカメラはあるのか?」などをインタビューしてきたが、今回は「本当にあった史上最高に不思議な事件」について話を聞いてみた。

ただでさえ謎の多い世界なのに、史上最高とはどんな事件なのだろう? 全くもって予想が出来なかったが、話を聞いてみると……たしかに不思議である。摩訶不思議としか言いようがない。果たしてその事件とは……以下をご覧いただきたい。

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【ウソだろ】北九州でラブホテルにしか見えないパン屋を発見 / なぜか店内ではギターも販売中

看板のないラーメン屋が、実は知る人ぞ知る超人気店だったというのはよく聞く話である。店主のこだわりが強く「初めての人」が入りづらいお店は、通好みの名店である確率が高いのだ。

そして今回ご紹介するパン屋は、看板がないどころの騒ぎじゃない。さらにその上を行くレベルで圧倒的に人を寄せ付けないのだ。というのもこちらのパン屋、どの角度からどう見てもラブホテルなのである……おいパン屋、入りづらければ何でもいいと思うなよ。

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【激白】元ラブホテル従業員が「盗撮用カメラ」について語る / 果たして真相は……?

ラブホテル。その裏側は多くの人にとって謎に包まれた異質な業界だ。そしてラブホテルの話になったとき、必ず話題になる都市伝説が「ラブホテルには盗撮用カメラがあるのでは?」という疑惑である。

以前の記事で「元ラブホテル従業員が語る、男性同士のカップルの入店を断る理由」というインタビューをご紹介した。今回はそのとき話を聞かせてくれた男性に、かねてからの疑惑『盗撮用カメラ』について伺ってみたのでご覧いただきたい。

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【直撃】元ラブホテルの従業員が語る「男性同士のカップル」をお断りする理由

いま、ちまたでは「男同士のカップルがラブホテルで宿泊を拒否された」という事案が話題となっている。様々な意見があると思うが、この場ではいったん賛否については置いておく。

今回我々は、5年以上のラブホテル従業員歴を持つ、Sさん(30代男性)との接触に成功した。実際のところ「男性同士のカップルは頻繁に来店するのか?」そして「来店した場合どんな対応をしていたのか?」など、数々の疑問に答えてくれたぞ。

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【マジかよ】どこからどう見てもラブホテルにしか見えない寿司屋にビビった! 東京・北千住『すし谷』

私(中澤)がロケットニュース24に入ってから1カ月が経過した。おかげ様で毎日仕事に励むことができている。ある日のこと、センパイである佐藤記者が「ついて来い」と言うので、外出することになった。どこに行くのか尋ねると、「いいところだ。お前を喜ばせたい」と妙なことを言う。仕方ないから言われるままについていくことに。

そして電車を乗り継いで到着したのは、東京・北千住の飲み屋街だ。無言の佐藤記者の背中を追いかけて行くと、やがて佐藤センパイは「ここだ」と立ち止まった。だが、その場所は……ホ、ホテル!? しかも単なるホテルではなく、ラブ的なアレだった──!!

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台湾のホテルをBooking.comで予約したら「一昔前のラブホ」みたいな宿だった

海外の宿を予約する時にメチャクチャ便利なサイトといえば、世界最大の宿泊予約サイト「Booking.com」である。世界中の人たちが利用しているので、口コミの内容も国際色豊か。もちろん日本のホテルも予約できるぞ!

つい先日、そんなBooking.comを利用して、台湾の桃園国際空港近くのホテルを予約した。わりと急いでいたので、価格重視でチャチャッと決めた。ホテルの名前は『花語旅館(フア ユィ ホテル)』、評価も7.2と極めて高かったのだが……いざ現地に行ってみると、そこにあったのは「一昔前のラブホ」だったのだ!

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【クリスマスに最高】男子2人でラブホテルに泊まるとマジで超楽しい / 半裸でスロットやったりマッサージする快感は異常

もう季節はクリスマス真っ盛り! 街にはラブラブカップルやリア充どもが大量に発生しており、モテない男子にはとてもじゃないが耐えられる空気ではない。アツアツな男女2人が深夜にラブホテルへ入る楽しそうな姿を見ると、自分も入ってエンジョイしたい気持ちになってくる。だが、一緒に入ってくれる女子なんているはずもない。

……そうだ! 「女子がいないなら男子と入ればいいんじゃね? 俺天才(笑)」とあまりにリア充を見過ぎて変な発想をしてしまったのは、“クリぼっち” の和才記者だ。

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男一人でトルコのホテルに泊まったら知らないオッサンがタオル一丁でベッドに寝ててマジびびった

海外の一人旅に危険はつきもの。特に女性が狙われやすいのは間違いないが、男性一人でもピンチな状況に陥ることはたまにある。あれは今から8年ほど前のこと。トルコの観光地カッパドキアへ男一人で行った時のことだ。

トルコ現地のツアー会社がオススメしてくれたホテルへチェックイン。やたらと薄暗い「赤い部屋」で気にはなったが、荷物を置いて近所をパトロール。そして部屋に戻ってトイレに入ると……

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【コラム】なぜ男同士でラブホテルに行くとソノ気はないのにドキドキしてしまうのか

ひとくちに「ホテル」といっても色々ある。レジャーホテルにビジネスホテル、カプセルホテルなんてのもあったりするが、ドキドキしてしまうのがラブホテルである。なぜドキドキしてしまうのかというと、基本的には男女で行く場所だからである。

しかし、時として例外的に、男同士で入らざるを得ない状況がある。ゲイではない男同士が、望んでもいないのにラブホテルに入らなければならない状況が、人生に一度や二度はあったりするのだ。そして、お互いソノ気はないのにドキドキ・ソワソワしてしまうのである。あれは一体なんなのか。

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