先日、スーパーの冷凍食品コーナーを物色していたら「赤飯」が目に入った。そういえばそうだ、今は受験シーズン真っ只中。もし志望校に合格したならば「今夜は赤飯でも炊くか」という時期でもある。
売れ行きはどんなものだろうなぁと思ったと同時に、どうしても気になることが1つ。ズバリ、冷凍食品の赤飯の味はどうかである。
先日、スーパーの冷凍食品コーナーを物色していたら「赤飯」が目に入った。そういえばそうだ、今は受験シーズン真っ只中。もし志望校に合格したならば「今夜は赤飯でも炊くか」という時期でもある。
売れ行きはどんなものだろうなぁと思ったと同時に、どうしても気になることが1つ。ズバリ、冷凍食品の赤飯の味はどうかである。
なんとなく読んでいた漫画で、ヌテラを自作できることを知った。しかも材料が少なく、手順も簡単そう。
軽い気持ちで試してみたら、想像通りの楽ちんさ。潰して混ぜて、終わりである。定期的に作って、冷蔵庫に保存しておきくなる感じだった。これは、バレンタインにもオススメだな。
セブンイレブンの「豆腐バー」を紹介して以降、当編集部ではにわかに豆腐バーブームが到来している。「ひじき(枝豆とひじきの豆腐バー)、ヤベエ」とメンバーは口をそろえており、そのうち豆腐バーをめぐって血みどろのケンカが勃発するんじゃないのか? と危惧している。
……それはさておき、製造元の「アサヒコ」が豆腐バーの知られざる美味しい食べ方をTwitterで紹介しているのを発見した。
バーをスライスしてレンチンするだけで豆腐チップスになるそうなので、実際に試してみた!
佐賀のばあちゃんが、ちくわにポテサラを詰めたやつを揚げていて、それがいつもメチャメチャ美味しかった。どうやら熊本のソウルフードらしく「ちくわサラダ」と呼ぶらしい。ずっと「ばあちゃんオリジナルの料理」だと思っていた。なるほど、ちくわサラダっていうのか。
なんで急に「ちくわサラダ」の話を始めたのかというと、ひさしぶりに食べたくなったからだ。ばあちゃんはポテトサラダも手作りしていたけど、とりあえずスーパーの惣菜コーナーで買ったポテサラで再現してみたら……激ウマだった。皆さんにも紹介したい。
もうすぐバレンタイン。チョコレートをあまり食べないうえ、贈る人もいないため、残念ながら自分には縁遠いイベントである。
だが、毎年コレだけは買っているというチョコレートが1つだけある。それがフランスのヴェルディエ社が作る「レザンドレ・オ・ソーテルヌ貴腐」だ。
貴腐ワインに浸したレーズンをチョコレートでコーティングしてあり、味・香り・食感、どれをとっても最高なのだ。知名度は高くないのだが他にはなかなか無い美味しさなので、チョコ好きはもちろんワイン好きのみなさんにも布教させて頂こう。
おそらくあまり知られていないと思うんだけど、モスバーガーの運営会社「モスフードサービス」は、ハンバーガー以外の業態の店舗も運営している。
パスタレストランの「ミアクッチーナ」、ベジタブルレストランの「シェフズブイ」。そして今回紹介する和食レストランの「あえん」である。
そのお店で、軽い気持ちでランチしようと思ったら旅館の朝食みたいなのが出て来た!! なんじゃこりゃー!!
2022年2月9日から全国のマックにて販売が始まった、NYバーガーズ2種。「肉厚ビーフバーガー ペッパー&チーズ(税込み460円)」と「グリルチキンバーガー ソルト&レモン(税込み440円)」だ。
前者はサムライマックでおなじみな100%ビーフパティを使用しており、後者はマックではレアなグリルチキンを使用。バンズも普段とは違う感じで、これは是非ともレビューするしかない! ということで食べてみたのだが……まさか、こんな展開になるとは。
スタバの実店舗で色々と売っているのは知っていた。レジ横のショーケースに入っている、ケーキとか、なんかその手のスイーツ的なフードメニューたちのことだ。
新作ドリンクほど話題にはならないが、あれらも定期的に新作が登場しており、それなりに好評な様子。が、どうやらスタバが販売している食べ物はそれだけではなかったらしい。オンラインストア限定のケーキがあるというのだ。
2月といえば「バレンタインデー」ということで、キャンプ場でも激ウマスイーツを作ってみてはどうだろうか。とくに普段ワイルドな肉料理ばかり作っている男性諸君、女性が喜ぶ上品なスイーツを一品くらい覚えておいても損はしないだろう。
今回チャレンジしてみたのは「リンゴとクリームチーズのホットサンド」。正直にいうと、私はクリームチーズがあまり好きではないのだが……結果的にはバカうまだった。めっちゃ簡単なのにプロっぽい味になるので、ぜひ試してみてほしい。もちろん自宅でもどうぞ!
「山脈」と聞いて何を思い浮かべるだろうか? 私(佐藤)はプロレスの伝説的実況、古舘伊知郎氏が故アンドレ・ザ・ジャイアント(身長2m23cm)を「歩く人間山脈」と称したことが思い出される。その一言でアンドレのデカさが誰にでもわかるからだ。
……さて、そんな山脈の1つに私は挑んだ……。
その名も「コロッケ山脈」、はたして私は制覇できるのだろうか? 本稿は私の冒険をつづったリアルドキュメントである。
我が目を疑った。わざとらしくゴシゴシと目をこすったが、それは確かに売られていた。カルディに、もへじの即席袋麺「長岡風生姜しょうゆラーメン」(税込178円)が販売されていたのである!! いやったぁ〜〜\(^o^)/
実はこちら “季節もの” なのか、売っている時期と売っていない時期がある。昨年は3月いっぱいで店舗ならびにネットショップからも消えたので、今年もおそらくそんな感じだろう。急げ!
それはさておき、なぜ私がこんなにも喜んでいるのかというと、この即席袋麺を使えば、かつて秋葉原にあった伝説のラーメン屋「ラーメンいすず」の味が ほぼほぼ再現できるからである! やり方はこうだ!!
ケンタッキーが毎年発売している『30%OFF』シリーズ。名前の通り、通常価格から30%割引になったお得な期間限定メニューである。私(あひるねこ)がこの商品について書くのは今年が4回目で、どんな内容かも大体把握しているつもり……だったのだが。
2022年2月9日より登場した『30%OFFパック』は、例年と比べてどうも様子がおかしい。簡単に言うと、中身の方向性が激変しているのだ。こんな『30%OFF』シリーズは初めて見たというか、もはやお前は誰なんだレベル。毎年買っている人は注意してほしい。
チョコレートの原料がカカオだということは周知の事実だろう。ではカカオがトロピカルフルーツだと言われたらどうだろうか? そういったイメージを抱いている人は少ないんじゃないかな。
私もカカオ=チョコレートという認識しか無かった。だからこそ、GODIVAで見つけたカカオ90%のドリンクを飲んだら、チョコレートとのギャップが凄すぎて脳がバグってしまったのだ。チョコ風味かと思いきや、めっちゃトロピカルなんだが!?
新年が始まって以来スシローは異常だった。鰻、フグ、トロとこれでもかと豪華ネタを繰り出していたのである。その様相は、まさに祭り。だが、1年に1度の地車祭りだけしかエンタメがない町で育った私(中澤)は知っている。日常があるからこそ祭りは尊いものだということを。
2022年2月9日からスシローで開始された『東北三陸うまいもん市』は、そんな新年の狂乱から正気に戻ったようなキャンペーン。「これぞいつものスシロー」と安心感すら覚える内容だが、はたしてコスパ的にはどうなのか? 全部食べてみた結果……。
かつて「週刊プロレス」を愛読していたみなさんにお伺いしたい。あなたは『ワンダ 週刊プロレス缶』と聞いてどうお感じになるだろうか? 率直に私、P.K.サンジュンは「頭がおかしい」「考えたヤツ誰だ」「売れるハズがない」と思わずにいられなかった。ところが……。
インターネット上で見る限り、その『ワンダ 週刊プロレス缶』が売れまくっているらしいのだ。正直に申し上げて「ウソつけよ!」としか思えないが、これはかつて週刊プロレスを愛した人間として確かめねばなるまい──。
ラーメン屋の店主にとって一番の見せ場となるのは “湯切り” だろう。「天空落とし」や「ツバメ返し」などと名付けられた華麗なワザはよく知られているが……最近じわじわと注目を集めているのが、あまりにもダイナミックな「アクロバット湯切り」である。
アクロバット湯切りを披露しているのは、埼玉県所沢市「博多らーめん ひまわり」の店主。カウンター越しに厨房をのぞいたら「宙を舞う麺」が見られるそうだ……気になったので行ってみたところ、圧倒的なスペクタクルショーが繰り広げられていたので報告したい。
酒はほぼ飲まない。だって、しんどいやん。酔ってる最中は体がダルイし翌日は重いし。制御のきかなさが好きではないのだ。そんな私(中澤)は酢呑みである。晩酌を酢でしている。だって、しんどくないやん。
これまで飲む時はりんご酢だった。自然な甘みでありながらジュースみたいだから好きなのである。そんなわけで、近所のスーパーでりんご酢を探していたところ、桃やパイナップルの酢が販売されているではないか! マジかよ!? 酢ってりんごとブルーベリー以外からも作れたの!?
コーヒー専門店のスターバックスには魅力的な商品があふれている。とくに「フラペチーノ」は新商品が出るたびに話題になるほどだ。白湯(さゆ)が飲めるの点も個人的に評価したい。
そんなスタバの限られたお店で「ピザ」が食えるのをご存じだろうか? 何を食ってもハズレのないスタバだけあって、ピザも当然美味い! 全店で提供して欲しいレベルだ。
もしかしたら、もしかしたら、ついにペヤングが本気を出した……のかもしれない。というのも、2022年2月7日から発売開始となった新商品『ペヤング たこめし風やきそば』のクオリティが異常なほど高いからだ。
当然どの商品も本気で開発しているに違いないが、いわば本商品は “超本気” とでもなるだろうか? それほど『ペヤング たこめし風やきそば』は、圧倒的な再現度を誇る新商品だったのである。
スターバックスで、2022年のバレンタイン向けドリンクとして大人気発売中の『トリプル 生チョコレート フラペチーノ』と『ベイクド&クリーミー 生ホワイトチョコレート フラぺチーノ』。
みなさんは、もう召し上がっただろうか。実はこの両商品が売り切れた時にのみ登場するドリンクがあるらしい。その名も『ダブル チョコレート フラペチーノ(税込640円)』というそうだ。さっそく記者も飲んでみたので詳細をお届けしたい。